動物たちの写真

新着の写真

このページでは新着の写真20件をメドに入れ替えます。
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マヒワ

橋の上で、Wさんと一緒にヤマセミを撮っていたが、飛びそうにもないので、先にその場を離れた。次に青空の中で飛翔するダイサギを狙い別な橋に行ったが、それもなし。最後のラルズ上町店近くに行くと、路上の木にマヒワがいたので、暫し撮った。 ※2021‎/1/24 D3500 1/1250 6.3 400 3824相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ダイサギ

行く途中で会った人の話だと、あそこのヤマセミは上流の方へ飛んで行った、とのこと。じゃ残るはダイサギだと思いつつ行って見ると、橋の下にいた。 ※2021‎/1/23 D500 1/8000 4.8 500 785相当 70-200/F2.8X1.7テレコンX1.5 トリ

大きくて、飛ぶスピードの遅いダイサギなので、オートエリアAFのチェックにと思い切り換えている内に飛ばれた。慌てて、体を180度回転し追っかけた。 ※2021‎/1/23 D500 1/8000 4.8 640 785相当 70-200/F2.8X1.7テレコンX1.5 トリ

とにかくダイサギをフレーム内に収めたら、約4秒間、連写し続けた。この位だと、どのコマもそこそこピントが合っていた。 ※2021‎/1/23 D500 1/8000 4.8 640 665相当 70-200/F2.8X1.7テレコンX1.5 トリ

ツグミ

予定では中央橋の先に行くつもりでいたが、その途中に会ったHさんの諸々情報で、3キロコース方面に変更した。その先でダブルSさんに会い一緒に撮ったが、フツウのツグミで今日はお仕舞い。 ※2021‎/1/22 Z6 1/8000 8.0 1600 1192相当 300/F4.0X2.0テレコンX1.5 トリ

ヤマセミ

昨日は吹雪だったので今年初めての巣ごもり。この所ヤマセミは同じ場所にお出ましのようだ。この後、指が悴んで来たし、いつ動くのか分からないので帰る事にした。 ※2021‎/1/20 GX7MK3 1/4000 6.3 400 1442相当 150-400/F6.3X2.0 トリ

ヤマセミ

Hさんからヤマセミ情報を貰ったので、行って見たら今日もいた。現地で聞いた話によると、このマッタリはもう3時間になるが、昨日は4時間だったとのこと。今回は枝被りの少ない所に行くため、細い一本道を掻き分けて行くのが難儀であった。 ※2021‎/1/18 GX7MK3 1/4000 7.1 400 1600相当 150-400/F6.3X4.0 トリ

ヤマゲラ

きょうは円山方面から来たI夫妻と一緒にアイスアリーナ脇で、撮る事になった。この後、マヒワが一杯の曙公園経由でラルズ上町店に行き食料を調達しバスで帰宅。 ※2021‎/1/17 GX7MK3 1/1250 6.3 400 688相当 150-400/F6.3X4.0 トリ

マヒワ

ホオジロを撮りたくて、中央橋に行ったが現れず。その後、何種類か撮ったが、きょうのベストは真駒内川緑道で、K.Sさんと一緒に撮ったマヒワであった。 ※2021‎/1/16 GX7MK3 1/1000 7.1 400 2775相当 150-400/F6.3X4.0 トリ

ベニヒワ

きょうは小雪の舞い散る中、ズームレンズを4倍クロップの1600mm相当に固定し、ドットサイト照準器だけで撮った。近くだと鳥の一部しか写っていなかったが、遠ければこれ位の写真は撮れた。この手法だと肉眼だけで撮れるが、歩留まりに難あり。 ※2021‎/1/14 GX7MK3 1/1600 8.0 200 2047相当 150-400/F6.3X4.0 トリ

ミヤマカケス

久し振りにミヤマカケスを撮った。あとはマヒワの群れの中にベニヒワらしき姿が見えただけ。きょうはいつものグループに会わなかったが、遠出したかな。 ※2021‎/1/12 D500 1/8000 6.0 800 2257相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ワキアカツグミ

もっと良いのを撮って差し替えようと思って出かけたが、天気の割にはそのチャンスなし。その名前の通り脇に赤褐色の部分を有するが、全体的に見て茶系である。
※2021‎/1/7 Z6 1/5000 6.7 1600 1690相当 300/F4.0X1.5X1.7テレコン トリ

ハチジョウツグミ

きょうはパナのGX7MK3にマウントアダプターとNIKON用の望遠レンズを取り付け、マニュアルフォーカスで実験して見た。最大で2400mm相当になる設定をしたが、撮るのが大変であった。でも、これをマッタリ時のカワセミでやって見たいものだ。 ※2021‎/1/8 GX7MK3 1/2500 6.3 800 不明 150-600/F6.3X4.0 トリミング

ベニヒワ

ベニヒワはスズメ位の大きさで、額と胸の両方とも赤いのがオスである。この他にイスカ、マヒワなどもいた。この場所に長い事いたので、今日はここでお仕舞い。 ※2021‎/1/6 D500 1/4000 6.3 800 2717相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

シマエナガ

車道脇の歩道を歩いていたら、シマエナガの声がした。この場所でシマエナガを見たのは初めてである。正面の顔が撮れているのを祈りつつ、合焦したら直ぐ連写した。 ※2021‎/1/6 D500 1/5000 5.3 800 988相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

帰ってから、パソコンで見ると両目が写っていたのは何枚かあった。それらの中で、一番、可愛らしいと思ったのは上の写真である。 ※2021‎/1/6 D500 1/4000 6.0 800 1936相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ツグミ

昨日の続きを早く撮りたくて、いつもと逆コースで、公園に行ったが、きょうはそこに居なかった。この日の収穫は昨日に引き続きBORG107FLの人と話ができたこと。 ※2021‎/1/5 D500 1/1000 6.0 800 1448相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

コガラ

きょうは珍しい鳥を撮ったが、写真としては大したことないので、明日からに期待しよう。ありふれた鳥ではあるが、きょうのベストショットはこれ。 ※2021‎/1/4 D500 1/8000 3.2 250 530mm相当 300/F2.8X1.5 トリ

ツグミ

円形トイレのベンチに女性が1人いたので話しかけると、チョット前にツグミがたくさんいたが、いなくなったとの事。それで10分ほど待ったら、数羽でやって来た。 ※2021‎/1/3 D500 1/8000 6.0 900 2880mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ハギマシコ

ハギマシコが枝の上に降り積もった雪を食べていた。ここから飛び出せば、しずり雪と一緒に撮れると思い、その瞬間を息を潜めて待ち構えていた。 ※2021‎/1/2 D500 1/8000 5.6 560 927mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ハギマシコ

今日は一転して撮影日和だが気温を考えて普通より遅く出た。ヤマセミスポットには知らないカメラマンが1人いただけ。緑橋近くでHさんに会い、いつもの情報交換。 ※2021‎/1/2 D500 1/6400 6.0 1600 1176mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

この先は歩き易さを考慮して除雪が行き届いている道を選んで歩いていたら、以前と同じ所で撮っている人達がいた。ここで20分間も撮っていると足先が、どんどん冷たくなって来るのを感じたので帰る事にした。 ※2021‎/1/2 D500 1/6400 5.6 1600 1377mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

アカゲラ

きょうはスンナリ帰る事が出来なかった。真駒内川緑道でコツコツと言う音がしたのである。飛んでいる所を何枚か撮ったが、枝被りの少ないのは端っこに写っていた。 ※2021‎/1/2 D500 1/8000 5.6 1100 936mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

アカゲラ

アイスアリーナ近くの暗い松林の中で見かけた。今年はアカゲラで始まりアカゲラで終わった。このあと六花亭に寄り、今年最後の買い物をしたが、結構混んでいた。 ※2020‎/12/31 D500 1/640 6.0 3200 1131mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

ツグミ

天気予報が外れ好い天気になって来たのと、年末の仕事も終わったので出かけた。途中Hさんに会ったので1万歩/日の事を聞くと継続中とのこと。このペースだと来年の春には2年になる計算だ。 ※2020‎/12/31 D500 1/4000 6.0 1250 1140mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

シマエナガ

この日の狙いはハチジョウツグミであったが撮れず。このとき、回りでフツー、フツーと言う声を発すると、2月のノドアカツグミとダブって聞こえた。 ※2020‎/12/29 D200 1/5000 2.8 800 1045mm相当 300/F2.8X1.5 トリ

ハギマシコ

今日はこのハギマシコを1時間近くも大勢のカメラマンと一緒に撮った。それは枝が邪魔になって中々抜けないからだ。随分、時間をかけたが思い通りに撮れなかった。 ※2020‎/12/27 D500 1/2000 5.6 800 1699相当 30-200/F2.8X1.5X1.7テレ トリ

ハギマシコ

26日は雪中貯筋の感あり。ようやく辿り着いた円形トイレで待つも鳥の声は僅か。1万歩/日がノルマのHさんは当然ながら継続中でしょう。写真は25日撮影のもの。 ※2020‎/12/25 D500 1/2000 5.0 560 1284相当 70-200/F2.8X1.5X1.7テレ トリ

ヒレンジャク

この日は新雪となったので、定例の歩好会には参加せず撮影に専念する事にした。緑橋付近で、動画と静止画用のソニー製カメラを2台持った人に会い暫しカメラ談義。 ※2020‎/12/25 D500 1/2000 5.0 400 1044相当 70-200/F2.8X1.5X1.7テレ トリ

このあと、エゾリスやキタキツネと遊ぶも、シマエナガは現れず。そこで、ハチジョウツグミを求めて、T.Sさんと園内パトロール。 ※2020‎/12/25 D500 1/2000 5.0 400 885相当 70-200/F2.8X1.5X1.7テレ トリ

その途中レンジャクの大群に遭遇したので、ここで足を止め撮影体勢に入った。イヤッと言うほど撮ったので未だ全部を見ていないがキレンジャクは写っていなかった。 ※2020‎/12/25 D500 1/2000 5.0 400 800相当 70-200/F2.8X1.5X1.7テレ トリ

このあと、直ぐ近くの別な場所で撮っていた人達の所に行って見たら、ハギマシコだと言う。てっきり、同じレンジャクを撮っているものと思っていたが違っていた。 ※2020‎/12/25 D500 1/2000 5.0 400 710相当 70-200/F2.8X1.5X1.7テレ トリ

シマエナガ

きょうもシマエナガをたくさん撮ったが、片目や枝被りもなかったのはこの1枚だけであった。他にもチャンスはあったのだが、ピント合わせに手間取った。 ※2020‎/12/24 Z6 1/2000 6.7 1600 1665相当 300/F4.0X1.7テレコン トリ

このあと、一緒に撮っていた人達と別れ3キロコースを歩いていたら、ポツリポツリと来たので、早めに切り上げ帰る事にした。 ※2020‎/12/24 Z6 1/2000 6.7 1600 1002相当 300/F4.0X1.7テレコン トリ

シマエナガ

きょうはイメージセンサーが1型のカメラにし、連続撮影を15コマ/秒に設定して出かけた。途中、ヤマセミ待ちの人と二言三言。緑橋に着くと、たくさんの人が撮影中。 ※2020‎/12/23 NIKON 1 V2 1/3200 7.1 400 2173相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

背景に青空が入る位置にシマエナガが止まるのを待った。そしてファインダー内にシマエナガを捉えたら、とにかくシャッターボタンを押した。 ※2020‎/12/23 NIKON 1 V2 1/3200 7.1 400 2173相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

すると偶然に面白い形からの飛び出しを撮る事ができた。この後はいつもの園内パトロール。立ち入り禁止エリア内で、クマゲラの声を聞いたが、姿は見えなかった。 ※2020‎/12/23 NIKON 1 V2 1/3200 7.1 400 1293相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

アカゲラ

昨日に比べると、きょうは少し寒さが和らいだようだ。でも公園を歩いて見ると、いつも目にする日曜日の賑わいはなかった。クマゲラ辺りは午後の部待ちと言った所。 ※2020‎/12/20 Z6 1/6400 4.0 800 815mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング

空が明るくなって来るにつれて、鳥の声が聞こえ始めてきた。そんな中、鳴き声と木を突く音でアカゲラが近くにいると思い探した。またミヤマカケスも未だいる様だ。 ※2020‎/12/20 Z6 1/3200 4.0 800 642mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング

クマゲラ

雪が少し強くなって来たので帰ろうと思い、いつものルートを歩いていたら、クマゲラの鳴き声がすぐ近くで聞こえた。そのうち雪がレンズに当たり、撮影が怪しくなって来た所で、クマゲラは鳴き声を短く発しながら、南の方へ飛んで行った。 ※2020‎/12/18 D500 1/5000 5.0 800 683mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

マヒワ

きょうもマイナスの世界だが、出かけた。多くのカメラマン達と最初に撮ったのは、このマヒワ。この後、公園の外周を歩いたが、ここでは知り合いに出会わなかった。 ※2020‎/12/18 D500 1/2000 6.3 800 2744mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ハギマシコ

きょうはHさんに会っただけの単独行動。雪道となった公園内を歩いていると、何かが前方の木に止まった。どうせ、またマヒワだろうと思っていたら、色が違った。初めて見る鳥なので、帰ってから調べて見ると、どうやらハギマシコのようだ。 ※2020‎/12/17 D500 1/2500 6.3 800 1374mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

キタキツネ

T.Sさんに通りがけの2人と、丸いトイレ近くで立ち話をしていると「あっ、キツネだ」の声が。見ると丁度その近くを通っていた。この姿格好からすると以前、怪我を負い、ようやく歩いていたキツネではないかと思う。走れるようになって良かった。 ※2020‎/12/16 D500 1/2500 6.3 800 2034相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

帰る途中、またキツネに会った。以前、同じ場所に2匹いたのを撮ったが、きょうは3匹もいた。約2か月半振りのご対面だが、日差しのある日が共通点。3匹それぞれの思いで、日向ぼっこや食べ物を探していた。 ※2020‎/12/16 D500 1/4000 6.3 800 1170mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

エゾリス

きょうのレンズは単焦点の450mm相当だから、近距離のエゾリスにちょうど良かった。枝被りのない位置をあちこちと探したが、これが精一杯であった。 ※2020‎/12/15 D500 1/4000 2.8 800 450mm相当 300/F2.8X1.5 ノートリ

ヤマセミ

歩いていて直ぐヤマセミがいると、散歩はそこでストップ。そこで撮っていたカメラマンの話では食事の後だと言う。こうなると長いが、久し振りなので待つ事にした。 ※2020‎/12/14 D500 1/1250 6.3 1250 1479mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

真冬日の中、待つこと約1時間半で、ようやく動きが出て来たので、シャッターを押し続けた。ところがである。ダイブと思いきや途中で止め別の枝に移っただけだった。 ※2020‎/12/14 D500 1/1250 6.3 1100 1479mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ここで再び待ったものの、ダイブはなく上流の方へ飛んで行ったところで、帰る事にした。結局、きょうの貯筋散歩はいつもの半分に終わった。 ※2020‎/12/14 D500 1/1250 6.3 1100 1479mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ハシブトガラ

撮影場所は昨日と同じ。この他にマヒワ・シジュウカラも撮ったが、画質の点で昨日と同じくなった。この後、Sさんと一緒に公園内を歩けど、撮りたい野鳥はおらず。 ※2020‎/12/13 D500 1/4000 6.3 800 3403mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ハシブトガラ

きょうはいつもより30分早く出た。公園に入るなり、10人位の人達と一緒にシマエナガを撮ったがフツー。この画質もイマイチだが暫くアップしていないので。 ※2020‎/12/12 D500 1/8000 2.8 320 1786mm相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ

ミヤマカケス

昨日のミヤマカケスは背景が煩かったので、ボディをフルサイズにレンズを旧サンヨンにして見た。 ※2020‎/12/08 Z6 1/3200 4.0 1600 1118mm相当 300/F4.0X1.0 トリ

真駒内公園では鳥の鳴き声すらせず、空振りと思ったが、帰り路でチャンスがやって来た。背後で「ギャー、ギャー」と鳴き声がするので、戻ってみたら、ミヤマカケスが数羽いた。 ※2020‎/12/08 Z6 1/3200 4.0 1600 1118mm相当 300/F4.0X1.0 トリ

遠くにいるのを300mmで撮るのだから、フレーム内に収めるのは難なく出来た。ネットだけの使用なら、この方法は歩留まりが良いし、背景のボケもそこそこだ。 ※2020‎/12/08 Z6 1/4000 4.0 1600 1118mm相当 300/F4.0X1.0 トリ

ミヤマカケス

この日はミヤマカケスを数か所でたくさん撮った。それらの中で、今まで未発表なシーンはこの写真。これで、背景がもっと美しいと好いのだが。 ※2020‎/12/07 D200 1/750 6.0 800 982mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

シマエナガ

年賀ハガキ購入のため、郵便局経由で行ったら、真駒内川緑道でシマエナガに会えた。昨年はこのシマエナガを使って、年賀のデザインをしたから、今年は違う。 ※2020‎/12/07 D200 1/120 6.3 800 1937mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

D200は2005年発売のCCDカメラ。花を撮るため中古で買ったが、余り使っていなかった。そこで野鳥で試して見たのだが、時代を感じたのはオートフォーカス速度と連写性能。画質の中では高感度耐性が心配であったが、ISO800なら問題なかった。 ※2020‎/12/07 D200 1/320 6.3 800 1095mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

エゾリス

きょうは2度エゾリスに会った。最初は柏丘から公園に行く坂道で、2度目は中央橋から緑橋への途中だった。この写真はあとの方だが、お目当てのものは姿見えず。 ※2020‎/12/06 D500 1/1250 6.3 1400 1250mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ヒレンジャク

いつものルートE.D公園→緑道→緑橋→中央橋と歩いた迄は成果なし。所が3キロコースを暫し行くとカメラマンの一群がいた。ここで、ダブルSさんに会ったが、昨日のNさんはいなかった。大半はヒレンジャクであったが、キレンジャクも交じっていた。 ※2020‎/12/05 D500 1/8000 2.8 360 1427mm相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ

シメ

きょうは緑橋よりNさんと一緒に歩いた。この公園でハギマシコを撮った人がいるとの情報を得たので、期待したが撮れたのは曇り空のシメだけ。 ※2020‎/12/04 D500 1/3200 8.0 800 2464相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

エゾリス

寒いからと言って、着込み過ぎると途中から体が火照ってきて1枚脱いだ事もある。だから、出る時は少し寒いくらいがちょうど好い。 ※2020‎/12/03 D500 1/1250 6.3 2800 802mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

緑道に入る前は「キッ、キッ、キッ」と言うアカゲラの声に誘われて、E.D公園へ。その後は成果がなく、帰ろうとしたらエゾリスが、何やら食べ物を探していた。 ※2020‎/12/03 D500 1/1000 6.3 3200 1565mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

マヒワ

緑道から公園に入ると数名のカメラマンが、既にレンズを上に向けていた。良く見ると、マヒワが枝に積もった雪を食べていた。このあと、中央橋辺りで見たレンジャクはみな緋色の方だった。黄連雀があそこのナナカマドを食べるのは来月の事かも。 ※2020‎/12/02 D500 1/3200 6.8 800 3280mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

2020年12月01日、真駒内公園のシジュウカラ

シジュウカラが飛び立つときに生じた垂雪(しずり雪)を、たまたま高速シャッターで捉える事ができた。 ※2020‎/12/01 D500 1/4000 6.0 800 1362mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

カワラヒワ

きょうは気温が1度にしかならないと言う事で、これまでで1番着込んで出かけた。途中、緑道でHさんに会い情報交換。そのあと、カワラヒワなどを相手に暫し遊んだ。 ※2020‎/12/01 D500 1/5000 6.3 800 1760m相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

新雪に青空と言う絶好の場面。それを生かすべく、雪の質感に注意を払い現像した。 ※2020‎/12/01 D500 1/2500 6.0 800 1433相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

ヒレンジャク

公園内を歩いていると、レンズを上に向けている一団がいたので、近寄って見たら、その中にWさんとSさんがいた。そのあと、3人で野鳥探し。その成果はこれ。 ※2020‎/11/29 D500 1/4000 6.0 800 1128mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

クマゲラ

今日は珍しく探鳥仲間の誰ひとりにも会わなかった。真駒内公園内をいつものコースでパトロールするも鳥もおらず。それが柏丘エリアに入ると俄然様子が違ってきた。 ※2020‎/11/27 D500 1/1600 6.3 1600 1449mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

その鳴き声と聞いて直ぐにクマゲラと分かった。さて、その鳴き声だが日本語で表現するのは難しい。言ってみれば声帯をきつくして出す甲高い摩擦音のような「エーーン」かな。(口をエの形をして、喉奥から絞り出すような連続音) ※2020‎/11/27 D500 1/2000 6.3 1000 519mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

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