動物たちの写真

新着の写真

このページでは新着の写真20件をメドに入れ替えます。
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アカゲラ

ある場所に行くとアカゲラの近くで、これまで聞いた事のない鳴き声すれど姿見えずだった。それがアカゲラの幼鳥だと3日目にして、ようやく分かった。それは、その近くで撮影中の女性グループがいたからである。この後、何度も給餌シーンがあった。 ※2021‎/6/23 D500 1/80 8.5 1600 1691mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

カワセミ

焦点距離600mでのAF微調整を距離30mの所で、やったその日にカワセミが撮れた。往きでは会えなかったので、帰りも寄って見たら、北区のHさんに会い立ち話。 ※2021‎/6/21 D500 1/640 7.1 800 2554mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

その後、段差工の辺りを通ったら「キッキッ」と言う鳴き声がしたので、見るとカワセミが魚を咥えていて、そこから約1分間、魚をコンクリートに叩き付けていた。以前、ヤマセミでこんな「バックドロップ」を見たがカワセミでは初めての事である。 ※2021‎/6/21 D500 1/1000 6.3 800 2554mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

もう十分に弱ったと見たか、このまま飲み込んだ。この程度の画質なら、もう少し大きい3517m相当まではトリミング可能である。さて、次なる実験はどうやろうかな? ※2021‎/6/21 D500 1/1000 6.3 800 3218mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

アカゲラ

単焦点300mmに2倍のテレコンを付けAF微調整-8に設定。流石に900mm相当固定となると、こんな写真になることも。このあと「高原と高山の植物」での更新用を少し見て来たが、取って代わる花はなかった。カワセミには今日も会えず。 ※2021‎/6/20 D500 1/160 8.0 800 900mm相当 300/F4X2.0X1.5 ノートリ

ヒガラ

カワセミスポットにいたのは女性ひとり。昨日の御仁はジャスピンが撮れたので、いなかった。公園内で撮れたのはアカゲラだけ。戻ってみるとM夫婦と、その女性が未だいた。その3人は上流に飛んで行ったカワセミを探していたが、結局見つけられず。 ※2021‎/6/18 NIKON 1 V3 1/1250 6.3 800 1894相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

帰り道、葉っぱの隙間から何やら動くものが見えた。それは枝の上で、長いこと羽繕いをしていた。この鳥がヒガラの幼鳥と分かったのはこの写真を見てからである。 ※2021‎/6/18 NIKON 1 V3 1/500 7.1 800 1245相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

カワセミ

いつもの緑道で、段差工の辺りを見渡すと、何とカワセミがいた。そこで、すかさず撮ったがブレてしまった。そのあと、別な場所でも見たが、何も撮れなかった。 ※2021‎/6/14 NIKON 1 V3 1/500 6.3 800 3053m相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

カワラヒワ

今日はかなり暑かったので、早めに帰って来たら2時間の8,300歩だった。今朝の「さわやか自然百景」に出ていた鳥の所には15名以上も待機していたのでスルーした。 ※2021‎/6/13 NIKON 1 V3 1/4000 6.3 800 2380m相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

カワセミ

カワセミのバックスタイルを目一杯(横幅の1/3,1425px)にトリミングして、現像したのがこの画像である。約1200万画素(×1.3クロップ)のカメラを手持ちの約1200mm相当で撮ると、これが限界近くのようだ。次は1型センサーのカメラでやって見たい。 ※2021‎/6/11 D500 1/500 7.1 800 3526mm相当 150-600/F6.3X1.3X1.5 トリ

カワセミ

昨日より、もっと暑くなると言うので、いつもより1時間早く出たのが、功を奏した。最近のカワセミスポットに近づくと、何人かが、もう撮影中であった。 ※2021‎/6/11 D500 1/500 7.1 800 1711mm相当 150-600/F6.3X1.3X1.5 トリ

違った構図でと思い、左方向に移動し、僅かな隙間を見つけて撮った。葉っぱのボケは良いのだが、2枚とも点光源の二線ボケが気になる。この後のパトロールでは変わった事なし。今日は先ずKさん、そして、その後に北区のHさん及びK.Sさんと話した。 ※2021‎/6/11 D500 1/500 7.1 800 2588mm相当 150-600/F6.3X1.3X1.5 トリ

スズメ

葉っぱの中で鳴いているのはスズメであったが、構図的に使えるかな、と思い一応撮っておいた。帰ってからPCで見ると、頬の斑や喉元が薄いので、幼鳥だと分かった。 ※2021‎/6/9 D7200 1/3200 3.2 3200 674mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

これを見ると違いがはっきり分かる。何かを咥えた嘴も、端がオレンジっぽい。 ※2021‎/6/9 D7200 1/4000 3.2 1600 750mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

ハクセキレイ

きょうは緑道でも緑町のを通って、真駒内公園に入った。その分、歩数が増えて1万1千にもなったが、気持ちの良い風だったので負担に感じなかった。公園内のある所で、Asahi Pressの人が、バズーカレンズで待機していたが、雛は撮れたのかしら? ※2021‎/6/8 D7200 1/6400 3.2 800 692mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

チゴハヤブサ

きのう(6/7)はカワセミを撮るチャンスあれど、葉っぱで見えず。更にそのあとのコースでも収穫なし。そこで、擬色の多さ故、ずっと気に留めていた写真を引っ張り出し、別な現像ソフトで「軸上色収差補正」をやったら、そこそこ良くなった。 ※2021‎/6/3 D500 1/5000 4.0 800 1521mm相当 300/F4X1.3X1.5 トリミング

アカゲラ

暑いので、いつもより更にゆっくりと歩いていたら、何かが目の前を通り過ぎ林の中に入った。追っかけて行くと、木々の隙間からオスのアカゲラが微かに見えた。 ※2021‎/6/6 D7200 1/2500 2.8 800 640mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

ヒヨドリ

昨日の雨で真駒内川は水嵩の多い濁流であった。いつもの1万歩コースを歩いて来たが、暑さで持参の水では足らず自販機で買い足した。人は多かったが野鳥少なし。いつも良く聞いていたホケキョもなし。今日の1枚は撮影者の頭髪に似ているヒヨドリ。 ※2021‎/6/5 D500 1/2500 6.7 1250 1206mm相当 300旧/F4.0X1.7X1.5 トリ

ハシボソガラス

きょう6月4日は朝から風雨強し。以前、雨の中でエゾシカを撮った時、靴の中がぐしょぐしょになった。そこで防水の運動靴を用意し、雨の日を待っていたのだが…。
普段は載せないカラスだが、背景が明るいと対比で、それもアリか。 ※2021‎/6/3 D500 1/4000 4.0 800 1290mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング

オオアカゲラ

緑道から公園に入る歩道で、カメラを構えている女性がいたので、その方向に目を向けるとオオアカゲラが、倒木の上でコツコツやっていた。
ここで数枚撮っていると、何かが直ぐ近くを飛んで行き、木に止まった。見上げると、今度はメスの方だった。この後いつものパトロールするも特にニュースなし。 ※2021‎/6/3 D500 1/3200 4.0 1400 450mm相当 300/F4.0X1.5 ノートリ

チゴハヤブサ

きょうは違う野鳥を狙っていたが、何も撮れなかった。そこで、昨日のチゴハヤブサに再登場して貰うことに。オスが、この場から飛び去った後、メスはまたこうやって枝の上でじっとしていた。さて、この後はどうなった? ※2021‎/6/1 G9 1/2000 6.3 1600 2316mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリミング

チゴハヤブサ

チゴハヤブサの所に着いた時、今日もみな撮影中であった。その内、1人去り、2人去り、遂に傍にいるのは同輩風の1人だけ。そんなとき鳴き始めた。これは動きがあると思いカメラを構えて待ったら、飛んでくる姿がファインダーの中に見えて来た。 ※2021‎/6/1 G9 1/2000 4.9 1000 1368mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリミング

ヤマセミ

緑道でK.Sさんに会うやいなや発した言葉「あっ!ヤマセミ」で、その存在を知った。取り敢えず静止画を撮っておいたが動きなし。これまた持久戦か。 ※2021‎/5/30 D500 1/3200 4.0 1250 1765mm相当 300/F2.8X1.5 トリ

ダイブと思いきや、単に移動しただけ。次の場所で獲物をゲットしたようだが、見えず。ここで諦め、通常のパトロールへ。前回の事があるので、帰りに寄って見ると、今度はカワセミが水面すれすれに飛んで行くのを見た。 ※2021‎/5/30 D500 1/3200 3.2 1000 1147mm相当 300/F2.8X1.5 トリ

エゾシカ

傘を差しながら、最初に向かったのはクマゲラのところ。そこにはHさんと昨日の青年がいた。ここで状況を聞くも、昨日とほぼ同じなので、Hさんと次の場所に向かった。その途中、突如、目に入って来たのは草を食べているエゾシカの姿。
これはチャンスとばかり、傘を歩道に置き、カメラをリュックから取り出した。このエゾシカ一家は全部で5頭。時々、こちらの様子を覗いながら、黙々と食べていた。 ※2021‎/5/29 NIKON 1 V3 1/3200 4.0 800 810mm相当 300/F4.0X2.7 ノートリ

クマゲラ

久し振りに交代シーンを撮った。調べて見ると5月3日以来である。巣穴をじっくり見るも、雛の姿は見えないが、その内、顔を出しそうだ。 ※2021‎/5/28 G9 1/320 5.2 3200 922mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

このあとメスのクマゲラは体の向きを変え、上の方に飛んで行った。 ※2021‎/5/28 G9 1/320 5.2 3200 646mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

チゴハヤブサ

チゴハヤブサがいるとは聞いていたが、これ迄その存在すら確認できなかった。それが、久し振りにSさんと会ったことで、撮影できた。そのあと飛翔シーンを狙って長時間、粘ったがカラスの乱入について行けなかったのは残念であった。
※2021‎/5/26 D500 1/6400 5.6 800 1756mm相当 300/F2.8X1.3X1.5 トリ

キジバト

ヤマセミが昨日の辺りにいるかと思ったが、そうは行かなかった。更に自粛なのか、知り合いにも会わず。唯一、話したのは店員さんにマヨネーズ売り場を聞いたこと。 ※2021‎/5/25 G9 1/1250 6.3 3200 1443mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

ヤマセミ

緑道のヤマセミスポットに誰かひとりで撮影中。すかさずワンショット撮ったが直ぐ葉っぱの奥に移動して見えず。ここで諦め、いつものパトロールコースへ。その帰り、もしも、と思い戻ったら「キッキッキッ」の声が。だが、撮れたのはこれだけ。 ※2021‎/5/24 D500 1/6400 2.8 800 1089mm相当 300/F2.8X1.3X1.5 トリ

オオアカゲラ

駐車場の車は1/3程度でイベントなし。散歩していた人達がスマホで撮っていたのを見つけ便乗した。ここではノイズ処理やシャープネス等に留意し、背景が柔らかく滑らかに、ぼけるよう調整した。 ※2021‎/5/23 D500 1/4000 2.8 1250 1808mm相当 300/F2.8X1.3X1.5 トリ

ヤマガラ

カワセミが上流から飛んできて木の中に入ったので、すかさず撮ったら証拠写真程度には写っていた。しかし、あとは行方不明。今日も鳥少なし。 ※2021‎/5/22 D500 1/8000 2.8 720 906mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

ハクセキレイ

きょうは久し振りに古いTokinaのサンニッパを持ち出した。曇りだからフードを外して、2.2kgのレンズに軽量化。焦点距離が短いので、近距離での撮影を目指すも中々叶わず。それが、最後になってやっと撮れた。 ※2021‎/5/21 D500 1/5000 2.8 800 450mm相当 300/F2.8X1.5 ノートリ

マヒワ

オオアカゲラの雛はみな巣立ったと見えて、そこには誰ひとりとして居なかった。その近くで、数羽のマヒワが「ホーホケキョ」を聞きながら昼食をしていた。 ※2021‎/5/19 G9 1/2000 5.6 500 1481mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

シマエナガ

公園内の八重桜を撮りながら歩いていると、3人がカメラを上に向けていたので行って見たら、思いがけない事が起きた。背景が緑色のシマエナガ何て初めての事である。 ※2021‎/5/17 NIKON 1 V3 1/2000 5.0 1600 1730mm相当 300/F4X2.7 トリ

オオアカゲラ

いつもは横目で見ながら通り過ぎるのだが、今日はいつもよりカメラマンが多くいたので行って見たら、間もなく給餌シーンが撮れた。 ※2021‎/5/16 NIKON 1 V3 1/1250 4.5 800 1725mm相当 300/F4X2.7 トリ

母鳥が雛に食事を与えると、直ぐまた食べ物を探しに巣穴を離れたのだが、こんな形は恐らく初めて撮れた。 ※2021‎/5/16 NIKON 1 V3 1/1250 4.5 800 1358mm相当 300/F4X2.7 トリ

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