動物たちの写真

新着の写真

このページでは新着の写真20件をメドに入れ替えます。
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クマゲラ

この日は既に巣穴の中にいるクマゲラからスタートだから気分は楽だった。待っている間、巣穴から首をちょこっと出したり、外に出て辺りを見回していたが一向に飛び出さなかった。遂に変化が起きたのは12時40分だから約1時間待っていた事になる。
この1枚目を0秒とすると、
2枚目は1/100秒後
3枚目は2/100秒後
4枚目は3/100秒後
5枚目は4/100秒後
ファイル読み込み時に出るポスター画像は1枚目から0.2秒後のもの。動画は100フレーム/秒で録画し、再生速度は1/4に落としているので、実際は3秒/4=0.75秒。 ※2022‎/5/21 fpL 1/5000 5.6 6400 70-300/F5.6 FHD(1920px) 12bit 100fps

ヒヨドリ

クマゲラが戻って来るもバッテリー残わずかなり。そこで、サブカメラと交換し普通の撮影に切り替えた。誰もいない雨上がりの公園にひときわ映えていたのが、花花しいエゾノコリンゴ。こんなとき頼りになるのは、やはり「ヒヨ様」しかいない。 ※2022‎/5/20 D3500 1/250 6.3 250 668mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

クマゲラ

オオアカゲラでCinemaDNGのテストをする積もりで現地に行ったが、三脚の一部不具合により中止となり、急遽、サブカメラでクマゲラを撮ることになった。 ※2022‎/5/19 D3500 1/3200 6.3 1600 750mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

とは言えオオアカゲラの動きも気になったのだが普段使っていないカメラにしちゃ幸運にもよく撮れた。エゾリス一家には実のところ子供が7匹もいて引っ越し完了とか。 ※2022‎/5/19 D3500 1/2000 6.3 2800 925mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

オオアカゲラ

この日はクマゲラの影響で、ギャラリーが一気に増えたが、私の方は相変わらずオオアカゲラ。いま、テスト中のCinemaDNG動画が上手く撮れたのは13時35分。 ※2022‎/5/17 fpL 1/2500 11 3200 1030mm相当 70-300/F5.6X2.0 トリ

それがこの動画だが、上の画像はこのRAWデータを現像したもの。露出補正が足りなかなったので、黒潰れを起こしているが、全体の画質はそこそこ。尚、速度は30%。 ※2022‎/5/17 fpL 1/2500 11 3200 ≒1030mm相当 70-300/F5.6X2.0 トリ

オオアカゲラ

きょうはこの1枚を撮るため、この場所に長居をしてしまった。この間、意外にもクマゲラが午前と午後に姿を現した。エゾリスの転落話で行ってみたが、姿は見えず。 ※2022‎/5/16 fpL 1/2500 8.0 1600 1990mm相当 70-300/F5.6X2.0 トリ

ハクセキレイ

写真家 山本純一さんの講演会が終わった後、北大農学部辺りのブラブラで、何度も目にしたのがハクセキレイ。食事で忙しいハクセキレイの飛ぶ瞬間を撮ろうと、長いことカメラを構えていたが、何とか持ちこたえた。このあとは駅北口でショッピング。 ※2022‎/5/14 G9 1/2000 4.9 1600 1243mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

オオルリ

きょうは「新緑ウォーキング大会」の下見に参加した。ゴールの札幌市立大学で、お役御免となった後は歩好会のOさんと鳥探しに野外ステージの方まで上ってみた。 ※2022‎/5/13 G9 1/1300 8.0 1600 1970mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

そこから戻って来る時アカゲラを見たが枝被りで良く分からず。今日はダメかと思ったが、バスの待ち時間15分が効いた。バス停から少し戻った橋の上に青と黒の鳥が。 ※2022‎/5/13 G9 1/1300 8.0 1600 1367mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

オオアカゲラ

オオアカゲラが戻って来るとき、一旦、近くの木に止まっている場合は心の準備が出来ているので、こんな風に撮れる。 ※2022‎/5/12 G9 1/6400 6.3 3200 1052mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

しかし直接、巣の近くに飛んで行った場合はとても難しい。そんな時は動画形式で撮っておくと、あとで静止画像にできるが、画質は落ちる。この動画は1/2に減速。 ※2022‎/5/12 GX7MK3 1/8000 8.0 6400 500mm相当 100-300/F5.6X2.0 ノー

エゾリス

オオアカゲラ撮影の後エゾリスの所へ行き、4匹が一緒に顔を出しているシーンを撮ろうとしたが、残念ながら3匹に終わった。ここに至る前、エゾリスがじっと下を見て、殆ど動かないでいるシーンを何度か目にしたが、これは授乳中であったからだ、と。

※2022‎/5/12 G9 1/400 6.3 800 1847~2896mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

エゾリス

オオアカゲラの所へやって来たワニさんから、エゾリスの最新情報を聞いたので、行って見たら知らない内に、もうこんな風になっていた。 ※2022‎/5/11 G9 1/2000 6.3 3200 2970mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

オオアカゲラ

オオアカゲラが餌を咥えて巣穴に止まる直前の姿を30コマ/秒の動画から静止画像にしてみた。この方法は画質と言うより、1/30秒差の状態を知りたい時に良いと思う。
※2022‎/5/11 GX7MK3 1/5000 8.0 6400 897mm相当 100-300/F5.6X2.0 トリ

オオジュリン

オオアカゲラの帰巣を待っている時、黒っぽい小鳥が巣穴の近くに止まった。そのあと巣穴をのぞいていたが、直ぐに飛び去った。問題はこの鳥名。ハンディ図鑑にはそれらしき鳥がないので「北海道の野鳥」で調べると、オオジュリンのメスらしい。 ※2022‎/5/11 G9 1/2500 8.0 3200 2122mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

オオアカゲラ

今日の白樺林はゴジュウカラの襲撃がなく至って穏やかだった。2台のカメラで撮った静止画と動画の内、このシーンだけが、どちらも上手く撮れた。 ※2022‎/5/9 G9 1/6400 5.1 1600 952mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

この動画は手動でピントを合わせ、4Kフォト(GX7MK3・三脚)で撮影した。そして、動画編集ソフトでトリミングし、速度を1/4に落とした。
上の動画には餌を咥えて戻って来る所が写っていたので、カメラから静止画に保存してみたが、やはりピントを始めてとする画質はかなり悪い。 ※2022‎/5/9 GX7MK3 1/3200 8.0 3200 788mm相当 45-150/F5.6X2.0 トリ

オオアカゲラとシロハラゴジュウカラ

今日のハイライトは何と言ってもオオアカゲラとゴジュウカラとのバトル。事の発端はオオアカゲラがゴジュウカラの巣穴としている木で、コツコツをやり始めたのである。これに怒り心頭のゴジュウカラはたった1羽で、何度も攻撃を仕掛けたのだった。こんなのが2分間位も続いた所で、ゴジュウカラは諦めたのか攻撃を中止したが……。



※2022‎/5/8 G9 1/10000 2.8 1600 1292~1455mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

オオアカゲラ

巣穴から飛び立ったあと葉っぱに被る事なく飛んでくれたので、こんな写真が撮れた。一方、同時に別な位置から撮った動画は直ぐに葉っぱの陰に隠れてしまった。 ※2022‎/5/7 D500 1/8000 4.5 1600 1368mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

オオアカゲラ

きょうはオオアカゲラが巣穴を飛び立ったあと、翼を大きく広げている所を狙って見たら、これが一番良かった。ピントはAFでなく、MFとし被写界深度を利用した。 ※2022‎/5/6 D500 1/5000 22 12800 985mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

この日は2台のカメラで静止画と動画を同時に撮った。これは動画の方をトリミングし、羽ばたきの様子や飛翔軌跡が、良く分かるよう速度を1/10に落としたものです。

オオアカゲラ

何か危険を感じたのか、直ぐに雛のもとへ行かず、身を隠しながら待機しているように見えた。それがまた長いのだ。凡そ10分ほどで、ようやく巣穴に向かったが、そこでも辺りをキョロキョロ。中でも特に上の方を気にしているようだった。 ※2022‎/5/5 fpL 1/5000 16 6400 1105mm相当 70-300/F6.3X2.5 トリ

ヒヨドリ

この日は公園内のエゾヤマザクラにヒヨ様が甲高い声で鳴きながら群がっていた。このあと本命の八重桜が咲いて来るので、この様なチャンスは未だ未だ続く。 ※2022‎/5/2 G9 1/3200 5.6 800 685mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

クマゲラ

真駒内川緑道から公園に入ると直ぐにクマゲラが「キッキッキッ」と鳴きながら来て近くの枝に止まった。ここで暫くコツコツとやったあと柏丘方面に飛んで行った。 ※2022‎/5/2 G9 1/3200 5.6 3200 363mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

ウグイス

「ホーホケキョ」と青空に響き渡る声で、鳴かれると撮ってみたくなり探したら、ようやく見つかった。このウグイスが商品の頭についている鶯餅は秀吉が命名したらしいが、ウグイスの色ではなく、その美声に因り決めたのであろう。 ※2022‎/5/3 G9 1/3200 5.6 1000 1176mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

エゾリス

オオアカゲラは2羽とも巣穴から出ていて中々戻って来ないので、早々に見切りをつけエゾリスの所に行ったら、今日は上を向いているのが撮れた。 ※2022‎/5/2 G9 1/320 5.7 400 1967mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

ヒヨドリ

後ろ姿であれ「ああヒヨか」から「ヒヨ様」に格上げされたヒヨドリだが、本命のメジロは「真駒内桜山特別緑地」で、いちど撮ったきりだ。 ※2022‎/5/2 G9 1/3200 4.0 500 710mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

センダイムシクイ

満開のエゾヤマザクラ上にやって来る野鳥を撮ろうと思い、暫し眺めていたが撮れたのは桜だけ。でも昨日は快晴の上に人も少なく思い通りなのが撮れた。 ※2022‎/4/29 fpL 1/3200 5.6 1600 1851mm相当 70-300/F5.6X1.0 トリ

オオアカゲラ

葉っぱが大きく揺れるような強風でも、子育て中のオオアカゲラは大忙し。何か餌になるものを咥えたまま巣穴の中に入っていった。きょうは昨日と違って交代はなし。 ※2022‎/4/27 D500 1/3200 8.0 1250 2216mm相当 300/F4.0X2.0X1.5 トリ

エゾシカ

帰りの緑道でK.Sさんが、下流に飛んで行くカワセミを見たと言うので追いかけたが見当たらず。そして、そのあと見たのは対岸で、くつろいだり食事中のエゾシカ2頭。 ※2022‎/4/26 G9 1/400 8.0 1600 612mm相当 100-400/F6.3X1.7X2.0 ノートリ

オオアカゲラ

焦点距離が400mmでは解像度の低下により、ボケた写真になっていたので、可能な限りシャープにした。この位ならトリミングしても、そこそこの画像になるはず。 ※2022‎/4/26 G9 1/640 8.0 1600 1360mm相当 100-400/F6.3X1.7X2.0 ノートリ

ハクセキレイ

これ迄より遠くにいるカワセミを撮る場合、今のシステムでは役不足。そこで、解像度の落ちは覚悟の上で、レンズの先端に1.7倍のテレコンをつけて実験することにした。先ずは焦点距離224mmの場合だが、これはいい。400mmの時は明朝アップ。 ※2022‎/4/26 G9 1/800 8.0 1600 762mm相当 100-400/F6.3X1.7X2.0 ノートリ

キセキレイ

黄色の腹に黒い喉元となると♂の方である。キセキレイと言えば約3年前、富良野市西六郷「星人の宿・ペンション和田」で撮ったのが最初だった。逆に旅行は最後の年。 ※2022‎/4/23 G9 1/3200 4.0 1600 2017mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

ニュウナイスズメ

これは頭も背も赤褐色(赤みを帯びた褐色)だからオスの方である。また、この近くでウグイスの声を聞いたので、撮ろうとしたが「声はすれど…」に終わった。 ※2022‎/4/21 G9 1/3200 2.8 800 1448mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

※参考(2021‎/5/7,八重桜通りで撮影,新着のみ掲載)
この時の鳴き声

アカゲラ

コツコツと作業中、急に気分が悪くなり悶絶したわけではないが、そんな格好だ。 ※2022‎/4/20 G9 1/3000 2.8 320 1455mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

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