動物たちの写真

新着の写真

このページでは新着の写真20件をメドに入れ替えます。
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ヤマセミ

珍しく緑道で会ったHさんから聞いていた通り、カワセミスポットには女性のカメラマンがひとりで居た。そこで、ここでの様子を聞いて見ると、先ほどヤマセミを見たので、戻って来るのを待っているのだという。それで少しいたが、園内パトロールへ。 ※2021‎/12/2 S9700 1/500 6.4 800 527mm相当 4.5-135/F6.4X5.556 トリ

歩きやすい道を探して歩くも鳥の声は殆どなし。そんな時、トイレ近くでTさんにバッタリ会い情報交換。この後、ヤマセミに戻って見ると先ほどの女性が撮影中。最初は橋下近くにいて、魚をゲットした模様。ここでのまったりが長いので、帰ることに。 ※2021‎/12/2 S9700 1/500 6.4 800 963mm相当 4.5-135/F6.4X5.556 トリ

オオタカ

雨が小降りになって来たので出かけた。緑道には誰も居なかったが緑橋に着くと、おばちゃんが寄って来て「あれはヤマセミかしら?」と聞いてきた。ここでリュックからカメラを出して見たら、これまで撮った事のない鳥だった。それがオオタカとは! ※2021‎/12/1 G9 1/320 5.9 1600 1167mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ 6K

ヤマセミ

カワセミスポットで会ったMさんと、豊平川に出たときヤマセミが下流に飛んで行くのを見た。もしや、これが真駒内川の方へ行くかも、と言う淡い願いを抱きつつ帰りの緑道を歩いていると、前方にカメラマンがひとり。そして、指差すではないか。
そのまま近づいて行くと、その人は1時間半ほど前に一緒にいた北区のHさんであった。狙いは前回撮れなかった魚のゲットシーン。だが、今回もこちら側にダイブしたので、見えたのは川近くで翼を広げた所まで。またもや次回持ち越しとなった。 ※2021‎/11/30 G9 1/2000 3.2 1600 1150mm相当 EF200mm f/2.8X2.0 トリ
※6Kフォト、COMIX AFレンズマウントアダプター Canon-M4/3

シロハラゴジュウカラ

ヤマガラの後はいつもの園内パトロール。ここで会えたのはエゾリスだけ。その最後、緑橋に差しかかると人集りが。一瞬、シマエナガ?と思ったが違う鳥だった。 ※2021‎/11/29 G9 1/4000 3.2 1600 624mm相当 EF200mm f/2.8X2.0 トリ
※6Kフォト、COMIX AFレンズマウントアダプター Canon-M4/3

ヤマガラ

昨日も同じようなのを撮ったが、どれもピンボケ。そこで、ピント方式をAFとピーキングMFのハイブリッド型に変更して臨んだ。その結果は良好なので当分はこれで。 ※2021‎/11/29 G9 1/3200 3.2 800 590mm相当 EF200mm f/2.8X2.0 トリ
※6Kフォト、COMIX AFレンズマウントアダプター Canon-M4/3

ヤマセミ

この時の模様は単独ページとして、まとめました。 ※2021‎/11/26 G9 1/2000 3.2 1600 878相当mm EF200mm f/2.8X2.0 トリ

ヤマセミ

もうすぐカワセミスポットと言う所で、ヤマセミが下流から飛んで来て、川の上にある住宅から下10m近くの枝に止まった。そこは葉っぱのない今だからこそ見えるが、こんな遠くにヤマセミを見たのは初めてである。だが、ここにいたのは30秒ほど。 ※2021‎/11/24 Z6 1/2500 4.5 6400 1979mm相当 PF300/F4.0X1.0 トリ

エゾリス

今日ご一緒したHさんから、準絶滅危惧種エゾライチョウの撮影者を教えて貰ったので、インスタグラムで見てみた。そこにはハトより少し大きく、ずんぐりむっくりした写真が載っていた。更にこのエゾリスから少し離れた所で撮ったシマエナガも。 ※2021‎/11/23 Z6 1/3200 4.5 3600 798mm相当 PF300/F4.0X1.0 トリ

いつかエゾリスの大ジャンプを撮りたいと思っているのだが、今日もそのチャンスなし。それで仕方なく、これ迄にはない背景のものを選んだ。 ※2021‎/11/23 Z6 1/4000 4.5 3800 593mm相当 PF300/F4.0X1.0 トリ

クマゲラ

カワセミの所にいたMさん、それに緑橋辺りで久し振りに会ったSさんと一緒に白樺林に着くや否や、何とクマゲラが飛んで来て巣穴の前に止まった。
この後はいつ飛び出しても良いように、MFのピントを微調整しながら、じっと待つだけ。上の写真は巣穴から首を出してから8コマ目(約7/30秒)。下のは9コマ目である。 ※2021‎/11/19 G9 1/6400 2.8 1600 708mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

飛び出した後もこのエリアに残り、別な巣穴に止まった。ここでは巣穴の外から中を点検していた。そして、辺りをキョロキョロ見渡したあと直ぐに飛び立った。
不思議なことにここでは一度も鳴かなかった。それでもカメラマンや通行人で、この一帯は大賑わい。尚、この2枚は約2分のmp4ファイルの中から抽出したものである。 ※2021‎/11/19 G9 1/16000 2.8 1600 1310mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

ヤマゲラ

先ずオンコの所に行って見たが何もいないので直ぐそこを離れた。すると緑橋を渡った辺りでワニさん達にバッタリ。ここでヤマゲラ情報を得たので、そこへ向かった。 ※2021‎/11/18 G9 1/4000 2.8 1600 801mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

かなり長い間、突いていて中々飛び出そうとしない。そうしている内に、上の方へ登って行ったので、MFのピントを合わせ続けた。6KフォトS/Sは、ずっと録画状態なので、鳥を追えれば比較的簡単にこんな瞬間が撮れる。ただこのレンズは色収差多し。 ※2021‎/11/18 G9 1/10000 2.8 1600 976mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

クマゲラ

円形トイレ辺りにいると柏丘近くの林からクマゲラの鳴き声が聞こえた。そこで3キロコースに出てみたが姿は見えず。それでも鳴き止まないので、林の中に入ってみた。 ※2021‎/11/16 G9 1/1300 2.8 2500 498mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

声を頼りに段々近づいていくと、木の天辺にいて猶も「キョーン、キョーン」。そうしている内に倒木の上に移動し、頻りに木の皮を剥ぎ取り始めた。 ※2021‎/11/16 G9 1/1600 2.8 2500 449mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

カワアイサ

カワセミスポットにいたご同輩とカメラ談義をしていたら、川下から飛んで来て、ちょっと先に下りた。追っかけて見ると4羽もいて皆メスであった。 ※2021‎/11/16 G9 1/1300 2.8 2500 497mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

ヤマガラ

午前中は降らない予定だったが、白樺林辺りでポツリポツリと来たので、最後のオンコへと急いだ。こんな日のヤマガラは未だ撮っていないので、大きな木の下で待っていたら、雨にも関わらずやって来た。AFの利かないレンズだったが、何とかなった。 ※2021‎/11/15 G9 1/250 2.8 1600 613mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

シマエナガ

桜並木道を歩いていると、前方に人だかりが見えたので、これはシマエナガだと思った。ここで会ったKさんによると今朝、真駒内川にペアのヤマセミが出たとか。 ※2021‎/11/14 Z6 1/3200 4.5 6400 1272mm相当 PF300/F4.0X1.0 トリ

エゾリス

公園に入るなりエゾリスが近くにいたので、後を追っかけていると木の陰に隠れた。そこで暫し待っていると何かを咥えながら姿を現した。その何かはキノコだったが、カラマツに生えるのは、色と形から「ハナイグチ」かも知れない。 ※2021‎/11/12 D500 1/3200 4.5 4500 679mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

今日の歩好会はサケ科学館→五輪大橋→豊平川河畔遊歩道→藻南橋→藻南公園のコース。その途中、コープの見える辺りでエゾリスが消波ブロックを走っていた。 ※2021‎/11/10 D500 1/3200 4.5 5000 1147mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

その行き先を追っかけて行くと、木に登り始めた。このエゾリスはこれまで撮って来たのとは違い、少し白っぽい背中だが、北海道神宮には白しっぽのも、いるらしい。 ※2021‎/11/10 D500 1/3200 4.5 1800 1496mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

前回、エゾリスを撮ったときはレンズの重さで首も腕も痛くなったが、今回のはその1/3で高解像力のレンズなので全ての点に於いて快適であった。 ※2021‎/11/8 D500 1/6400 4.5 1600 640mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリスは一箇所で松ぼっくりをたくさん採らず、次のを探して枝を動き回っている。これはオンコの実と同様に美味そうなのを嗅ぎ分けているのかも知れない。 ※2021‎/11/8 D500 1/3200 4.5 1800 580mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

いつもの園内パトロールをしたあと、立ち寄って見たら未だいた。そして、そこにはさっき会ったばかりの女性陣も。下の写真は1時、間近のとき。私も同様、帰路へ。 ※2021‎/11/8 D500 1/3200 4.5 4500 712mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

ヒヨドリ

ヒヨドリは甘党だという。だからオンコの実も好きで、しばしば、ここで目にしていたが、何とかその場面が撮れた。写真を見るとオンコの実は喉元近くに来ているが、 ※2021‎/11/6 Z6 1/3200 4.5 5000 598mm相当 旧300/F4.0X1.0 トリ

くちばしの先に戻して、飛び上がった。このシーンが撮れたので、園内パトロールへ。その途中に会ったMさんのカメラにはシマエナガが一杯! ※2021‎/11/6 Z6 1/3200 4.5 5000 401mm相当 旧300/F4.0X1.0 トリ

シジュウカラ

きょうは一転して1420gのカメラにしたら、軽すぎて何か物足りない。この単焦点PFレンズなら古い1型センサーでも高画質のハズ、と予想していたらその通りになった。 ※2021‎/11/5 1 V3 1/400 5.0 400 1627mm相当 PF300/F4.0X2.7 トリ

エゾリス

今日は首と右腕が疲れた。往きにいつものオンコに寄ってみたら、既にMさんが撮影中。これに参加するも葉っぱが邪魔になり中々、顔を捉えられず首が痛くなった。 ※2021‎/11/4 D500 1/2500 4.0 800 751mm相当 Tokina300/F2.8X1.5 トリ

ここで一旦、見切りをつけ園内パトロールへ。狙いはミヤマカケスだが、それらしき声だけ。帰りにまた合流したら青空で撮れた。レンズの重さで久し振りに汗が出た。 ※2021‎/11/4 D500 1/6400 3.2 800 625mm相当 Tokina300/F2.8X1.5 トリ

エゾリス

きょうは折り畳み傘の柄に金具で固定したコンデジで撮って見た。こんな場面では撮影条件が厳しく証拠写真程度だが、何とかなりそう。ただし小雨で風がなければ。 ※2021‎/11/2 S9700 1/25 6.7 1600 635mm相当 4.5-135/F6.4X5.556 トリ

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