動物たちの写真

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ツグミ

ようやくムクドリ級の大きさまで、辿り着いた感じ。最初に腹の白い部分から調整したが、被写体までの距離とレンズからいって、こんなもんか。他の色に関しては出来るだけベタ部が少ないようにした。次はキクイタダキにしたいが、きょうも会えず。 ※2023/2/6 SDQ 1/640 6.3 400 1783mm相当 100-400/F6.3X1.5XSHI トリ

ヤマセミ

きのうと同じパターンで、ここに止まり魚を狙っていたがゲットできず。きょう一番の狙いはキクイタダキだったが、いない事には始まらない。 2023/2/5 SDQ 1/2000 8.0 400 1012mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ

こんな時があるのかどうかは分からないが、勝手に想像してレタッチしてみた。 2023/2/5 SDQ 1/2000 8.0 400 745mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ 想像

ダイサギ

いま取り組んでいるのが、塗り絵にならないこと。これ何かはもう少し立体的になるのを予想して、現像したが、きょうの所はこれで、お仕舞い。 2023/2/5 SDQ 1/1600 8.0 800 1259mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ

ヤマセミ

キクイタダキを撮っている時、ヤマセミの声がしたので、みな一斉に移動した。このあと近くのフェンスに暫くいたが、カラス2羽の出現で下流の方へ飛んで行った。 2023/2/4 SDQ 1/640 5.6 200 1724mm相当 100-400/F6.3X1.5XSHI トリ

キクイタダキ

このカメラはもっさりAF。ピントを合わせている間に移動されてしまう。そこで、焦点距離200mm程度で撮ってみたが、案の定、証拠写真にしかならなかった。 2023/2/4 SDQ 1/160 5.6 200 1046mm相当 100-400/F6.3X1.5XSHI トリ

頭の部分は酷いピンボケだが、他の部分はそれなりの色調になっている。こう言った暗いところで写すとき、ISOをどこまで上げられるかが、今後の課題。 2023/2/4 SDQ 1/160 5.6 200 1108mm相当 100-400/F6.3X1.5XSHI トリ

ダイサギ

ようやくダイサギが撮れた。あとは如何に立体感を出せるかだが、まずまずと行った所か。これはSIGMA Photo Pro 6.8で現像しないとダメだが、慣れると可能になる。 2023/2/4 SDQ 1/1000 8.0 200 382mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ

ハイタカ

撮影中にハイタカが飛んで来て、豊平川方面の木に止まった。ここで数枚撮った中で、眼が写っているのが1枚あったので、SIGMA Photo Pro 6.8で現像してみた。どう見ても画素数が不足なので、2倍の39.3MにしてJpeg化したら、この程度にはなった。 2023/2/3 SDQ 1/400 6.3 200 3225mm相当 100-400/F6.3X1.5XSHI トリ

これは同時に保存しておいたJpeg撮って出しだが、+2.3EVで撮っているのにも関わらす、空が真っ白になっていない。シグマはこのへんを制御しているのだろうか? 2023/2/3 SDQ 1/400 6.3 200 600mm相当 100-400/F6.3X1.5 ノートリ

シロハラ

シロハラは初めて撮った。北海道新聞社編「北海道の野鳥」によると、「雌の頭部は褐色で下面は淡色。尾羽に白斑がある」。また「雄の頭部は黒褐色で、上面は褐色。胸に不明瞭な褐色の帯がある」との事だ。回りの「シロハラだ!」の声に要注意。 2023/2/3 SDQ 1/640 6.3 200 1766mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ

ワキアカツグミ

きょうはフォビオンとベイヤーの2台で、キタキツネの毛並みを撮り、その違いを比較しようとしたが叶わず。その代わりワキアカツグミと、他のヒタキ科の鳥が撮れた。 2023/2/3 SDQ 1/1250 6.3 200 1766mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ

キタキツネ

ようやくと言おうか、きょうは双眼鏡でキタキツネのふわふわ部をじっくりと確認できた。それに可能な限り近づけるべく現像してみたが、今の技術ではこんな所か。 2023/2/2 SDQ 1/1000 8.0 100 933mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

こちらは大あくびだが、色調のなめらかさに欠けているのが気になる。 2023/2/2 SDQ 1/1250 9.0 100 933mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

クマゲラ

きょう、クマゲラの塒入りをタッチの差で、撮り逃がしてしまった。そこで、未公開のものから、赤と黒の色調に着目して現像してみた。頭の黒い部分はこれまでオオアカゲラに顕著だったが、今回クマゲラでもそれが明確になった。また顔回りの黒は羽根などより、明度が低い結果になったが、果たしてどうか。(2023/2/1記) 2023/1/25 SDQ 1/125 6.3 100 796mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

キレンジャク

ダイサギとキタキツネは空振り。狙いは昨日同様ツグミ類となったが、撮れたのはキレンジャク。曇り空なので背景は致し方ないが本体の方は条件からするとまずまず。 ※2023/2/1 SDQ 1/200 6.3 200 1305mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

ツグミ

キタキツネの毛並みをじっくり見ようと双眼鏡を持って行ったが、出会えなかった。そうなると後はなんとかツグミだが、昨日と同じ様なものになってしまった。 ※2023/1/31 SDQ 1/500 6.3 100 881mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

ツグミ

公園内に、なんとかツグミ、を求めてやって来る場所がある。ここで初めて会った人と雑談しながら、撮れたのはフツーのツグミだけ。そう言えば2年前のノドアカツグミの時「フツー、フツー」の声が辺りに響き渡っていたが、その主はいま何処に? ※2023/1/30 fpL 1/1250 5.6 320 1811mm相当 70-300/F5.6X2.0 トリ

エゾリス

いま主食にしているエビフライの関係で隣の木にしたが、ここも残っているのは枝先の方になって来た。こんな時は動きが、はっきりと見えるので撮りやすい。 ※2023/1/30 fpL 1/1250 5.1 250 533mm相当 70-300/F5.6X2.0 トリ

普段はこんな風なのだが、音はすれぞ姿は見えず、で見つけるのに何時も苦労している。こんな時は通行人を巻き込んで、一緒に探して貰うと「いた!いた!」の声が。 ※2023/1/29 SDQ 1/125 6.3 400 450mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ ノートリ

キタキツネ

きょうは真っ先に行ってみたら、もう日向ぼっこをしていた。ここでのポイントは首の辺りの灰色っぽい所をどう表現できるかであるが、どうも立体感に欠ける。つまり昨日の様に毛が束になって垂れ下がり、ふわふわしている感じが出ていない。また、雪の白が影響してキツネの外形下端にパープルフリンジが少し見られる。 ※2023/1/30 fpL 1/1250 5.6 160 527mm相当 70-300/F5.6X1.0 トリ

キタキツネ

風が止み日差しもあるので、日向ぼっこ、にはちょうど良い、と思いコースを変えて歩いたらドンピシャリ。ちょうどキタキツネが巣穴から出て来るところだった。 2023/1/29 SDQ 1/1250 6.3 100 736mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

これらはシグマのフォビオンセンサーで撮ったのが、ベイヤーセンサーとの比較にちょうど良い写真になった。ここで一番違うと思うのは毛のふわふわ感とその厚み。これは冬毛に因るものかも知れないので、冬が終わったら、また写してみたい。 2023/1/29 SDQ 1/400 3.3 400 627mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

比較の為に載せたベイヤーでは色調の連続性が見られない。次の写真を拡大して、1ピクセル単位で見ると、隣の色が連続していない。つまり偽色なのである。今度、同じキツネを6100万画素のfpLで写したら、どうなるのか興味のある所である。 2022/9/3 D500 1/3200 4.0 1800 310mm相当 70-200/F2.8X1.4X1.5 トリ

エゾリス

エビフライの所では久しく見かけなかったエゾリスだが、きょうはガリガリ音で、いるのが直ぐ分かった。またシマエナガにも会ったが、遠すぎて上手く撮れず。 2023/1/27 SDQ 1/160 2.8 200 844mm相当 M105mm/F2.8X2.2X1.5 トリ

ヒレンジャク

梢に鳥が止まっているが、遠すぎて分からない。そこで今日たまたま持参した双眼鏡で見ると、レンジャクらしい。どうせ証拠写真程度にしかならないので、少しでも青空が入るようにして撮った。この後、クマゲラの塒入りを3時迄待ったが時間切れ。 2023/1/26 SDQ 1/1000 6.3 200 2405mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

クマゲラ

正午近くになっても降雪がないので外出した。防寒対策は1段ギアアップ。念の為カイロ持参。更に往復バス利用。こんな気温でも公園には人がいた。3Kコースを歩いて行くと直ぐコツコツが聞こえた。長い間、撮影していると右指の感覚がなくなって来たので撮影中止。会った動物はこれだけ。現像方針は黒の階調と解像感に留意する事。 2023/1/25 SDQ 1/125 6.3 100 657mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

2023/1/25 SDQ 1/320 6.3 320 450mm相当 18-300/F6.3X1.5 ノートリ

エゾリス

きょうは昨日のこれに「しずり雪」を狙ったが、そうは問屋が卸さない。暫し、立ち止まって探したが、リスには会えず。そんな時、同年代のコンビが、杖?を片手にゆっくり歩いて来たのだ。一方、ミスターラッセルは時間的にみて帰宅し食事中かも。 2023/1/23 SDQ 1/1000 6.3 400 352mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

ツグミ

昨日は群れでいたツグミだが、きょうはこの1羽だけ。 曇り空を背景にしたせいで、肝心の画質が悪くなっているが、今年の初撮りとして、載せることにした。 2023/1/23 SDQ 1/500 6.3 400 2124mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

クマゲラ

気温の関係で午後より出動したが、公園内のメイン歩道は除雪済みだったので、昨日より歩きやすかった。また日差しと風弱しで、カイロがなくてもOK。そんな中、クマゲラが長きに渡ってコツコツとあっては段々、人が増え20名を超える迄になった。 2023/1/22 SDQ 1/640 6.3 100 856mm相当 18-300/F6.3X1.5 トリ

アカゲラ

最初にいた所では、どんなに頑張っても枝被りの多い写真になっていたが、移動してくれた事で、それを最小限に抑える事ができた。 2023/1/20 fp 1/1250 2.8 500 692mm相当 EF200/F2.8X1.7(Pana)X1.0 トリ

クマゲラ

クマゲラの巣穴を見ていると、背後からオスが鳴きながら飛んで来た。そして、その木の下に止まり徐々に上って行った。今回はメスの存在を感知できないと見えて、巣穴の中に首を突っ込んで、確認していたが、いないと見るや間もなく飛んで行った。 2023/1/20 fp 1/1250 2.8 2000 807mm相当 EF200/F2.8X1.7(Pana)X1.0 トリ

アカゲラ

エビフライと言えばこれまでエゾリスだけであったが、アカゲラも好きなようだ。こんな風にひっくり返って、長いこと食していたので、青空の下で撮ることができた。 ※2023/1/19 fp 1/3200 2.8 800 834mm相当 EF200/F2.8X1.0 トリ

アカゲラ

きょうは「体温が熱源になる 蓄熱効果で驚きの暖かさ!」のキャッチコピーに惹かれて「バードウォッチング長靴用インソール」(日本野鳥の会)なるものを、初めて使ってみたが、なるほど、ほんのり暖かい。それは良いのだが、鳥少なし。 ※2023/1/17 fpL 1/2000 5.6 1600 1181mm相当 70-300/F5.6X2.5 トリ

エゾリス

久々のエゾリスだが、いつもとは違った場所で撮ったもの。例のエビフライを一心不乱に調理中と思いきや、このあと木を駆け上って行った。この前にアトリ科の野鳥も撮ったが画質悪し。今日はツルンツルンなので、かえって緑道の方が安全だった。 ※2023/1/15 fpL 1/1250 5.3 2500 558mm相当 70-300/F5.6X2.5 トリ

クマゲラ

オスのクマゲラがメスに対する求愛給餌行動を、大凡30分近くに渡って見ていたので、その顛末を詳しく書くことにした。だが、これはそのワンパターンに過ぎないと思う。今度はどんな風に推移して行くのか、また見たいものである。(1/12撮影)

(01)12時08分:事の発端はオスメスの鳴き交わしから始まった。その内、メスが飛んで来て巣穴の前に止まり、中を覗いたり周りの確認を繰り返していたが、中に入ったのは12時11分頃。
(02)12時11分:今度はオスが木の下の方からやって来て、そのまま巣穴の近くまで上って行った所で、一旦停止し、中の様子をちょっと窺いながら、更に上昇し上の穴を見たりしていた。
(03)12時12分:ここで、そっと中の様子を見るが、メスの反応はない。鳴き交わした仲なのに、この行動は変だと思ったが、これはオスを受け入れて良いものなのか、未だ思案中だったの?
(04)12時13分:そして、オスが巣穴の前を通る形で移動したら、メスはそれに反応したが、ちらっと巣穴の中央に移動しただけ。オスはここに暫くいるが、メスの反応は相変わらずなし。
(05)12時14分:これでは拉致が開かないと見てか、オスは一旦、ここを離れることにした。
(06)12時15分:だが、このエリアから出て行ったわけではなく、間もなく直ぐ目につく所にやって来た。
(07)12時16分:最初の時より、もっと巣穴に近づいたが、まだメスの姿は見えない。これでは2度目も失敗と思った矢先、変化が起きた。
(08)12時16分:カメラの連写速度(10コマ/秒)の間に顔を出して、何か大きめの餌をパクリ。 これで、めでたくパートナー成立となったようだ。
(09)12時16分:これまでオスはこちらに聞こえる程の鳴き声ひとつ出さないでいたが、これは安全上の問題と、出すに出せない事情があったと思われる。
(10)12時16分:メスに餌を与えると、オスはその場を直ぐに離れた。
(11)12時16分:そして、オスはまた巣穴を横切る感じで左の木に移動したが、メスはその様子を1秒くらい見ていた。
(12)12時16分:オスはここに暫くいたが、やがて、その木の後方に移動した。オスが近くにいなくなると、メスは巣穴から、顔を出したり引っ込めたりしていた。
(13)12時33分:この時間になって、ようやくオスが木の下に再登場。そして、巣穴に近づき、何やら二言三言の感じ。この時、メスの姿はハッキリ見えていないが、巣穴の右側にいたようだ。この後またもや左の木に移り、暫くいたが、ようやく飛んだ。
(14)12時33分:その時、メスはオスが飛んでいく姿をじっと見つめていた。
(15)12時34分:そして、オスの後を追って、メスも飛んだ。このあと、2羽は大空を右旋回して丘の上にある別宅と思われる方へ飛んで行った。 参考※2023/1/12 fpL 1/1600 5.6 2000 1349mm相当 70-300/F5.6X2.5 トリ

オオアカゲラ

緑道は未だ歩きにくそうだったので、一般道の歩道から公園に入った。緑橋の先で、早くもSNコンビと合流。その直ぐ先で、遠くにこれがようやく見えた。 ※2023/1/12 fpL 1/3200 5.6 3200 1320mm相当 70-300/F5.6X2.5 トリ

ヤマガラとシジュウカラ

帰りのヤマセミスポットで、暫く佇んでいると、対岸に鳥が見えたので取り敢えず撮ったおいた。次のシーンから想像すると、ヤマガラが水浴びを誘っていたのかも。 ※2023/1/9 Z6 1/3200 4.0 2800 1272mm相当 PF300/F4.0X1.0 トリ

※2023/1/9 Z6 1/3200 4.0 3200 1272mm相当 PF300/F4.0X1.0 トリ

エゾリス

きょうも休日なのに昨日とは打って変わって静かであった。そんな中、最初に撮ったのが、円形トイレ近くにいたエゾリス。 ※2023/1/9 Z6 1/3200 4.0 1250 799mm相当 PF300/F4.0X1.0 トリ

次はいつもの松林に行き、耳を澄ませてキョロキョロしていると右側の木に現れた。 ※2023/1/9 Z6 1/3200 4.0 6400 567mm相当 PF300/F4.0X1.0 トリ

このあと、歩好会とダブっているノルディックウォーキングの人達がやって来たので、この顛末を説明しながら同行する事にした。チャンスは未だあるよ。 ※2023/1/9 Z6 1/3200 4.0 1400 552mm相当 PF300/F4.0X1.0 トリ

エゾリス

今日はいつもの松林で、多くの人とエゾリス探しを楽しんだ。「あそこにいたっ!」と指を指されても、弱視の身では俄に認識できず。それでも走ると、直ぐ分かった。 ※2023/1/8 D500 1/3200 2.8 1400 542mm相当 80-200/F2.8X1.5 トリ

エビフライの皮は決まった木の下に散らばっている。更に音がすれば木のどこかにいる証拠。あとはその動きを察知できれば無料で観察できる。 ※2023/1/8 D500 1/3200 2.8 640 909mm相当 80-200/F2.8X1.7X1.5 トリ

シマエナガ

緑道を出て公園に入ると、この場では久し振りに挙って撮影中。今回はシマエナガを印象的に仕上げて見たが、何故か、このレンズだと、そこそこの画質になった。 ※2023/1/8 D500 1/3200 2.8 110 1172mm相当 80-200/F2.8X1.5 トリ

※2023/1/8 D500 1/3200 2.8 110 1000mm相当 80-200/F2.8X1.7X1.5 トリ

エゾリス

今日のレンズは恐らく1990年初頭発売の大三元だが、レンズにEDと刻印されているから色のにじみや色収差を低減する仕様になっているようだ。このズームレンズは直進式なので、一瞬にして80mmから200mmにする事ができ、とても快適であった。 ※2023/1/7 D500 1/3200 2.8 100 1158mm相当 80-200/F2.8X1.5 トリ

本日2度目のエゾリスだが、松林の中を猛スピードで走り回られると、「モグラたたき」をやっている様だった。ここで、ようやく落ち着き「エビフライ」をパクパク。 ※2023/1/7 D500 1/3200 2.8 1400 1120mm相当 80-200/F2.8X1.7X1.5 トリ

この位、引いてみると前ボケの状態が良く分かる。ここで気になるのが、右側のオレンジ色。これは一体、何なの? この時、一緒に写していた女性にも写っているの? ※2023/1/7 D500 1/3200 2.8 1400 517mm相当 80-200/F2.8X1.7X1.5 トリ

エゾリス

いま取り組んでいるのが背景のボケ。今日は旧大三元のレンズにオリンパスのテレコンをレンズの先に付けて撮ってみた。これ何かは後ろの木が大きくボケているので、主役が背景に埋没する事はない。色収差は出ていたが、気にならぬ程度に修正した。 ※2023/1/6 Zfe 1/3200 2.8 320 707mm相当 70-200/F2.8X1.7X1.5 トリ

※2023/1/6 Zfe 1/3200 2.8 320 1076mm相当 70-200/F2.8X1.7X1.5 トリ

ハシブトガラ

きょう撮った中で背景のボケ具合が一番良いと感じたのはこの写真。ここ2日はTCON-17Xと言うレンズの先に付けるテレコンを使用して撮っているが、カメラやレンズに因っては、使えない事もあるので、これからも色々テストが必要だ。 ※2023/1/4 H1 1/2000 2.8 800 1180mm相当 EF200/F2.8X1.7X1.5 トリ

アカゲラ

これ迄の写真と違うのは、もう木肌でボケていること。そもそもサンニッパなんて、重くて最近では部屋の飾り。そこで、擬似的にやって見たのがこのシステム。色収差などの問題は後処理で何とかなった。もしF2.8の明るさが必要なとき使えそうだ。 ※2023/1/3 H1 1/2000 2.8 1250 1029mm相当 EF200/F2.8X1.7X1.5 トリ

シジュウカラ

シジュウカラの首筋から背中に至る色は何と言ったら良いのだろうと、前から思っていた。今回、この写真で測定してみると、基本の黄色に青を足して行ったグラデーションになっているようだ。また、背景の枝もそれなりにボケているのが分かる。 ※2023/1/3 H1 1/3200 2.8 2500 1210mm相当 EF200/F2.8X1.7X1.5 トリ

※2023/1/3 H1 1/3200 2.8 2500 1375mm相当 EF200/F2.8X1.7X1.5 トリ

キタキツネ

ヤマセミのマッタリに付き合っている時、キタキツネが対岸を上流に向かって歩いているのが見えた。ここでヤマセミは一旦、中断し後を追ったが、ヤマセミスポット辺りで見失った。フクロウが昨日戻って来たらしいので、次からは注意して見ないと。 ※2023/1/1 Zfc 1/3200 6.3 2500 828mm相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ

ヤマセミ

例年だと元旦は地下鉄で北に向かうのであるが、明日になったので、いつもの時間に出かけた。緑道の途中で会った人からヤマセミの存在を知ったので、急いで行った。 ※2023/1/1 Zfc 1/250 6.3 1100 2352mm相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ

謹賀新年

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