動物たちの写真

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ヤマガラ

明日は「札幌マラソン」とかで公園内にはコースを示す立て看板があちこちに。そんな中、今日もヤマガラの空中飛行撮影に挑んできたが、相手にして貰えなかった。これは375mm相当で撮って、何とかフレームインしたものだが、ピント甘し。 ※2022/10/1 Z6 1/3200 6.3 640 650mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

シマエナガ

きょうは別なオンコの実を見に行った。ここも熟しているのにやって来る鳥なし。昨日とは打って変わって暑いので余り歩く気がしなく元に戻って見たら、 ※2022/9/30 Z6 1/3200 6.3 1600 446mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

別なお馴染みさんに変わっていた。昨日と同じように撮っていたら、久しぶりのNさんが登場。その直後、Nさんの「あそこで、なに撮ってるのだろう?」で事態が一変。 ※2022/9/30 Z6 1/3200 6.3 1250 1026mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

それが、思いがけずのシマエナガだったが、今のレンズでは遠すぎ。だが良いこともある。1枚目の右端にヤマガラも写っているではないか。 ※2022/9/30 Z6 1/3200 6.3 1250 807mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

更にハシブトガラも飛んで来たが、ヤマガラはシマエナガを見つめて、気がついていない。ハシブトガラはそのまま両者の近くを飛んで行った。 ※2022/9/30 Z6 1/3200 6.3 1600 1026mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

全体を見てみるとこうなる。このあとはみな解散となって、近くへ飛んで行った。 ※2022/9/30 Z6 1/3200 6.3 1250 508mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

ヤマガラ

似たような写真を公開済みであるが、これはオンコの実を咥えていない事と尾羽が見えること。それに背景が明るい。 ※2022/9/30 Z6 1/3200 9.0 2200 602mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

ヤマガラ

きょうは選択が嫌になるほど撮った。その中で背景が比較的綺麗なのを選んでみた。4枚目は飛んでいるヤマガラを狙って、何とか端っこに写ったが、望遠では難しすぎ。 ※2022/9/29 Z6 1/3200 6.3 2500 508mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

※2022/9/29 Z6 1/3200 6.3 2500 735mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

※2022/9/29 Z6 1/3200 6.3 1400 413mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

※2022/9/29 Z6 1/3200 6.3 800 208mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

ヤマガラ

これも一段絞ったF9で撮ったが、拡張連写12コマ/秒の場合、この絞りでAFを行う。ピント精度を考慮すると、開放のF6.3で撮った方が良さそう。これは今後の課題。

※2022/9/28 Z6 1/3200 9.0 5600 639mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

ヤマガラ

シャッター1/3200、絞り9.0は固定、ISOオートとし、画角は150mm相当。1枚目にピントを合わせたら連写。1枚目から2枚目まで10枚を要しているが、バッファーの範囲内。ここでは1段絞っただけだが、結構、クリアな画像になった。



※2022/9/28 Z6 1/3200 9.0 6400 445mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

ハシブトガラス

きょうはオリンパスの1.7倍テレコンをレンズの先に付けて撮ったら、どうなるかのテストをして来た。狙いはエゾリスだったが、チラッと見ただけ。その準備としてやったAF微調節は+5。これを照準器で撮ったのだが、ピント位置は頭のちょっと上。これを見る限り、使い方次第では使えそう。最後のヤマガラでは良いのが少なかった。 ※2022/9/27 Z6 1/8000 6.3 720 1123mm相当 Z50-250/F6.3X1.7テレX1.5 トリ

ヤマガラ

23日の時は土砂降りだったが、今日は至って穏やか。撮影場所は前回と同じ。何のインパクトのない動画だが、きょうは他にないので。なお、速度は1/3にダウン。 ※2022/9/26 Z6 1/3200 6.3 30fr/sec Z50-250/F6.3 UHD 音声無 手持ち

シロハラゴジュウカラ

この日はエゾリスエリアに多くの鳥が飛び交っていた。その中にシマエナガが混ざっていないか、探したがそれはなかった。Pre連写のないZ6なので、チャンスが来たらシャッターを早めに押し続けた。 ※2022/9/24 Z6 1/5000 3200 6.3 1032mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

エゾリス

この望遠レンズは4万台で買える。これがZレンズの実力か。とにかく解像度が半端じゃない。一番わかりやすいのが枝の模様。こんなにクッキリ撮れたのは初めてだ。 ※2022/9/24 Z6 1/2500 3200 700mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

この動画は何個かのムービークリップを短く編集したものだが、とにかく速い。 ※2022/9/24 Z6 1/2500 6.3 30fr/sec Z50-250/F6.3 UHD 音声無 手持ち

ヤマガラ

終日、雨マークになっていたので、大きな傘にして出た。こんな日でもヤマガラはオンコの実を食べにやって来る。これは昨年、経験済みだ。木の下に椅子を構え、左手に傘、右手にカメラを持って撮ったが、予想通りヤマガラはたくさんいた。 ※2022/9/23 Z6 1/1000 4000 669mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

雨粒の大きさとザーザーと言う音からすると、この時がいちばん酷かったようだ。ヤマガラもビックリの体でキョロキョロし、オンコの実を取れず仕舞い。この当たりで帰る事にしたが、膝の辺りはビショビショ。 ※2022/9/23 Z6 1/1250 6.3 30fr/sec Z50-250/F6.3 UHD 音声有 手持ち

サクラマス

この時期になると、橋の下を覗いている人が多く見られる。サクラマスが見えない時は話し易そうな人に「どこ、どこ?」と聞くと、「あそこ、あそこ」と指さしてくれる。この先、1つ上流の橋でも、同じ光景が見られるようになる。 ※2022/9/22 Z6 1/2000 6.3 30fr/sec Z50-250/F6.3 UHD 音声有 手持ち

ヤマガラ

二日続きでオンコの所へ行ってみたが、エゾリスはクルミで忙しいのか、目にするのは沢山のヤマガラだけ。今日のレンズは主に旅行用なのだが、限定的に使ってみた。 ※2022/9/21 Z6 1/6400 3400 478mm相当 18-400/F6.3X1.5 トリ

ヤマガラ

オンコの実はどうなっているか行って食べて見ると、もう甘くなっていた。昨年は10月に2か所で、ヤマガラ・エゾリス・ヒヨドリを良く撮ったものだが、今年はいかに? ※2022/9/20 G9 1/1000 2.8 60fr/sec 200/F2.8 UHD 音声無 速度は1/3

この動画から静止画にして見た。今はこの程度だが、次なる課題は画質アップ。

エゾシカ

いつものエゾリスには会えず。そのずっとあと、5人で井戸端会議をしている最中にTさんがエゾシカを発見。先ず動画から撮ったが近すぎ。ここで一旦止めて遠ざかり、 ※2022/9/20 G9 1/1000 2.8 60fr/sec 200/F2.8 UHD 音声無

振り向くと、こちらに向かっていたので、静止画で数枚。更に遠くに行き撮ろうとしたら、エゾシカはもう遠くにいた。「これが、もしズームだったら」の巻きでした。 ※2022/9/20 G9 1/3200 2.8 2500 400mm相当 200/F2.8X2.0 ノートリ

エゾリス

現地に着いて暫く眺めていると、動いたので分かった。あとを追って行くと、 ※2022/9/19 D500 1/3200 4.0 7200 756mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

きょう一番の大ジャンプが撮れた。このあとはいつもの暗いところへまっしぐら。 ※2022/9/19 D500 1/8000 4.0 3200 1047mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

そして、このエゾリスの登場となったが、いつものクルミは未だ咥えていない。 ※2022/9/19 D500 1/3200 4.0 6400 1058mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

連写で息切れしないD500だと、気持ちよく撮れる。それに回りに誰もいないから、気兼ねなくバシャバシャ。 ※2022/9/19 D500 1/3200 4.0 8000 973mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

跳んだ先は左端の枯れ木だが難なく着木。今日のエゾリスショーはこれでお仕舞い。 ※2022/9/19 D500 1/3200 4.0 5000 722mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

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