動物たちの写真

新着の写真

このページでは新着の写真10件をメドに入れ替えます。
※上のメニューで「PCレイアウト」にすると、種類別の「サブメニュー」が右サイドに表示されます。

クマゲラ

きょうは約20名ものカメラマンで、ひしめき合っていた。最近、とんと会わないWさんが居ると分かったので、行って話すと、5時の人であった。道理で会う訳がない。 ※2020‎/6/24 Z6 1/640 4.0 1600 754mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング 手持

親子同士で鳴き交わし、ヒナが巣穴から乗り出すと、いま直ぐにでも巣立ちそうな気配なので、カメラマン達はその瞬間を捉えようと、レンズを上に向け、固唾を飲んで待ち構えたが、このときは叶わなかった。 ※2020‎/6/24 Z6 1/500 4.0 1600 496mm相当 300/F4.0X1.0 トリミング 手持

クマゲラ

きょうは山道でHさんとバッタリ。最近は思いがけない所で会う。ここで、クマゲラと花の情報交換。そのあと、約10名のカメラマンに交じってクマゲラを待っていると、買ったばかりのD500を携えて、Sさんがやって来た。 ※2020‎/6/23 Z6 1/320 4.0 1600 793mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング 手持

坂道で足場が悪い上に葉っぱが邪魔になり、カメラの位置が安定しない。ヒナが引っ込んだ後、親鳥が巣穴の所に行ったが、巣穴の中にクチバシを入れる格好になったので、給餌シーンは見られず。 ※2020‎/6/23 Z6 1/400 4.0 1600 1931mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング 手持

アカゲラ

アカゲラを相手に撮影テストをしている時、近くの木に止まったのが見えた。いつも葉っぱに悩まされるが、この場合は葉っぱが前ボケの役目を果たしてくれた。 ※2020‎/6/22 D500 1/640 6.3 3200 1185相当 150-600/F6.3X1.5 ノートリ 手持

アカゲラ

軌跡合成とは4Kフォトで撮った複数のコマを1枚の写真に合成したものである。この時、お互いが重ならないようなコマを選択しないと行けない。焦点は右端にMFで合わせた為、左に行くに従ってボケているとか、背景が汚いなど課題の多い写真である。 ※2020‎/6/18 GX7MK3 1/2000 4.0 1600 300/F4X2.0 トリミング 一脚 軌跡合成

アカゲラ

昨日のD500は全滅。飛び立ってからシャッターを切っても遅い。そこで、一昨日の方法に戻り、三脚を使用。レンズはフイルム時代の大三元。これだと、フォーカスリングが大きくて回しやすく、動きがスムーズ。
ピントは左下に合わせ、アカゲラが木に止まったら、デジカメの電源とシャッターをON。もし、左方向に飛んだらボツ。1枚目はアカゲラが木から離れてから、4/30秒目。以下、5/30,6/30,7/30秒後と続く。
フレーム内に収まったのは13/30秒後までだから、約0.5秒であった。ピントはだんだん甘くなるが、全て実用範囲内であった。
もし、300mmの単焦点レンズでF2.8のがあると、もっと高画質に撮れるのだろうが、残念ながら持っていない。さて次なる手、と言っても選択肢は後ひとつ位か。 ※2020‎/6/20 GX7MK3 1/1000 2.8 800 1088mm相当 80-200/F2.8X2.0 トリ 三脚

アカゲラ

Panasonicの4K連写でループ記録なら、古いデータを削除しながら連続で約12分間撮影できる。一応、この設定で臨んだが、今回の場合だと、30秒程度で済んだ。 ※2020‎/6/18 GX7MK3 1/2000 4.0 1600 935mm相当 300/F4X2.0 トリ 一脚

その内、地面に降りてきて、何やらを啄み始めた。レンズはNikonなので、フォーカスリングを回すのだが、動きがスムーズでない。それでも、そこそこに合ったようだ。 ※2020‎/6/18 GX7MK3 1/3200 4.0 1600 1080mm相当 300/F4X2.0 トリ 一脚

こう言った横からの定点撮影ではこの手法で良いが、正面から向かった来るアカゲラにはオートフォーカスの性能が問われる。さて、どの方法がいいかな。 ※2020‎/6/18 GX7MK3 1/2000 4.0 1600 1278mm相当 300/F4X2.0 トリ 一脚

アカゲラ

雨なので、クマゲラの所にいたのは女性ひとりだけ。少し前に撮ったと言うオスのヒナを見せて貰った。30分ほど待ったが来ないので、アカゲラに向かった。暗かったので感度を3200に上げ、30fpsのマニュアルフォーカスで、何とか、したのがこの1枚。 ※2020‎/6/16 X-T30 1/800 約4 3200 1222相当 70-200/F2.8X1.5X1.25 トリ 手持

エゾリス

4日前、Nさんと一緒にクマゲラの様子を見に行った時、しきりに「可愛い、可愛い」と話していた白い花が何であるか、きょう同行のHさんに聞いたら、「高原と高山の植物」に載せたササバギンランそのものであった。 その時、すぐ脇の木にエゾリスの姿が目に入った。すかさずカメラを向けると、びっくりした様に走り去り、一匹は木の上に、もう一匹はもっと遠くの木に向かって走って行った。 一旦、木の陰になったが、ちょっと時間をおいて、3キロコースの道路に向かって走り出した。きょうのレンズは花用であるが、シャッタースピードを動きもの優先にしておいたのが功を奏した感じだ。 ※2020‎/6/12 D500 1/8000 3.2 1250 945相当 70-200/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持

コムクドリ

ワニグチソウの開花が気になるのと、なかなか撮れないオオムシクイ狙いで、エドウィン・ダン記念公園経由になる事が多いが、この日も本命はダメ。 ※2020‎/6/8 D3500 1/125 6.3 400 1660相当 18-400/F6.3X1.5 トリミング 手持

ヤマゲラ

この時はNさん、バードウオッチャーの女性と一緒にいた。ヤマゲラと言えば背中が緑っぽいと思っていたが、それがない。 ※2020‎/6/8 D3500 1/320 6.3 400 1520相当 18-400/F6.3X1.5 トリミング 手持

カワセミ

約1か月半振りのカワセミ。ワニグチソウの撮影で、遅くなったのが良かった。いつもの緑道で、Sさんに会い、挨拶も漫ろに撮影することが出来た。この後は下流方面に飛ばれたので、探して見たが行方不明。 ※2020‎/6/7 D500 1/1600 6.3 800 1796相当 18-400/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

スポンサードリンク

関西の貸別荘 すずめのおやど

京都近郊の貸別荘すすめのおやど




小中時の同級生が経営




画像関係の記事



スポンサードリンク



真駒内公園のフクロウ

2019年1月19日

2019年1月16日

2018年3月14日





旭山動物園のフクロウ

2014年10月26日

↑ トップ

 ホーム