動物たちの写真

新着の写真

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キセキレイ

これまで、ハクセキレイは何度も撮ってきたが、キセキレイは初めて。それも、宿泊宿である富良野市西麓郷の「星人の宿・ペンション和田」で撮影できたのは幸運であった。5羽もいる雛の為に親鳥は大忙し。せっせと虫を運んで来ていた。 ※2019‎/7/13 NIKON 1 1/125 6.3 640 1480mm相当 トリミング 手持ち

屋根に2羽いる時もあったから、つがいで、子育てをしているようだ。キセキレイの雛は約2週間で巣立って行くと言うから、7月の終わり頃になるとキセキレイの姿が見られなくなるのかも。 ※2019‎/7/13 NIKON 1 1/500 6.3 800 1110mm相当 トリミング 手持ち +1.3

シジュウカラ

きょうは小雨模様。カワセミはいなかったが、シジュウカラが珍しくウヨウヨ。ようやく真正面から撮れた。 ※2019‎/7/12 GX7MK3 1/100 5.5 640 340mm相当 テレコン ノートリ 手持ち

カワセミ

カワセミがいるらしいとの事で、他のカメラマンと狙っているとき、飛び出した。それで、とにかくシャッターを切ったのだが、何とか写っていた。ピンボケとブレの写真だが、初めて、と言う事と、次はいつになるか分からないので載せることにした。オレンジ色の腹と青い背、これは正しく、カワセミだ。 ※2019‎/7/11 GX7MK3 1/1600 7.1 800 1065mm相当 トリミング 手持ち

コサメビタキ

コサメビタキは上面が灰色でスズメより小さいと言う。これまで2度ほど撮っていたが、ノイズがかなり多かったので、公開できずにいた。 ※2019‎/7/11 Z6 1/2000 7.1 500 1300mm相当 トリミング 手持ち

オオセグロカモメ

真駒内緑地を歩いていると、真駒内川の少し上方を飛んでいく白い鳥を時々見かける。いつか、それを撮りたいものだが、きょうは飛び立つ瞬間のオオセグロカモメ。 ※2019‎/7/5 GX7MK3 1/5000 4.1 800 340mm相当 テレコン ノートリ 手持ち
※撮影モードは4K連写(S/S)、フォーカスモードは十字5点、ドットサイト照準器

ヤマセミ

この時期、10時頃行ってもいない。そこで、3時半頃行ってみたら、三脚を立てているカメラマンが1人いた。 ※2019‎/6/27 GX7MK3 1/250 4.7 800 853mm相当 テレコン ノートリ 手持ち

ここで待つこと40分。ようやくヤマセミが川に向かって飛んだ。飛び立つ瞬間から、山女魚をゲットする間まで、カメラは捉えていたが、ブレていて使い物にならず。
でも何とか3枚生き残ったのが、せめての救いであった。
捉えた魚は全体の形、腹の模様からして、山女魚のようである。前回はカジカであったから、ヤマメは初めてだ。 ※2019‎/6/27 GX7MK3 1/200 4.7 800 884mm相当 テレコン ノートリ 手持ち
※撮影モードは4K連写(S/S)、ドットサイト照準器使用

ハシボソガラス

羽根の動きと形状が分かるように撮りたいと思っていた。使った機能はGX7の4Kプリ連写。これだと、シャッターを押した瞬間の前後約1秒間が撮影される。
1コマ違い、つまり1/30秒後だとこうなる。これまでの実験によると、被写体を捉える最速はドットサイト照準器と4Kプリ連写との組み合わせ。ズーム比は被写体の大きさと距離から推測して、手動で決めておくこと。またフォーカスエリアの形状や点数も重要だ。 ※2019‎/6/27 GX7MK3 1/5000 4.3 800 680mm相当 テレコン トリミング 手持ち

ハシブトガラス

設定は下のスズメと同じ。対岸なので、目一杯の600mm相当で撮り、左右を少しカットして、3:2とした。カラスは羽根の動きが遅いので、1/1000秒程度でも問題ないと思われる。 ※2019‎/6/25 Z6 1/2000 6.3 1250 600mm相当 左右を3:2にカット 手持ち

スズメ

撮影モードダイヤルをMにして、1/2000秒とf/6.3に固定、isoを変動とした。ここでの勝負はオートフォーカスのスピード。動画のg4 AF速度を最速の+5、g5 AFの追従感度を最も悪い7にした。これで合焦すれば、タイミングを見て2秒連続静止画像(60枚)撮影となる。 ※2019‎/6/25 Z6 1/2000 6.3 640 167 mm相当 トリミング 手持ち

ハクセキレイ

今回はZ6の動画モードにある最大2秒間連続撮影(4K,30コマ/秒,jpg)を使って見た。カード書き込み時間の速さと、高感度耐性に期待してのことだ。今回の画質はあまり良くないが、オートからMに変更すると、もっと良くなるのではないか、と思う。
飛び上がる仕草をして、1/30秒後の状態。
そして、2/30秒後には羽根を一杯に広げた。
これを繰り返して、フレームから消えていったのである。この中間狙いなら、60コマ/秒にしないといけないが2Kになる。 ※2019‎/6/24 Z6 1/400 6.3 200 1369mm相当 トリミング 動画モード 手持ち

スズメとニュウナイスズメ

2羽のスズメ、と思ったが違っていた。その違いは簡単に調べがつくはずであったが、未だ名前不詳のままである。(日本野鳥の会「新・山野の鳥 改訂版」などのニュウナイスズメと比べると、背の模様と色が少し違うが、個体差とした。6/24更新) ※2019‎/6/21 GX7MK3 1/1600 4.1 800 413mm相当 トリミング テレコン 手持ち

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