動物たちの写真

新着の写真

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キタキツネ

柏丘のセコマから下ってくると、遠くの方に見えたのは犬が2匹で日向ぽっこをしている姿。じっと、こちらを見ていて動かない。そこで、カメラ越しに見ると、何とキタキツネの親子であった。少し経って2匹は地べたに横になり、気持ちよく昼寝風。
※2020‎/9/28 D500 1/400 7.1 1100 800相当 18-400/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

サクラマス

今の時期、橋の上から、川を覗き込んでいる人はサクラマスを見ている。自分もそれに肖ろうと思い近づいて行くと「あそこ、あそこ」と指差した。その方向を見ると綺麗な桜色をしたサクラマスが傷ついた尾鰭を強く振らし産卵の準備をしていた。 ※2020‎/9/26 D500 1/1230 5.3 1250 454相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ヤマガラ

撮影前から考えていた「二度あることは・・・」が使えた。始めは静かだったが、その内、鳴き声が聞こえるようになった。残念なのは日差しがもろに顔を直撃したこと。 ※2020‎/9/24 D500 1/400 6.3 800 1681相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

カワラヒワ

柳の下狙いで、昨日と同じ場所に行って見たら、ドジョウはいた。それも、最近はトンとお目に掛かっていないカワラヒワだった。梢のてっぺんから、お隣にジャンプ! ※2020‎/9/23 D500 1/1600 6.7 800 1958相当 300/4.0X1.7X1.5X1.3 トリ 手持

ヒガラ

今度はいつもの真駒内公園でヒガラを撮った。連休最終日(秋分の日)のきょうは何か大会があったと見えて、たくさんの人が園内のコースを走っていた。 ※2020‎/9/22 D500 1/320 6.3 3200 1532相当 150-600/6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ヒガラ

曙公園で野鳥を撮ったのは初めて。普段はその前に真駒内公園方面へ曲がる。このヒガラを撮った時点では晴れていたが、帰り路の昼頃、強い通り雨に遭い、慌ててリュックから傘を出し、カメラをその中に入れた。 ※2020‎/9/21 D500 1/400 6.3 1600 1917相当 18-400/6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ヤマガラ

緑道脇の木に居たヤマセミを撮り損ねたと言う女性と話す事15分。そのあと緑橋付近でHさんにバッタリ。そしてHさんが30分も遊んだエゾリスを探しに行ったが分からず。帰りに寄ったエドウィン・ダン公園でまたもやHさんに。今日の収穫はこれだけ。 ※2020‎/9/12 D500 1/125 6.3 3200 1153相当 150-600/6.3X1.5X1.3 トリ 手持

アカゲラ

柏丘に至る坂道を上っている途中、木の上でゴソゴソと音がした。何かいる、と思ったらアカゲラであった。ご覧の通り、普通のアカゲラだが、久し振りなので載せることにした。 ※2020‎/9/9 Z6 1/800 6.3 1600 1330mm相当 18-400/6.3X1.5 トリ 手持

赤とんぼ

きょうは飛んでいるトンボを撮ろうと思い、目配りしながら歩いていると、ちょうど良い具合に赤トンボが求愛中。この写真で、尾(腹部)の付け根あたりを良く見ると、右側のトンボに副性器がある。つまりオスだ。 ※2020‎/9/5 D500 1/500 6.3 200 588mm相当 150-600/6.3X1.5 トリ 手持

赤とんぼ

赤とんぼがミゾソバの花をじっと見ている。この後、手前の花に移って、何かやっているが、良く見えない。この行動をどう説明すればいいのか、謎が深まるばかりだ。 ※2020‎/9/4 D40 1/320 6.7 200 1277mm相当 18-400/6.3X1.5 トリ 手持

エゾリス

3キロコースを時計回りに歩いていると、右の林の中にHさんを発見。近づいて聞いて見ると、エゾリスだと言う。暗い中、撮っては見たもののノイズの為、画質悪し。それで次の機会を狙ったが、とんと会えず。仕様がないので、公開に踏み切った。 ※2020‎/8/27 D200 1/125 6.3 800 994mm相当 18-400/6.3X1.5 トリ 手持

エゾリス

帰路につこうと、公園の坂道に差しかかった時、上の方で「蛇だ~」と言う女性の声。近づいて聞いて見ると、マムシらしい。「きょうはトカゲにリスに蛇か。残っているのは熊だな」と夫らしき声。リスの場所を聞いて、上っていくと子リスが居た。 ※2020‎/8/18 D500 1/400 6.3 1600 729mm相当 150-600/6.3X1.5 ノートリ 手持

赤とんぼ

赤とんぼが1本の長い植物に止まったまま動かない。「そんなに美味いものなのか。花なら分かるが」と、書いたらHさんから「トンボは肉食なので見晴らしの良い所に止まって虫が飛んで来るのを待っている」とのメールが来た。知らないと、こんな事が起きます。 ※2020‎/8/16 D500 1/400 9.0 200 2516mm相当 150-600/6.3X1.5 トリ 手持

ゴジュウカラ

樹上の忍者と言われているゴジュウカラ独特のポーズ。咥えているのは木の中にいた虫か。顎の下からずっと黄緑っぽいのは初めてだが、亜種なのであろうか。 ※2020‎/8/15 Z6 1/160 4.0 200 490mm相当 300/F4.0X1.0 トリミング 手持

イワツバメ

現地に行った時、犬連れの女性が上を見ていたので話しかけると「ほれっ、雛が顔を出している」と、その巣を指差したが、暗いので、それと分かるのに手間取った。更に「例年だと、7月一杯はいる見たい」と、言いながらコンデジで撮っていた。 つづきは単独ページ「イワツバメ」へ

赤とんぼ

Mさんとトリカブトの花を撮っていたら、近くで赤とんぼが逆立ちをしている格好になったので、撮って見る気になった。その前にシュウメイギクの群生地を案内して貰ったら、未だつぼみであった。 ※2020‎/8/12 D40 1/2000 3.2 200 719mm相当 70-200/F2.8X1.5 トリ 手持

オオムラサキ

今日の作戦はフルサイズのカメラにして、単焦点300mmのレンズ。AFエリアモードはワイドエリアAF(L)。シャッターはオオムラサキが視界に入ったら、すかさず連写。 ※2020‎/7/21 Z6 1/1600 4.0 1600 901mm相当 300/F4.0X1.0 トリ 手持

帰宅してから、パソコンのモニターでオオムラサキを探すと、使えそうなのが2枚あった、と言うわけ。ふわふわと飛び回る蝶蝶を撮るのは本当に難しいものだ。 ※2020‎/7/21 Z6 1/1600 4.0 1600 1287mm相当 300/F4.0X1.0 トリ 手持

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