動物たちの写真

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ウソ

きょうもヤマセミがいたが、早々にパス。ギンザンマシやキレンジャクを求めて、中央橋方面に行って見たが、成果なし。いつもはこの地点で引き返すのだが、コースを変えて見たら、カメラマンが上を向いていた。近づいて行くとウソが居ると言う。 昨日は愛知から来た人を案内したが、軽自動車並みの価格と言うロクヨンのレンズを持っていた。今日は東京からの2人連れだったが、ヤマセミには会えていない。あのあと、どうなったかな。
※2020‎/1/25 Z6 1/2000 8.0 3200 1757mm相当 300/F4X2X1.5X トリ 手持

ヤマセミ

ここ2~3日、行けば直ぐヤマセミがいる。こんな風に魚を探しているのだが飛び込まない。そこで、画質検討用に条件を変えながら、たくさん撮った。その中で一番解像度の高いのを選び、面積比3.6倍にトリミングして見た。Capture NX-DでのRAW現像後にやるのはNeat Imageでのノイズ軽減とシャープニング。カメラを含めて、どんな設定が最適なのかは未だ掴めていない。 ※2020‎/1/24 D500 1/5000 8.0 1000 2235mm 300/F4X2X1.5X1.3 トリ 手持

キレンジャク

ヤマセミの所で会った探鳥仲間にキレンジャク情報を得たので、行って見たら未だいた。昨年、ヒレンジャクを撮った後、ずっとキレンジャクを待っていたのである。 ※2020‎/1/22 D500 1/2500 6.3 800 1130mm 70-200/F2.8X2X1.5X1.3トリ 手持

ナナカマドを食べているキレンジャク迄は近いし、天気も良いとあっては絶好の撮影条件であった。 ※2020‎/1/22 D500 1/2500 6.3 560 930mm 70-200/F2.8X2X1.5X1.3トリ 手持

と言う事で、たくさん撮ったので、事後処理が大変であった。それにしても、羽の所は黄・赤・白・黒と随分カラフルだ。 ※2020‎/1/22 D500 1/2500 6.3 560 1268mm 70-200/F2.8X2X1.5X1.3トリ 手持

このあと、元の場所に戻ったら、ヤマセミがいた。ここで待つこと1時間なれど、ダイブはしないで、下流の方へ飛び去った。最大13名もいたカメラマンの大半はここで撤収の羽目に。 ※2020‎/1/22 D500 1/2500 6.3 560 1268mm 70-200/F2.8X2X1.5X1.3トリ 手持

ギンザンマシコ

例の場所にいたのは又もや知らない人たち。どこから?と尋ねると神奈川から、と応えた。ヤマセミが居ないので、そのまま緑橋の方へ行ったら、数人の人たちが上を見ていた。 ※2020‎/1/21 D500 1/2000 6.3 200 1673mm 18-400/F6.3X1.5X1.3トリ 手持

何を撮っているか、そっと聞くと、ギンザンマシコだと言う。このギンザンマシコはイスカに似ているが、嘴の先が違う。そう言えば、一昨日、千歳からやって来た若い母と息子は上町の公園にこのギンザンマシコを撮りに行ったが、成功したらしい。 ※2020‎/1/21 D500 1/2000 6.3 250 2036mm 18-400/F6.3X1.5X1.3トリ 手持

ヤマセミ

小雪の中、出かけた。現場に着くと、初めて見るカメラマン達が既にカメラを構えていたので、慌ててリュックからカメラを取り出し、先ず数枚撮った。このあと、ヤマセミは2回ほど移動したが、ダイブはしなかった。そして、魚がいないと見たのか、豊平川方面に飛んで行った。 ※2020‎/1/20 D500 1/2000 5.6 1400 1286mm 80-200mm/F2.8X2X1.5X1.3
 トリミング 手持

ヤマガラ

今年、初めて札幌の中心地に行った。その帰りに中島公園に寄って見たが、新しい鳥には会えなかった。公園内は雪が少なく、陽の当たる場所は土が見えていた。 ※2020‎/1/18 D500 1/2000 7.1 500 1280mm 18-400mmX1.5X1.3 トリ 手持

ハシブトガラ

首周りの毛がやけにふわふわしているので、冬毛と思ったが、他の季節でも、よく見ると、この傾向にあった。 ※2020‎/1/18 D500 1/2000 7.1 2200 952mm 18-400mmX1.5X1.3 トリ 手持

ヤマセミ

昨日と同じヤマセミが同じ場所にいた。またもや、ここで散歩はストップ。昨日との違いは食品がたくさん入ったリュックを背負っている事と軽量のカメラ。ヤマセミの移動に合わせて、カメラマン達も右往左往。これもまた楽しいひと時だ。 ※2020‎/1/17 D500 1/2000 7.1 800 1080mm 18-400mmX1.5X1.3 トリ 手持

ヤマセミ

今年初めて、ヤマセミを撮った。11時少し前、現地に到着したら、もう、数名で撮影中。こんな時もあるのだ。と言う訳で、散歩はここで中止。 ※2020‎/1/16 D500 1/2000 8 2800 1170mm 300/F4X2.0X1.5X1.3 ノートリ 一脚

きょうは旧型サンヨンに2倍のテレコンをつけ、1.3倍クロップ。これだと絞りF8で1170mm相当となる。手振れ補正は一切ないので、シャッター速度は1/2000秒にした。このためISOは跳ね上がり、きょうの最大は5000となったが、問題ないようだ。 ※2020‎/1/16 D500 1/2000 10 5000 1170 300/F4X2.0X1.5X1.3 ノートリ 一脚

結局、2時間の間に飛び込んだのは4回。その内、魚をゲットしたのは2回。そのダイブを撮れたのは2回だが、何れもピンボケ。さて、これをどうやって解決するか。日差しのない今日はとても寒かったので、足も手も、豪く、かじかんだ。 ※2020‎/1/16 D500 1/2000 8 2000 1170mm 300/F4X2.0X1.5X1.3 ノートリ 一脚

シマエナガ

今年、始めてのシマエナガ。場所は真駒内川緑道のヤマセミ撮影スポット。ヤマセミを待っていたカメラマンが一斉にカメラを上に向けた。 ※2020‎/1/12 Z6 1/1250 8.0 400 1170mm 300/F4×1.5×2テレコン トリミング

背景がちょうど青空のところだったので、綺麗に撮れた。Z6をDXにし、2倍のテレコンをつけ、900mm相当で撮っているので、トリミングは僅かである。 ※2020‎/1/12 Z6 1/1600 8.0 400 1170mm 300/F4×1.5×2テレコン トリミング

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