動物たちの写真

新着の写真

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クマゲラ

いつもの所に行ったら、いつもの人が居た。昨日、豊平公園に行って、クマゲラを撮って来た、と言う。今度は、翌日直ぐ、行くことに決めた。豊平公園に到着後、カメラマンを探しながら歩いたら難なく見つかった。行って見ると、クマゲラは切り株の辺りで、何かを探していた。 ※2019‎/9/14 Z6 1/100 6.3 800 600mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

キッキッキッキッ、と言う甲高く大きな声を出しながら、移動が始まった。木の中にいる虫を探しているのだろうか。嘴の動きが、とても速いので、感度を3200にアップした。 ※2019‎/9/14 Z6 1/500 6.3 3200 495mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

今度は違う木に移動。ここのクマゲラが、こんなに動くとは聞いていなかった。こちらも、それに合わせて移動。隣にいた青年は単焦点600mmを手持ちで撮っていたが、流石に疲れて来たと見えて、三脚を取りに行った。 ※2019‎/9/14 Z6 1/400 6.3 3200 495mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

この場面は全くの予想外。ずっと先で、飛んだ!、と思ったら、距離にして約5mと言う目の前の木に留まったのである。このクマゲラは赤いベレー帽の形からすると雌のようだ。もう、これ以上のことはない事にして帰ることに。トータルで1000枚以上撮ったが、その日の内に20数枚にまとめた。 ※2019‎/9/14 Z6 1/640 6.3 3200 150mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

ヤマセミ

いつもの場所に行く途中、雨が降り始めた。その内、段々激しくなって来たので、東屋で約20分の雨宿り。雨が上がったので、また歩き始め、現地に着いたら、最近、名前を覚えた人がいた。
ここで、少し立ち話をしてから、真駒内公園の方へ向かった。ぐるりと一回りしてから戻って来ると二人になっていた。最近、よく現れる段差工の近くに行って見ると、もう、ヤマセミが、正に魚を捕まえようとしていたのである。
ゲットした魚はカジカ。このあとはいつものように木の中に。待つこと25分、隣にいたギャラリーのおばちゃんが突然、飛び込んだ!、と叫んだが間に合わず。 ※2019‎/9/12 D3500 1/800 6.7 1600 1340mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

ヤマガラ

ヤマセミが出てくるのを待っている間の出来事。松の木のてっぺんでは大幅にトリミングしてもこんなもの。この時はエゾリスも出て来たが、あまりの速さに間に合わず。 ※2019‎/9/12 D3500 1/1600 6.7 1600 1362mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

ヤマセミ

きょうは宅配便を受け取る関係で、出かけるのが遅くなった。撮影スポットに着くと、いつもの探鳥仲間がひとり。そのあと「たった今、ヤマセミを撮って来た。」と言うお馴染みさんの話しで場所を移動。だが、さっぱり現れないので、2人一緒に帰ろうとしたら、先ほどの場所にカメラマンが2人。
このとき、既に12時2分。ヤマセミは木の葉っぱの中に居るが、いつか出て来る。結局、待つこと50分。遂にヤマセミのダイブが始まったが、うまく撮れたのはこの3枚だけ。水中シーンはブレとボケで使い物にならず。
皆は2回目のダイブを狙っていたが、私はここで諦め、帰宅の途へ。時刻は1時半になっていたが、随分、暑いなぁ、30度はありそう。 ※2019‎/9/8 D3500 1/800 6.7 1600 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

シジュウカラ

これは鳴き声で、その存在が分かったが、なかなか見つけられなかった。シジュウカラの特徴であるネクタイが細いので、これは雌の方である。 ※2019‎/9/6 D3500 1/1000 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

ヒヨドリ

久し振りに真駒内公園内に入ってみた。エゾフクロウのとき、よく通った3キロコースを歩いていると、比較的大きな鳥が飛んで来て、枝に止まるのが見えた。ヒヨドリと言えば、頬っぺの茶だが、これにはない。どうやら幼鳥のようだ。 ※2019‎/9/6 D3500 1/800 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

スズメ

狙いは天然記念物のクマゲラであったが、1日違いで、逃してしまった。豊平公園に着くなり、直ぐ撮れたのはヤマガラ。ここでは、画質のよいスズメにした。普通のスズメと違うので、探鳥仲間に訊ねたら、夏毛から冬毛に換毛中の幼鳥と教えてくれた。 ※2019‎/9/5 D3500 1/1000 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

アカゲラ

昨日、カワセミを撮り損ねたので、きょうこそ!、の思いでやって来た女性を含め、4人でカワセミ・ヤマセミを待ったが、一向にその影もない。 ※2019‎/9/4 NIKON 1 V2 1/250 6.3 400 729mm相当 ノートリ 手持ち

そんなとき右の方で、通行人が何やら暫し眺めているので、行ってみたら、アカゲラであった。飛び立つ瞬間を撮るにはもっと高速で撮らないと! ※2019‎/9/4 NIKON 1 V2 1/500 6.3 400 729mm相当 ノートリ 手持ち

メジロ

真駒内緑地に集う探鳥仲間から、森林総合研究所にメジロがいる、と聞いていたので、行ってみた。現地到着は10時だが、そこにはもう10名位のカメラマンがメジロを撮っていた。全長11.5cmと言うから、スズメより小さい。体の色は黄緑で目のまわりが白い。 ※2019‎/9/1 D3500 1/1250 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

たくさんのメジロがあちこちと動き回って、ツリバナの赤い実を食べていたが、20分位でほぼいなくなった。ここで、みな休止状態。 ※2019‎/9/1 D3500 1/1600 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

カメラのモニターで画像を確認すると、ピントはあっているようなので、きょうはこれでお仕舞い。予定通りのバスで帰ることにした。滞在時間は約1時間。 ※2019‎/9/1 D3500 1/1600 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

キセキレイ

この段差工では時々キセキレイを見かける。喉元が白いので雌である。大きくトリミングして、レタッチして見たが、この位ならOKだ。 ※2019‎/8/25 D3500 1/1000 6.7 800 2760mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

ヤマセミ

そろそろ、帰ろうとして、向きを変えたら手招きをしている女性が見えた。こう言うときはヤマセミかカワセミがいるときだ。急いで行くと木の枝にヤマセミが居た。このあと、ダイブを試みたが失敗し、葉の間に入ってしまった。待つこと30分、「出たっ!」と思ったら、ダイブを繰り返し、そのまま下流の方に飛んでいった。果たして、魚をゲット出来たのかしら? ※2019‎/8/25 D3500 1/1000 6.7 800 1763mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

シジュウカラ

久し振りのシジュウカラだが、単焦点の望遠レンズで近くから撮れたので、画質はこれまでで一番良い。頬や腹が黄ばんでいるので、これは幼鳥のようだ。 ※2019‎/8/25 D3500 1/2000 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

カワセミ

繁に通っていれば、いつかはカワセミが撮れると思っていたが、ようやくその時がやって来た。それも、たまたま話しかけた人の情報で、カワセミの居場所が分かったのである。 ※2019‎/8/15 D40 1/1000 6.7 400 1424mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

最初は対岸にいたが、暫くして、こちら側の枝に移ってきた。ヤマセミでもこんなことは今までにない。デジカメは2006年発売のD40。レンズとボディの重量チェックのため、持って来たのだ。そんなカメラでも偶然、飛び立つ瞬間が撮れた。 ※2019‎/8/15 D40 1/2000 6.7 800 1116mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

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