動物たちの写真

10月~12月に撮影した野鳥

新着の写真

コゲラ

数メートル先の木で、コゲラがコツコツ。そのまま、ずっと上の方に行って、くれたので、雪とともに撮れた。この位の距離だと、トリミングをしないで済むが、そう滅多にはない。 ※2019‎/12/28 D500 1/2000 5.6 450 780m 70-200/2.8×2.0×1.3 ノートリ 手持

シマエナガ

久しぶりに、たくさん雪が降った。真駒内川緑道は一人分がやっとの道幅。このところヤマセミは姿を見せないので、シマエナガでも撮れたらいい。そんな思いで、3kgのカメラを首にぶら下げながら歩いた。 ※2019‎/12/28 D500 1/2500 5.6 400 1130 mm 70-200/2.8×2.0×1.3 トリ 手持

ヤマセミ撮影スポットで会ったのは二人だけ。土曜日だが、年末なので、みな忙しいのだろう。みどり橋を越えて、行って見たが鳥の鳴き声がしなかったので、戻ってみたら、数名のカメラマンがシマエナガを撮っていた。 ※2019‎/12/28 D500 1/3200 5.6 400 1130 mm 70-200/2.8×2.0×1.3 トリ 手持

撮り始めて5~6分もしたら、シマエナガの一群は一斉に別の場所に移動して行った。白い雪に青空と言う場面で、シマエナガを撮れたのはついていた。 ※2019‎/12/28 D500 1/5000 5.6 400 1130 mm 70-200/2.8×2.0×1.3 トリ 手持

ハクセキレイ

ヤマセミの帰り路、真駒内川の対岸にいるハクセキレイを発見。何やら、餌を探している様子。 ※2019‎/12/25 D500 1/2000 3.2 450 1160 mm 70-200/2.8×1.3 トリ 手持ち

しばし、ウロウロしていたが、次の目的地に向けて、氷の上から飛び立った。 ※2019‎/12/25 D500 1/2000 3.2 640 1160 mm 70-200/2.8×1.3 トリ 手持ち

シメ

真駒内公園の草むらで、何かを啄んでいる野鳥がいた。望遠の関係で、もっと近づこうとしたら逃げられた。シメはアトリ科で、短い尾に太い嘴、と言う特徴があるのだが、次回に期待しよう。 ※2019‎/12/25 D500 1/2000 3.2 420 1155 mm 70-200/2.8×1.3 トリ 手持ち

ヤマセミ

早朝にイオン藻岩店で買い物をして来たので、出足が遅れた。急いで真駒内川緑道を歩いていると、いつもは居ない所にカメラマンが3名。聞いて見ると、そこにヤマセミがいると指さした。 ※2019‎/12/22 D500 1/2000 6.3 1600 1158mm 18-400/6.3 トリミング 手持ち

このあと、5分ほどで下流に向けて飛び立った。その先は最近、良く止まっている木であった。ここで、約10名のカメラマンと待つこと数十分。ついに飛び込んだ。 ※2019‎/12/22 D500 1/2000 6.3 1800 1091mm 18-400/6.3 トリミング 手持ち

ここから、連写が始まったが、速くて追えなかった。何とか、魚を咥えている所を撮れたが、小さくブレていた。画質は悪いが証拠写真として、載せることにした。 ※2019‎/12/22 D500 1/2000 6.3 2000 1132mm 18-400/6.3 トリミング 手持ち

ヤマセミ

LPLのユニバーサル ブラケットにドットサイト照準器を取り付け、ファインダーのないJ5で撮った。カメラの固定に目の前の枝を利用し、一段絞って撮ってみたら、画質的にこれ迄で最高となった。もしノートリで、撮ろうとしたら、焦点距離600mmのレンズが必要となる。 ※2019‎/12/20 NIKON 1 J5 1/320 160 3.5 1604mm 70-200/2.8 トリ 枝で固定

ヤマゲラ

この時は東京と大阪から来た人達と一緒に撮った。大阪から来た女性曰く、「雪あらへんわ、これではどこで撮ったか分からへん」と。 ※2019‎/12/19 NIKON 1 V2 1/2500 160 2.8 540mm 70-200/2.8 ノートリ 手持ち

シジュウカラ

ヤマセミを追っかけたが、普通の静止画像しか撮れなかった。その帰り路に撮ったのが、このシジュウカラ。 ※2019‎/12/18 NIKON 1 V2 1/500 800 4.8 918mm 70-200/2.8×1.7 ノートリ 手持

シマエナガ

こちらは単焦点レンズの810mm相当で撮っているので、これ以上、近づくと、ピントの合わない所だった。距離にして数メートルで、目線の高さが近い。また、F4開放で写したので、背景が大きくボケた。 ※2019‎/12/14 NIKON 1 V2 1/500 4.0 810mm 300/F4 ノートリ 手持ち

ヤマセミ

晴れ間が出てきて、風も止んだので、出かけようとしたら、雪が舞い始めた、現地に着いたら、2人が撮影中。長いこと、まったり、なので2人は諦めて、この場を去った。このあと、飛んだが、単に移動のため。段々、雪が激しくなり、撮影が困難になって来たので、やむなく退散となった。 ※2019‎/12/12 NIKON 1 V2 1/400 2.8 160 974mm 70-200/F2.8 トリ 手持ち

シマエナガ

いまや、真駒内公園でのシマエナガ撮影スポットになっている所がある。きょうは昨日、たむろしていた所に人がいないので、いないのかな~、と思っていたら、既に撮影中であった。 ※2019‎/12/10 NIKON 1 V2 1/500 6.3 160 1022mm 70-200/F2.8 トリ 手持ち

こんな状況なので、いまの設定を確認しなかった。とにかく、シャッターを切ることに専念した。F値は開放の2.8だと思っていたが、6.3になっていた。これはカメラが小さいうえに手袋をはめていたからだ。指の近くにある絞りダイヤルを無意識に動かしていたのだ。これからも、ありそうなので、ここはテープで固定した。 ※2019‎/12/10 NIKON 1 V2 1/500 6.3 160 1022mm 70-200/F2.8 トリ 手持ち

カメラの設定は15コマ/秒だが、バッファーが一杯になり、途中で止まってしまう事があった。それでも、可能な限りシャッターを切ったら、真正面のシマエナガがあった。ここでは白とノイズに留意して、現像した。キリっとしたシマエナマガの目が印象的である。 ※2019‎/12/10 NIKON 1 V2 1/500 6.3 160 1137mm 70-200/F2.8 トリ 手持ち
なお、上2枚の時間差は1/15秒、つまり、0.07秒である。もし、これが10コマ/1秒のデジカメならば上の枝と重なっていた。

ハシブトガラ

野鳥を手持ちの機器でポートレート風に撮りたいと思った。そこで、思いついたのがNIKON 1 V2とAF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)の組み合わせ。これで望遠端は540mm相当になる。NIKON 1 V2は古い機種なので、高感度特性が悪い。F2.8で撮ればこの問題が解決する。 ※2019‎/12/8 NIKON 1 V2 1/3200 2.8 160 540mm 70-200/F2.8 ノートリ 手持ち

このデジカメにFマウントアダプターを付けると、フォーカスエリアは中央のみになるのが難点だが、肝心のボケ具合は、これ迄で一番大きくなったので、より立体的になった。重さを測ってみると2,086gであった。この位なら雪道でも楽だ。 ※2019‎/12/8 NIKON 1 V2 1/2000 2.8 160 540mm 70-200/F2.8 ノートリ 手持ち
この鳥の名前が、コガラか、それともハシブトガラかは悩む所であるが、嘴が太く、白い部分があるので、北海道に多いハシブトガラだと思う。

ハクセキレイ

ヤマセミ撮影スポットを通り過ぎ、みどり橋付近に行くと、顔見知りのおばちゃんカメラマンに会った。公園内にキレンジャクが居たと言うので、行ってみたが、時すでに遅し。戻ってみると、女性2人になっていた。初めて見る顔だ。ヤマセミを撮りに来たと言うので案内することにした。 ※2019‎/12/8 D3500 1/4000 6.3 360 1634mm 18-400 トリミング 手持ち

話の中で、横浜から来た事が分かった。娘さんが札幌にいるのである。さっきキレンジャクを撮ったが、横浜では3月頃、黒っぽいキズタの実を食べに来るので、そのとき撮っているとか。最後のスポットで別れた後、まもなくハクセキレイに出会った。 ※2019‎/12/8 D3500 1/4000 6.3 280 1445mm 18-400 トリミング 手持ち

ヤマセミ

風がなく日差しもあると、マイナスの気温でも暖かく感じる。きょうはそんな日であった。この日のヤマセミはもったり・移動・ダイブ・ホバリングなどとサービス旺盛。ここでは写真1枚だけにし、別ページでホバリングの模様を載せることにした。 2019‎/12/6 D3500 1/1000 5.6 400 1585mm 70-200/F2.8×2.0 トリ 手持ち

シマエナガ

雪が積もっている上にマイナスの世界。でも、日が差していて、風がない。1週間後に迫った歩好会雪中ウオーキングの予行演習の積もりで、出かけた。 ※2019‎/12/4 D3500 1/2000 6.3 400 1645mm 18-400mm トリミング 手持

真駒内公園の緑橋付近で、いつもの探鳥仲間2人に会った。ここでの、立ち話10分が良かった。そこから、いつものヤマセミコースに入ろうとした時、シマエナガを発見。 ※2019‎/12/4 D3500 1/2500 6.3 400 1393mm 18-400mm トリミング 手持

最初の木はシマエナガまで、遠いのと枝が多く、良く撮れなかったが、2番目の木は比較的近かったので、夢中でシャッターを切った。 ※2019‎/12/4 D3500 1/4000 6.3 400 1224mm 18-400mm トリミング 手持

シマエナガ

きょうはエゾフクロウを見るため柏丘のガーベラ公園コースにしたが、ロープが張られているだけで主は居なかった。仕方ないので、公園をぐるっと回って真駒内川緑道に入って直ぐの所に昨日のお姉さんがいた。きょうも、ここでシマエナガを撮ったというので、その場所へ連れて行って貰った。 ※2019‎/11/28 D500 1/3200 6.7 200 1654mm 300/F4x1.7x1.3 トリ 手持

アカゲラ

真駒内公園を歩いていると、きょうは珍しく、3種類の野鳥に会えた。このアカゲラは近くの真駒内川緑地やエドウィン・ダン記念公園でも比較的多く目にする。 ※2019‎/11/27 D500 1/2000 6.7 1000 1153mm 300/F4x1.7x1.3 トリ 手持

ツグミ

ツグミは4月28日の中島公園以来である。ムクドリに似ているが、ムネに斑点模様がある。 ※2019‎/11/27 D500 1/2000 6.7 720 1345mm 300/F4x1.7x1.3 トリ 手持

オオアカゲラ

オオアカゲラはアカゲラより大きい上に、近い所にいたので、画面一杯になってしまった。胸の斑点に特徴がある。 ※2019‎/11/27 D500 1/2000 6.7 640 975mm 300/F4x1.7x1.3 ノートリ 手持

シマエナガ

真駒内公園をほぼ一周して、またいつものヤマセミ撮影スポットに戻ってみると、先ほど話したSONY RX10M4の女性がしきりにシャッターを切っていた。見ると、どうもシマエナガらしい。 ※2019‎/11/27 D500 1/1250 3200 6.7 1342 mm 300/F4x1.7x1.3 トリ 手持

視界に入るのは数羽だが、実際にはもっと多いかも知れない。動きが速いので、ファインダーをやめドットサイト照準器だけで撮った。 ※2019‎/11/27 D500 1/1000 6.7 3200 2952 mm 300/F4x1.7x1.3 トリ 手持

真駒内川の対岸にいるスズメを撮るようなものだから、限度ギリギリにトリミングしても、この程度にしかならない。今度は近くで撮りたいものだ。 ※2019‎/11/27 D500 1/800 6.7 3200 2905 mm 300/F4x1.7x1.3 トリ 手持
この日の情報では、あのエゾフクロウが戻ってきたらしい。だが、近くに行った人がいたとかで、また居なくなった。さて、この先どうなるのかな。

ヤマセミ

きょうはカメラに一脚を取り付け、担ぐようにして歩いた。これで、3kgあるが、疲れたら左右を交代した。現地に近づくにつれて、たくさんのカメラマンが視界に入ってきた。こんな時はヤマセミがいるときだ。 ※2019‎/11/24 D500 1/200 6.7 280 1811mm 300/F4x1.7x1.3 トリミング 一脚

ほとんどはお馴染みさんだったが、名古屋から来たという人もいた。この一脚で、ヤマセミを自己最高の画質で撮れたから、しばらくはこのスタイルで行こう。 ※2019‎/11/23 D500 1/2000 6.7 2500 1811m 300/F4x1.7x1.3 トリミング 一脚

ゴジュウカラ

買い物から帰ったのは10時50分。時間があまりないので、きょうの探鳥は近場で済ませることにした。真駒内エドウィン・ダン記念公園に着くなり直ぐ目にしたのはガラ系の小鳥。 ※2019‎/11/23 D500 1/2000 6.7 560 1243mm 300/F4x1.7x1.3 トリミング 手持

背中を見るとグレイなので、これはゴジュウカラ。こんな風に下向きに止まるのはゴジュウカラの特徴のひとつである。 ※2019‎/11/23 D500 1/2000 6.7 560 1869mm 300/F4x1.7x1.3 トリミング 手持

シジュウカラ

真駒内公園内のナナカマドにヒレンジャクやキレンジャクが群がっているというのを、きのう聞いたので行ってみたが空振り。その代わり、エドウィン・ダン記念公園では収穫があった。シジュウカラまで遠かったので×1.3のクロップを使い975mm相当で写したら、トリミングをしなくてもいい大きさになった。 ※2019‎/11/22 D500 1/2000 6.7 400 975mm相当 300/F4x1.7x1.3 ノートリ 手持

アカゲラ

エドウィン・ダン記念公園でのアカゲラは二度目だが、ほかの人の話を総合すると、よく目にするようだ。 ※2019‎/11/22 D500 1/2000 6.7 800 975mm相当 300/F4x1.7x1.3 ノートリ 手持

スズメ

松の中で、大勢のスズメが鳴いていると、とても賑やかだ。だが、枝の陰にいて、なかなか見つけられない。ようやく1羽を見つけ出し撮った。 ※2019‎/11/22 D500 1/2000 6.7 3200 750mm相当 300/F4x1.7 ノートリ 手持

ハシブトガラ

エドウィン・ダン記念公園にヒレンジャクが居なくなったら、カメラマンも見当たらなくなった。そんなとき一瞬、エナガ?、と思ったが残念ながらハシブトガラであった。 ※2019‎/11/21 D500 1/2000 8.0 640 1660mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持
この帰り道、上空にはヘリコプターがブンブンと飛行中。咄嗟にFn1ボタンを押して、オートエリアAFにし連写。あとで見るとピント外れのコマはひとつもなかった。流石である。次はいよいよ野鳥の番だ。

ヒレンジャク

いつもの時間になっても、雪が降っていなかったので、ヒレンジャク・ナナカマド・雪がセットで撮れるかも、と思い出かけた。服装のスタイルはエゾフクロウの時とほぼ同じ。違うのはゴーグルをしていないだけ。
きょうもヒレンジャクが群れをなして、飛び交っていた。だから、ナナカマドの木にも止まると思い、3人で待った。
最初はこの1羽だけ。じっとしていたかと思うと、少し移動して向きを変えたりするだけで、一向にナナカマドの実を食べる気配がない。
こんなのが延々と続いたので、同じものを何枚も撮っても仕方ない、と言いながら2人とも他の場所に行ったので、私ひとりになった。
ひとりになったので、ヒレンジャクに少しずつ近づいて行った。そうしている内、何羽かのヒレンジャクがやって来て、実を食べ始めた。 ※2019‎/11/15 D3500 1/800 8.0 800 600mm相当 18-400mm ノートリ 手持

アカゲラ

真駒内エドウィン・ダン記念公園では初めてのアカゲラ。ヒレンジャクを撮る少し前、コツコツとやっていた。頭部に赤味がないからメスのほうだ。 ※2019‎/11/15 D3500 1/1250 6.3 1400 1060mm相当 18-400 トリミング 手持

ヒレンジャクとキレンジャク

いつもの池でのシーン。ところがきょうは違った。この中に混じっていたキレンジャクが、ヒレンジャクに襲われたのである。これって、縄張り争いなの? ※2019‎/11/14 D90 1/1250 6.7 1100 2011mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

ヤマゲラ

背中に光が当たると、ウグイス色が映えるのだが、この時は残念ながら陰のときだった。頭の上に注目すると、ほんの少しだけ、赤色が見えるので、このヤマゲラはオスである。 ※2019‎/11/12 Z6 1/1250 6.7 640 750mm相当 300/F4×1.7 ノートリ 手持

ヒレンジャク

午後から曇り始め、明後日は雪になると言う。まだ晴れている午前中に、と思い撮ってきた。今度は雪を被った枝にヒレンジャクだ。 ※2019‎/11/13 D90 1/4000 6.7 200 1673mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

ヒレンジャク

いま、真駒内エドウィン・ダン記念公園が探鳥のメインになった。その中心はヒレンジャクであるが、将来、キレンジャクやシマエナガも期待できる。
こんな風に何十羽も枝に止まったと思ったら、一斉に飛び出すのである。その群れを撮ろうとするのであるが、弧を描いてくれないので、じっと見ているだけ。 ※2019‎/11/12 Z6 1/1250 6.7 400 1883mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

きょうの狙い目は水を飲んだり、水浴びをしているところ。そのチャンスが午後1時ごろになってやって来た。昨日は11時45分だっと言う。 ※2019‎/11/12 Z6 1/1250 6.7 2800 1883mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

連写モードで大量に撮ると、その選択だけで、えらく時間がかかる。ましてやRAWなので、おもい。一緒に撮っていた人は昨日3,000枚も撮ったらしい。 ※2019‎/11/12 Z6 1/1250 6.7 2800 1314mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

ボディはグレイにちょっと赤が混じった色である。短い冠羽があって、尾の先が緋色、そこから黒と青系のグレイとつづく。それにはっきりした白と黒。茶も濃いのや、薄いのもある。これまで、こんなのは初めてである。しみじみと見入ってしまう。キハダやヤドリギの実は未だ残っているので、もう少し楽しめそうだ。 ※2019‎/11/12 Z6 1/1250 6.7 2800 1500mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

ゴジュウカラ

最近はエドウィン・ダン記念公園経由で、ヤマセミ撮影スポットに行くことが多い。きょうも、ヒレンジャクが群れをなして、飛んでいた。 ※2019‎/11/11 D3500 1/1300 6.3 400 1613mm相当 18-400 トリミング

だが、なかなか水飲み場に降りてこない。そんなとき、ゴジュウカラがキハダの実を食べていたが、長いこと同じ場所にいるので、ゆっくり近づいて撮影した。 ※2019‎/11/11 D3500 1/1000 6.3 250 888mm相当 18-400 トリミング

その内、こちらに気が付いたのか、キハダの木に移っていった。あとで、このキハダの実なるものを拾って食べてみたが、柚子に山椒の入った味というか、後々まで尾を引く味である。これを焼酎に漬けると一風変わった果実酒ができそうだ。 ※2019‎/11/11 D3500 1/1000 6.3 280 1106mm相当 18-400 トリミング

ヤマガラ

10日は「みなみくん歩好会」の定例会日。10時に真駒内駅を出発して、桜山を歩く。真駒内駅へ行く途中、野鳥を撮るため、1時間前に家を出た。エドウィン・ダン記念公園を歩いているとき、ヤマガラが飛んできて、約3m先の枝に止まった。 ※2019‎/11/10 GX7MK3 1/1300 5.6 400 840mm相当 100-300 EX1.4 ノートリ

・近くで撮った威力か、画質がすこぶるいい。特に腹部の茶色が綺麗なグラデーションになっている。
・この写真は望遠倍率を高めるため、4/3型を1型相当にダウンサイズして撮った。

ヒレンジャク

昨日の反省から、カメラをZ6に変えた。高感度時の画質は良くなったが、ジャストピンとは行かなかった。この時、隣にいた人がD500を少しだけ貸してくれた。シャッターボタンを半押しすると、ピントがすぐ合った。これまでにない感触である。 ※2019‎/11/09 Z6 1/1250 6.7 640 1600mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

動体ものではピカイチのD500。このとき、D500の購入を決めた。最近、価格が下がって来ているので、10万円ちょっとで買える。 ※2019‎/11/09 Z6 1/1250 6.7 1000 1200mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

ヒレンジャク

1型のイメージセンサで撮ると1350mm相当になる。だが、生憎の曇り空。それに手ぶれ補正機能が付いていないので、感度を1600まで上げたら、簡単に取れないノイズが一杯。画質は悪いが、初めてのヒレンジャクなので載せることにした。 ※2019‎/11/08 1V2 1/2500 6.7 1600 1608mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

ヤマセミ

イオン藻岩店から帰ってきたのは10時50分だが、ヤマセミが気になり、カメラを持って出かけた。現地に着いたら、カメラマンが数名いた。その中の知り合いに尋ねたら、早朝から、こんな状態だと言う。この時はもう11時半近くになっていた。
これ以上、待てないと思ったカメラマンは上流の方へ向かった。それから、10分ほどで、ヤマセミが動き始めた。このあと、飛び降りたと思ったら、上流の方にまっしぐら。
そして、戻って来たら、魚を咥えていた。後で聞いた話では30m~40m飛んだ後、木の枝に止まり、そこからダイブして魚をゲットしたらしい。と言う事はこの木から、ずっと先の獲物を狙っていたのだ。
このカワセミは10月20日、ダイブして獲物を捕りに行ったが、失敗していたあの幼鳥に違いない。その時は親が上の方で我が子の狩りを見守っていた。
それが、腕を上げ、自分で狩りが出来るようになったのだ。
この間、木の枝に叩き付けたり、咥え直してみたり、十分に弱らせたあと、飲み込んだ。
ここでまたお休みモード。2匹は食べたと思うが、果たして3匹目を狙ったのかは定かで無い。きょう、行って見れば誰かが教えてくれるだろう。 ※上から3枚目~6枚目のデータ
2019‎/11/04 Z6 1/2400 6.7 1400 1680mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

オオハクチョウ

歩好会福祉バスウオーキングでウトナイ湖へ行って来た。期待していたウトナイ湖サンクチュアリはなぜかお休み。営業カレンダーでは○だから、緊急の工事が入ったのかも知れない。 ※2019‎/10/28 D3500 1/2000 9.0 400 600mm相当 18-400mm ノートリ 手持

となると、あとの期待はオオハクチョウだが、ちょうど良い具合に、ホッキシーフードカレーを食べ終えたあたりに、近づいて来てくれた。 ※2019‎/10/28 D3500 1/2400 9.0 400 600mm相当 18-400mm ノートリ 手持

このあとに行った「道の駅 あびらD51ステーション」では屋内に保存されているD51 320号機を撮る事が出来た(関係写真13枚をGooleマップに投稿済み)。

アオジ

一昨日、久しぶりにヤマセミを見た。所が一旦、木の中に入ってしまうと、待てど暮らせど出てこない。仕方ないので、一緒にいた2人に後を託して帰った。そのあと2日続けて行った見たが、何の気配もない。その帰り道、撮ったのが何と初めてのアオジだった。このアオジは色からして雌のほうだ。
※2019‎/10/22 Z6 1/3800 6.7 800 1023mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

ゴジュウカラ

いつもの所で会ったのはたったひとり。その後ラルズで買い物を済ませ、エドウィン・ダン記念公園を歩いていると、野鳥が鳴きながら飛び交っていた。ショルダーバッグにトートバッグと言う探鳥&買い物スタイルでシャッターを切った。 ※2019‎/10/3 D3500 1/1250 6.3 800 1444mm相当 18-400mm トリミング 手持

コサメビタキ

豊平公園バラ園のツリバナにコサメビタキ・エゾビタキ・キビタキ・オオルリが居た、と言うメールがあった。行って見ると、既に沢山のカメラマン。数えて見ると13人もいた。大方、葉っぱの中に居るので、難しい。ようやく捉えたものの、羽根が邪魔になり、眼が半分隠れてしまった。 ※2019‎/10/2 D3500 1/2500 6.3 800 1270mm相当 18-400mm トリミング 手持

ヤマガラ

きょうは帰りにラルズに寄って買い物をするつもりだった。所が行って見ると、消費税の書き換え問題で、午後1時開店と言う張り紙があった。 ※2019‎/10/1 D3500 1/1600 6.3 800 837mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

仕方ないので、また、探鳥モード。エドウィン・ダン記念公園経由で真駒内川緑地に入ると、何やら鳴き声が・・・ ※2019‎/10/1 D3500 1/500 6.3 800 1102mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

シマフクロウ

シマフクロウは動物園のものしかないが、旭山動物園で写したこれが一番良い。 ※2014/10/26撮影 Fujifilm FinePix HS20EXR iso200 f/4.5 1/80秒 154mm相当

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