ヒヨドリ科の野鳥写真

ヒヨドリ科の野鳥

2022年6月18日、真駒内川のヒヨドリ

カワセミを撮ろうとしている時、ヒヨドリの幼鳥が初登場。当然ながら似ている!その後方に目をやると、暗い葉っぱの中で、親鳥が我が子を見守っているのが見えた。 ※2022/06/18 D3500 1/2000 6.3 10000 1867mm相当 70-300/6.3X1.5 トリ

2022年5月20日、真駒内公園のヒヨドリ

クマゲラが戻って来るもバッテリー残わずかなり。そこで、サブカメラと交換し普通の撮影に切り替えた。誰もいない雨上がりの公園にひときわ映えていたのが、花花しいエゾノコリンゴ。こんなとき頼りになるのは、やはり「ヒヨ様」しかいない。 ※2022‎/5/20 D3500 1/250 6.3 250 668mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

2022年5月3日、真駒内公園のヒヨドリ

この日は公園内のエゾヤマザクラにヒヨ様が甲高い声で鳴きながら群がっていた。このあと本命の八重桜が咲いて来るので、この様なチャンスは未だ未だ続く。 ※2022‎/5/2 G9 1/3200 5.6 800 685mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

2022年5月2日、真駒内川緑道のヒヨドリ

後ろ姿であれ「ああヒヨか」から「ヒヨ様」に格上げされたヒヨドリだが、本命のメジロは「真駒内桜山特別緑地」で、いちど撮ったきりだ。 ※2022‎/5/2 G9 1/3200 4.0 500 710mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

2022年1月12日、真駒内公園のヒヨドリ

こんな大雪だと緑道は難儀なのでバスにした。いつもの3キロコースを2/3周したが、倒木のため迂回しないと通れない所が2箇所。更に数か所に渡って枝が落ちていた。 ※2022‎/1/12 D500 1/8000 4.5 800 625mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

そんな中、ヒヨドリ・シジュウカラ・ハシブトガラは撮ることができた。普段なら「ああヒヨか」で終わるところであるが、きょうは特別にご登場願った。 ※2022‎/1/12 D500 1/3200 4.5 1250 625mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

2021年11月6日、真駒内公園のヒヨドリ

ヒヨドリは甘党だという。だからオンコの実も好きで、しばしば、ここで目にしていたが、何とかその場面が撮れた。写真を見るとオンコの実は喉元近くに来ているが、 ※2021‎/11/6 Z6 1/3200 4.5 5000 598mm相当 旧300/F4.0X1.0 トリ

くちばしの先に戻して、飛び上がった。このシーンが撮れたので、園内パトロールへ。その途中に会ったMさんのカメラにはシマエナガが一杯! ※2021‎/11/6 Z6 1/3200 4.5 5000 401mm相当 旧300/F4.0X1.0 トリ

2021年10月27日、真駒内公園のヒヨドリ

ヒヨドリは花の蜜が大好物。果物だと意外にも柑橘類が好きとか。野菜は大根が嫌いらしい。そのヒヨドリが、甘いオンコの実を食べていたが、枝被りが酷く断念。そのあと飛んで行った先の紅葉が綺麗だったので、追いかけて撮ることにした。 ※2021‎/10/27 D500 1/1000 4.5 3200 450mm相当 PF300/F4.0X1.5 ノートリ

2021年8月20日、真駒内公園のヒヨドリ

これまで聞いたことのない鳴き声だったので、しつこく探した。ようやく見つけてファインダーを覗くと意外な事にヒヨドリだったが、幼鳥っぽいので撮ることにした。 ※2021‎/8/20 D500 1/400 4.0 1600 1469mm相当 300/F4.0X1.3X1.5 トリミング

少し離れた所でも、同じような鳴き声がした。何て言うか、スズメをもっと低く濁らせたような声なのだ。いつも聞いている成鳥のヒヨドリとは大違い。これは太っているのではなく、体をブルブルっとしたので、こんな形になった。 ※2021‎/8/20 D500 1/1600 4.0 1600 796mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング

2021年6月5日、真駒内公園のヒヨドリ

昨日の雨で真駒内川は水嵩の多い濁流であった。いつもの1万歩コースを歩いて来たが、暑さで持参の水では足らず自販機で買い足した。人は多かったが野鳥少なし。いつも良く聞いていたホケキョもなし。今日の1枚は撮影者の頭髪に似ているヒヨドリ。 ※2021‎/6/5 D500 1/2500 6.7 1250 1206mm相当 300旧/F4.0X1.7X1.5 トリ

2021年5月1日、真駒内公園のヒヨドリ

きょうは順にイスカ・ヒヨドリ・クマゲラ・エゾリスを撮ったが、最初のアップは満開の桜にいたヒヨドリ。 ※2021‎/5/1 G9 1/2500 5.4 400 743mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

2021年2月13日、真駒内川緑道のヒヨドリ

ひとりがやっとの緑道を歩いていると、路上でヒヨドリが雪をパクパクやっていたので取り敢えず撮っておいた。このあとサケ科学館近くまで行けども鳥はおらず。ここで、つい最近ある所でモモンガを撮ったと言う人に会い暫しお喋りとなった。 ※2021‎/2/13 NIKON 1 V2 1/2500 6.3 400 1620mm 150-600/F6.3X2.7 ノー

2021年1月31日、真駒内曙公園のヒヨドリ

Fマウントレンズ(Nikkorなど)をFujifilmのXマウントに変換する電子マウントアダプタ-にFR-FTX1と言うのがある。きょう初めて、これを使って撮影してみたが、静止画像ならストレスなしに使えたので今後、花と野鳥を写す時などに活躍しそうだ。 ※2021‎/1/31 T30 1/3000 7.1 1600 1899m 18-400/F6.3X2テレX1.5X1.25 トリ

2020年5月7日、真駒内公園のヒヨドリ

フォト575で「ああヒヨか」と揶揄したヒヨドリだが、満開の桜の中で撮れる野鳥は少ないので、登場して貰った。現像で注意を払ったのは桜を明るく華やかにすることと、アンダー部のノイズ処理だが、上手く行った、と自画自賛。 ※2020‎/5/7 D500 1/1000 6.3 280 1321相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年3月15日、真駒内アイスアリーナ近くのヒヨドリ

ヒヨドリだけど、背景の赤が綺麗なので、載せることにした。撮影時間は11時47分。夕陽でもないのに何故あんなに赤いの? ※2020‎/3/15 D500 1/2500 7.1 640 1479相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2019年9月6日、真駒内公園のヒヨドリ

久し振りに真駒内公園内に入ってみた。エゾフクロウのとき、よく通った3キロコースを歩いていると、比較的大きな鳥が飛んで来て、枝に止まるのが見えた。ヒヨドリと言えば、頬っぺの茶だが、これにはない。どうやら幼鳥のようだ。 ※2019‎/9/6 D3500 1/800 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

2019年5月7日、平岡公園のヒヨドリ

5月2日の時はとても寒く、未だ3~5分咲きと言ったところ。所があの後、夏みたいな気温になり、一気に花が開いた。きょうは連休明けにも関わらす老若男女の観光客で賑わっていた。 この日も、梅ソフトを待ち時間ゼロでゲット。そして、きょうは梅林ソバも食べた。
※2019‎/5/7 Z6 1/1600 5.6 100 455mm相当 トリミング 手持ち

2019年4月14日、真駒内公園のヒヨドリ

真駒内川でヒヨドリを撮ったのは初めてである。川の中をのぞき込んだ後、狩りを試みたが失敗に終わったようだ。 ※2019‎/4/14 GX7MK2 1/800 8 200 1500mm相当 EX2倍 連写 トリミング 手持ち

2019年3月31日、真駒内公園のヒヨドリ

木の低い所にとまった野鳥を撮ることが出来ると、全体像が良く分かる。そう言う意味で、またもやヒヨドリを載せることにした。 ※2019‎/3/31 Z6 1/250 16 2000 765mm相当 RAW 連写 テレコン 手持ち

2019年3月20日、真駒内公園のヒヨドリ

緑町1丁目でバスを待っている間に撮った。ヒヨドリはこれまで何回も撮っているが、背景に青空が入ったのは初めてだ。 ※2019‎/3/20 Z6 1/4000 11 1600 520mm相当 RAW 拡張連写 トリミング 手持ち

2019年3月12日、真駒内公園のヒヨドリ

競技場の豊平川側にはカラスしか居なかったので、反対側に行ってみたら、歩道から4~5mの所に鳥が見えた。よく見ると、またもやヒヨドリだが、トリミングなしで、これだけアップに撮れたのは初めてだ。 ※2019‎/3/12 GX7MK2 1/1000 11.0 1600 600mm相当 手持ち

※2019‎/3/12 GX7MK2 1/500 11.0 1600 600mm相当 手持ち

2019年3月9日、真駒内公園のヒヨドリ

きょうは「日本一の秘境駅 小幌駅」の動画に登場する「女性カメラマン」とご一緒した。彼女はOLYMPUS STYLUS SP-100EE(ドットサイト照準器搭載)のテスト。本来はフクロウ撮影を目論んでいたが、戻って来ないので、野鳥となった。 ISOが3200の時の画質を実験して見た。前回の1600に比べると、解像度が落ち、ノイズも増えた。でも、嘴の形はドンピシャリであった。明日は歩好会だが、同じ頃、私は地下鉄に乗車中。
※2019‎/3/9 NIKON Z6 1/800 16.0 3200 745mm(トリミング) 手持ち

2019年3月7日、真駒内公園のヒヨドリ

3月1日と同じ場所。鳥までの距離は7~8mと言ったところ。この日は風が冷たかったが、夕日で何とか持ちこたえた。 ※2019‎/3/7 NIKON Z6 1/1250 8.0 1600 588mm(トリミング)手持ち

羽根のグラデーションが色つぶれを起こさないで、写っている。ピントも合っていて、これ迄で一番の画質だ。
更にこのブログで使用しているサイズ1425×950にトリミングすると、こうなった。これは450mm相当を2.762倍にしているが、羽根の色つぶれは少ない。 ※RAWの画質はロスレス圧縮14bit

2019年3月1日、真駒内公園のヒヨドリ

今度はヒヨドリが羽根を一杯に広げたところ。このあと飛び立つ瞬間を狙ったが、手持ちでは待ちきれず失敗。 フクロウ以外では初めて夕方に行った。アカゲラも撮ったが、以前の方が良かったので割愛した。
※2019‎/3/1 GX7MK2 1/1000 5.6 800 430mm(トリミング後) 4Kフォト 手持ち

2019年2月24日、真駒内公園のヒヨドリ

前にヒヨドリとしたのと色合いが違う。だが、野鳥の会で調べると、どちらもヒヨドリとしているようだ。まぁ、この辺は今後の課題としておこう。 ※2019‎/2/24 GX7MK2 1/1000 5.6 400 697mm(トリミング後) 4Kフォト 手持ち

2019年2月19日、真駒内公園のヒヨドリ

そろそろ次の野鳥でも、と思い「フクロウの木」経由で真駒内競技場に向かった。いつもの場所で暫く佇んでいたら、キツツキの仲間らしき鳥が低い声で鳴き始めたが、姿は見えず。そんなとき、コゲラの時と同じような場所に一羽の鳥が飛んできた。 鳥の名前は通りがかった人に聞いた。すると、「あれはヒヨドリだね」と、いとも簡単に教えてくれた。
※2019‎/2/19撮影、DMC-GX7MK2、1/800秒 f/9 840mm相当 ISO800 EXテレコン

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