シジュウカラ科野鳥の写真

シジュウカラ科の野鳥

2022年6月7日、真駒内公園のシジュウカラ

白樺林の中に入って、三脚のセッティング場所を検討しているとき、近くで鳴き声がしたので、取り敢えず撮っておいた。あとで見直すと背景が綺麗なので載せる事に。 ※2022‎/6/7 D3500 1/2000 6.3 3200 961mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

2022年3月27日、真駒内公園のヤマガラ

3キロコースから白樺林を見ると、皆カメラを下していたので、そのまま歩いて行くと、何人かが撮影中。これはどうやらヤマガラの巣のようだ。 ※2022‎/3/27 D500 1/4000 6.3 1250 1068mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 トリ

2022年3月6日、真駒内川緑道のヤマガラ

これは真駒内川を渡る歩道橋の上から撮ったのだが、意外にも背景の綺麗な写真になっていた。帰りは緑道を通ったら、ちょうどヤマセミが移動している所だった。きょうはダイブシーン狙いで、カメラを下に向けて待ったが、一度もそのチャンスなし。 ※2022‎/3/6 D500 1/3200 8.0 1800 1397mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

2022年3月3日、真駒内公園のシジュウカラ

雪の中の野鳥を狙って出かけたが、撮れたのはシジュウカラとハシブトガラだけ。それらの中でも、雪がより多く写っているのを選んだ。 ※2022‎/3/3 D500 1/3200 8.0 2200 1430mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

2022年2月24日、真駒内川緑道のハシブトガラ

真駒内公園へは昨日と同様、午後に行った。しかし道幅が未だ1人分のままなので、とても歩きにくかった。それに野鳥も、余りいないので早々に引き上げる事に。 ※2022‎/2/24 D500 1/3200 8.0 4500 2818mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

2022年2月6日、真駒内公園のヤマガラ

今日は雪の為いつもより、かなり遅く出た。緑道は歩いた形跡なし。そこで橋の上からヤマセミスポットを見たが、誰もいなかった。公園内の除雪は一部だけ。ここで会った人の多くは犬の散歩。2時頃になると、こんな青空に。そして鳥たちも活動開始。 ※2022‎/2/6 D500 1/3200 5.6 800 1302mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

2021年11月29日、真駒内公園のヤマガラ

昨日も同じようなのを撮ったが、どれもピンボケ。そこで、ピント方式をAFとピーキングMFのハイブリッド型に変更して臨んだ。その結果は良好なので当分はこれで。 ※2021‎/11/29 G9 1/3200 3.2 800 590mm相当 EF200mm f/2.8X2.0 トリ
※6Kフォト、COMIX AFレンズマウントアダプター Canon-M4/3

2021年11月15日、真駒内公園のシジュウカラ

午前中は降らない予定だったが、白樺林辺りでポツリポツリと来たので、最後のオンコへと急いだ。こんな日のヤマガラは未だ撮っていないので、大きな木の下で待っていたら、雨にも関わらずやって来た。AFの利かないレンズだったが、何とかなった。 ※2021‎/11/15 G9 1/250 2.8 1600 613mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

2021年11月5日、真駒内公園のシジュウカラ

きょうは一転して1420gのカメラにしたら、軽すぎて何か物足りない。この単焦点PFレンズなら古い1型センサーでも高画質のハズ、と予想していたらその通りになった。 ※2021‎/11/5 1 V3 1/400 5.0 400 1627mm相当 PF300/F4.0X2.7 トリ

2021年11月1日、真駒内公園のヤマガラ

きょう惜しかったのは紅葉下のミヤマカケスを撮り損ねたこと。それで、またヤマガラにご登場願った。ここで一緒に撮った人はα1にヨンニッパ。ちょっと借りて持って見たが意外と軽かった。実は約2895gで最安140万強。またいつか東京から来そう。 ※2021‎/11/1 D500 1/5000 4.5 1600 1260mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

2021年10月30日、真駒内公園のヤマガラ

これは足の間にあるオンコの実を、ちょっと味見して見たが余り美味しくないので別なのにしよう、と思ったようだ。この前後の写真から、どうもそう見えるのである。 ※2021‎/10/31 D500 1/3200 5.6 5600 1534mm相当 70-200/F2.8X1.5 トリ

2021年10月30日、真駒内公園のヤマガラ

今日は雲ひとつない快晴で行楽日和だったが、撮影日和とは行かず。それは反射で全体が白飛び傾向。特に翼の部分が酷かった。それを部分修整とやらで落ち着かせた。 ※2021‎/10/30 D500 1/3200 4.5 1400 735mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

2021年10月28日、真駒内公園のヤマガラ

この日はアップする写真が多く丸1日遅れとなった。ここでの素材は同じでも、条件を変えて色々試し撮りができるので、当分は通うことになりそう。 ※2021‎/10/27 D500 1/4000 4.5 2000 989mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

2021年10月26日、真駒内公園のヤマガラ

きょうは先に旭を買うためエドウィン・ダン記念公園経由で竹田青果店へ行った。すっかり顔馴染みになった店主の話だと、今年は旭の期間が長いとのことだ。 ※2021‎/10/26 D500 1/3200 5.0 2500 1242mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

そこからカタクリの里方面に行こうと思ったが、1時迄に帰らないと歩いて階段を上る羽目に陥る。時間的に見て余裕がないので、すぐ撮れる可能性の高いオンコにした。 ※2021‎/10/26 D500 1/1600 5.0 2500 944mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年10月25日、真駒内公園のハシブトガラ

日差しの強い紅葉下ではこんな写真にする事ができる。だが、逆光での撮影なので、被写体は暗く、背景は色飽和の激しい写真になるのがフツー。こんな状態での現像は難しいが、そこそこにはなった。だが枝が余りにも煩いので、少しぼかした。 ※2021‎/10/25 D500 1/8000 4.0 1600 601mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年10月25日、真駒内公園のヤマガラ

歩好会の公園時計回りコースで、クマゲラの巣穴を確認したあと休憩に入った。そのとき鳥の鳴き声がしたのでカメラを向けると、ガラ系に混じってシマエナガがいた。 ※2021‎/10/25 D500 1/8000 4.0 1600 601mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

しかし小枝が邪魔して、ピント甘し故不採用とした。そのあと競技場近くで皆と別れ、またオンコの所に行ったが誰もいなかった。 ※2021‎/10/25 D500 1/5000 4.0 1600 853mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

快晴だがISOは1600の高速シャッター仕様。D500ではこれが良かったと見えて、これまでとは違った写真を撮ることができた。 ※2021‎/10/25 D500 1/5000 4.0 1600 748mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年10月24日、真駒内公園のヤマガラ

往きの緑道を歩いている時、ヤマセミが川に飛び込み、しぶきを上げた一瞬だけ見たが後は行方不明。その後エゾリスの木から木への大ジャンプは撮り損ねた。そして、ようやく撮れたのが昨日と同じ構図のヤマガラだけ。そろそろ違うのを撮りたい。 ※2021‎/10/24 Z6 1/2000 4.0 720 664mm相当 旧300/F4.0X1.0 トリミング

2021年10月23日、真駒内公園のヤマガラ

きょうは貯筋のつもりで2.2kgのレンズにしたのはいいが、撮影中に雨が降ってきた。そこで、やむなく大きな木の下に避難。そして撮影再開するもヤマガラは食欲旺盛。結局、1時間半以上もここにいた。画質は皆イマイチだが、背景のボケ具合はいい。 ※2021‎/10/23 D7200 1/3200 3.2 800 605mm相当 Tokina300/F2.8X1.5 トリ

2021年10月18日、真駒内公園のヤマガラ

ここにいたKさんによると、昨日の13時過ぎにこの近く(五輪大橋右岸付近)で熊が出たと言う。遠くなら撮って見たいが、そううまくは行かないかも。一旦ここを離れまた戻ってみるとワニさんたちがいた。この後、旭を買ったが今月中はあるらしい。 ※2021‎/10/18 G9 1/160 5.7 800 768mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリミング

2021年10月12日、真駒内公園のヤマガラ

いつもの所にヒヨドリはいたが、オンコの実を食べに来なかった。仕方ないのでヤマガラに切り換えて撮ったが、こんな風に立体的な翼に写せたのは初めてである。 ※2021‎/10/12 D500 1/2000 4.0 1600 1758mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

通常は主に腹の茶色を見ているが、背中をこの様に撮れたのはこれ迄なかった。次のオオアカゲラで会ったお馴染み女性陣の話だと、オンコの実にメジロもあるとか。 ※2021‎/10/12 D500 1/2000 4.0 1600 1205mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年10月11日、真駒内公園のヤマガラ

ヒヨドリもオンコの実を食べると言うから、待っていたが現れなかった。ヤマガラは両足でオンコの実を押さえ、嘴で中の種を取り出すと直ぐに食卓へと飛び立った。 ※2021‎/10/11 D500 1/160 4.0 1600 1302mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年10月9日、真駒内公園のヤマガラ

きょうは同じ場所に1時間以上もいた。その相手をしてくれたのは、またもやヤマガラとエゾリスだ。特にヤマガラは地上と木の間を行ったり来たりで撮り放題。
こんなシーンは何度も撮ったが、強い日差しのせいで白飛び多発。そこで思い切って-1.3段にしたら上手く行った。一方のエゾリスは2匹で遊んでいるようだった。 ※2021‎/10/9 D500 1/8000 4.0 1000 1052mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年10月6日、真駒内公園のヤマガラ

オンコの実をきょうも少し食べたが、下手すると指がべたべたになる。ヤマガラは人間と違い種の方を食べる。種にはタキシンというアルカロイド系の毒があるのに。また、その樹脂から見つかったタキソールはガン細胞を攻撃するとか。 ※2021‎/10/6 D500 1/1000 4.0 1000 1067mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年9月28日、真駒内公園のシジュウカラとヤマガラ

林の中で鳥を探していたら、2羽の鳥が枝から急降下。そして、一瞬、揉み合ったかに見えたが、直ぐに離れ飛び上がった。これって何かの争奪戦だったのかしら? ※2021‎/9/28 D500 1/400 4.0 1600 1001mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年9月6日、真駒内川公園のシジュウカラ

今日は緑道から公園に入った所に、暫しいた。前半は野鳥の撮影。そして後半はSさん・Nさん・Tさんとの情報交換。更にTさんの娘による柔軟性実技もあった。 ※2021‎/9/6 H1 1/250 4.0 400 1478mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

そのあとアイスアリーナの方まで足を延ばしてみたが、収穫は人工物の所にいたコサメビタキだけ。次のターゲットはクマゲラの幼鳥だが、これは難しい。 ※2021‎/9/6 H1 1/500 4.0 2000 711mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年9月5日、真駒内川公園のシジュウカラ

シジュウカラのトレードマークであるネクタイが未だ成長しきっていないが、形からしてメスであろう。また頭のまだら模様が、全て黒くなって成鳥となる。 ※2021‎/9/5 H1 1/250 4.0 400 1478mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

シジュウカラ科に属するのはシジュウカラ・ヒガラ・コガラ・ハシブトガラ・ヤマガラ・キバラガラなど。この中で、コガラとハシブトガラはよく似ていて、見分けづらい。

2021年9月1日、真駒内川緑道のヤマガラ

真駒内川緑道に入るなり甲高い「ビィー、ビィー、ビィー」と言う声が。見るとヤマガラであった。後ずさりながら近くから撮ったので、背景が大きくボケた。 ※2021‎/9/1 H1 1/1000 4.0 1250 577mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年8月30日、真駒内川公園のヒガラ

ヒガラの撮影中に歩好会のOさんに声をかけられたのが、今日のトピック。ここでヒガラばかりを随分撮ったが、他では何も撮れず。いま公園内では鳥の声が殆どしない。 ※2021‎/8/30 H1 1/2000 4.0 5000 1090mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

2021年8月27日、真駒内川公園のヒガラ

公園内をパトロール中、私を呼ぶ黄色い声がした。いつもならSさんだが、今日は久し振りにNさんとTさん母娘であった。3人と別れた後、カワセミスポットに行くと、何とオオアカゲラが水浴びをしていたが、遠いのと暗さでアップ水準に至らず。 ※2021‎/8/27 H1 1/2000 6.7 5000 893mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

2021年8月23日、真駒内川公園のヤマガラ

きょうは上町のスーパーに行く関係で、アイスアリーナを通った。このヤマガラはその向かいで撮ったのだが、何ともユーモラスな顔立ちに、じっと見入ってしまった。 ※2021‎/8/23 H1 1/2000 6.7 6400 1075mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

2021年8月19日、真駒内川緑道のシジュウカラ

近くに止まったシジュウカラを何気なく撮ったのだが、意外にも背景がカラフルで綺麗なのと、その形も面白いので載せることにした。 ※2021‎/8/19 D500 1/320 4.0 1600 720mm相当 300/F4.0X1.3X1.5 トリミング

2021年8月16日、真駒内公園のハシブトガラ

今日の風は半袖でいると、寒いと感じるくらい強い時もあった。カワセミスポットで少し立ち止まったが、その気配がないので最近の重点区域へ向かった。
葉っぱの隙間から見えた小鳥は見るからに幼鳥ぽかった。これが少し背伸びをしながら横を向くと、羽毛が逆立ち面白い形になった。 ※2021‎/8/16 D500 1/2000 4.0 1250 1042mm相当 PF300/F4.0X1.3X1.5 トリ

2021年8月3日、真駒内公園のシジュウカラ

カワセミスポットにひとりで30分ほどいたが、その気配がないので公園に行った。すると立入り禁止区域内ではオリンピック出場の選手が、軽くランニングをしていた。 ※2021‎/8/3 D500 1/2000 6.7 2000 1278mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

どちらもシジュウカラの幼鳥に分類されるが、見るからに下の方がより若い。一応、来た道を戻ってみたが、手がかりすらなし。 ※2021‎/8/3 D500 1/2000 6.7 2500 895mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

2021年7月26日、真駒内川緑地のヒガラ

このところカワセミばかり撮って来たが、きょうは一度も目にしなかった。そんな中、唯一、シャッターを切ったのは葉っぱを大きな日傘にして涼んでいたヒガラ。 ※2021‎/7/26 Z6 1/3200 3.2 2500 811mm相当 70-200/F2.8X1.5 トリミング

2021年7月8日、真駒内公園のハシブトガラ

カワセミスポットを通ったときは早朝の撮影が終わり、一同待機中の感あり。ここに少しいて、園内パトロールへ。だが、撮れたのは未だ幼鳥の範疇に入るこれだけ。 ※2021‎/7/8 D500 1/800 8.0 3200 969mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

2021年7月6日、真駒内公園のヤマガラ

この時季は幼鳥が多い。ヤマガラの幼鳥は初めて見たが、未だ全体に色が薄い。これから時間の経過と共に赤味が増し、赤褐色の腹になって行くのであろう。 ※2021‎/7/6 D7200 1/400 5.6 1250 1183mm相当 300/F2.8X2.0X1.5 トリ

2021年6月18日、真駒内川緑道のヒガラ

カワセミスポットにいたのは女性ひとり。昨日の御仁はジャスピンが撮れたので、いなかった。公園内で撮れたのはアカゲラだけ。戻ってみるとM夫婦と、その女性が未だいた。その3人は上流に飛んで行ったカワセミを探していたが、結局見つけられず。 ※2021‎/6/18 NIKON 1 V3 1/1250 6.3 800 1894相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

帰り道、葉っぱの隙間から何やら動くものが見えた。それは枝の上で、長いこと羽繕いをしていた。この鳥がヒガラの幼鳥と分かったのはこの写真を見てからである。 ※2021‎/6/18 NIKON 1 V3 1/500 7.1 800 1245相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

2021年5月22日、エドウィン・ダン記念公園のヤマガラ

カワセミが上流から飛んできて木の中に入ったので、すかさず撮ったら証拠写真程度には写っていた。しかし、あとは行方不明。今日も鳥少なし。 ※2021‎/5/22 D500 1/8000 2.8 720 906mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

2021年3月12日、真駒内公園のハシブトガラ

きょうはお目当ての鳥に会えなかった。そのため一箇所に留まらなかったので、一万歩を優に超えた。今冬季ずっと続けて来た「雪中貯筋」も、あと僅かで終了となる。 ※2021‎/3/12 NIKON 1 V3 1/2500 4.0 400 1620mm相当 300/F4X2.7 トリ

2021年2月21日、真駒内公園のヒガラ

全長が11cmとスズメやシジュウカラよりも小さい。頭の黒い部分はプロレスラーが覆面をしているかの様に見える。このあと緑道でシマエナガを撮るも普通の横顔だけ。 ※2021‎/2/21 NIKON 1 V3 1/2000 6.3 800 1431相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

2021年1月4日、真駒内川緑道のコガラ

きょうは珍しい鳥を撮ったが、写真としては大したことないので、明日からに期待しよう。ありふれた鳥ではあるが、きょうのベストショットはこれ。 ※2021‎/01/04 D500 1/8000 3.2 250 530mm相当 300/F2.8X1.5 トリ

2020年12月13日、真駒内公園のハシブトガラ

撮影場所は昨日と同じ。この他にマヒワ・シジュウカラも撮ったが、画質の点で昨日と同じくなった。この後、Sさんと一緒に公園内を歩けど、撮りたい野鳥はおらず。 ※2020‎/12/13 D500 1/4000 6.3 800 3403mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

2020年12月12日、真駒内公園のハシブトガラ

きょうはいつもより30分早く出た。公園に入るなり、10人位の人達と一緒にシマエナガを撮ったがフツー。この画質もイマイチだが暫くアップしていないので。 ※2020‎/12/12 D500 1/8000 2.8 320 1786mm相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ

2020年12月01日、真駒内公園のシジュウカラ

シジュウカラが飛び立つときに生じた垂雪(しずり雪)を、たまたま高速シャッターで捉える事ができた。 ※2020‎/12/01 D500 1/4000 6.0 800 1362mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

2020年11月27日、真駒内柏丘のヤマガラ

ヤマガラは樹木の実を樹皮の隙間などに隠して貯食すると言うが、このときはどちらだったのだろうか。 ※2020‎/11/27 D500 1/2000 6.3 1600 1410相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

2020年11月21日、真駒内公園のシジュウカラ

午前中はポツリポツリ状態。公園で会ったのはトレーニング中らしき数名だけ。今日は4Kフォトのテスト。計算して見ると実効センサーサイズは1型より、少し大きい。 ※2020‎/11/21 GX7MK2 1/1000 5.6 800 951相当 45-150/F5.6X2X1.25 トリ 手持

2020年11月14日、真駒内公園のヒガラ

きょうは先ずバスでイオン藻岩店へ。ここでワオンのチャージと買い物をちょっと。店内はずっとマスク着用なので段々息苦しくなって来たところで、外へ出た。クマゲラはお留守だったが、近くでシマエナガを撮っている人がいた。ここでHさんに会う。 ※2020‎/11/14 Z6 1/320 6.3 1600 1421相当 150-600/F6.3X1.0 トリ 手持ち

2020年11月8日、真駒内公園のシジュウカラ

緑橋付近の林にカメラマンが集まっているので、もしや、と思ったがフツーの小鳥たちであった。でも、こんな風に撮れる日は残り少ない。 ※2020‎/11/08 D500 1/5000 3.2 400 1058相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持

2020年11月5日、真駒内公園のヤマガラ

小枝が入らないようにトリミングした。いわゆるサンニッパだと背景のボケ具合や色合いが、他のレンズとは違った味わいがある。 ※2020‎/11/05 D500 1/2000 2.8 180 735mm相当 300/F2.8X1.5 トリ 手持

2020年11月5日、真駒内公園のハシブトガラ

松ぼっくり狙いの小鳥たちが群れをなして集まっていた。きょうは今回は翼を広げている所を狙おうと思い、×1.3クロップを解除して撮ったら運良く1枚だけモノになった。 ※2020‎/11/05 D500 1/2000 2.8 180 1392mm相当 300/F2.8X1.5 トリ 手持

2020年11月1日、真駒内柏丘のヤマガラ

日曜日恒例の園内マラソンがあり、「ガンバレー!」と言う声があちこちで聞かれた。一応、きょうもクマゲラの所に行って見たが、誰もいなかった。その帰り路で撮ったのが、このヤマガラ。 ※2020‎/11/01 D500 1/2000 2.8 320 1390相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持

2020年10月11日、真駒内公園のコガラ

日曜日の真駒内公園は走るイベントが多いと見えて、きょうも3キロコースにランナーと誘導係で混み合っていた。それを見ていたら、鳥の鳴き声がしたので、行って見たら近くの枝に止まっていた。 ※2020‎/10/11 D500 1/4000 5.3 800 543相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年9月24日、真駒内公園のヤマガラ

撮影前から考えていた「二度あることは・・・」が使えた。始めは静かだったが、その内、鳴き声が聞こえるようになった。残念なのは日差しがもろに顔を直撃したこと。 ※2020‎/9/24 D500 1/400 6.3 800 1681相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年9月22日、真駒内公園のヒガラ

今度はいつもの真駒内公園でヒガラを撮った。連休最終日(秋分の日)のきょうは何か大会があったと見えて、たくさんの人が園内のコースを走っていた。 ※2020‎/9/22 D500 1/320 6.3 3200 1532相当 150-600/6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年9月21日、曙公園のヒガラ

曙公園で野鳥を撮ったのは初めて。普段はその前に真駒内公園方面へ曲がる。このヒガラを撮った時点では晴れていたが、帰り路の昼頃、強い通り雨に遭い、慌ててリュックから傘を出し、カメラをその中に入れた。 ※2020‎/9/21 D500 1/400 6.3 1600 1917相当 18-400/6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年9月12日、エドウィン・ダン記念公園のヤマガラ

緑道脇の木に居たヤマセミを撮り損ねたと言う女性と話す事15分。そのあと緑橋付近でHさんにバッタリ。そしてHさんが30分も遊んだエゾリスを探しに行ったが分からず。帰りに寄ったエドウィン・ダン公園でまたもやHさんに。今日の収穫はこれだけ。 ※2020‎/9/12 D500 1/125 6.3 3200 1153相当 150-600/6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年5月28日、真駒内公園のヤマガラ

ヤマガラを正面から撮れたのは初めてだ。丸いお顔に、大きくて丸いおめめ。それに少し飛び出ている。可愛いらしさの要素が一杯ある。木の中で動いたから撮れた。 ※2020‎/5/28 D500 1/1250 4.0 200 1326mm相当 300/F4X1.5 トリミング 手持

2020年5月13日、真駒内公園のヤマガラ

きょうは青少年会館を経由して公園に入った。そこから、一通りパトロールすれど、鳥たちはみな外出の模様。そのあと、車のない駐車場脇の花壇に行って、満開のチューリップをニコンとフジのカメラで、しばし撮影して来た。 ※2020‎/5/13 D500 1/1600 7.1 200 1067相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年4月14日、真駒内公園のシジュウカラ

これは真っ昼間に撮ったものだが、夜シジュウカラにスポットライトが当たったかの様に仕上げてみた。これから飛び立とうと言う瞬間であるが、ブレの大小によって、体の動きが分かる。また世相を反映して、シジュウカラも独自のマスクをしているかのようだ。 ※2020‎/4/14 D500 1/800 7.1 800 1873相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年4月12日、真駒内公園のコガラ

コガラとハシブトガラは良く似ているので、一見すると同じく見える。だが嘴の会合線に違いがあると言う。黒いのがコガラで、白っぽいのはハシブトガラと言うから、それを判定の基準にしている。 ※2020‎/4/12 D500 1/1000 8.0 200 1613相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年3月31日、真駒内公園のシジュウカラ

シジュウカラの写真を調べて見たら、こんな感じなのは1枚もないので、載せる事にした。この写真はカワラヒワとほぼ同時刻の13時少し前に撮った。 ※2020‎/3/31 D500 1/1250 7.1 1922mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年3月9日、真駒内公園のシジュウカラ

真駒内公園中央橋横のカツラに鳥がいたので「マヒワかな?」と思い撮ったが、お馴染みのシジュウカラであった。 今となってはありふれているが、羽を広げている所は撮ったことがないので、載せることにした。 ※2020‎/3/9 D500 1/8000 7.1 400 2246相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年2月19日、真駒内公園のハシブトガラ

いつもの所に行って見ると、外国人っぽい顔立ちの女性がいたので、話しかけて見ると、タイからだと言う。ただ、この女性は金沢在住とか。ノドアカツグミは撮ったので、次はヤマセミと言うわけ。この後みどり橋で、また会った。昼食と言うので、六花亭の近くまで案内した。 ※2020‎/2/19 D500 1/1000 6.0 125 1000mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

2020年2月18日、真駒内川緑道のヤマガラ

真駒内川緑道の緑橋近くで、シマエナガを撮っている時、ヤマガラが至近距離の枝にとまった。ふっくらしたお腹をしているので、食料は足りているように見える。 ※2020‎/2/18 D500 1/1250 6.0 200 1000mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

2020年2月12日、真駒内公園のシジュウカラ

天気予報通りには上がらなかった様だが、久し振りに暖かかった。ノドアカツグミの周りには20名位のカメラマン。ここで、解像度がピカイチのシジュウカラを撮ることが出来た。 ※2020‎/2/12 D500 1/1250 7.1 110 1804mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年1月18日、中島公園のヤマガラ

今年、初めて札幌の中心地に行った。その帰りに中島公園に寄って見たが、新しい鳥には会えなかった。公園内は雪が少なく、陽の当たる場所は土が見えていた。 ※2020‎/1/18 D500 1/2000 7.1 500 1280mm 18-400mmX1.5X1.3 トリ 手持

シジュウカラ

首周りの毛がやけにふわふわしている。初めこれはハシブトガラの冬毛と思ったが、シジュウカラの幼鳥とのことだ。(2020/3/22、Sさん) ※2020‎/1/18 D500 1/2000 7.1 2200 952mm 18-400mmX1.5X1.3 トリ 手持

2020年1月12日、真駒内緑道のヤマガラ

シマエナガと同じ群れに混ざっていた。至近距離だったので、カメラと被写体との距離を調整しながら撮った。こんな時はズームが便利だ。 ※2020‎/1/12 Z6 1/1000 8.0 2000 1122mm 300/F4×1.5×2テレコン トリミング

2020年1月11日、真駒内川のシジュウカラ

何回も撮っているシジュウカラだが、D500と18-400mmの組み合わせは初めてなので、載せることにした。これはピントが合っているので、同じ日のものでは一番画質がよい。 ※2020‎/1/11 D500 1/1000 6.3 720 1655mm相当 18-400×1.3 トリミング 手持

2019年12月9日、真駒内川公園のハシブトガラ

野鳥を手持ちの機器でポートレート風に撮りたいと思った。そこで、思いついたのがNIKON 1 V2とAF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF)の組み合わせ。これで望遠端は540mm相当になる。NIKON 1 V2は古い機種なので、高感度特性が悪い。F2.8で撮ればこの問題が解決する。 ※2019‎/12/8 NIKON 1 V2 1/3200 2.8 160 540mm 70-200/F2.8 ノートリ 手持ち

このデジカメにFマウントアダプターを付けると、フォーカスエリアは中央のみになるのが難点だが、肝心のボケ具合は、これ迄で一番大きくなったので、より立体的になった。重さを測ってみると2,086gであった。この位なら雪道でも楽だ。 ※2019‎/12/8 NIKON 1 V2 1/2000 2.8 160 540mm 70-200/F2.8 ノートリ 手持ち
この鳥の名前が、コガラか、それともハシブトガラかは悩む所であるが、嘴が太く、白い部分があるので、北海道に多いハシブトガラだと思う。

2019年11月22日、エドウィン・ダン記念公園のシジュウカラ

真駒内公園内のナナカマドにヒレンジャクやキレンジャクが群がっているというのを、きのう聞いたので行ってみたが空振り。その代わり、エドウィン・ダン記念公園では収穫があった。シジュウカラまで遠かったので×1.3のクロップを使い975mm相当で写したら、トリミングをしなくてもいい大きさになった。 ※2019‎/11/22 D500 1/2000 6.7 400 975mm相当 300/F4x1.7x1.3 ノートリ 手持

2019年11月21日、エドウィン・ダン記念公園のハシブトガラ

エドウィン・ダン記念公園にヒレンジャクが居なくなったら、カメラマンも見当たらなくなった。そんなとき一瞬、エナガ?、と思ったが残念ながらハシブトガラであった。 ※2019‎/11/21 D500 1/2000 8.0 640 1660mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持
この帰り道、上空ではヘリコプターがブンブンと飛行中。咄嗟にFn1ボタンを押して、オートエリアAFにし連写。あとで見るとピント外れのコマはひとつもなかった。流石である。次はいよいよ野鳥の番だ。

2019年10月1日、真駒内川緑地のヤマガラ

きょうは帰りにラルズに寄って買い物をするつもりだった。所が行って見ると、消費税の書き換え問題で、午後1時開店と言う張り紙があった。 ※2019‎/10/1 D3500 1/1600 6.3 800 837mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

仕方ないので、また、探鳥モード。エドウィン・ダン公園経由で真駒内川緑地に入ると、何やら鳴き声が・・・ ※2019‎/10/1 D3500 1/500 6.3 800 1102mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

2019年9月21日、豊平公園のハシブトガラ

クマゲラを撮るつもりで、豊平公園に向かった。コースは平岸駅から歩き。今回は2度目なので、スイスイ。3番出口を出てから18分で着いた。所が肝心のクマゲラは早朝にちょっと見ただけで、今は居ないという。そんなんで夕方にまた来てみます、と言うカメラマンもいた。 ※2019‎/9/21 Z6 1/2800 6.7 800 1088mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

豊平公園には2時間ほどいたが、クマゲラは現れなかった。その間、撮ったもので、画質が良かったのはハシブトガラ。 ※2019‎/9/21 Z6 1/3200 6.7 800 1322mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

クマゲラの生長につれて、ここにいる時間が少なくなって行くのかも知れないが、来週、もう一度、トライして見よう。 ※2019‎/9/21 Z6 1/800 6.7 200 952mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

2019年9月12日、真駒内緑地のヤマガラ

ヤマセミが出てくるのを待っている間の出来事。松の木のてっぺんでは大幅にトリミングしてもこんなもの。この時はエゾリスも出て来たが、あまりの速さに間に合わず。 ※2019‎/9/12 D3500 1/1600 6.7 1600 1362mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

2019年9月6日、真駒内公園のシジュウカラ

これは鳴き声で、その存在が分かったが、なかなか見つけられなかった。シジュウカラの特徴であるネクタイが細いので、これは雌の方である。 ※2019‎/9/6 D3500 1/1000 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

2019年8月25日、真駒内緑地のシジュウカラ

久し振りのシジュウカラだが、単焦点の望遠レンズで近くから撮れたので、画質はこれまでで一番良い。頬や腹が黄ばんでいるので、これは幼鳥のようだ。 ※2019‎/8/25 D3500 1/2000 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

2019年7月12日、真駒内川緑地のハシブトガラ

きょうは小雨模様。カワセミはいなかったがハシブトガラが珍しくウヨウヨ。ようやく、まっ正面から撮れた。 ※2019‎/7/12 GX7MK3 1/100 5.5 640 340mm相当 テレコン ノートリ 手持ち

2019‎年4月21日、札幌芸術の森のハシブトガラ

この写真は札幌芸術の森クラフト工房辺りにあった餌場で撮った。ここでの小鳥の数はこれまでで一番。このあと、野外ステージまで行ったとき、「このステージは残響があるので、いつもここで発声練習をいている」と言う女性としばし談笑。 ※2019‎/4/21 D90 1/1000 2.8 200 300mm相当 RAW ノートリ 手持ち

2019年4月19日、西岡公園のヤマガラ

西岡公園管理事務所の直ぐ脇で、小鳥が何やらを啄んでいた。これまでの経験から「~ガラ」かな?と思い調べたら、ヤマガラだと分かった。 ※2019‎/4/19 D90 1/250 2.8 200 765mm相当 RAW 連写 トリミング 手持ち

2019年4月3日、真駒内公園のハシブトガラ

真駒内公園のみどり橋からヤマセミ撮影スポットへ行こうとしたら、シジュウカラらしき小鳥が鳴いていた。またシジュウカラ?、と思ったが一応撮っておいた。帰ってから調べて見ると初めてのハシブトガラであった。 ※2019‎/4/3 GX7MK2 1/1250 8 200 560mm相当 EX2倍 連写 トリミング 手持ち

2019年3月20日、真駒内公園のシジュウカラ

前回は後ろ姿のシジュウカラだったが、今回は横顔。となると次は正面を狙おう。シジュウカラは高い所に留まるので、写しにくい。 このシジュウカラを双眼鏡で見ていた女性の話しによると、少し前、シマエナガが群れで飛んでいる姿を見たとか。これは木の葉のない冬場になると3~8羽で縄張り内を餌を求めて移動するのを見かけるようになる、と言うことらしい。
※2019‎/3/20 Z6 1/5000 11 1600 930mm相当 RAW 拡張連写 トリミング 手持ち

2019年3月5日、真駒内公園のシジュウカラ

久々に新しい鳥が撮れた。喉から続くネクタイのような黒い線で、太い方がオスだと言うが、後ろ姿では分からない。今度は前姿を撮ろう。 ※2019‎/3/5 GX7MK2 1/6400 5.6 800 960mm(トリミング後) 4Kフォト 手持ち

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