カワセミ科の野鳥写真

カワセミ科の野鳥

ヤマセミは何度か撮ったが、カワセミは未だ見たこともない。カワセミを見た人は青い背にオレンジ色の腹だから、直ぐ分かると言うが…。
ようやく、初めて、カワセミを撮った。次はとまっている所を落ち着いて撮りたいものだ(2019/7/11追記)。その思いが、ようやく叶った(2019/8/16追記)。
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2020年2月11日、真駒内川五輪小橋付近のヤマセミ

いつものヤマセミ撮影スポットには僅か二人。これ迄は見ていないと言うので、そのまま中央橋方面に行ったら、いつもの探鳥仲間に会った。開口一番、近くにヤマセミが居るよ、と言うので行って見ることに。 初めて、3,000mm相当にトリミングしてみたが、このシステムだと大丈夫のようだ。
※2020‎/2/11 D500 1/6400 7.1 100 3000mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

撮影したのは五輪小橋上。ここでは初めての事である。画面左端の上方に居るのが、ヤマセミ。見たところ、飛び込む様子がないので、このあと、ここを離れた。 ※2020‎/2/11 D500 1/8000 6.3 100 310mm 150-600/F6.3X1.5 トリミング 手持

2020年2月3日、真駒内川のヤマセミ

小雪が降りしきる中のヤマセミ。これ以上の降りだと、雪にピントが合ってしまうギリギリの線。このあと、一生に一度とか言うノドアカツグミを探しに、行って見たが普通のツグミがいただけ。 ※2020‎/2/3 Z6 1/1000 6.7 1600 1035 300/F4X1.7テレX1.5 トリミング 手持

2020年1月28日、真駒内川のヤマセミ

旧レンズの単焦点300/F4には手振れ補正がない。そこで、手振れ補正のあるNIKON Z6、と手振れ補正のないNIKON D500(1月24日撮影)とで比較して見ると、ヤマセミの白黒の模様や嘴の明瞭度から判断してZ6に軍配が上がった。 ※2020‎/1/28 Z6 1/1600 8.0 400 2253mm相当 300/F4X2X1.5 トリミング 手持

2020年1月24日、真駒内川のヤマセミ

ここ2~3日、行けば直ぐヤマセミがいる。こんな風に魚を探しているのだが飛び込まない。そこで、画質検討用に条件を変えながら、たくさん撮った。その中で一番解像度の高いのを選び、面積比3.6倍にトリミングして見た。Capture NX-DでのRAW現像後にやるのはNeat Imageでのノイズ軽減とシャープニング。カメラを含めて、どんな設定が最適なのかは未だ掴めていない。 ※2020‎/1/24 D500 1/5000 8.0 1000 2235mm 300/F4X2X1.5X1.3 トリ 手持

2020年1月20日、真駒内川のヤマセミ

小雪の中、出かけた。現場に着くと、初めて見るカメラマン達が既にカメラを構えていたので、慌ててリュックからカメラを取り出し、先ず数枚撮った。このあと、ヤマセミは2回ほど移動したが、ダイブはしなかった。そして、魚がいないと見たのか、豊平川方面に飛んで行った。 ※2020‎/1/20 D500 1/2000 5.6 1400 1286mm 80-200mm/F2.8X2X1.5X1.3
 トリミング 手持

2020年1月17日、真駒内川のヤマセミ

昨日と同じヤマセミが同じ場所にいた。またもや、ここで散歩はストップ。昨日との違いは食品がたくさん入ったリュックを背負っている事と軽量のカメラ。ヤマセミの移動に合わせて、カメラマン達も右往左往。これもまた楽しいひと時だ。 ※2020‎/1/17 D500 1/2000 7.1 800 1080mm 18-400mmX1.5X1.3 トリ 手持

2020年1月16日、真駒内川のヤマセミ

今年初めて、ヤマセミを撮った。11時少し前、現地に到着したら、もう、数名で撮影中。こんな時もあるのだ。と言う訳で、散歩はここで中止。 ※2020‎/1/16 D500 1/2000 8 2800 1170mm 300/F4X2.0X1.5X1.3 ノートリ 一脚

きょうは旧型サンヨンに2倍のテレコンをつけ、1.3倍クロップ。これだと絞りF8で1170mm相当となる。手振れ補正は一切ないので、シャッター速度は1/2000秒にした。このためISOは跳ね上がり、きょうの最大は5000となったが、問題ないようだ。 ※2020‎/1/16 D500 1/2000 10 5000 1170 300/F4X2.0X1.5X1.3 ノートリ 一脚

結局、2時間の間に飛び込んだのは4回。その内、魚をゲットしたのは2回。そのダイブを撮れたのは2回だが、何れもピンボケ。さて、これをどうやって解決するか。日差しのない今日はとても寒かったので、足も手も、豪く、かじかんだ。 ※2020‎/1/16 D500 1/2000 8 2000 1170mm 300/F4X2.0X1.5X1.3 ノートリ 一脚

2019年12月22日、真駒内川のヤマセミ

早朝にイオン藻岩店で買い物をして来たので、出足が遅れた。急いで真駒内川緑道を歩いていると、いつもは居ない所にカメラマンが3名。聞いて見ると、そこにヤマセミがいると指さした。 ※2019‎/12/22 D500 1/2000 6.3 1600 1158mm 18-400/6.3 トリミング 手持ち

このあと、5分ほどで下流に向けて飛び立った。その先は最近、良く止まっている木であった。ここで、約10名のカメラマンと待つこと数十分。ついに飛び込んだ。 ※2019‎/12/22 D500 1/2000 6.3 1800 1091mm 18-400/6.3 トリミング 手持ち

ここから、連写が始まったが、速くて追えなかった。何とか、魚を咥えている所を撮れたが、小さくブレていた。画質は悪いが証拠写真として、載せることにした。 ※2019‎/12/22 D500 1/2000 6.3 2000 1132mm 18-400/6.3 トリミング 手持ち

2019年12月20日、真駒内川のヤマセミ

LPLのユニバーサル ブラケットにドットサイト照準器を取り付け、ファインダーのないJ5で撮った。カメラの固定に目の前の枝を利用し、一段絞って撮ってみたら、画質的にこれ迄で最高となった。もしノートリで、撮ろうとしたら、焦点距離600mmのレンズが必要となる。 ※2019‎/12/20 NIKON 1 J5 1/320 160 3.5 1604mm 70-200/2.8 トリ 枝で固定

2019年12月12日、真駒内川のヤマセミ

晴れ間が出てきて、風も止んだので、出かけようとしたら、雪が舞い始めた、現地に着いたら、2人が撮影中。長いこと、まったり、なので2人は諦めて、この場を去った。このあと、飛んだが、単に移動のため。段々、雪が激しくなり、撮影が困難になって来たので、やむなく退散となった。 ※2019‎/12/12 NIKON 1 V2 1/400 2.8 160 974mm 70-200/F2.8 トリ 手持ち

2019年12月6日、真駒内川のヤマセミ

風がなく日差しもあると、マイナスの気温でも暖かく感じる。きょうはそんな日であった。この日のヤマセミはもったり・移動・ダイブ・ホバリングなどとサービス旺盛。ここでは写真1枚だけにし、別ページでホバリングの模様を載せることにした。 2019‎/12/6 D3500 1/1000 5.6 400 1585mm 70-200/F2.8×2.0 トリ 手持ち

2019年11月24日、真駒内川のヤマセミ

きょうはカメラに一脚を取り付け、担ぐようにして歩いた。これで、3kgあるが、疲れたら左右を交代した。現地に近づくにつれて、たくさんのカメラマンが視界に入ってきた。こんな時はヤマセミがいるときだ。 ※2019‎/11/24 D500 1/200 6.7 280 1811mm 300/F4x1.7x1.3 トリミング 一脚

ほとんどはお馴染みさんだったが、名古屋から来たという人もいた。この一脚で、ヤマセミを自己最高の画質で撮れたから、しばらくはこのスタイルで行こう。 ※2019‎/11/23 D500 1/2000 6.7 2500 1811m 300/F4x1.7x1.3 トリミング 一脚

2019年11月4日、真駒内川のヤマセミ

イオン藻岩店から帰ってきたのは10時50分だが、ヤマセミが気になり、カメラを持って出かけた。現地に着いたら、カメラマンが数名いた。その中の知り合いに尋ねたら、早朝から、こんな状態だと言う。この時はもう11時半近くになっていた。
これ以上、待てないと思ったカメラマンは上流の方へ向かった。それから、10分ほどで、ヤマセミが動き始めた。このあと、飛び降りたと思ったら、上流の方にまっしぐら。
そして、戻って来たら、魚を咥えていた。後で聞いた話では30m~40m飛んだ後、木の枝に止まり、そこからダイブして魚をゲットしたらしい。と言う事はこの木から、ずっと先の獲物を狙っていたのだ。
このカワセミは10月20日、ダイブして獲物を捕りに行ったが、失敗していたあの幼鳥に違いない。その時は親が上の方で我が子の狩りを見守っていた。
それが、腕を上げ、自分で狩りが出来るようになったのだ。
この間、木の枝に叩き付けたり、咥え直してみたり、十分に弱らせたあと、飲み込んだ。
ここでまたお休みモード。2匹は食べたと思うが、果たして3匹目を狙ったのかは定かで無い。きょう、行って見れば誰かが教えてくれるだろう。 ※上から3枚目~6枚目のデータ
2019‎/11/04 Z6 1/2400 6.7 1400 1680mm相当 300/F4×1.7 トリミング 手持

2019年9月12日、真駒内川のヤマセミ

いつもの場所に行く途中、雨が降り始めた。その内、段々激しくなって来たので、東屋で約20分の雨宿り。雨が上がったので、また歩き始め、現地に着いたら、最近、名前を覚えた人がいた。
ここで、少し立ち話をしてから、真駒内公園の方へ向かった。ぐるりと一回りしてから戻って来ると二人になっていた。最近、よく現れる段差工の近くに行って見ると、もう、ヤマセミが、正に魚を捕まえようとしていたのである。
ゲットした魚はカジカ。このあとはいつものように木の中に。待つこと25分、隣にいたギャラリーのおばちゃんが突然、飛び込んだ!、と叫んだが間に合わず。 ※2019‎/9/12 D3500 1/800 6.7 1600 1340mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

2019年9月8日、真駒内川のヤマセミ

きょうは宅配便を受け取る関係で、出かけるのが遅くなった。撮影スポットに着くと、いつもの探鳥仲間がひとり。そのあと「たった今、ヤマセミを撮って来た。」と言うお馴染みさんの話しで場所を移動。だが、さっぱり現れないので、2人一緒に帰ろうとしたら、先ほどの場所にカメラマンが2人。
このとき、既に12時2分。ヤマセミは木の葉っぱの中に居るが、いつか出て来る。結局、待つこと50分。遂にヤマセミのダイブが始まったが、うまく撮れたのはこの3枚だけ。水中シーンはブレとボケで使い物にならず。
皆は2回目のダイブを狙っていたが、私はここで諦め、帰宅の途へ。時刻は1時半になっていたが、随分、暑いなぁ、30度はありそう。 ※2019‎/9/8 D3500 1/800 6.7 1600 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

2019年8月15日、真駒内川のカワセミ

そろそろ、帰ろうとして、向きを変えたら手招きをしている女性が見えた。こう言うときはヤマセミかカワセミがいるときだ。急いで行くと木の枝にヤマセミが居た。このあと、ダイブを試みたが失敗し、葉の間に入ってしまった。待つこと30分、「出たっ!」と思ったら、ダイブを繰り返し、そのまま下流の方に飛んでいった。果たして、魚をゲット出来たのかしら? ※2019‎/8/25 D3500 1/1000 6.7 800 1763mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

2019年8月15日、真駒内川のカワセミ

繁に通っていれば、いつかはカワセミが撮れると思っていたが、ようやくその時がやって来た。それも、たまたま話しかけた人の情報で、カワセミの居場所が分かったのである。 ※2019‎/8/15 D40 1/1000 6.7 400 1424mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

最初は対岸にいたが、暫くして、こちら側の枝に移ってきた。ヤマセミでもこんなことは今までにない。デジカメは2006年発売のD40。レンズとボディの重量チェックのため、持って来たのだ。そんなカメラでも偶然、飛び立つ瞬間が撮れた。 ※2019‎/8/15 D40 1/2000 6.7 800 1116mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

2019‎年7月27日、真駒内川のヤマセミ

この日は朝から蒸し暑い。でも真駒内公園内は爽やかな風が吹いていて、気持ち良かった。そのあと真駒内川緑道を歩いていると、二羽のヤマセミが上流に向かって飛んでいくのが見えた。このヤマセミは予想通りの所にいたが、もう一羽はどこに? ※2019‎/7/27 NIKON1 1/200 4.0 400 1348mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

このとき、数名の女子中学生が通りかかったので、ちょっと声をかけた。彼女らは初めて見聞きするヤマセミにえらく興奮気味。暫し、ヤマセミ・カワセミで盛り上がった。このあと、昨日、着いたばかりと言うソニー200-600mmの試し撮りにやって来た青年と一緒に撮ったのだが、次の写真は彼が見つけてくれたもう一羽の方である。 ※2019‎/7/27 NIKON1 1/640 4.0 800 1348mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

2019‎年7月22日、真駒内川のヤマセミ

探鳥仲間3人でヤマセミを探していたら、ずっと先で、女性カメラマンが手招きしていたので、急いで行ってみると、葉の隙間からヤマセミが見えた。 ※2019‎/7/22 GX7MK3 1/320 5.4 1600 1082mm相当 ノートリ 手持ち

これから約15分後、もう1羽のヤマセミが飛んできて、隣にとまった。風が吹くと葉っぱで隠れる中、その隙を狙って撮った。 ※2019‎/7/22 GX7MK3 1/160 5.6 400 1230mm相当 ノートリ 手持ち

2019‎年7月11日、真駒内川のカワセミ

カワセミがいるらしいとの事で、他のカメラマンと狙っているとき、飛び出した。それで、とにかくシャッターを切ったのだが、何とか写っていた。ピンボケとブレの写真だが、初めて、と言う事と、次はいつになるか分からないので載せることにした。オレンジ色の腹と青い背、これは正しく、カワセミだ。 ※2019‎/7/11 Z6 1/1600 7.1 800 1065mm相当 トリミング 手持ち

2019‎年6月27日、真駒内川のヤマセミ、ヤマメ

この時期、10時頃行ってもいない。そこで、3時半頃行ってみたら、三脚を立てているカメラマンが1人いた。 ※2019‎/6/27 GX7MK3 1/250 4.7 800 853mm相当 テレコン ノートリ 手持ち

ここで待つこと40分。ようやくヤマセミが川に向かって飛んだ。飛び立つ瞬間から、山女魚をゲットする間まで、カメラは捉えていたが、ブレていて使い物にならず。
でも何とか3枚生き残ったのが、せめての救いであった。
捉えた魚は全体の形、腹の模様からして、山女魚のようである。前回はカジカであったから、ヤマメは初めてだ。 ※2019‎/6/27 GX7MK3 1/200 4.7 800 884mm相当 テレコン ノートリ 手持ち
※撮影モードは4K連写(S/S)、ドットサイト照準器使用

2019‎年6月5日、真駒内川のヤマセミ

このヤマセミは同じ真駒内川でも、少し上流の方に居た。こんな場所だから、直ぐに分かった。 ※2019‎/6/5 Z6 1/320 6.3 1600 600mm相当 ノートリ 手持ち

そんなとき、もう一羽のヤマセミが餌を咥えてやって来た。 ※2019‎/6/5 Z6 1/320 6.3 1600 600mm相当 ノートリ 手持ち

ここで、餌を与えるのか、と思いきや、餌を持ったヤマセミが先に飛び立った。慌てて、シャッターを切ったが、ピントのあったものはなかった。 ※2019‎/6/5 Z6 1/1000 6.3 1600 600mm相当 ノートリ 手持ち

2019年6月3日、真駒内川のヤマセミ

真駒内川のヤマセミ撮影スポットに行くと、双眼鏡で見ていた人が「あそこ!、あそこ!」と言って指さした。見ると、緑の葉っぱの中に違う色の物体があったので、直ぐに分かった。 ※2019‎/6/3 GX7MK3 1/320 5.6 640 1230mm相当 ノートリ 手持ち

2019年5月30日、真駒内川のヤマセミ

いつものヤマセミ撮影スポットに行くと、数人のカメラマンが撮影体勢。これは居るな、と思い目を凝らすと難なく発見。待つこと30分。飽きてきたので、前ボケとなる葉を探し、その隙間から撮ってみた。 ※2019‎/5/30 Z6 1/800 6.3 800 753mm相当 トリミング 手持ち

このあと飛んだが、枝を移動しただけ。結局、狩りはなく下流の方へ飛んで行った。 ※2019‎/5/30 Z6 1/320 6.3 800 600mm相当 ノートリ 手持ち

2019年4月26日、真駒内川のヤマセミ、カジカ

いつもの真駒内川撮影スポットでのはなし。ヤマセミが川面すれすれに飛んで行き、木の枝に止まった。今日こそは狩りの所を撮ろうと思い、しばし粘ったかいがあった。 ※2019‎/4/26 Z6 1/2500 8.0 1250 580mm相当 RAW トリミング 手持ち

このあと、川の中に飛び込み獲物を捉えていたが、やっと、それと分かる程度。次なる目標はもっと鮮明に写すことだ。 ※2019‎/4/26 Z6 1/1600 6.3 800 1243mm相当 RAW トリミング 手持ち

咥えているのはカジカの模様。十分に弱らせたあと、頭の方から飲み込んだ。 ※2019‎/4/26 Z6 1/2500 8.0 1600 1243mm相当 RAW トリミング 手持ち

2019年4月1日、真駒内川のヤマセミ

真駒内川ヤマセミ撮影スポットへの緑道は、もうほとんど雪がなかった。きょうの収穫はヤマセミが飛び立つ瞬間を撮れたこと。 ※2019‎/4/1 Z6 1/320 16 2000 974相当 RAW 連写 テレコン トリミング 手持ち

一匹目を飲み込み、次の機会を待つヤマセミ。川に飛び込む瞬間は忍耐力欠如、及び技術未熟につき、次回?におあずけ。 ※2019‎/4/1 Z6 1/1000 16 2000 1145相当 RAW 連写 テレコン トリミング 手持ち

2019年2月22日、真駒内川のヤマセミ

きょうは久し振りに真駒内川のヤマセミ撮影スポットに行ってみたら、カメラマンがたくさん。その中にいた顔見知りが鳥のいる場所を教えてくれた。今度はその場所をはっきりと認識できたので、望遠を最大にして撮った。 ※2019‎/2/22,GX7MK2,1/1250秒 f/9 1200mm相当 ISO400 EXテレコン 手持ち

胸のあたりを見ると茶色があるから、このヤマセミはオスである。
ヤマセミは対岸の木にいるので、カメラ最大の1200mm相当でも物足りない。そこで、1913mm相当にトリミングしてみた。 ※2019‎/2/22,GX7MK2,1/1600 秒 f/9 1913mm相当 ISO400 EXテレコン 手持ち

そう言えばフクロウ撮影のとき、二人してNIKON COOLPIX P900(最大で2000mm相当)をぶら下げていた祖母と孫に会ったが、このデジカメで写すとこんな風になる。

2019‎年1月4日、真駒内川のヤマセミ

いつもの撮影スポットに行ってみたら、もう、10人近くのカメラマンが何やら野鳥を狙っていた。こちらは全然、見えないので、困っていたら、その中の一人がいま撮った写真を見せてくれた。これで、大体の場所が分かったので、何枚か撮ったら、ヤマセミが写っていた。
ヤマセミと分かる程度にトリミングしたら、次の写真となった。ここで、画像をクリックして出るのは元のサイズだが、これではとても小さくて、見えやしない。何か対策を考えないと。双眼鏡でも買おうかしら。 ※2019‎/1/4撮影、DMC-GX7MK2、1/500 秒 f/5.6 200mm相当 ISO200

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