カモ科野鳥の写真

カモ科の野鳥

カモ科の鳥たちは、水中生活に適応しているので、水上にいることがほとんど。調べて見ると随分種類が多いが、馴染みのある名前だとマガモ・カルガモ・アイガモ・オオハクチョウ・コガモと言った所か。

2022年7月6日、真駒内川のマガモ

午前中に理容・投票・買物を済ませて帰宅後、テレビをつけると「真駒内公園にクマ」の文字が。それでも午後から公園に行った。すると緑橋の所に「熊出没注意」と書かれたバリケードがあった。熊の目撃は午前2時、五輪通り歩行中とのこと。 ※2022/7/6 G9 1/1300 5.6 320 820mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

2022年4月18日、真駒内川河畔のマガモ

公園の中央橋上でSNコンビに会った時「きのう、この下でマガモが寝ていた」と言いながら下を見ると「きょうもいる!」と指さした。通行人も「あれ、マガモなの?」 ※2022‎/4/18 G9 1/3200 2.8 800 505mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

2021年12月14日、真駒内川のカワアイサ

きょうは暖かいと感じながら、いつものコースを歩いたが、ヤマセミ・シマエナガなしだと園内は至って閑散。その中で唯一まともに撮れたのが、緑橋下のカワアイサ。 ※2021‎/12/14 D500 1/6400 4.5 1600 638mm相当 PF300mm/F4.0X1.5 トリ

2021年11月16日、真駒内川のカワアイサ

カワセミスポットにいたご同輩とカメラ談義をしていたら、川下から飛んで来て、ちょっと先に下りた。追っかけて見ると4羽もいて皆メスであった。 ※2021‎/11/16 G9 1/1300 2.8 2500 497mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

2020年5月22日、真駒内川緑地のマガモコガモ

カモらしき鳥が真駒内緑地内の用水路で、水浴びをしていた。きょうは念入りに毛繕いをしようと思っているのか長かった。 ※2020‎/5/22 D500 1/1000 6.3 250 277mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

2020年4月27日、真駒内川のマガモ

この日の最後はこのマガモ。どう言うわけか、2羽ともオスのマガモが飛んで来て着水した。ここで余り粘るつもりはなかったが、運良く直ぐに飛び立ってくれた。 ※2020‎/4/27 D500 1/1000 7.1 400 352相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2019年8月7日、真駒内川のコガモ

真駒内川の石の上にいて、毛繕いをしたり、横になったりで、なかなか飛び出す気配がない。こんな状態で、30分以上も粘ったが、暑さで根負け。 ※2019‎/8/7 D90 1/800 6.7 100 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

2019年6月14日、真駒内川のマガモ

真駒内川で3羽一緒は初めてだったので、撮っておいた。 ※2019‎/6/14 Z6 1/2000 7.1 200 375mm相当 RAW ノートリ 手持ち

2019年6月2日、西岡水源池のマガモ

この日の西岡水源池は探鳥会と思われるグループがたくさん来ていた。その一団の中に混じり、話しに聞き耳を立てると、狙いはやはりカワセミのようだ。
だが、カワセミは現れず。撮れたのはマガモだけ。 ※2019‎/6/2 GX7MK3 1/125 5.6 640 480mm相当 ノートリ 手持ち

カワセミも、こんな倒れた木の枝にとまり、水中の獲物を狙うのであろう。 ※2019‎/6/2 GX7MK3 1/60 5.6 640 663mm相当 ノートリ 手持ち

2019年4月21日、札幌芸術の森のマガモ

札幌芸術の森美術館近くの池にいたマガモのつがい。水鳥は動きが緩やかなので、落ち着いて撮影できた。 ※2019‎/4/21 D90 1/2500 2.8 200 150mm相当 RAW ノートリ 手持ち

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