カモ科野鳥の写真

カモ科の野鳥

カモ科の鳥たちは、水中生活に適応しているので、水上にいることがほとんど。調べて見ると随分種類が多いが、馴染みのある名前だとマガモ・カルガモ・アイガモ・オオハクチョウ・コガモと言った所か。

2024年7月12日、西岡水源池のマガモ

いつもはM公園で会うお二人さんと話しているとき対岸へ飛んで行くカワセミを見ただけなので、今日も空振り。この動画にはタイトルと字幕を一通り入れてみた。 ※2024‎/7/12 G9 30fr/sec 1/3200 2.8 10bit(GOP) 20秒 音声有 11.2MB 手持ち

動画内のワンショットだが少しでも目が写っていて、嘴が開いているのを選択した。 ※2024‎/7/12 G9 1/3200 2.8 2000 -0.7EV 200mm/F2.8X2.0

2024年7月6日、中島公園のマガモ

昨日(7/10)は歩好会で北区の百合が原公園に行ったが、何も撮れなかったので過去のものから、スクロールムタイトル・字幕・ズームアップを追加してみた。 ※2024‎/7/6 G9 30fr/sec 1/3200 2.8 10bit(GOP) 23秒 Repeat 音声有 4.4MB 手持

2024年7月6日、中島公園のマガモ

10時前後に池を2周したが、ヒナを見たのはこのマガモだけ。BGMはこの動画に合ったのを選定したつもりだが、ストック不足なので今度はAIで作曲してみるかな ※2024‎/7/6 G9 30fr/sec 1/3200 2.8 10bit(GOP) 23秒 Repeat 音声有 4.4MB 手持

ノートリの動画からだと、この位にはできる。もし、これが小鳥だとAF速度がネックになる。最低スペックとして4K/30p/10bit/422/ALL-Iで録画中のピント追従速度が早く、しかも高精度なデジカメは何かしら? いや、未だないかも。 ※2024‎/7/6 G9 1/3200 2.8 500 -1.0EV 35-100mm/F2.8X2.0

2024年6月29日、西岡水源池のマガモ

動画としての面白みはないけれど、こう言ったシーンは初めてなので載せることに。 ※2024‎/6/29 GH5S 60fr/sec 12秒 リピート 音声有 23.7MB 手持ち

2024年6月28日、中島公園のオシドリ

カイツブリはある決まった所だけを泳いでいたが、オシドリは活発に動き回っていた。水中では水生昆虫や魚などを採餌するようだが、陸に上がっての食事シーンは良く見かける。この当たりで気温の上昇を感じて来たので、未だ早いが帰ることに。 ※2024‎/6/28 GH5S 60fr/sec 25秒 リピート 音声有 36.0MB 手持ち

2024年6月27日、芸術の森のマガモ

きょうは芸術の森までバスで行ったあと、野外ステージ辺りを歩いてみたが鳥の声を聞いただけ。帰りはずっと徒歩にしたがヤマセミ・カワセミの気配なし。その途中、芸森センターの池ではヒナ達が、必死になって壁をよじ登ろうとしていた。 ※2024‎/6/27 GH5S 60fr/sec 41秒 リピート 音声有 44.1MB 手持ち

2024年6月26日、中島公園のオシドリ

現地に着くなり目にしたのはオシドリのヒナがチョロチョロ動き回っている姿。このあと池の中に移動して泳いでいると突如ママが近づいて来るヤカラに猛突進。そして毛繕いなどをして落ち着いた後は一列に並んでお休みモード。 ※2024‎/6/26 GH5S 60fr/sec 35秒 リピート 音声無 37.7MB 手持ち

静止画は余り撮らなかったが、中でも水中での羽ばたきが今日のベストショット。 ※2024‎/6/26 GH5S 1/3200 4.0 1600 -0.7EV 200mm/F2.8X1.4(Tel)X2.0

2024年6月21日、中島公園のオシドリ

オスの休憩前にと1時間早めたら、あの派手な出で立ちで3羽仲良く泳いでいた。 ※2024‎/6/21 G9 1/3200 4.6 2500 -1.0EV 200-400mm/F6.3X2.0

これでオシドリ一家がほぼ勢揃い。この後メスはヒナを引き連れてあちこちと。 ※2024‎/6/21 G9 1/3200 4.0 2000 -1.0EV 200-400mm/F6.3X2.0

この日は小学生の課外授業で賑わっていたので、環境音として入れた。今後の課題としては撮影中のAF速度アップと操作ノイズの低減をどうするか、ということ。 ※2024‎/6/21 G9 30fr/sec 20秒 リピート 音声有 14.9MB 手持ち

2024年6月20日、中島公園のオシドリ

こんなに多いオシドリ一家は初めて撮った。ママの陰になっているのを2羽とすると12羽ものヒナがいることになる。この時オスは休憩中なのか見あたらなかった。 ※2024‎/6/20 G9 1/3200 5.6 8000 -0.3EV 200mm/F2.8X2.0(Tele)X2.0

陸ではまとまって行動していたが、池の中に入ってからは皆てんでんばらばら。 ※2024‎/6/20 G9 30fr/sec 14秒 リピート 音声無 6.7MB 手持ち

2024年6月9日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ一家

きょうの雲隠先を探すため、用水路に沿って歩いていたら未だこんな所にいた。この後どこまで行ったかは不明だが、恐らく……。 ※2024‎/6/9 fp 30fr/sec 12秒 リピート 音声無 14.3MB 手持

2024年6月7日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ一家

E.D公園の池に変化が起きていた。それはマガモ一家の誕生である。数えて見ると子ガモは9羽のようだ。これは2年前の11羽以来のことだ。 ※2024‎/6/7 fp 1/640 10 8000 6秒 リピート 音声無 6.7MB 手持

朝のラジオ体操時にはもういたと言う。また、これで中島の草を刈れるとも。この先、危険が一杯だがスクスクと育って欲しいものである。 ※2024‎/6/7 fp 1/640 10 6400 70-300mm/F5.6X1.5

2024年6月5日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

最初に行ったゴジュウカラは今日もせっせと餌運び。次のカルミアは未だ蕾状態。いつもの公園では桜並木先の休憩所で雨宿りをしていたSMコンビとの談笑に終始した。 ※2024‎/6/5 fp L 1/1650 5.6 16000 70-300mm/F5.6X2.0

2024年5月21日、エドウィン・ダン記念公園のキンクロハジロ

30fr/sec,8bitのCinemaDNGで撮った動画を見ると、このフレームだけが他と違っていた。それは水面下の画像が際だってクッキリ。そこで、これを通常の方法で現像してみた。いつものコゲラはチラッと見ただけ。他のはニュウナイスズメが占拠中? ※2024‎/5/21 fp L 1/1250 5.6 4000 1561mm相当 70-300mm/F5.6X2.0

2024年5月16日、真駒内川のマガモ

きょう分かったこと。それはE.D公園の中島にいて、ジッとしているのはキンクロハジロのメスと思っていたが、茶で縞模様があるから、マガモのメスだと言う事。となると、次のはそのお相手かも知れない。 ※2024/5/16、G9、60fr/sec、再生15秒、音声無、リピート、18.4MB、手持ち

参考写真:草むらに潜むマガモのメス
動画の1フレームを編集して1425×950の静止画にしてみた。頭の上方が反射で色被りしているが、全体としては、まずまずと言ったところか。

2024年5月14日、エドウィン・ダン記念公園のキンクロハジロ

現地に着くとオスは玄関番をしていたが、草むらにいるはずのメスは見えず。その内、オスは玄関を離れて池の中へ。そして何度も潜っていたが成果のほどは ※2024/5/14、G9、速度60fr/sec、再生13秒、音声有、リピート、11.0MB、手持ち

2024年5月12日、エドウィン・ダン記念公園のキンクロハジロ

今日も池の中にいないので、反対側に行くと休憩中。所が見張りもしていたのだ
草叢の中を良く見ると何かが、くつろいでいた。次は池の中でのツーショット狙い。 ※2024/5/12、G9、速度60fr/sec、再生7秒、音声無、リピート、3.82MB、手持ち

2024年5月9日、エドウィン・ダン記念公園のキンクロハジロ

この日は池の中ではなく陸に上がって羽繕い中。Lumix G9 Proは最大60コマ/秒が可能。このメリットは、より瞬間値が分かることだが、動画再生中では無理。 ※2024/5/9、G9、速度60fr/sec、再生3秒、音声無、リピート、1.55MB、手持ち

アプリで一コマずつ詳しく見ていくと首回りの毛のブレ幅がこのとき最大であった。 ※2024‎/5/9 G9 1/2000 4.0 200 ***mm相当 200mm/F2.8X1.4X2.0

2024年5月6日、エドウィン・ダン記念公園のキンクロハジロ

この静止画は動画再生中、水面下の目が1番円くなっているコマである。これが1コマズレただけで形が変わっているので、30fr/secの意味があると思った。ただ、これをCinemaDNGから選ぶのは大変なので、実際の動画から書き出してみた。 ※2024‎/5/6 fp L 1/2000 5.6 5000 ***mm相当 70-300mm/F5.6X2.0

2024年5月4日、エドウィン・ダン記念公園のキンクロハジロ

この日、最初に撮ったのがE.D公園でのキンクロハジロ。西岡水源池では良く見たが、ここでは初めてのこと。 これを音声なしの動画にしました。 ※2024/5/4、fp L、速度30fr/sec、再生6秒、音声無、リピート、11.8MB、手持ち

こちらは動画中のCinemaDNGファイルから1枚を選択し現像したもの。 ※2024‎/5/4 fp L 1/2000 11 6400 1654mm相当 100-400mm/F6.3X2.0X1.5

2024年5月3日、真駒内川のマガモ

これはSigma fp Lで撮影したCinemaDNGをDavinci Resolve Studioに読み込んで作った。これだとシネマグラフと違い同期した音声が入るので、動画として成立する。 ※速度30fr/sec、再生14秒、音声有、リピート、9.85MB、手持ち

そして動画最後のフレームを静止画に現像してみた、この画質だと、これまでのものと遜色がないので、ポストカードにも使えるレベルだが、この意味は大きい。 ※2024‎/5/3 fp L 1/2000 13 2000 1975mm相当 100-400mm/F6.3X2.0X1.5

2024年4月12日、真駒内川のカワアイサ

緑道には少し雪が残っているものの歩くのに不都合なく公園に行けるようになった。その公園ではカラ類のさえずりを良く耳にしたが、人や鳥も全体として少なかった。 ※2024‎/4/12 G9 1/2500 5.2 8000 1115mm相当 100-400mm/F6.3X2.0

2024年3月18日、真駒内川のマガモ

昼食後、少し小降りになって来たので、出てみたものの公園ほぼ一周まで何も撮れず。仕方なく帰りも緑道を歩いたら辛うじてマガモに会えた。 ※2024‎/3/18 fp 1/2000 13 8000 1965mm相当 100-400mm/F6.3X2.0X1.5

2024年3月12日、真駒内川のカワアイサ

カメラはフルサイズ6,100画素のSigma fp L。これまで何度も写しているカワアイサをクロップなしで撮ったら、どんな画質になるかが興味のあるところ。次のはかなりシャープにしたが、クッキリではなくモクモク度が増して立体的になって行った。 ※2024‎/3/12 fpL 1/2000 6.3 1250 3034mm相当 100-400mm/F6.3X1.0

2024年3月7日、真駒内川のマガモ

緑道を歩いて行くと、カメラを川に向けている人がいるので、一緒に撮って見ると、こんな写真で「あらら!」 これが今日の恋の季節第一弾。 ※2024‎/3/7 fp 1/2000 5.6 500 979mm相当 70-300mm/F5.6X1.5

2024年2月28日、真駒内川のカワアイサ

メスのダイナミックな羽ばたきを強調するため、部分補正を駆使して仕上げてみた。 ※2024‎/2/28 Z6 1/2000 6.3 900 1229mm相当 18-400mm/F6.3X1.5

2024年2月3日、真駒内川のカワアイサ

アイスアリーナ方面は営業の絡みか除雪が早い。だが鳥はこのカワアイサだけ。橋の近くまで寄って来たので、10.2Mのカメラでも600mmだと未だかなり余裕がある。 ※2024‎/2/3 D200 1/1250 6.3 1250 1917mm相当 150-600mm/F6.3X1.5

2024年1月7日、真駒内川のマガモ

午後になって晴れ間が出て来たので出かけた。先ず対岸にいるカワガラスに会ったが、一応撮っただけ。小雪なのでカメラを片手に歩いていたら、マガモがいた。 ※2024/1/7 D500 1/3200 4.5 5000 880mm相当 70-200mm/F2.8X1.4X1.5

2023年11月1日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

いつもと違う動きをしているので撮っておいた。オスはメスに少し離れて後を追い、メスが向きを変えるとオスもそうする。所が良く見ると、その瞬間にメスはオスに嘴で一突き。「煩いわね~」なのかな⁉️ ※2023/11/1 Z6 4K動画、50-250mm/F6.3、1/2速度、手持ち

2023年8月15日、真駒内川のマガモ

真駒内川で泳いでいたマガモ3羽のうち2羽は生い茂った葉っぱで見えなくなった。公園内は比較的涼しかったが、真っ昼間とあってか被写体となる動物には会えず。 ※2023/8/15 fpL 1/1600 6.3 1600 1042mm相当 100-400mm/F6.3X1.0 トリ

いまカメラの撮影で取り組んでいるのが、手振れを出来るだけ少なくする写し方。これは望遠400mmで撮ったのだが、ソフトで行う手振れ補正の許容範囲内に収まった。またちょっとだけズームインして見たが分かるだろうか。 ※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD

2023年8月8日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

APS-C用高倍率ズームレンズのテストをするため昨日と同じ所に行ったが、今日は何もおらず。仕方ないので、この役目をマガモにお願いした。 ※2023/8/8 fpL 1/1600 5.6 4000 228mm相当 18-300mm/F6.3X2.5 トリ

色んな焦点距離で撮ってみたが、マガモくらいなら大丈夫。マウントアダプター使用でAFが更に遅くなっているので、小鳥だと歩留まりが悪そうだ。 ※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD、SA-Lマウントアダプター使用

2023年8月1日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

E.D公園に着いたときは何も見えなかったが、直射の当たらないベンチに座って待っていると1羽で飛んで来た。そして暫くその様子を注視していたら、羽ばたきを始めた。 ※2023/8/2 fpL 1/2500 5.5 2000 419mm相当 70-300mm/F5.6X1.0 トリ

上の静止画は次の動画中、ボディカラーの数が一番多いのを選んだ。速度は20%。 ※24fr/sec、Cinema DNG

2023年7月25日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

マガモがアーティスティックスイミング(旧シンクロナイズドスイミング)の練習に一生懸命だと仮定して作りました。これも、もしですがウグイスの鳴き声を入れました。
上の動画ファイルCinema DNGと言うRAWデータでいつもの静止画にしました。 ※2023/7/25 fpL 1/1000 5.5 2000 487mm相当 70-300mm/F5.6X2.5 トリ

2023年7月11日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

郵便局で敬老ICカードに2万円分を5千円でチャージした後、E.D公園に立ち寄ったら、マガモ一家がいた。そして間もなくママはダイナミックな水浴びを始めた。 ※2023/7/11 fpL 1/8000 5.6 8000 1089mm相当 70-300/F5.6X1.0 トリ

全員が確認できるのを選んだら、これになった。昨年は11羽だったが、今年は7羽? ※2023/7/11 fpL 1/8000 5.6 8000 645mm相当 70-300/F5.6X1.0 トリ

2023年6月26日、西岡水源池のマガモ

マガモも暑いのであろう、こんな光景を良く目にした。次のカラー調整で留意したのはハイライト部分がベタにならず、ある程度の階調が出るようにしたこと。 ※2023/6/26 G9 1/2000 5.6 2000 1173mm相当 200mm/F2.8X2.0X2.0 トリ

2023年6月23日、中島公園のオシドリ

お目当てには会えなかったが、その代役となったのはオシドリのオス。前回は水中と陸での休憩のみだったが、きょうは水中に加えて、こんな大股歩きを近くで撮れた。 ※2023/6/23 G9 1/6400 2.8 4000 844mm相当 200mm/F2.8X2.0 トリ
※2023/6/23 G9 1/6400 2.8 3200 622mm相当 200mm/F2.8X2.0 トリ

2023年6月10日、中島公園のマガモ

前回(5/31)撮れなかったオシドリの子や、カワセミのその後を知りたくて中島公園に行ったが、どちらも見かけないと言うことだ。ここで主に撮ったのはマガモが飛んでいるところ。これなんかは着水間近なのでスピードが遅く、撮りやすかった。 ※2023/6/10 G9 1/2000 2.8 400 1401mm相当 200mm/F2.8X2.0 トリ

こちらは4羽での併飛行だが離れている分、左側のピントがあまい。 ※2023/6/10 G9 1/2000 2.8 400 1132mm相当 200mm/F2.8X2.0 トリ

35mm換算400mm相当で撮ると、これが精一杯のサイズ。 ※2023/6/10 G9 1/6400 4.0 200 1451mm相当 200mm/F2.8X2.0 トリ

2023年6月6日、真駒内川のマガモ

緑の葉っぱに囲まれる場所を探して写したが、とても立体的で色調豊かに仕上がった。そこで、これ迄のマガモと見比べてみると、これが最も高画質である。 ※2023/6/6 G9 1/6400 2.8 4000 1056mm相当 200mm/F2.8X2.0 トリ

2023年5月31日、中島公園のマガモ

5回目の集団ワクチン接種が予定より早く終わったものの、帰りのバス時間に合わず。そこで街中を歩いて中島公園へ行くことにした。ここで先ず目にしたのがマガモ親子。もう1羽が後ろから付いて来ていたが、全部で何羽? ※2023/5/31 G9 1/400 11 1600 617mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

2023年5月16日、真駒内川のマガモ

カワセミを探していたら、マガモのつがいが下流から飛んで来て着水。そして間もなく水浴びをやり始めたので、取り敢えず撮っておいたら水の輪ができていた。 ※2023/5/16 D500 1/3200 9.0 1600 1893相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

2023年5月6日、エドウィン・ダン記念公園のコガモ

E.D公園に着くと直ぐ池を一周して探したが見当たらない。きょうはマクロレンズなので、水仙等の花を撮って戻ってみるとコガモがいた。この撮影目的は複雑な縞模様だが、前回よりはよく撮れた。次は見た目はどうなのか双眼鏡で、確かめたい。 ※2023/5/6 sdQ 1/1000 3.5 100 809mm相当 Macro105mm/F2.8X1.5 トリ

光の加減によって、この様な波紋が出ることがある。この現象は一瞬の事なので、撮っていても気がつかない。もしベイヤー式なら、どうなるのか気になる所である。 ※2023/5/6 sdQ 1/800 3.2 100 498mm相当 Macro105mm/F2.8X1.5 トリ

2023年5月1日、エドウィン・ダン記念公園のコガモ

今日は玉子入りのサンドイッチをラルズで購入し、池のほとりにあるベンチで腹ごしらえをしながら、池の方を見ていたが、ずっと何もいない。そんな時、向こう側にいる人が中州の方を暫し眺めていた。これは昼休みが終わり池に出て来たからである。 ※2023/5/1 sdQ 1/200 6.3 400 1351mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ

※2023/5/1 sdQ 1/500 6.3 400 1409mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ

2023年4月29日、エドウィン・ダン記念公園のコガモ

休憩に入ったオスのコガモ。ここで良く撮ったマガモより、かなり小さい。頭全体はもとより、不規則で細かい白と黒の模様も目につく。今度は体全体を撮ってみたい。 ※2023/4/29 sdQ 1/1600 5.6 400 691mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ

2023年4月20日、真駒内川のマガモ

川の方を見ながら歩いていると川淵の狭い所で何か、動いているのが木々の隙間から見えた。それはマガモのつがいだったのだが、メスは余念なく首の体操をしていた。

※2023/4/20 D500 1/3200 5.6 4500 1408mm相当 300/F4.0X1.4(t)X1.5 トリ

2023年4月19日、真駒内川のオシドリ

帰り路、先ほど撮り逃がしたオシドリが居ないもんかと、ゆっくり探しながら歩いていると、向こう岸あたりで、プカプカと泳いでいるあの派手な姿が目に入った。 ※2023/4/19 D500 1/3200 5.6 4000 1804相当 300/F4.0X1.4(t)X1.3X1.5 トリ

2023年4月19日、真駒内川のカワアイサ

この辺にオシドリも居たとの事だが、ちょっとの差で撮り逃がしたので、このカワアイサに専念して撮っていると、オスがダイナミックに羽ばたいた。 ※2023/4/19 D500 1/3200 5.6 1250 1237相当 300/F4.0X1.4(t)X1.3X1.5 トリ

そうしている内に今度はオスとメスが、同時に仲良くパタパタと。 ※2023/4/19 D500 1/3200 5.6 1250 708相当 300/F4.0X1.4(t)X1.3X1.5 トリ

2023年4月6日、真駒内川のカワアイサ

順番が最後になったが、ヤマセミの後に撮った。オスの頭部は黒に緑。嘴は赤く先端がカギ状で黒い。他の部位は白・灰・黒の組み合わせとなっている。 ※2023/4/6 fpL 1/1250 13.0 8000 1678mm相当 100-400/F6.3X2.0(t)X1.5 トリ

一方、メスの頭部は茶褐色で逆立った冠羽が特徴的だ。光線の当たり方かも知れないが、喉元あたりが、キラキラしたシルバーに見える。 ※2023/4/6 fpL 1/1250 13.0 8000 1678mm相当 100-400/F6.3X2.0(t)X1.5 トリ

2023年4月4日、中島公園のオシドリ

山本純一写真教室の作品展見学のあと、中島公園に行ってオシドリを撮って来た。生憎、休憩中のため水辺での写真は撮れなかったが、何と豊かで美しい色彩だこと。 ※2023/4/4 sdQ 1/50 9.0 400 1460mm相当 100-400/F6.3X1.4(T)X1.5 トリ

メスの方はずっとこんな感じ。なお、道新プラザで山本光一さんの『まるごと しまえなが』 出版記念写真展&トークショー」の準備をしていました。 ※2023/4/4 sdQ 1/50 9.0 200 1217mm相当 100-400/F6.3X1.4(T)X1.5 トリ

2023年4月1日、真駒内川のマガモ

4月1日に合わせて衣替えをして出たが、午前中はかなり寒く感じた。このマガモは最近、つがいで見るようになった。ここで白に注目すると、首と尾羽が明るい白。腹はそれより明度が低く、ライトグレイと言ったところか。 ※2023/4/1 sdQ 1/160 6.3 400 1326mm相当 100-400/F6.3X1.5 トリ

2023年3月18日、真駒内川のカワアイサ

帰り路、緑道の様子を見に行くと、人がいたので近づくとカワアイサを撮っていた。ここは久しぶりに歩いたが、未だ何とかおっかなびっくり歩ける程度だった。 ※2023/3/18 fpL 1/640 9.0 1600 931mm相当 100-400/F6.3X1.4(t)X1.0 トリ

2022年12月8日、真駒内川のマガモ

帰り路、シマエナガ撮影隊の中に交ざって少し撮ったが、画質的に期待薄なので、早々に帰宅の途へ。マガモと言えばあの一家を思い出すが、いま何処にいるのやら。 ※2022/12/8 G9 1/3200 6.3 1600 658mm相当 100-400/F6.3X2.2X2.0 トリ

2022年11月24日、真駒内川のマガモ

帰宅途中の正午頃になっても、未だヤマセミがいたので様子を見ているとマガモが視界に入った。すると2羽が揃って飛び立った。こんな飛翔ツーショットは初めてだ。 ※2022/11/24 D500 1/2500 8.0 6400 605mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

2022年10月4日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

小降りになって来たので、午後より出かけた。雨でもいそうなのはマガモ。最初は池の端で活動していたが、やがてzZzモード。残りの3羽を探したが、見つけられず。 ※2022/10/4 Z6 1/200 13 7200 264mm相当 Z50-250/F6.3X1.7テレX1.5 トリ

2022年10月3日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

いつものヤマガラには行き帰りとも、更にその先でも会えず。手ぶらでは、と思いマガモの池に立ち寄ってみたら幸運にもいた。数えて見ると子だけの7羽だ。ここでは9月14日以来だが、あのまま、この池で暮らしているようだ。 ※2022/10/3 Z6 1/1600 11 4000 315mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

※2022/10/3 Z6 1/1600 11 25600 127mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

2022年9月18日、真駒内公園のマガモ

小雨なので出かけた。いつものエゾリスはずっと奥の方で、歩いているのをチラッと見ただけ。こんな時はマガモだと思い人工池に沿って歩いてみると2羽でいた。この子は他の兄弟に比べて小さいので、未だママの管理下に置かれているようだ。 ※2022/9/18 fpL 1/1600 5.6 8000 968mm 70-300/F5.6X1.0 トリ

2022年9月14日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

あのマガモ一家は未だ池にいるのか、確かめたくなり立ち寄ってみたら幸運にも、ちょうど水路に向かっている最中だった。そこで、後を追いながら数えてみたら、子供だけの6羽だった。残りの5羽はママと一緒のグループなの? ※2022/9/14 D7200 1/2500 5.0 6400 600mm相当 70-200/F2.8X1.7X1.5 トリ

※2022/9/14 D7200 1/160 5.0 6400 180mm相当 70-200/F2.8X1.7X1.5 ノー

2022年9月7日、エドウィン・ダン記念公園のマガモ

ラルズマートからの歩道を出ると、道路の向かい側で頻りに下を見ている人がいた。これはマガモかも、と思い公園に入って見ると、当たり! そうしている内、ママが大きく羽ばたいて大ジャンプ。何かを捉えたみたいだが…。他の10羽はどこに? ※2022/9/6 D500 1/4000 4.0 8000 501mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

2022年9月2日、真駒内川緑地のマガモ

今日のデジカメは2005年末発売のD200。昨日おきた旧大三元のAF問題で、これにして見たが、どうも不安定。結局、いつものPF300mmになった。公園内のものは不作。パトロール対象のマガモ一家はいつもの所にいたが、子達の数まで確認できず。 ※2022/9/2 D200 1/160 5.6 800 630mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 ノートリ

2022年8月28日、真駒内川緑地のマガモ

今日は池のある公園経由で、ここを通ると4日振りにマガモ一家に会えた。今やママと見分けが、つかない程に大きくなった子が、水の中に入る直前、大きく羽ばたいた。 ※2022/8/27 D500 1/4000 5.6 1600 865mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 トリ

2022年8月18日、真駒内川緑地のマガモ

この場の雰囲気から撮影時間がたっぷりありそうだったので、随時、動画も撮っておいた。それらの中から3シーンを選びまとめて見た。次の写真は動画のラストシーン。
※2022/08/18 fpL 1/3200 5.6 2000 70-300/5.6 UHD 30fps 12bitRaw 手持 音無

2022年8月18日、真駒内川緑地のマガモ

雨宿りも兼ねた四阿で、辺りを見回すと何やらマガモらしき姿が遠くに見えた。そこで、カメラを通して確認すると、それはマガモ一家のママだった。 ※2022/8/18 fpL 1/3200 5.5 8000 87mm相当 70-300/F5.6X1.0 トリ

約10分経った後、子供達が姿を見せ始めた。11羽の確認は帰宅してから行ったがヤレヤレと言った所。全員での行進とは行かなかったが、この後は食事に夢中であった。 ※2022/8/18 fpL 1/3200 5.5 2000 238mm相当 70-300/F5.6X1.0 トリ

2022年8月16日、真駒内川緑地のマガモ

日差しが出て来た3時過ぎに出かけた。緑地を通るときはいつもマガモをチェックしているが、きょうはいた。それも水の中に入ろうとしている時だったので、確認できたのはこの3羽だけ。前回から約2週間も経ってはいるが、随分大きくなったもんだ。 ※2022/8/16 fpL 1/4000 4.5 12800 306mm相当 70-300/F5.6X2.5 トリ

顔形は見張り役の母親と比べても遜色がない。このとき小雨に遭ったが、構わず緑橋まで行った所でUターン。早朝、南区は大雨警戒レベル3だけあって濁流が凄かった。 ※2022/8/16 fpL 1/1600 5.5 12800 238mm相当 70-300/F5.6X1.0 ノートリ

2022年8月3日、真駒内川緑地のマガモ

昨日、撮った次の写真は子ガモ一桁説がある中での安心写真(11羽)として出すことにします。チゴハヤブサのところには結局、正午までいたが、全くチャンスなし。 ※2022/8/3 D500 1/2500 10 12800 450mm相当 PF300/F4.0X1.5 ノー

2022年7月26日、真駒内川緑地のマガモ一家

夕方も曇りのまま。昨日とは違うのが撮れる、と思い出かけた。その途中に会ったTさんに「そこにいたよ」と。そこで緑地に入り水路で探すといた!見るとみな休憩中の体だったが、やがて少しずつ動き始めた。ここでの狙いは記念撮影風に撮ること。中々、揃わなかったが何とか形にはなった。この後、池で待てど来ず。どこにいた? ※2022/7/26 D500 1/1600 5.6 6400 420mm相当 700-200/F2.8X1.4X1.5 ノー

2022年7月25日、エドウィンダン・記念公園のマガモ一家

歩好会の帰りに、マガモ一家のいる公園へ3日連続で行って見たが、どこにも見当たらず。これまでの情報だと朝夕に見た人が多い。そこで夕方にも行って見る事にした。4時に着いたが、状況は先ほどと同じ。少し辺りをブラブラして、4時半に戻って来たが、変化なし。ここからは持久戦と思い、ベンチに座って待つことにした。 ※2022/7/25 D500 1/3200 4.5 2800 450mm相当 300/F4.0X1.5 ノートリ

それから15分ほどで、ようやく状況が変化し、オスだけが登場した。それが直ぐに見えなくなったので、反対側に行き前方の草叢を良く見ると、その中で羽繕いを念入りにしていた。そんなとき、母親を先頭に泳いで来るマガモの雛達が目に入った。 ※2022/7/25 D500 1/3200 4.5 2800 450mm相当 300/F4.0X1.5 ノートリ

どうやら、池の端に生えている草叢から出て来たようだ。それからは雛全部を一か所にまとめて収めることに腐心した。強い逆光の中、スイスイと泳ぐ雛を数えて見ると、予定通り11羽がいた。ここで、惜しかったのは後ろ向きの雛が1羽いた事。そして、この後はバシャバシャと水浴びをし、父親のもとへ。この間、僅か3分余り。 ※2022/7/25 D500 1/3200 4.5 2200 450mm相当 300/F4.0X1.5 ノートリ

2022年7月6日、真駒内川のマガモ

午前中に理容・投票・買物を済ませて帰宅後、テレビをつけると「真駒内公園にクマ」の文字が。それでも午後から公園に行った。すると緑橋の所に「熊出没注意」と書かれたバリケードがあった。熊の目撃は午前2時、五輪通り歩行中とのこと。 ※2022/7/6 G9 1/1300 5.6 320 820mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

2022年4月18日、真駒内川河畔のマガモ

公園の中央橋上でSNコンビに会った時「きのう、この下でマガモが寝ていた」と言いながら下を見ると「きょうもいる!」と指さした。通行人も「あれ、マガモなの?」 ※2022‎/4/18 G9 1/3200 2.8 800 505mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

2021年12月14日、真駒内川のカワアイサ

きょうは暖かいと感じながら、いつものコースを歩いたが、ヤマセミ・シマエナガなしだと園内は至って閑散。その中で唯一まともに撮れたのが、緑橋下のカワアイサ。 ※2021‎/12/14 D500 1/6400 4.5 1600 638mm相当 PF300mm/F4.0X1.5 トリ

2021年11月16日、真駒内川のカワアイサ

カワセミスポットにいたご同輩とカメラ談義をしていたら、川下から飛んで来て、ちょっと先に下りた。追っかけて見ると4羽もいて皆メスであった。 ※2021‎/11/16 G9 1/1300 2.8 2500 497mm相当 180mm f/2.8DX2.0 トリ

2020年5月22日、真駒内川緑地のマガモコガモ

カモらしき鳥が真駒内緑地内の用水路で、水浴びをしていた。きょうは念入りに毛繕いをしようと思っているのか長かった。 ※2020‎/5/22 D500 1/1000 6.3 250 277mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

2020年4月27日、真駒内川のマガモ

この日の最後はこのマガモ。どう言うわけか、2羽ともオスのマガモが飛んで来て着水した。ここで余り粘るつもりはなかったが、運良く直ぐに飛び立ってくれた。 ※2020‎/4/27 D500 1/1000 7.1 400 352相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2019年8月7日、真駒内川のコガモ

真駒内川の石の上にいて、毛繕いをしたり、横になったりで、なかなか飛び出す気配がない。こんな状態で、30分以上も粘ったが、暑さで根負け。 ※2019‎/8/7 D90 1/800 6.7 100 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

2019年6月14日、真駒内川のマガモ

真駒内川で3羽一緒は初めてだったので、撮っておいた。 ※2019‎/6/14 Z6 1/2000 7.1 200 375mm相当 RAW ノートリ 手持ち

2019年6月2日、西岡水源池のマガモ

この日の西岡水源池は探鳥会と思われるグループがたくさん来ていた。その一団の中に混じり、話しに聞き耳を立てると、狙いはやはりカワセミのようだ。
だが、カワセミは現れず。撮れたのはマガモだけ。 ※2019‎/6/2 GX7MK3 1/125 5.6 640 480mm相当 ノートリ 手持ち

カワセミも、こんな倒れた木の枝にとまり、水中の獲物を狙うのであろう。 ※2019‎/6/2 GX7MK3 1/60 5.6 640 663mm相当 ノートリ 手持ち

2019年4月21日、札幌芸術の森のマガモ

札幌芸術の森美術館近くの池にいたマガモのつがい。水鳥は動きが緩やかなので、落ち着いて撮影できた。 ※2019‎/4/21 D90 1/2500 2.8 200 150mm相当 RAW ノートリ 手持ち

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