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エゾリス

ヤマセミ撮影スポットで、いつもの探鳥仲間と、談笑していたとき、向かい側にエゾリスを発見したとの声がした。 最初は中々その姿を捉えられなかったが、その内、2匹で木登りしているのが分かった。その後は柏橋方面へ2匹で駆けっこ。2匹全体が、フレーム内に収まっているのは無かったので、ここでは1匹だけ。 今日の収穫はカタクリ群生地近くの丘で、クマゲラを撮った人と話が出来たこと。このあとラルズに行き、彼岸お供えセットと仏花を買った。 ※2020‎/3/18 D500 1/8000 7.1 400 1594相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

キタキツネ

いつもの所に向かうため、駐車場を通り過ぎようとしたとき、キタキツネが歩道を歩いていた。この後の行動を見ると、どうやらゴミ箱が目当てのようだ。実際の写真は背景が醜いので、Gimpを使って、ぼかした。 ※2020‎/3/11 D500 1/500 7.1 400 575mm相当 18-400/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

エゾリス

真駒内川緑道を中央橋方向に歩いているとき、3匹のエゾリスが雪原を駆けっこしていた。そのあと、揃って木登りを始めたが、一緒にいる所は撮れなかった。 ※2020‎/2/26 D500 1/2000 7.1 400 1620相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

エゾリス

マヒワ狙いで、中央橋付近に行ったが、撮れず。その流れで、3キロコースを右回りに歩いていたら、雪の上を疾走するエゾリスを発見。 ※2020‎/2/24 D500 1/1000 6.3 800 1200mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

そこで直ぐにシャッターを切ったが、近すぎてフレームアウト。この松林に到達した時、初めてエゾリス全体をフレーム内に収めることができた。 ※2020‎/2/24 D500 1/1000 6.3 1600 1200mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

エゾリス

その桜山をウオーキング中、リスだっ!、という声がしたが、咄嗟にその場所が分からない。ようやく見つけ、とにかく連写したら、ペアーのエゾリスが写っていた。 ※2019‎/11/10 GX7MK3 1/800 5.6 400 570mm相当 100-300 EX1.4 ノートリ

エゾシカ

この日の宿泊所である「ペンション山の上」に向かう途中、道路を闊歩するエゾシカの親子を発見。この地区ではこんなこと珍しくないようだ。その前に土産屋のユーカラで、「罷出没注意」と書かれたカウベルを買ったので、これからはこのカワベルを身につけて、散歩するかな。 ※2019‎/9/28 D3500 1/250 5.0 800 174mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

町道高原温泉線のシャトルバスが、大雪レイクサイトの停留所に向けて、大雪高原温泉を出発してまもなく、対向するバスに出くわした。ここでバスは立ち往生状態。そのとき、左前方にエゾシカを発見。窓越しなので、画質は悪いが、ここの素晴らしい紅葉と共に旅のいい思い出となった。 ※2019‎/9/29 D3500 1/125 6.3 200 450mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

キタキツネ

真駒内ガーベラ公園に至る坂道で、キタキツネに遭遇した。直ぐに走り去る、と思いきや、ジッとこちらを見つめながら、少しずつ、坂道を上り、建物のある方に行った。この間、およそ3分間。こんなに長い間のご対面は初めてであった。 ※2019‎/6/19 GX7MK3 1/320 4.1 800 693mm相当 ノートリ テレコン 手持ち

エゾリス

真駒内公園からガーベラ公園に向かう坂道に近づいたとき、木の上の方から何やら音がした。見ると、小さなエゾリスが木の皮を剥いでいた。 ※2019‎/6/16 GX7MK3 1/250 5.6 800 653mm相当 ノートリ テレコン 手持ち

こんなのがずっと続き、5~6分ほどで手一杯になった。 ※2019‎/6/16 GX7MK3 1/400 5.6 800 331mm相当 ノートリ テレコン 手持ち

そして、口に咥えたまま猛スピードで走って行った。行った先は近くの木らしいのだが、巣作りの材料集めかな。 ※2019‎/6/16 GX7MK3 1/400 5.6 800 993mm相当 トリミング テレコン 手持ち

エゾリス

そろそろ帰ろうと思い、西岡公園管理事務所に近づくと、写真を撮っている女性達がいた。何がいるか聞いて見ると、エゾリスが木の上で食事をしていると言う。この時は上手く撮れなかったが、このあと場所を移動してくれたお陰でものになった。 ※2019‎/4/19 D90 1/800 2.8 200 500mm相当 RAW 連写 トリミング 手持ち

今度は色とりどりの葉っぱが、たくさんある所で撮りたいものだ。 ※2019‎/4/19 D90 1/160 2.8 400 530mm相当 RAW 連写 トリミング 手持ち

エゾリス

真駒内公園は全体的に雪融けが、だいぶ進んでいた。それで、歩道から外れて見ると、走っているエゾリスを発見。急いでカメラを構えシャッターを切った。 ※2019‎/3/30 Z6 1/800 16 1250 328mm相当 RAW H連写 トリミング 手持ち

一度、木の所で立ち止まり、また走り出した。エゾリスはこれで3度目だが、ようやく、まともなのが撮れた。 ※2019‎/3/30 Z6 1/800 6.3 1250 200 306mm相当 RAW H連写 手持ち


札幌市円山動物園

動物園なら、確実に撮れるので、久し振りに円山動物園に行ってみた。冬は流石に歩いて行く元気がなく東西線円山公園駅からバスで行った

アムールトラ

「寒帯館」のアムールトラだが、檻の中をゆっくりと、威厳を持って闊歩していた。足下を見ると、正しく、ネコ科であることが分かる。
ここで、「今更、動物園でもないのですが‥」と言う名古屋から来た女性と二言三言話したが、このあと、スムーズに帰ることが出来たのだろうか。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/400 秒 f/5.6 200mm相当 ISO200
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シセンレッサーパンダ

以前、レッサーパンダを撮ったときは動きに負けて、良く撮れなかった。今回の機種はオートフォーカスの動作が機敏なので、捉えたかに見えたが、ピントが少し甘い。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/320 秒 f/7.1 200mm相当 ISO200
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ニホンザル

「続 ざんねんな いきもの辞典」によると、「ニホンザル界ででモテるには、整った顔などはまったく必要なく、顔やおしりがどれだけ赤いかが大切なのです。」とのこと。赤いのは元気な証拠。つまり生命力の証だからだ。そんなので赤い顔を探して写したつもりだが、果たしてどうかな? ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/320 秒 f/7.1 200mm相当 ISO200
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シロフクロウ

ここからは金網対策が必要だ。先ずレンズは開放にし、金網に出来るだけ近づいて撮った。フクロウの全身が入る程度(f/5.6 228mm相当)だと、右側に金網のボケたのが写った。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/400 秒 f/5.6 228mm相当 ISO200

しかし、望遠最大の600mm相当だと、金網の存在は分からない。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/640 秒 f/5.6 600mm相当 ISO200

円山動物園の説明によると、「メスはオスより黒ずんでいて、暗色の斑点があり、完全に白くなることはありません。」とあるから、これはメスかな。
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トビ

シロフクロウのお隣にトビが居た。檻のズッと上に止まっているので、見上げるようにしか撮れない。タカ科と言うだけあって精悍な顔立ちである。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/640 秒 f/5.4 528mm相当 ISO200
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トビのフリーフライト動画

約10年前に撮った動画だが、いまも、トビやフクロウでやっているようだ。今度はフクロウで撮ってみたい。

※札幌市円山動物園の野外ステージ 2008/11/12 Canon PowerShot A700

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真駒内公園のフクロウ

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