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エゾリス

この望遠レンズは4万台で買える。これがZレンズの実力か。とにかく解像度が半端じゃない。一番わかりやすいのが枝の模様。こんなにクッキリ撮れたのは初めてだ。 ※2022/9/24 Z6 1/2500 3200 700mm相当 Z50-250/F6.3X1.5 トリ

この動画は何個かのムービークリップを短く編集したものだが、とにかく速い。 ※2022/9/24 Z6 1/2500 6.3 30fr/sec Z50-250/F6.3 UHD 音声無 手持ち

サクラマス

この時期になると、橋の下を覗いている人が多く見られる。サクラマスが見えない時は話し易そうな人に「どこ、どこ?」と聞くと、「あそこ、あそこ」と指さしてくれる。この先、1つ上流の橋でも、同じ光景が見られるようになる。 ※2022/9/22 Z6 1/2000 6.3 30fr/sec Z50-250/F6.3 UHD 音声有

エゾシカ

いつものエゾリスには会えず。そのずっとあと、5人で井戸端会議をしている最中にTさんがエゾシカを発見。先ず動画から撮ったが近すぎ。ここで一旦止めて遠ざかり、 ※2022/9/20 G9 1/1000 2.8 60fr/sec 200/F2.8 UHD 音声無

振り向くと、こちらに向かっていたので、静止画で数枚。更に遠くに行き撮ろうとしたら、エゾシカはもう遠くにいた。「これが、もしズームだったら」の巻きでした。 ※2022/9/20 G9 1/3200 2.8 2500 400mm相当 200/F2.8X2.0 ノートリ

エゾリス

現地に着いて暫く眺めていると、動いたので分かった。あとを追って行くと、 ※2022/9/19 D500 1/3200 4.0 7200 756mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

きょう一番の大ジャンプが撮れた。このあとはいつもの暗いところへまっしぐら。 ※2022/9/19 D500 1/8000 4.0 3200 1047mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

そして、このエゾリスの登場となったが、いつものクルミは未だ咥えていない。 ※2022/9/19 D500 1/3200 4.0 6400 1058mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

連写で息切れしないD500だと、気持ちよく撮れる。それに回りに誰もいないから、気兼ねなくバシャバシャ。 ※2022/9/19 D500 1/3200 4.0 8000 973mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

跳んだ先は左端の枯れ木だが難なく着木。今日のエゾリスショーはこれでお仕舞い。 ※2022/9/19 D500 1/3200 4.0 5000 722mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

今日の課題はエゾリスの大ジャンプを撮ること。もし、枝や葉っぱに邪魔されなければ撮れるはずだが、あとはその時の運次第。最初に行ったときは居なかったので、帰りにも寄ってみたら、2匹がクルミを咥えて、枝に座っているのが確認できた。
そうしている内、1匹が木を登り始めたので追っかけた。1枚目の動きからすると、右方向に飛ぶと思い身構えていたら、何と真っ逆様に落ちて行った。
ここ迄はドットサイト照準器のマーク通りに追っかけられたので、全てが上手く行くはずであった。
しかし、このコマの1つ前がおおボケしていたのである。両手が枝の上にあって、ちょうど逆立ちしているみたいだったのに。 ※2022/9/17 G9 1/3200 2.8 2000 642mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

これはもう1匹のジャンプ。これまでの観察ではこのタイプが多い。ここは暗くて遠いので、画質的にはあまり良くないが、昨日の写真よりはマシなので公開する事に。 ※2022/9/17 G9 1/3200 2.8 8000 825mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

参考:こんな形で着枝したのだが大ボケ。画質は無視して、形が分かるように補整してみた。この形はエゾリスが演技する大車輪にも見える。

エゾリス

曇りから小雨になって来たので、真っ直ぐ帰ろうと思ったが、一応、寄ってみたらエゾリスに会えた。それも親子と思しき2匹がいて、木々の間を縦横無尽に飛び回っていたが、それはピント外れや、一部フレームアウトで決定打なしに終わった。 ※2022/9/16 D500 1/3200 5.6 3600 882mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

※2022/9/16 D500 1/3200 5.6 12800 1219mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

エゾリス

いつものチェックポイントにはいなかったが、その近くの草むらでバッタリ。このあと走り出したので追っかけたが、バッファ詰まりのせいで快適に撮れず。 ※2022/9/15 Z6 1/1000 8.0 12800 1069mm PF300/F4.0X2.0X1.0 トリ

※2022/9/15 Z6 1/640 8.0 12800 903mm PF300/F4.0X2.0X1.0 トリ

エゾリス

またもやエゾリスだが、きょうは緑道でバッタリ。この後、いつものパトロールへ。いたのは野外活動中の元気な小学生。予報より暑いと感じたが、29度もあったのか。 ※2022/9/9 D500 1/3200 4.5 2800 1215mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

園内を半周してみたが、鳥の声わずか。いま一番の頼りはエゾリスなので、帰りにも寄ってみた。一応、隈無く探したが、目に入らず。そんな時、何か音が。その方向に食事中のリスがいた。食べ終わると一旦あたりを見渡し、ゆっくりと下りて行った。 ※2022/9/8 D500 1/8000 4.0 1400 966mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

※2022/9/8 D500 1/3200 4.5 2200 1245mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

※2022/9/8 D500 1/4000 4.5 1600 830mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

動きものにより良く反応するようテレコンを外して臨んだら、昨日と同じエゾリスが、今度はクルミを咥えながら枝から枝へと、走り回ってくれた。
※2022/9/6 D500 1/1250 5.6 12800 758mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

先日と同様な枝で、オニグルミでも食べていないか、上を眺めながら歩いたが、いないので目を下に向けると直ぐそこにエゾリスがいた。これはサイズや色からして、前回のとは違う。他にはハシブトガラに、木から木へと飛翔中のヒガラ?あたり。 ※2022/9/5 D500 1/3200 5.6 12800 600mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 トリ

ミドリヒョーモンチョウ

豊平川河畔でヤマセミなど飛んで来る鳥を待ったが、一羽も来ず。そんな時、蝶が多数、舞っていたので、これに絞って撮ってみたが、ピントのあっていたのは僅か。更に豹紋蝶の多いこと。それらの中で、紋の形が一番似ていたのはミドリヒョーモン。 ※2022/9/4 D500 1/4000 5.6 2000 2450mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 トリ

これは背景の色形が幻想的なので、蝶は敢えて小さくした。 ※2022/9/4 D500 1/4000 5.6 2000 1956mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 トリ

キタキツネ

今日はHさんのヤマセミ撮影情報により、K.Sさんとふたりで公園から豊平川に出てみたが、残念ながら現れず。このキタキツネはその帰りに撮ったのだが、人に近づいたり、欠伸をしたり、何かへんてこな振る舞いをしていた。 ※2022/9/3 D500 1/3200 4.0 1600 827相当 70-200/F2.8X1.4X1.5 トリ MF

エゾリス

この位の暑さなら、少し腕の貯筋をしよう、と思い旧大三元に2倍のテレコンを付けて撮影に臨んだ。所が、このシーンの終わり頃から、急にAFが作動しなくなった。 ※2022/9/1 D500 1/1250 5.6 12800 600mm相当 70-200/F2.8X2.0X1.5 ノー

仕方ないので、MFに変更して対応したが、比較的良かったのはこれだけ。帰ってから、ボディにモーターが付いているカメラに付け替えて見たら動いたので、今後は制限付きの使用になりそう。それにしても、このエゾリスは小さくて可愛かった。 ※2022/9/1 D500 1/1250 5.6 12800 657mm相当 70-200/F2.8X2.0X1.5 トリ

エゾリス

野鳥は少しいたが、知り合いには誰ひとりとして会わなかった。そんな中、木々の隙間から、ようやく見えるところで、黙々と食事中のエゾリスがいた。 ※2022/8/23 fpL 1/640 5.6 5000 742mm相当 70-300/F5.6X2.5 トリ

手持ちなので、かなりブレていたが、ソフトのビデオスタビライザーで何とかなった。動画のノイズ軽減は静止画とは違うので、かなり酷い。 ※2022/8/23 fpL 1/4000 5.4 12800 70-300/5.6 UHD 30fps 12bitRaw 手持 音無

エゾリス

いわゆる「カタクリの方」のヤマセミルートをSさんに案内して貰った帰り、暗い林の中で動くものあり。そして、このまま一挙に2個のクルミを口に咥えて走り出した。 ※2022/8/9 G9 1/3200 5.6 12800 973mm相当 200/F2.8X2.0X2.0トリ

エゾリス

昨日も同じような所でエゾリスを見たが、単焦点の800mm相当ではどうにもならなかった。そこで、今日はズームにしたのだが、すばしっこいたら、ありゃしない。 ※2022/7/16 G9 1/1300 6.3 1600 700mm相当 100-400/6.3X2.0 トリ

エゾシカ

「カタクリの里」近くにあるもう一つの群生地で、黙々と草を食べていたエゾシカ親子だが、急に多くの人の視線を浴びて、ヤバイと思ったのか、間もなく移動し始めた。この子鹿の身分証明書写真を作るとすると、こんな感じか。 ※2022/7/15 G9 1/200 5.6 1600 2632mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

エゾシカ

きょうはエゾシカを2度もみた。最初はカワセミを待っているとき、向こう岸に現れた。そして、次は円形トイレで休憩中のとき、前方の歩道をゆっくり通っていた。 ※2022/7/4 G9 1/2500 5.6 3200 800mm相当 200/2.8X2.0X2.0 ノートリ

4月なら水芭蕉の咲く湿地で、水を飲みにやって来たのだが、どうも動きがぎこちない。見たところ後ろの右足を負傷しているようだ。何れ治るといいが。 ※2022/7/4 G9 1/320 8.0 3200 967mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

エゾシカ

最近、川の近くでエゾシカを良く見かけるようになった。これはカワセミスポットの近くで川の中を歩いていたが、数頭を見かけることもあると聞く。 ※2022‎/6/5 G9 1/60 4.6 250 560mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 ノートリ

こちらは対岸で4頭が一緒になって草を食べたり、川の水を飲んでいた。 ※2022‎/6/1 G9 1/500 4.0 640 560mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 ノートリ

これはその時の模様を6Kフォトで撮り、編集したもの。 ※2022‎/6/1 G9 1/500 4.0 640 200/F2.8X1.4X2.0 6Kフォト

エゾリス

3キロコースを歩いていると、エゾリスが競技場の方から、こちらの方へ猛スピードで走って来たので、すかさず連写したが、ものになったのはこのときだけ。 ※2022‎/5/29 G9 1/2000 2.8 1600 1395mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

エゾシカ

ヤマセミスポットで対岸をチェックしていると、エゾシカ2頭が離れて食事中であった。これって、約1か月前、北区のK.Sさんと一緒に撮った光景とそっくりだ。 ※2022‎/5/28 G9 1/500 5.1 3200 mm相当 100-400/F6.3X2.0 ノートリ

ここで6Kフォトに切り替え、その続きを撮ったが、手ぶれを起こしていたので、動画編集ソフトを使い軽減した。 ※2022‎/5/28 G9 1/500 5.1 3200 100-400/F6.3 30fps 6Kフォト

エゾリス

サケ科学館へ向かう途中、公園の中を歩いていたら、突然、後ろで音がしたので、振り向くと木の上に子リスがいて、枝から枝へと走り回っていた。 ※2022‎/5/25 G9 1/800 4.5 1600 619mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

エゾリス

オオアカゲラ撮影のあとエゾリスの所へ行き、4匹が一緒に顔を出しているシーンを撮ろうとしたが、残念ながら3匹に終わった。ここに至る前、エゾリスがじっと下を見て、殆ど動かないるシーンを何度か目にしたが、これは授乳中であったからだ、と。

※2022‎/5/12 G9 1/400 6.3 800 1847~2896mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

エゾリス

オオアカゲラの所へやって来たワニさんから、エゾリスの最新情報を聞いたので、行って見たら知らない内に、もうこんな風になっていた。 ※2022‎/5/11 G9 1/2000 6.3 3200 2970mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

エゾリス

オオアカゲラは2羽とも巣穴から出ていて中々戻って来ないので、早々に見切りをつけエゾリスの所に行ったら、今日は上を向いているのが撮れた。 ※2022‎/5/2 G9 1/320 5.7 400 1967mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

エゾシカ

帰りの緑道でK.Sさんが、下流に飛んで行くカワセミを見たと言うので追いかけたが見当たらず。そして、そのあと見たのは対岸で、くつろいだり食事中のエゾシカ2頭。 ※2022‎/4/26 G9 1/400 8.0 1600 612mm相当 100-400/F6.3X1.7X2.0 ノートリ

エゾリス

緑道には誰一人としていなかった。それでも対岸を見ながら歩いたが、やはり姿なし。次はエゾリスの確認だが、今日はいつもと違い巣穴から顔を出して下を見ていた。だが、それも5分ほどで引っ込めた。その後のオオアカゲラの所にも誰もおらず。 ※2022‎/4/18 G9 1/3200 2.8 3200 1431mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

ここには元々クマゲラが住んでいた。それを今年の3月頃エゾリスに乗っ取られたのだ。そこで、その証拠となる写真を探して見たら2021/4/14のものが一番似ていた。

エゾリス

「クマゲラの巣穴がエゾリスに乗っ取られた」と聞いたのはもう随分前の話だ。そのあと、その近くを通るときは必ずその巣穴を見たが、顔を出していなかった。それが意外にも真っ昼間に撮れたのはこの情報を提供してくれた女性2人のお陰である。 ※2022‎/4/11 H1 1/1800 5.6 1600 1818mm相当 70-200/F2.8.0X2.0X1.5 トリ

キタキツネ

ヤマセミスポットでNさんが、川向こうの崖を下りて来るキタキツネを発見。抜けるところを探しつつ撮ったが、願いは叶わず。この後のエゾフクロウも昨日と同じ。 ※2022‎/1/26 D500 1/6400 4.5 800 815mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

謹賀新年

日高での少年時代、オンコの実はよく食べた。甘くてヌルヌルと言うイメージ。もし種を噛み砕いていたら、とんでもない事に。種にはタキシンというアルカロイド系の毒があるのだ。でもエゾリスやヤマガラは、その解毒システムを体内に持っているようだ。ヒヨドリは単に甘党で種は食べない。さて、今年はどんなのが撮れるか楽しみであるが、まさかこんな合成写真みたいなのはあるまい。2022年元旦 アウルネット

エゾリス

例の場所には多数のカメラマンが待機していたが、帰りには様子見の2人がいただけ。そんな中、兄弟仲良く遊んでいるエゾリスに出会ったが、逆向きは初めてのような。 ※2021‎/12/12 D500 1/3200 4.5 5000 648mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

公園に入って間もなく会ったMさんが言うにはエゾリスの大ジャンプを撮ったとのこと。そこで、私もそれを狙ったが、残念ながら小ジャンプに終わった。 ※2021‎/12/12 D500 1/3200 4.5 2500 649mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

公園に入るなりエゾリスが近くにいたので、後を追っかけていると木の陰に隠れた。そこで暫し待っていると何かを咥えながら姿を現した。その何かはキノコだったが、カラマツに生えるのは、色と形から「ハナイグチ」かも知れない。 ※2021‎/11/12 D500 1/3200 4.5 4500 679mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

今日の歩好会はサケ科学館→五輪大橋→豊平川河畔遊歩道→藻南橋→藻南公園のコース。その途中、コープの見える辺りでエゾリスが消波ブロックを走っていた。 ※2021‎/11/10 D500 1/3200 4.5 5000 1147mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

その行き先を追っかけて行くと、木に登り始めた。このエゾリスはこれまで撮って来たのとは違い、少し白っぽい背中だが、北海道神宮には白しっぽのも、いるらしい。 ※2021‎/11/10 D500 1/3200 4.5 1800 1496mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

前回、エゾリスを撮ったときはレンズの重さで首も腕も痛くなったが、今回のはその1/3で高解像力のレンズなので全ての点に於いて快適であった。 ※2021‎/11/8 D500 1/6400 4.5 1600 640mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリスは一箇所で松ぼっくりをたくさん採らず、次のを探して枝を動き回っている。これはオンコの実と同様に美味そうなのを嗅ぎ分けているのかも知れない。 ※2021‎/11/8 D500 1/3200 4.5 1800 580mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

いつもの園内パトロールをしたあと、立ち寄って見たら未だいた。そして、そこにはさっき会ったばかりの女性陣も。下の写真は1時、間近のとき。私も同様、帰路へ。 ※2021‎/11/8 D500 1/3200 4.5 4500 712mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

今日は首と右腕が疲れた。往きにいつものオンコに寄ってみたら、既にMさんが撮影中。これに参加するも葉っぱが邪魔になり中々、顔を捉えられず首が痛くなった。 ※2021‎/11/4 D500 1/2500 4.0 800 751mm相当 Tokina300/F2.8X1.5 トリ

ここで一旦、見切りをつけ園内パトロールへ。狙いはミヤマカケスだが、それらしき声だけ。帰りにまた合流したら青空で撮れた。レンズの重さで久し振りに汗が出た。 ※2021‎/11/4 D500 1/6400 3.2 800 625mm相当 Tokina300/F2.8X1.5 トリ

エゾリス

きょうは折り畳み傘の柄に金具で固定したコンデジで撮って見た。こんな場面では撮影条件が厳しく証拠写真程度だが、何とかなりそう。ただし小雨で風がなければ。 ※2021‎/11/2 S9700 1/25 6.7 1600 635mm相当 4.5-135/F6.4X5.556 トリ

エゾリス

午前中は雨なしの予定でいたが、緑橋を過ぎた辺りでポツリポツリと来たので、いつもの坂道を通って帰ることにした。と言う訳で今日はエゾリスとの20分でおしまい。 ※2021‎/10/28 D500 1/2000 4.5 6400 1135mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

エゾリス

午前に排水管掃除があり少し出遅れたため、近道ルートにしたら白樺林近くでHさんに会った。これ迄エゾリスは嫌と言うほど撮っているが、こんな姿は初めてである。 ※2021‎/10/22 D500 1/2000 4.0 3200 1470mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

まだ紅葉の綺麗な所がないか探したら、何とか見つけカメラを代えて撮影。帰り路、「キッ」と言う鳴き声で川を見ると、ヤマセミが上流へ飛んで行った。 ※2021‎/10/22 D500 1/640 4.0 3200 588mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

途中で会ったsuさんを案内してここに来たら、何と保育園児の集団が撮影場所を占拠していた。こんな時は3歳児当たりと一緒に遊ぶ事にしている。彼らが引き上げるとリスが出て来た。撮影の最中、suさんと話したAFは「AF方式を選ぶ」に書いてあった。 ※2021‎/10/16 G9 1/1000 4.3 1600 463mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリミング

エゾリス

ベンチで休憩しているとき疾走中のエゾリスを発見。直ぐあとを追うと大きな木に登り始めた。ここでの狙いはジャンプ。今日のは前回と違って体全体が空中にあった。 ※2021‎/10/14 D500 1/8000 4.0 1400 727mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

公園に入るなり、目にしたのは2匹の仲良し兄弟。一緒に駆け上がったと思ったら、急降下。更に見つめ合ったり、ボディタッチしたり、果てにはこんな形にもなった。 ※2021‎/10/13 D500 1/800 4.0 1600 571mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

その次はオンコのところ。ここへは3人で行ったが、Kさんはいなかった。またもやヒヨドリは撮れなかったが、種を取り出し中のエゾリスが撮れたから良しとしますか。 ※2021‎/10/13 D500 1/640 4.0 1600 642mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

雨が上がってきたので、いつもの様にいつもの所へ。途中、自転車のKさんに追い抜かれた。現地に着くとKさんはもう撮影中。エゾリスのこんな姿は恐らく初めて撮った。 ※2021‎/10/11 D500 1/1000 4.0 1600 545mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

今日はいつもより1時間ほど早く家を出た。公園に入るなり木登り中のエゾリスを発見。ここで何を探しているのか、登ったり降りたり、枝から枝へと動き回っていた。 ※2021‎/10/8 D500 1/500 4.0 1600 612mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

現地に着くなり直ぐにオンコの実を咥えたエゾリスが難なく撮れた。そこで徐ろにリュックからSIGMAのカメラ2台を出してオンコの撮り比べ。さて結果はいかに。 ※2021‎/10/8 D500 1/500 4.0 1600 861mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

1時間ほどの間にエゾリスはオンコの木に一度だけ登ったが、枝被りのため次回持ち越しとなった。今日もたくさん撮ったが、代わり映えしないのが増えただけ。 ※2021‎/10/7 D500 1/1250 4.0 1600 450mm相当 PF300/F4.0X1.5 ノートリ

エゾリス

真駒内公園は広い。ここにも大きなクルミの木があった。それを目がけてエゾリスが3匹で走り回っていた。更にオンコの木もあって、その実は今ちょうど食べ頃。 ※2021‎/10/5 D500 1/800 4.0 1600 710mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリスもオンコの実を食すると言うから、次はそのシーンを狙って見たい。野原ではある一定の距離をおいていたが、このとき一番接近した。 ※2021‎/10/5 D500 1/500 4.0 1600 1100mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

サクラマス

いま真駒内川では海に下ったヤマメが産卵のため、綺麗な桜色になり戻ってきている。今回はより鮮明な写真にするため、PL(偏向)フィルターを使って撮影した。 ※2021‎/10/3 V3 1/150 4.0 800 540mm相当 70-200/F2.8X2.7 ノートリ

エゾリス

真駒内川緑道が終わりに差しかかった辺りで、エゾリスに遭遇。そして今日はこれまで見た事のない一風変わった仕草を見せてくれた。 ※2021‎/9/26 H1 1/1000 4.0 6400 450mm相当 PF300/F4.0X1.5 ノートリ

大きな葉っぱを前ボケに使おうと、あれこれ動き回ったが、ぴったりの場所はなかった。こんなとき風が、もう少し強めに吹いてくれると助かったのだが。 ※2021‎/9/26 H1 1/1000 4.0 2500 626mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

前を歩く女性がカワセミスポットを通り過ぎた辺りで、エゾリスが真駒内川緑道をちょろっと横切って行き立ち止まった。そして、こちらを窺う様子を見せた後、向きを変えて走り、直ぐ近くの木に登って行った。 ※2021‎/9/19 H1 1/1000 4.0 640 1670mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

ここで一旦、見失ったが、待っていると木から降りてきた。そして、今度は草むらの方に走り去った。先日、Hさんは引っ越し中のエゾリスを撮っているが、その家族? ※2021‎/9/19 H1 1/1000 4.0 1250 956mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

出た時は晴れていたが、その後、断続的に小雨が降った。こんな時でも会うならHさんだと思っていたら、その通りになった。そんな中、元気に動き回っているのがいた。 ※2021‎/9/18 V3 1/100 7.1 800 626mm相当 18-400/F6.3X2.7 トリミング

ここはよく見かける所のひとつだが2匹いた。どちらもピリッとしない写真なので、次は止めよう。この後、緑道を通りラルズへ。そして1時頃には青空が出ていた。 ※2021‎/9/18 V3 1/100 5.6 800 539mm相当 18-400/F6.3X2.7 トリミング

エゾリス

ヤマセミを撮った後はそのまま数名で園内パトロールへ。すると先日と同じ場所にエゾリスがいた。このあと白樺林の見にくい所でコツコツのオオアカゲラでおしまい。 ※2021‎/9/15 H1 1/250 4.0 1600 750mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

きょうのエゾリスはいつもと違い、明るくて広い野原を縦横無尽に走り回り、これからの食料となるクルミを土の中に埋めていた。時間にして20分程もの間、その光景を撮影しながら見ていたが、その走りっぷりたるや軽快そのものであった。

※2021‎/9/12 H1 1/1000 4.0 800 741mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

きょうは公園内で、エゾリスを2度見た。これは後の方だが、どちらもクルミを咥えていた。この当たりから、クルミを食したり、貯蔵したりが始まる。 ※2021‎/9/7 H1 1/500 4.0 4000 1370mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

このあと、後方の草むらに向かって走ったので、追っかけた。連写でたくさん撮ったが、その中で程度の良いのを2枚選択した。
※2021‎/9/7 H1 1/500 4.0 3200 863mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

公園パトロール中、少し暗い林の中を見ると、エゾリスが木を上っていた。直ぐに見失ったので、下りてくるのを待った。きょう見た野鳥はガラ系とハクセキレイ位。 ※2021‎/8/31 H1 1/125 4.0 2500 586mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾリス

柏丘への坂道を歩いていると、カサッと言う音がしたので、その方向を見たらエゾリスであった。歩いている後を慎重に追いかけると、倒木の上で一旦止まった。 ※2021‎/8/28 H1 1/2000 4.0 3200 537mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

エゾシカ

傘を差しながら、最初に向かったのはクマゲラのところ。そこにはHさんと昨日の青年がいた。ここで状況を聞くも、昨日とほぼ同じなので、Hさんと次の場所に向かった。その途中、突如、目に入って来たのは草を食べているエゾシカの姿。
これはチャンスとばかり、傘を歩道に置き、カメラをリュックから取り出した。このエゾシカ一家は全部で5頭。時々、こちらの様子を覗いながら、黙々と食べていた。 ※2021‎/5/29 NIKON 1 V3 1/3200 4.0 800 810mm相当 300/F4.0X2.7 ノートリ

エゾリス

動きそうだったので、シャッターを押したが少し遅れた。でも、こんな垂直跳びを撮れたのは初めてだ。 ※2021‎/5/4 G9 1/2000 4.0 1600 302mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

こちらは木の下で採食していたエゾリス。暫く黙々と食べていたが、丘に向かって走り出した。ここでは、その走っている様子が分かるように合成した。 ※2021‎/5/4 G9 1/2000 4.1 400 428mm相当 100-400/F6.3X2.0X2.0(EX) 合成

エゾリス

いつも同じ場所で見かけるエゾリスだが、きょうは木から地面に降りて来てくれたので、枝被りのない写真を撮ることができた。 ※2021‎/2/21 NIKON 1 V3 1/1600 6.3 800 1620相当 150-600/F6.3X2.7 ノー

エゾリス

イスカを撮っている脇ではエゾリスがもくもくと食事中。でも枝被りが酷い。そこで、せめて顔だけでも枝被りがないよう場所を探して撮った。 ※2021‎/2/1 D500 1/4000 6.7 800 760相当 300/F4.0X1.7テレX1.5 ノートリ

キタキツネ

T.Sさんに通りがけの2人と、丸いトイレ近くで立ち話をしていると「あっ、キツネだ」の声が。見ると丁度その近くを通っていた。この姿格好からすると以前、怪我を負い、ようやく歩いていたキツネではないかと思う。走れるようになって良かった。 ※2020‎/12/16 D500 1/2500 6.3 800 2034相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

帰る途中、またキツネに会った。以前、同じ場所に2匹いたのを撮ったが、きょうは3匹もいた。約2か月半振りのご対面だが、日差しのある日が共通点。3匹それぞれの思いで、日向ぼっこや食べ物を探していた。 ※2020‎/12/16 D500 1/4000 6.3 800 1170mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

エゾリス

きょうのレンズは単焦点の450mm相当だから、近距離のエゾリスにちょうど良かった。枝被りのない位置をあちこちと探したが、これが精一杯であった。 ※2020‎/12/15 D500 1/4000 2.8 800 450mm相当 300/F2.8X1.5 ノートリ

エゾリス

きょうは2度エゾリスに会った。最初は柏丘から公園に行く坂道で、2度目は中央橋から緑橋への途中だった。この写真はあとの方だが、お目当てのものは姿見えず。 ※2020‎/12/06 D500 1/1250 6.3 1400 1250mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

エゾリス

寒いからと言って、着込み過ぎると途中から体が火照ってきて1枚脱いだ事もある。だから、出る時は少し寒いくらいがちょうど好い。 ※2020‎/12/03 D500 1/1250 6.3 2800 802mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

緑道に入る前は「キッ、キッ、キッ」と言うアカゲラの声に誘われて、E.D公園へ。その後は成果がなく、帰ろうとしたらエゾリスが、何やら食べ物を探していた。 ※2020‎/12/03 D500 1/1000 6.3 3200 1565mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

エゾリス

この日の最後はエゾリス。最初に見たときは2匹のエゾリスが木の回りをグルグルと駆けっこしていたが、余りにも速いのと枝が邪魔になり撮れなかった。 ※2020‎/11/27 D500 1/1600 6.3 1600 799相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

エゾリス

先ずエドウィン・ダン記念公園に行くと、カメラを上に向けている女性がいたので聞いて見るとツグミだと言う。他には7時半頃、数羽のヒレンジャクが橋の上にいたとのこと。真駒内公園内ではお馴染みさんだけ。その中で画質の良かったのはエゾリス。 ※2020‎/11/17 D500 1/2000 3.2 720 831相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持ち

エゾリス

感染者が札幌市だけで200名間近となったので歩好会を欠席し、運動はいつものカメラ散歩に切り替えた。そんな中、久し振りにSさんに会い情報交換。その後Hさんにも。 ※2020‎/11/10 Z6 1/2000 6.0 1100 776mm相当 150-600/F6.3X1.0 トリ 手持

以前ヒレンジャクを撮った辺りで、枝から枝へと移動しているエゾリスを発見。余りにも動きが素早いので、ついて行くのがやっとだった。クマゲラは外出中だったので、知り合いとお喋り。そんな時キレンジャクが群れで東方向に飛んで行った。 ※2020‎/11/10 Z6 1/2000 6.3 1100 997mm相当 150-600/F6.3X1.0 トリ 手持

エゾリス

そろそろ一休みしようと思いベンチを探していたら、置物のようなエゾリスを発見したので、慌ててシャッターを切った。この後、切株から降り隣の木に移って行った。 ※2020‎/11/03 D500 1/2000 2.8 220 1018mm相当 300/F2.8X1.5 トリ 手持

エゾリスはクルミなどの木の実、樹皮や冬芽、木の枝に生えたコケやキノコなどを食べるようだが、この時は何を食べていたのだろうか。 ※2020‎/11/03 D500 1/2000 2.8 500 724mm相当 300/F2.8X1.5 トリ 手持

エゾリス

一般住宅が立ち並ぶ路地を歩いていると、道路脇にエゾリスを発見。このとき固定焦点のレンズは600mm相当にセットしてあったが、何とか形になった。 ※2020‎/11/01 D500 1/2000 2.8 320 643相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持

エゾリス

いつもの坂道に差しかかったとき、木を登って行くエゾリスが見えた。そして、落ち着ける場所を見つけると、あとは一心不乱にクルミのような殻を割っていた。 ※2020‎/10/27 D500 1/2000 2.8 280 824相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持

食事が済んだ後、枝先の方に行きったと思いきや、Uターンして木から下りていった。 ※2020‎/10/27 D500 1/2000 2.8 360 786相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持

キタキツネ

柏丘のセコマから下ってくると、遠くの方に見えたのは犬が2匹で日向ぽっこをしている姿。じっと、こちらを見ていて動かない。そこで、カメラ越しに見ると、何とキタキツネの親子であった。少し経って2匹は地べたに横になり、気持ちよく昼寝風。
※2020‎/9/28 D500 1/400 7.1 1100 800相当 18-400/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

サクラマス

今の時期、橋の上から、川を覗き込んでいる人はサクラマスを見ている。自分もそれに肖ろうと思い近づいて行くと「あそこ、あそこ」と指差した。その方向を見ると綺麗な桜色をしたサクラマスが傷ついた尾鰭を強く振らし産卵の準備をしていた。 ※2020‎/9/26 D500 1/1230 5.3 1250 454相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

赤とんぼ

きょうは飛んでいるトンボを撮ろうと思い、目配りしながら歩いていると、ちょうど良い具合に赤トンボが求愛中。この写真で、尾(腹部)の付け根あたりを良く見ると、右側のトンボに副性器がある。つまりオスだ。 ※2020‎/9/5 D500 1/500 6.3 200 588mm相当 150-600/6.3X1.5 トリ 手持

赤とんぼ

赤とんぼがミゾソバの花をじっと見ている。この後、手前の花に移って、何かやっているが、良く見えない。この行動をどう説明すればいいのか、謎が深まるばかりだ。 ※2020‎/9/4 D40 1/320 6.7 200 1277mm相当 18-400/6.3X1.5 トリ 手持

エゾリス

3キロコースを時計回りに歩いていると、右の林の中にHさんを発見。近づいて聞いて見ると、エゾリスだと言う。暗い中、撮っては見たもののノイズの為、画質悪し。それで次の機会を狙ったが、とんと会えず。仕様がないので、公開に踏み切った。 ※2020‎/8/27 D200 1/125 6.3 800 994mm相当 18-400/6.3X1.5 トリ 手持

エゾリス

帰路につこうと、公園の坂道に差しかかった時、上の方で「蛇だ~」と言う女性の声。近づいて聞いて見ると、マムシらしい。「きょうはトカゲにリスに蛇か。残っているのは熊だな」と夫らしき声。リスの場所を聞いて、上っていくと子リスが居た。 ※2020‎/8/18 D500 1/400 6.3 1600 729mm相当 150-600/6.3X1.5 ノートリ 手持

赤とんぼ

赤とんぼが1本の長い植物に止まったまま動かない。「そんなに美味いものなのか。花なら分かるが」と、書いたらHさんから「トンボは肉食なので見晴らしの良い所に止まって虫が飛んで来るのを待っている」とのメールが来た。知らないと、こんな事が起きます。 ※2020‎/8/16 D500 1/400 9.0 200 2516mm相当 150-600/6.3X1.5 トリ 手持

赤とんぼ

Mさんとトリカブトの花を撮っていたら、近くで赤とんぼが逆立ちをしている格好になったので、撮って見る気になった。その前にシュウメイギクの群生地を案内して貰ったら、未だつぼみであった。 ※2020‎/8/12 D40 1/2000 3.2 200 719mm相当 70-200/F2.8X1.5 トリ 手持

オオムラサキ

今日の作戦はフルサイズのカメラにして、単焦点300mmのレンズ。AFエリアモードはワイドエリアAF(L)。シャッターはオオムラサキが視界に入ったら、すかさず連写。 ※2020‎/7/21 Z6 1/1600 4.0 1600 901mm相当 300/F4.0X1.0 トリ 手持

帰宅してから、パソコンのモニターでオオムラサキを探すと、使えそうなのが2枚あった、と言うわけ。ふわふわと飛び回る蝶蝶を撮るのは本当に難しいものだ。 ※2020‎/7/21 Z6 1/1600 4.0 1600 1287mm相当 300/F4.0X1.0 トリ 手持

オオムラサキ

飛んでいるオオムラサキを捉える確率が高くなるよう300mm相当に設定。これでも、ようやく画面の隅っこに小さく写っている始末。これが蝶蝶に近いと、ファインダー内に収まらない。これはパターンを変えて、いろいろやって見るしかない。 ※2020‎/7/20 D500 1/8000 5.6 400 1098mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

これは葉の中で、飛んでいるのが分かったので、とにかく急いで、シャッターを切ったら写っていた。葉の中のオオムラサキを探している余裕などないのだ。 ※2020‎/7/20 D500 1/400 6.3 400 613mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

これは葉っぱの上に止まっているオオムラサキが、良く見えたので、落ち着いてピントを合わせる事が出来た。でも、これは束の間、まもなく飛ばれた。 ※2020‎/7/20 D500 1/2000 6.3 400 1303mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

エゾリス

公園で花を撮った帰り路、3キロコースを横切りながら、疾走しているエゾリスを発見。慌てて、カメラを構えて撮ったが、何とか間に合った。 ※2020‎/7/11 Z6 1/500 4.0 200 850mm相当 300/F4.0X1.0 トリミング 手持

この後はどんどん木を上って行ったが、葉っぱが邪魔して、見えなくなった。 ※2020‎/7/11 Z6 1/160 4.0 200 850mm相当 300/F4.0X1.0 トリミング 手持

エゾリス

4日前、Nさんと一緒にクマゲラの様子を見に行った時、しきりに「可愛い、可愛い」と話していた白い花が何であるか、きょう同行のHさんに聞いたら、「高原と高山の植物」に載せたササバギンランそのものであった。 その時、すぐ脇の木にエゾリスの姿が目に入った。すかさずカメラを向けると、びっくりした様に走り去り、一匹は木の上に、もう一匹はもっと遠くの木に向かって走って行った。 一旦、木の陰になったが、ちょっと時間をおいて、3キロコースの道路に向かって走り出した。きょうのレンズは花用であるが、シャッタースピードを動きもの優先にしておいたのが功を奏した感じだ。 ※2020‎/6/12 D500 1/8000 3.2 1250 945相当 70-200/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持

エゾリス

いつもより少し早く、クマゲラ方面に行ったらHさんがカメラを構えていた。エゾリスがいると言うので、一緒に撮る事となった。この後のクマゲラ宅はお留守のご様子。 ※2020‎/5/11 D500 1/1000 6.3 250 1458相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

次のパトロール中に風が変わり、小雨が降って来はじめた。ちょうど近くに屋根付きの休憩所があったので、しばし雨宿り。段々、本降りになり、止む様子がないので、帰る事にしたが、傘のないHさんは相当に濡れたはず。 ※2020‎/5/11 D500 1/1000 6.0 560 1058相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

エゾリス

ヤマセミ撮影スポットで、いつもの探鳥仲間と、談笑していたとき、向かい側にエゾリスを発見したとの声がした。 最初は中々その姿を捉えられなかったが、その内、2匹で木登りしているのが分かった。その後は柏橋方面へ2匹で駆けっこ。2匹全体が、フレーム内に収まっているのは無かったので、ここでは1匹だけ。 今日の収穫はカタクリ群生地近くの丘で、クマゲラを撮った人と話が出来たこと。このあとラルズに行き、彼岸お供えセットと仏花を買った。 ※2020‎/3/18 D500 1/8000 7.1 400 1594相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

キタキツネ

いつもの所に向かうため、駐車場を通り過ぎようとしたとき、キタキツネが歩道を歩いていた。この後の行動を見ると、どうやらゴミ箱が目当てのようだ。実際の写真は背景が醜いので、Gimpを使って、ぼかした。 ※2020‎/3/11 D500 1/500 7.1 400 575mm相当 18-400/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

エゾリス

真駒内川緑道を中央橋方向に歩いているとき、3匹のエゾリスが雪原を駆けっこしていた。そのあと、揃って木登りを始めたが、一緒にいる所は撮れなかった。 ※2020‎/2/26 D500 1/2000 7.1 400 1620相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

エゾリス

マヒワ狙いで、中央橋付近に行ったが、撮れず。その流れで、3キロコースを右回りに歩いていたら、雪の上を疾走するエゾリスを発見。 ※2020‎/2/24 D500 1/1000 6.3 800 1200mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

そこで直ぐにシャッターを切ったが、近すぎてフレームアウト。この松林に到達した時、初めてエゾリス全体をフレーム内に収めることができた。 ※2020‎/2/24 D500 1/1000 6.3 1600 1200mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

エゾリス

その桜山をウオーキング中、リスだっ!、という声がしたが、咄嗟にその場所が分からない。ようやく見つけ、とにかく連写したら、ペアーのエゾリスが写っていた。 ※2019‎/11/10 GX7MK3 1/800 5.6 400 570mm相当 100-300 EX1.4 ノートリ

エゾシカ

この日の宿泊所である「ペンション山の上」に向かう途中、道路を闊歩するエゾシカの親子を発見。この地区ではこんなこと珍しくないようだ。その前に土産屋のユーカラで、「罷出没注意」と書かれたカウベルを買ったので、これからはこのカワベルを身につけて、散歩するかな。 ※2019‎/9/28 D3500 1/250 5.0 800 174mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

町道高原温泉線のシャトルバスが、大雪レイクサイトの停留所に向けて、大雪高原温泉を出発してまもなく、対向するバスに出くわした。ここでバスは立ち往生状態。そのとき、左前方にエゾシカを発見。窓越しなので、画質は悪いが、ここの素晴らしい紅葉と共に旅のいい思い出となった。 ※2019‎/9/29 D3500 1/125 6.3 200 450mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

キタキツネ

真駒内ガーベラ公園に至る坂道で、キタキツネに遭遇した。直ぐに走り去る、と思いきや、ジッとこちらを見つめながら、少しずつ、坂道を上り、建物のある方に行った。この間、およそ3分間。こんなに長い間のご対面は初めてであった。 ※2019‎/6/19 GX7MK3 1/320 4.1 800 693mm相当 ノートリ テレコン 手持ち

エゾリス

真駒内公園からガーベラ公園に向かう坂道に近づいたとき、木の上の方から何やら音がした。見ると、小さなエゾリスが木の皮を剥いでいた。 ※2019‎/6/16 GX7MK3 1/250 5.6 800 653mm相当 ノートリ テレコン 手持ち

こんなのがずっと続き、5~6分ほどで手一杯になった。 ※2019‎/6/16 GX7MK3 1/400 5.6 800 331mm相当 ノートリ テレコン 手持ち

そして、口に咥えたまま猛スピードで走って行った。行った先は近くの木らしいのだが、巣作りの材料集めかな。 ※2019‎/6/16 GX7MK3 1/400 5.6 800 993mm相当 トリミング テレコン 手持ち

エゾリス

そろそろ帰ろうと思い、西岡公園管理事務所に近づくと、写真を撮っている女性達がいた。何がいるか聞いて見ると、エゾリスが木の上で食事をしていると言う。この時は上手く撮れなかったが、このあと場所を移動してくれたお陰でものになった。 ※2019‎/4/19 D90 1/800 2.8 200 500mm相当 RAW 連写 トリミング 手持ち

今度は色とりどりの葉っぱが、たくさんある所で撮りたいものだ。 ※2019‎/4/19 D90 1/160 2.8 400 530mm相当 RAW 連写 トリミング 手持ち

エゾリス

真駒内公園は全体的に雪融けが、だいぶ進んでいた。それで、歩道から外れて見ると、走っているエゾリスを発見。急いでカメラを構えシャッターを切った。 ※2019‎/3/30 Z6 1/800 16 1250 328mm相当 RAW H連写 トリミング 手持ち

一度、木の所で立ち止まり、また走り出した。エゾリスはこれで3度目だが、ようやく、まともなのが撮れた。 ※2019‎/3/30 Z6 1/800 6.3 1250 200 306mm相当 RAW H連写 手持ち


札幌市円山動物園

動物園なら、確実に撮れるので、久し振りに円山動物園に行ってみた。冬は流石に歩いて行く元気がなく東西線円山公園駅からバスで行った

アムールトラ

「寒帯館」のアムールトラだが、檻の中をゆっくりと、威厳を持って闊歩していた。足下を見ると、正しく、ネコ科であることが分かる。
ここで、「今更、動物園でもないのですが‥」と言う名古屋から来た女性と二言三言話したが、このあと、スムーズに帰ることが出来たのだろうか。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/400 秒 f/5.6 200mm相当 ISO200
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シセンレッサーパンダ

以前、レッサーパンダを撮ったときは動きに負けて、良く撮れなかった。今回の機種はオートフォーカスの動作が機敏なので、捉えたかに見えたが、ピントが少し甘い。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/320 秒 f/7.1 200mm相当 ISO200
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ニホンザル

「続 ざんねんな いきもの辞典」によると、「ニホンザル界ででモテるには、整った顔などはまったく必要なく、顔やおしりがどれだけ赤いかが大切なのです。」とのこと。赤いのは元気な証拠。つまり生命力の証だからだ。そんなので赤い顔を探して写したつもりだが、果たしてどうかな? ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/320 秒 f/7.1 200mm相当 ISO200
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シロフクロウ

ここからは金網対策が必要だ。先ずレンズは開放にし、金網に出来るだけ近づいて撮った。フクロウの全身が入る程度(f/5.6 228mm相当)だと、右側に金網のボケたのが写った。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/400 秒 f/5.6 228mm相当 ISO200

しかし、望遠最大の600mm相当だと、金網の存在は分からない。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/640 秒 f/5.6 600mm相当 ISO200

円山動物園の説明によると、「メスはオスより黒ずんでいて、暗色の斑点があり、完全に白くなることはありません。」とあるから、これはメスかな。
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トビ

シロフクロウのお隣にトビが居た。檻のズッと上に止まっているので、見上げるようにしか撮れない。タカ科と言うだけあって精悍な顔立ちである。 ※2019‎/1/5撮影、DMC-GX7MK2、1/640 秒 f/5.4 528mm相当 ISO200
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トビのフリーフライト動画

約10年前に撮った動画だが、いまも、トビやフクロウでやっているようだ。今度はフクロウで撮ってみたい。

※札幌市円山動物園の野外ステージ 2008/11/12 Canon PowerShot A700

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真駒内公園のフクロウ

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2018年3月14日





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