動物たちの写真

7月~9月に撮影した野鳥

チゴハヤブサ

青空の下で動画を撮ろうと思い待機していた。そのうち曇って来たので反対側に行ってみたが、ここも時間の経過につれて背景の青空がなくなって来た。今日は諦め三脚を畳んだ矢先に鳴きながら飛んできた。動画ファイルの中から、1枚だけ静止画にしてみたが、ここに何とか写っているのはチゴハヤブサ2羽と獲物。さて、それらは? ※2022/8/9 G9 1/3200 5.6 12800 973mm相当 200/F2.8X2.0X2.0 MF トリ

チゴハヤブサ

いつもの時間は雨がかなり降っていたので待機していたら明るくなって来た。現地近くのベンチに座り空を眺めていると、久しぶりにHAコンビに会い、逆方向からの撮り方を教えて貰った。メスは辺りを見渡して、オスの帰りを待ちわびている様だった。 ※2022/8/8 D500 1/3200 5.6 1600 1750mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.3X1.5トリ

カワラバト

公園内の日陰に椅子を置き、涼しい風に当たりながら、青空の方を眺め始めてから暫く経った当たりで、十数羽の群れに出くわした。 ※2022/8/7 D500 1/8000 5.6 1000 1042mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 トリ

シロカモメ

今日は藻南公園に行き、炊事広場近くの豊平川岸辺に椅子を構え、ハヤブサが飛んで来るのを待った。待つ事30分余りで、岩に向かって下りて来るのを撮るも、顔が写っていないのでボツとした。これは直ぐ近くを飛んで行ったが、何とか画面に入った。 ※2022/8/6 D500 1/5000 6.3 1600 630mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 ノー

マガモ

昨日、撮った次の写真は子ガモ一桁説がある中での安心写真(11羽)として出すことにします。チゴハヤブサのところには結局、正午までいたが、全くチャンスなし。 ※2022/8/3 D500 1/2500 10 12800 450mm相当 PF300/F4.0X1.5 ノー

チゴハヤブサ

現地に着いて間もなく鳴き声がしたので、今日は青空の下で、飛んでいる所を撮れそうな気がした。その期待に違わず、これ迄で一番多い10数枚をも撮る事ができた。

※2022/8/3 D500 1/8000 4.5 280 1004mm相当 PF300/F4.0X1.5トリ

シジュウカラ

午後から雨の予報なので、早めに出たものの直ぐにポツリポツリが始まった。そんな中、通常のルートを歩いたが、撮れたのはボサボサ頭が愛らしいシジュウカラだけ。 ※2022/8/1 D500 1/3200 4.5 12800 1672mm相当 PF300/F4.0X1.5トリ

チゴハヤブサ

歩くだけでも、きつい暑さなのに3キロコースでは走っている一団が…。調べて見ると、それは「第8回作.AC真駒内ハーフマラソン」らしい。現地にはその昔、長距離が得意だっと言うKさんと初顔の人がいた。チゴハヤブサは最初の内だけ、その気にさせていたが、沈黙が続いたので、お開きにした。ヤマセミは今日も撮り逃した感じ。 ※2022/7/31 D500 1/8000 5.6 1000 1683mm相当 PF300/F4.0X1.5トリ

セグロカモメ

きょうは石の上にいた。ここで暫く川の中を見ていたが、諦めて近くの流木にジャンプした。ここは早々に切り上げ、チゴハヤブサの所に行ったら、横浜の人が帰らずに未だいた。暑い中、2人だけで長いこと粘ったのだが、鳴き声を聞いただけ。

※2022/7/29 D500 1/8000 5.6 2000 585mm相当 旧300/F4.0X1.3X1.5 ノー

セグロカモメ

早朝、窓を開けてAFの実験をしている時、塩梅よく白い鳥が飛んで行ったので、本番に切り替えて撮った。通常のコースではめぼしいのがないので、今日はこれに決定。 ※2022/7/28 D500 1/8000 4.0 8000 1576mm相当 旧300/F4.0X1.3X1.5トリ

チゴハヤブサ

撮影場所は涼しかったので、暫く観察していたが、雛の姿は未だ見えなかった。その近くにいたバードウォッチャーによると、スズメバチの所が半分になったと言うので、確認しに行ったら、下半分がすっぽり空いていた。これは一体、誰の仕業? ※2022/7/27 D500 1/8000 4.0 1000 985mm相当 70-200/F2.8X1.3X1.5トリ

マガモ

夕方も曇りのまま。昨日とは違うのが撮れる、と思い出かけた。その途中に会ったTさんに「そこにいたよ」と。そこで緑地に入り水路で探すといた!見るとみな休憩中の体だったが、やがて少しずつ動き始めた。ここでの狙いは記念撮影風に撮ること。中々、揃わなかったが何とか形にはなった。この後、池で待てど来ず。どこにいた? ※2022/7/26 D500 1/1600 5.6 6400 420mm相当 700-200/F2.8X1.4X1.5 ノー

マガモ

歩好会の帰りに、マガモ一家のいる公園へ3日連続で行って見たが、どこにも見当たらず。これまでの情報だと朝夕に見た人が多い。そこで夕方にも行って見る事にした。4時に着いたが、状況は先ほどと同じ。少し辺りをブラブラして、4時半に戻って来たが、変化なし。ここからは持久戦と思い、ベンチに座って待つことにした。 ※2022/7/25 D500 1/3200 4.5 2800 450mm相当 300/F4.0X1.5 ノートリ

それから15分ほどで、ようやく状況が変化し、オスだけが登場した。それが直ぐに見えなくなったので、反対側に行き前方の草叢を良く見ると、その中で羽繕いを念入りにしていた。そんなとき、母親を先頭に泳いで来るマガモの雛達が目に入った。 ※2022/7/25 D500 1/3200 4.5 2800 450mm相当 300/F4.0X1.5 ノートリ

どうやら、池の端に生えている草叢から出て来たようだ。それからは雛全部を一か所にまとめて収めることに腐心した。強い逆光の中、スイスイと泳ぐ雛を数えて見ると、予定通り11羽がいた。ここで、惜しかったのは後ろ向きの雛が1羽いた事。そして、この後はバシャバシャと水浴びをし、父親のもとへ。この間、僅か3分余り。 ※2022/7/25 D500 1/3200 4.5 2200 450mm相当 300/F4.0X1.5 ノートリ

チゴハヤブサ

ヤマセミの後はやはりチゴハヤブサ。現地には誰もいなかったが、間もなくチャンス到来。それは巣から飛び立った後、こちらに向かって来たのだ。このコースは初めて見たので、これ迄とは違う写真が撮れた。ここで右旋回し、西の方へ飛んで行った。 ※2022/7/24 D500 1/8000 4.5 1000 1540mm相当 300/4.0X1.3X1.5トリ

ヤマセミ

4月15日以来のヤマセミ。今日もマガモ一家がいないので、早々に諦めて緑道へ向かったのが、功を奏した。ヤマセミスポット近くに来ると、下流から白い鳥が飛んで来た。それがヤマセミとは!一旦、緑道側の枝に止まったが直ぐに下流方面へ飛んだ。 ※2022/7/24 D500 1/3200 4.5 3200 756mm相当 300/F4.0X1.5トリ

飛んだ先を探していると、また上流方面に飛んで行くのが見えた。そこで逆戻りして、後を追ったら、段差工の上にいて、下流の方だけを見ていた。そんなとき、もう一羽が、視界に入ったので、急いでシャッターを切ったが、証拠写真に終わった。 ※2022/7/24 D500 1/3200 4.5 2800 746mm相当 300/F4.0X1.5トリ

メスのヤマセミはオスを無視して、そのまま上流に飛んでいったが、これはそこそこにピントが合った。 ※2022/7/24 D500 1/6400 4.5 1600 1721mm相当 300/F4.0X1.5トリ

一方のオスはまた下流へと飛び、カワセミスポットの近くに止まった。ここで暫く魚を探していたが、いないと見てか、豊平川方面へ飛び立った。 ※2022/7/24 D500 1/2500 4.5 6400 889mm相当 300/F4.0X1.3X1.5トリ

ハクセキレイ

きょう撮ったのはマガモの両親だけで、11羽の雛はどこに潜んでいるのやら。チゴハヤブサの所は至って静か。次のは2日前のものであるが、こんなのはいかが? ※2022/7/21 D500 1/8000 5.6 720 1276mm相当 150-600/F6.3X1.5トリ

チゴハヤブサ

予報では曇りであったが、正午前の僅かな時間帯だけ晴れた。今日ここに集った10名近くの人が、この恩恵に預かったことになる。さて明日は? ※2022/7/22 D500 1/8000 5.6 560 1610mm相当 300/F4.0X1.3X1.5トリ

昨日、撮ったものより少し手前だったので葉っぱで隠れる部分が少なく済んだ。 ※2022/7/22 D500 1/8000 5.6 800 1735mm相当 300/F4.0X1.5トリ

これも僅かな差で、より全体が見えるようになった。 ※2022/7/22 D500 1/8000 5.6 1400 1734mm相当 300/F4.0X1.3X1.5トリ

チゴハヤブサ

今日は青空が期待できるとあって、気合いが入り重いズームレンズと三脚を持参した。だが、1時間待てど鳴き声すらしない。それが、ここ二日ご一緒した女性陣の到来で、流れが変わってきた。その後、刻々と変化する状況に対応するため三脚からカメラを外し、あちこち移動して撮る事になったのである。 ※2022/7/21 D500 1/8000 6.3 1000 2084mm相当 150-600/F6.3X1.5トリ

※2022/7/21 D500 1/6400 6.0 1600 1556mm相当 150-600/F6.3X1.5トリ

※2022/7/21 D500 1/3200 6.0 1600 1959mm相当 150-600/F6.3X1.5トリ

※2022/7/21 D500 1/3200 6.3 1600 2453mm相当 150-600/F6.3X1.5トリ

※2022/7/21 D500 1/3200 6.3 2000 1450mm相当 150-600/F6.3X1.5トリ

チゴハヤブサ

左の方で鳴き声がしていたので、6KフォトON。一緒にいたNさんに「さぁ来るぞ」と話していると「あっ、飛んだ」の声。所が単に巣の前を通り過ぎただけ。ピントは巣に合わせているので、ボケボケだが、こんなこと初めてなのでアップすることに。 ※2022/7/20 G9 1/2000 6.3 1600 100-400/6.3X2.0 6Kフォト 1/10速度 音声無

チゴハヤブサ

今日は現地に約2時間もいたが、ものになったのは最初の方だけ。薄暗い林の中で、辺りを警戒して首を回しているチゴハヤブサだが、一番ピントの合ったのはこの写真。 ※2022/7/19 G9 1/2000 5.6 1600 2023mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

このあと安全とみて、巣へ向かったのだが、咥えていたのはセミかも。1時半、現地を離れ向かったのはクマゲラ→エゾリス、そして今はスズメバチの巣穴。その形状はHさんのFacebookで知っていたが、上手く作るもんだ。 ※2022/7/19 G9 1/2500 5.6 1600 1375mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

チゴハヤブサ

きょうは熊バリケードがなくなっていたので、閉鎖は解除されたようだ。昨日、チゴハヤブサを撮った辺りで、Hさんに会ったので、巣の場所を聞いて行ってみたが、直ぐには見つけられなかった。 ※2022/7/14 G9 1/2500 5.6 1600 2788mm相当 200/F2.8X2.0X2.0 トリ

暫くの間、巣だけを眺めて、じっと待っていたら、ようやく巣から出て来た。 ※2022/7/14 G9 1/3200 5.6 1600 2788mm相当 200/F2.8X2.0X2.0 トリ

一旦、巣から離れ、また戻って来たが、雛の存在は確認できなかった。 ※2022/7/14 G9 1/4000 5.6 1600 2788mm相当 200/F2.8X2.0X2.0 トリ

チゴハヤブサ

カワセミの雛が出ていると言う話をきのう聞いたので、少し粘ってみたが何も現れず。その後の公園パトロールで唯一撮れたのが、このチゴハヤブサだが、どんよりした曇り空じゃ、こんな風になってしまう。 ※2022/7/13 G9 1/25000 5.6 1600 1730mm相当 200/F2.8X2.0X2.0 トリ

シジュウカラ

真駒内公園の「熊出没注意」は見た目上、花火大会前に戻った感じだが、「きのこ広場・かしわ広場・見晴台」は閉鎖を順次解除するようだ。日中の暑い中、涼を求めて日陰にいると、数羽のお馴染みさんが飛んできた。 ※2022/7/11 G9 1/1300 5.6 1600 1520mm相当 200/F2.8X2.0X2.0 トリ

マガモ

午前中に理容・投票・買物を済ませて帰宅後、テレビをつけると「真駒内公園にクマ」の文字が。それでも午後から公園に行った。すると緑橋の所に「熊出没注意」と書かれたバリケードがあった。熊の目撃は午前2時、五輪通り歩行中とのこと。 ※2022/7/6 G9 1/1300 5.6 320 820mm相当 200/F2.8X2.0X2.0 トリ

クマゲラ

カワセミの所ではその鳴き声と、魚を咥えて下流に飛んで行くのを見ただけ。ここでの可能性は低しと見て、園内パトロールへ。大した成果もなく緑橋に近づいたときクマゲラの声がしたので、探したら人工池の近くにいた。 ※2022‎/7/1 fpL 1/320 5.5 320 882mm相当 70-300/F6.3X2.5 トリ

このクマゲラはヘビ事件の時、巣穴の中をしきりに気にしていたメスなのかも知れないが、生きる為、こうして好物の幼虫や蟻を探しているようだ。 ※2022‎/7/1 fpL 1/320 5.5 400 830mm相当 70-300/F6.3X2.5 トリ

静止画の合間に動画でも撮っておいた。音も入れたかったが、内蔵マイクでは役立たず。最後は川の方へ飛んで行ったが、今は静かなアカゲラの辺りに止まったようだ。 ※2022‎/7/1 fpL 1/640 5.6 800 70-300/F6.3X5.0 1920X1080 手持 音声なし

シジュウカラとヤマガラ

林の中で鳥を探していたら、2羽の鳥が枝から急降下。そして、一瞬、揉み合ったかに見えたが、直ぐに離れ飛び上がった。これって何かの争奪戦だったのかしら? ※2021‎/9/28 D500 1/400 4.0 1600 1001mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

アカゲラ

緑道に入るなりアカゲラ(オスの幼鳥)が飛んで来て、すぐ横の木に止まった。そこで、コツコツを少しして梢の天辺に移動。オリジナルの画像では見栄えがしないので少し加工して、それなりに、した。チゴハヤブサ親子現る、で行って見たが会えず。 ※2021‎/9/27 D500 1/8000 4.0 640 830mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

アオサギ

歩好会の集合場所になっている「さけ科学館」近くに着くと上空遠くにカラスとは違う鳥が見えた。この写真を良く見ると首が膨らんでいる。これは首を縮めているからだ。この1時間後、緑橋下の真駒内川にはサクラマスがいて産卵の準備中であった。 ※2021‎/9/25 H1 1/1000 10.0 400 1157mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

アオサギ

帰り路の緑橋には人だかりがあった。それは先ほどM夫妻から聞いていたものが、中央橋から移動して来た為に起きた。ここで1/4000秒にし、飛び立つのをじっと待った。
このシーンだけで100枚近くも撮ったが、中間は省き最初と最後の方だけを載せた。
緑道を歩行中、こんな姿をたまに一瞬みかけるが、やはりアオサギであったようだ。 ※2021‎/9/23 H1 1/4000 4.0 1250 966mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

アカゲラ

今日は午後から雨の予報だったので、いつもより早く出た。カワセミは早朝にいたらしいが、待つのを止め公園へ。すると、間もなくの「キッ,キッ」で、これが撮れた。 ※2021‎/9/23 H1 1/2000 4.0 800 1058mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

コサメビタキ

今日はいつもと違う写真が撮れた。それは葉っぱでの屈折光がコサメビタキに当たり、体全体が赤っぽくなったのである。これが違う色で撮れないものか、要実験。 ※2021‎/9/20 H1 1/500 4.0 640 1717mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

ヤマセミ

緑道にいた大勢の中に手招きをする人がいたので、少し急いで歩いた。そこに着くとヤマセミの存在を知らされたが、認識するのにかなりの時間を要した。また、この一団の中にFujifilmのX-T4を使っている女性がいたが、こんな場面では初めて見た。 ※2021‎/9/15 H1 1/250 4.0 1000 1883mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

アオサギ

歩好会で行った豊平川ウォーターガーデン(21年は営業なし)近くの橋を渡っているとき、アオサギが山鼻川の縁にいた。そして、川の中へと歩き、捉えたのは体格に合わない小魚であった。この後、また川縁に戻って行った所で、今日の撮影はここ迄。 ※2021‎/9/10 H1 1/2000 4.0 1000 882mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

アカゲラ

平日の公園内は閑散としていた。これにつられてか鳥も少なし。遠くにいた黒っぽいのを撮ったらコサメビタキであった。そんな中、緑道に入る手前にアカゲラがいた。 ※2021‎/9/9 H1 1/250 4.0 2000 988mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

シジュウカラ

今日は緑道から公園に入った所に、暫しいた。前半は野鳥の撮影。そして後半はSさん・Nさん・Tさんとの情報交換。更にTさんの娘による柔軟性実技もあった。 ※2021‎/9/6 H1 1/250 4.0 400 1478mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

そのあとアイスアリーナの方まで足を延ばしてみたが、収穫は人工物の所にいたコサメビタキだけ。次のターゲットはクマゲラの幼鳥だが、これは難しい。 ※2021‎/9/6 H1 1/500 4.0 2000 711mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

シジュウカラ

シジュウカラのトレードマークであるネクタイが未だ成長しきっていないが、形からしてメスであろう。また頭のまだら模様が、全て黒くなって成鳥となる。 ※2021‎/9/5 H1 1/250 4.0 400 1478mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

ハシブトガラス

いま我がメール上では「月の輪カラス」が話題に上っている。きょう緑道に入るとカラスがいたので、首の回りを見たら、何とその「月の輪」が2羽もいた。このカラスは「蝶ネクタイカラス」とも言われているようだが、その内、人気がでるかも。 ※2021‎/9/3 H1 1/1000 6.3 400 450mm相当 PF300/F4.0X1.5 ノートリ

コサメビタキ

きのう撮ったシマエナガの辺りをウロウロするも、それらしき姿は見えず。代わりに黒っぽいコサメビタキが撮れた。まだら模様で判断すると、成鳥まぢかと言う所か。 ※2021‎/9/2 H1 1/2000 4.0 1600 1874mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

ヤマガラ

真駒内川緑道に入るなり甲高い「ビィー、ビィー、ビィー」と言う声が。見るとヤマガラであった。後ずさりながら近くから撮ったので、背景が大きくボケた。 ※2021‎/9/1 H1 1/1000 4.0 1250 577mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

シマエナガ

今日はカワセミスポットに着くのが少し遅かったようだ。それは10時半頃に撮った女性がいたからだ。だが半面、その後Kさんからシマエナガ情報を得る事ができた。 ※2021‎/9/1 H1 1/2000 4.0 2500 1018mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

と言う訳で、いつもの園内パトロールを止め、シマエナガがいたと言う場所に行き、他の鳥を撮ったりしていた。そうしている内にシマエナガを発見! ※2021‎/9/1 H1 1/2000 4.0 1000 1530mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

ヒガラ

ヒガラの撮影中に歩好会のOさんに声をかけられたのが、今日のトピック。ここでヒガラばかりを随分撮ったが、他では何も撮れず。いま公園内では鳥の声が殆どしない。 ※2021‎/8/30 H1 1/2000 4.0 5000 1090mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

ヒガラ

公園内をパトロール中、私を呼ぶ黄色い声がした。いつもならSさんだが、今日は久し振りにNさんとTさん母娘であった。3人と別れた後、カワセミスポットに行くと、何とオオアカゲラが水浴びをしていたが、遠いのと暗さでアップ水準に至らず。 ※2021‎/8/27 H1 1/2000 6.7 5000 893mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

カワセミ

緑橋付近で会ったHさんと豊平川の土手を歩いていると、カワセミが下流から飛んで来て、はるか遠くの石の上に止まった。ここで何か様子を窺っていると、直ぐに後ろ向きに飛んで行った。公園に入って暫く経つと小雨に遭い円形トイレで雨宿り。 ※2021‎/8/26 H1 1/2000 6.7 1250 3028mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

ヤマガラ

きょうは上町のスーパーに行く関係で、アイスアリーナを通った。このヤマガラはその向かいで撮ったのだが、何ともユーモラスな顔立ちに、じっと見入ってしまった。 ※2021‎/8/23 H1 1/2000 6.7 6400 1075mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

シロハラゴジュウカラ

今日は歩いていて久し振りに、とても暑いと感じた。それでも一通り園内パトロールすれど、お目当てはおらず。これは昨日のだが、いつもは下向きのが多い。 ※2021‎/8/20 D500 1/1600 4.0 1600 1318mm相当 300/F4.0X1.3X1.5 トリ

ヒヨドリ

これまで聞いたことのない鳴き声だったので、しつこく探した。ようやく見つけてファインダーを覗くと意外な事にヒヨドリだったが、幼鳥っぽいので撮ることにした。 ※2021‎/8/20 D500 1/400 4.0 1600 1469mm相当 300/F4.0X1.3X1.5 トリミング

少し離れた所でも、同じような鳴き声がした。何て言うか、スズメをもっと低く濁らせたような声なのだ。いつも聞いている成鳥のヒヨドリとは大違い。これは太っているのではなく、体をブルブルっとしたので、こんな形になった。 ※2021‎/8/20 D500 1/1600 4.0 1600 796mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング

ノスリ

公園パトロール中、青空を飛んでいる鳥が目に入った。これはカラスでないと思い、すかさずシャッターを切った。鳥名を調べると、体の下面は黄白色で黒褐色の縦斑があり、翼の先端が黒いのはノスリだと分かった。惜しむらくはレンズが短った事。 ※2021‎/8/19 D500 1/8000 4.0 250 2448mm相当 300/F4.0X1.3X1.5 トリミング

シジュウカラ

近くに止まったシジュウカラを何気なく撮ったのだが、意外にも背景がカラフルで綺麗なのと、その形も面白いので載せることにした。 ※2021‎/8/19 D500 1/320 4.0 1600 720mm相当 300/F4.0X1.3X1.5 トリミング

ハシブトガラ

今日の風は半袖でいると、寒いと感じるくらい強い時もあった。カワセミスポットで少し立ち止まったが、その気配がないので最近の重点区域へ向かった。
葉っぱの隙間から見えた小鳥は見るからに幼鳥ぽかった。これが少し背伸びをしながら横を向くと、羽毛が逆立ち面白い形になった。 ※2021‎/8/16 D500 1/2000 4.0 1250 1042mm相当 PF300/F4.0X1.3X1.5 トリ

コサメビタキ

先ずカワセミスポットに行き様子を聞くと、朝早くに1枚撮れたが、その後は全然と言うので、少しいて園内パトロールへ。すると昨日の近くにまたコサメビタキがいた。 ※2021‎/8/15 D500 1/8000 2.8 560 1324mm相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ

コサメビタキ

今日もシマエナガの幼鳥を、と思い昨日の辺りをウロウロしたが、そうは問屋が卸さなかった。その代わりに撮れたのがコサメビタキ。この鳥の特徴は目のまわりが白くて太い、嘴が幅広で黄色の根元など。 ※2021‎/8/14 D500 1/1250 6.7 1400 2119mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

シマエナガ

公園を歩いていると久し振りに小鳥の群れに出会った。ファインダーの中ではシマエナガっぽいと感じたが、撮った後のモニター画面を見てビックリ!黒い毛が随分多いのである。この黒以外は正しくシマエナガなので、こんな幼鳥期間もあるようだ。 ※2021‎/8/13 D7200 1/6400 2.8 800 982mm相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ

こちらは少し離れた所で撮った。鳥の中で最も短いと言う嘴(8mm)の根元を良く見ると、薄茶のツブツブがある。これは成鳥になると、もっと大きくはっきりして来る。 ※2021‎/8/13 D7200 1/8000 2.8 800 1153mm相当 300/F2.8X1.5X1.3 トリ

カワガラス

直近の2回は何故か枝の上で、じっとしていたが、カワガラスはこんなのがフツー。ここからは備忘録。8/7にヤマセミが近くの枝にちょっとだけ止まった。カワセミはここ2日姿を見ただけ。あと、このポイントではキセキレイが多い。 ※2021‎/8/9 G9 1/250 4.9 1600 832mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリミング

オオルリ

きょう(8/5)は、もっと画質のいい幼鳥を目指したが、時間内に姿見せず。またいつ撮れるか分からないので、記録として昨日のを載せることにした。 ※2021‎/8/4 D500 1/250 6.7 3200 2929mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

アカゲラ

アカゲラを撮った後、カワセミスポットに戻り、待機していたらカワセミが下流から飛んで来て、石向こうの枝に一瞬止まった。またオオルリの雛が水浴びをしていた。 ※2021‎/8/4 D500 1/640 6.7 3200 1525mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

シジュウカラ

カワセミスポットにひとりで30分ほどいたが、その気配がないので公園に行った。すると立入り禁止区域内ではオリンピック出場の選手が、軽くランニングをしていた。 ※2021‎/8/3 D500 1/2000 6.7 2000 1278mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

どちらもシジュウカラの幼鳥に分類されるが、見るからに下の方がより若い。一応、来た道を戻ってみたが、手がかりすらなし。 ※2021‎/8/3 D500 1/2000 6.7 2500 895mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.5 トリ

カワガラス

ここ1週間、カワセミに会っていない。巣でも替えたのだろうか。今日はその場所で1時間以上も枝の上にいて動かないカワガラスにお付き合いする羽目に陥った。だが、こんなとき買ったばかりの椅子付きリュックが早速役立った。 ※2021‎/8/2 Z6 1/400 6.7 3200 2125mm相当 PF300/F4.0X1.7X1.0 トリミング

イワツバメ

ここはとある暗い橋の下。もう、そろそろ最後のチャンスと思い行って見た。所が30分待てど、親がやって来ない。仕方ないので、巣穴を順に明るいファインダーを通して探したら、2羽の雛がようやく見つかった。約1時間いたが、ここだけのようだ。 ※2021‎/7/28 Z6 1/320 4.0 6400 1233mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリミング

ヒガラ

このところカワセミばかり撮って来たが、きょうは一度も目にしなかった。そんな中、唯一、シャッターを切ったのは葉っぱを大きな日傘にして涼んでいたヒガラ。 ※2021‎/7/26 Z6 1/3200 3.2 2500 811mm相当 70-200/F2.8X1.5 トリミング

カワセミ

今日は現地に着くなり直ぐ撮れた。カメラのファインダーにはこんな姿が望遠レンズを通して、見えているのだが、余りにも小さいので、いつもはトリミングしている。 ※2021‎/7/25 NIKON 1 V3 1/1250 4.0 1600 810mm相当 PF300/F4.0X2.7 ノー

このあと園内を少し歩いて見たが、目にするのはいつもカラス。木陰を選んで歩いたが、暑いので元に戻る気になれず、柏丘へのくねくね坂を上って帰って来た。 ※2021‎/7/25 NIKON 1 V3 1/1000 4.0 1600 2773mm相当 PF300/F4.0X2.7 トリ

カワセミ

今日はISO12,800とF8に設定し待機していたら、Nさんが見つけてくれた。こんな日の当たらない所だと好いのはゴーヨン当たりだが、大きく重くて高い。 ※2021‎/7/24 Z6 1/800 8.0 12,800 2411mm相当 旧300/F4.0X2.0X1.5 トリ

この後、もう1シーン撮っただけで今日はお仕舞い。親2に子3をセットで撮った人がいるようだが、幼鳥の水浴びやダイブシーンも撮って見たいものだ。 ※2021‎/7/24 Z6 1/800 8.0 12,800 1850mm相当 旧300/F4.0X2.0X1.5 トリ

カワセミ

今日は無理して1620mm相当仕様で撮ってみたら、やはりオートフォーカスに時間がかかった。それにしても手持ちで、これだけのものが良く撮れたものだ。 ※2021‎/7/22 NIKON 1 V3 1/200 10.0 1600 3260相当 PF300/F4.0X2.0X2.7 トリ

このとき今日の早朝から幼鳥が出たと言う話があったので、狙っていたら誰かが対岸にいる黒っぽい鳥を撮っていた。それがカワセミの幼鳥だったのである。 ※2021‎/7/22 NIKON 1 V3 1/640 8.0 1600 3173相当 PF300/F4.0X2.0X2.7 トリ

カワセミ

きょうも暑かったがピーク時とは違う。先ず段差工でカワセミを発見したが、直ぐに飛ばれた。いつもの所では着くや否や、この水浴びが撮れた。 ※2021‎/7/21 NIKON 1 V3 1/2500 3.2 1600 1978相当 70-200/F2.8X2.7 トリ

かなり前、この場所で親の見守る中、ダイブの練習をしていた幼鳥は胸羽や足も黒かったのであろうか。今こうして撮っているのは、その時の幼鳥であるかも知れない。 ※2021‎/7/21 NIKON 1 V3 1/2000 3.2 1600 1978相当 70-200/F2.8X2.7 トリ

カワセミ

流石に昨日は自重したが、きょうは予想通り、それ程でもなかった。現地に着くなり直ぐ撮れたので、久し振りに園内パトロールをすれど、人も鳥も少なし。カワセミに戻ろうかと思ったが、エネルギーがなくなり、柏丘からバスで帰宅。 ※2021‎/7/20 G9 1/320 6.3 800 2237mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

カワセミ

昨日、1回目のワクチン接種を受けたが、体調に変化がないので出掛けた。強い日差しで、左の葉っぱは白飛びを起こしているが、遠い割にはカワセミの解像度が高い。 ※2021‎/7/18 NIKON 1 J5 1/1000 4.0 800 3165mm相当 PF300/F4.0X2.7 トリ

カワセミは水浴びで涼めるが、こちらは木陰でじっとしているのが精一杯。3度目が中々やって来ないので、正午頃、帰ることにした。さて、残っていた人達はいかに。 ※2021‎/7/18 NIKON 1 J5 1/1600 4.0 800 2915mm相当 PF300/F4.0X2.7 トリ

カワセミ

今日はニコワンのテスト。カメラはAFが像面位相差のJ5。これはAF精度が中々いい。そしてレンズは旧大三元。「今日は暑いのでバスで帰る」と話している時にチャンス到来。画質のアラはグラフィックスソフトでぼかし、そこそこの画質にした。 ※2021‎/7/16 NIKON 1 J5 1/1000 2.8 800 2091mm相当 70-200/F2.8X2.7 トリ

カワセミ

今日は午前中だけで3回も撮れたので、スンナリ帰ることができた。だが、動きものは画質が悪く、途中で現像中止。これは前回と同じ場所だが、比較の為に採用した。 ※2021‎/7/15 D500 1/640 6.7 3200 2458mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

カワセミ

園内パトロールから戻って来ると、帰りがけのワニさんが「今いるよ」と言うので急いで行ったが、直ぐに見つけられず。困っているとD5の人が助け船。 ※2021‎/7/13 G9 1/1000 6.3 3200 2170mm相当 100-400/F6.3X1.4(EX)X2 トリ

このあと2時間近くに渡って、ダイブやバックドロップ等も撮ったが、画質的に納得いかなかったのでボツとした。 ※2021‎/7/13 G9 1/1600 5.0 3200 1118mm相当 100-400/F6.3X1.4(EX)X2 トリ

オオルリ

カワセミの合間に撮ったのがオオルリの幼鳥。そこは向こう岸の薄暗い所なので、ISOが設定の上限まで上がった。今日(7/12)も14時までいて、カワセミを2度撮ったが、載せても好い写真は撮れず。なお、午前はオオルリ親子をセットで撮れたとか。 ※2021‎/7/11 Z6 1/800 8.0 12800 2398mm相当 旧300/F4.0X2.0X1.5 トリ

カワセミ

園内パトロールから戻ると、皆は撮影中。場所を聞くと「直ぐそこの枝」と。今日は高速シャッター、高ISO仕様にして来たがレンズの暗い分ノイズ処理に時間を要した。 ※2021‎/7/11 Z6 1/3200 8.0 3600 2344mm相当 旧300/F4.0X2.0X1.0 トリ

2度目は魚を咥えて石の上にやって来た。そして、ここで飲み込み上流へ飛んで行った。3度目は同じ石からダイブすれど失敗。主にピントの甘さ故、画質に難あり。 ※2021‎/7/11 Z6 1/2000 8.0 12800 1828mm相当 旧300/F4.0X2.0X1.0 トリ

カワセミを待っている間、オオルリの水浴びも狙っていたが、意外にも石の上で、オオルリの幼鳥を撮ることが出来た。そして、その水浴びも。 ※2021‎/7/11 Z6 1/3200 8.0 11400 2344mm相当 旧300/F4.0X2.0X1.0 トリ

カワセミ

AF微調節の再確認をやった後なので、その結果を見たく2時まで粘るつもりでいたら、13時40分にチャンス到来。例の「来た~」で、前方を見ると枝の上にいた。 ※2021‎/7/10 D500 1/1250 6.7 3200 2654mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

先ずシングルポイントAFで何点か撮った後、グループエリアAFに切り換え飛ぶのを待った。ピントはそこそこだが、シャッタースピードをもっと上げるには? ※2021‎/7/10 D500 1/1250 6.7 3200 1519mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

アカゲラ

きょうもカワセミに会えず。2時まで粘ったであろうSさんは? 木の下方にいた幼鳥は、親鳥に追いつけなかったのでツーショットならず。園内パトロール中、係の人が「7/29~8/9の間、屋外競技場周辺は立入り禁止」と言う看板を立てていた。 ※2021‎/7/9 D500 1/500 8.0 3200 1305mm相当 300/F4.0X2.0X1.5 トリ

ハシブトガラ

カワセミスポットを通ったときは早朝の撮影が終わり、一同待機中の感あり。ここに少しいて、園内パトロールへ。だが、撮れたのは未だ幼鳥の範疇に入るこれだけ。 ※2021‎/7/8 D500 1/800 8.0 3200 969mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

オオルリ

この場所にNIKON D500は同じだが、レンズの違う3人が集まった。私のはPF300mmに1.7倍のテレコンなので、軽いが若干暗い。さて、他の2人の画質はどうなった。 ※2021‎/7/7 D500 1/200 6.7 6400 2929mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

キセキレイ

今日は一度もカワセミを見なかった。その代わり、同じ場所でキセキレイとオオルリが撮れたから良しとしましょう。粘る相手がいないので早々に買い物コースへ。 ※2021‎/7/7 D500 1/500 6.7 6400 2654mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

アカゲラ

カワセミを撮った後、緑橋近くのベンチでひと休み。このとき前方の広場で鳴き声がしたので、探しに行って見た。だが、声の主は見つけられず。 ※2021‎/7/6 D7200 1/800 5.6 1250 1156mm相当 300/F2.8X2.0X1.5 トリ

ヤマガラ

この時季は幼鳥が多い。ヤマガラの幼鳥は初めて見たが、未だ全体に色が薄い。これから時間の経過と共に赤味が増し、赤褐色の腹になって行くのであろう。 ※2021‎/7/6 D7200 1/400 5.6 1250 1183mm相当 300/F2.8X2.0X1.5 トリ

カワセミ

昨日は一度も会えなかったカワセミだが、今日は段差工を過ぎた辺りで、下流から飛んで来るのが見えた。そして、魚を探していたが、いないと見たか数分後、上流に飛んで行った。いつものスポットには良く会う女性がおり、ここでも枝に止まった。 ※2021‎/7/6 D7200 1/1250 5.6 1250 900mm相当 300/F2.8X2.0X1.5 ノートリ

カワセミ

カワセミの水浴びショーは観客数名で13時45分頃から始まった。それはこれ迄に見た他の鳥とは違い、短時間のダイブを何回も繰り返して行われた。
カワセミ流の水浴びを撮影中、このカメラでは直ぐに連写が利かなくなった。ここでは途切れ途切れに撮った100枚以上の中から、5枚を選択して載せた。
Nikon 1 V3は2014年4月17日に発売された。当時のスペックを見ると、撮像素子は有効1,839万画素で画像処理エンジンは「EXPEED 4A」を搭載し連写は約20コマ/秒。
現像はNIKON純正で最近リリースされたNX Studioを使用したが、低速マシンのせいかエラーが多発し何度もやり直した。今後のバージョンアップに期待したい。
この舞台は綺麗なカワセミにとって、余りにも不似合いなので、グラフィックスソフトを使い適当にぼかした。こんなシーンが、いつまた見られることか。 ※代表データ:2021‎/7/4 1 V3 1/1000 5.0 3200 2939mm相当 300/F4X2.7 トリ

カワセミ

この日は飛んでくる時のヤマセミを撮ろうと、オールドレンズのサンニッパにして来た。石にピントを合わせ、待機していると隣で「来た~」と言う声がしたので、シャッターを押したら運良く写っていた。画質は悪いが、着石の瞬間なので載せる事に。

※共通データ:2021‎/7/2 D500 1/4000 2.8 640 1653mm相当 300/F2.8X1.5 トリ

オオルリ

カワセミ撮影が一段落した1時頃、対岸の隅っこに何やら青色の鳥が見えた。メスの話は聞いていたので、これはオスのオオルリだと分かり、撮影者一同色めき立った。 ※2021‎/7/1 D500 1/640 6.7 3200 3222mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

この日はこれで終わらなかった。その約20分後に今度はメスのオオルリが水浴びを始めたのである。また、どちらも日陰前に撮れたのも幸運であった。 ※2021‎/7/1 D500 1/500 6.7 3200 3080mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

カワセミ

この日は昼を挟んで自己最長の4時間も外にいた。それは想像を絶する事態が起こり帰れなくなったからである。これは11時頃に写したが、飛んだので公園に向かった。 ※2021‎/7/1 D500 1/640 6.7 3200 2810mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

チゴハヤブサは留守のようだったので、他の鳥を探したが、特になし。それで戻ることにした。そこには未だ山本純一教室のM.Mさんと、最近知り合った青年がいた。 ※2021‎/7/1 D500 1/1000 6.7 3200 2181mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

ここで、カワセミを撮った事がある枝の話をし、その方向に目を向けると、川中の石にカワセミがいたのである。ここから、ここを舞台にしたドラマが始まった。 ※2021‎/7/1 D500 1/800 6.7 3200 2659mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

カワセミがこの石から離れても時間をおくと、また戻って来た。そんな時は3人の内、誰かが見つけた。その度に「これで何回目?」と思ったが、数回はあったような。 ※2021‎/7/1 D500 1/800 6.7 3200 2189mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

この当たりからであろうか。オオルリのメスが向こう岸で水浴びを始めた。そして、そのずっと後で今度はオスがやって来た。 ※2021‎/7/1 D500 1/4000 6.7 8000 2649mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

きょうは余裕があったのでISO感度を12,800Maxにして見た。これでシャッタースピード1/4,000が可能になった。これでノイズが増えた分、ノイズリダクションを大きくしたが実用レベルの画像かと思う。軽量でリーズナブルなPFのゴーヨンが待たれる。 ※2021‎/7/1 D500 1/4000 6.7 10000 2334mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

ヤマガラ

撮影前から考えていた「二度あることは・・・」が使えた。始めは静かだったが、その内、鳴き声が聞こえるようになった。残念なのは日差しがもろに顔を直撃したこと。 ※2020‎/9/24 D500 1/400 6.3 800 1681相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

カワラヒワ

柳の下狙いで、昨日と同じ場所に行って見たら、ドジョウはいた。それも、最近はトンとお目に掛かっていないカワラヒワだった。梢のてっぺんから、お隣にジャンプ! ※2020‎/9/23 D500 1/1600 6.7 800 1958相当 300/4.0X1.7X1.5X1.3 トリ 手持

ヒガラ

今度はいつもの真駒内公園でヒガラを撮った。連休最終日(秋分の日)のきょうは何か大会があったと見えて、たくさんの人が園内のコースを走っていた。 ※2020‎/9/22 D500 1/320 6.3 3200 1532相当 150-600/6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ヒガラ

曙公園で野鳥を撮ったのは初めて。普段はその前に真駒内公園方面へ曲がる。このヒガラを撮った時点では晴れていたが、帰り路の昼頃、強い通り雨に遭い、慌ててリュックから傘を出し、カメラをその中に入れた。 ※2020‎/9/21 D500 1/400 6.3 1600 1917相当 18-400/6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ヤマガラ

緑道脇の木に居たヤマセミを撮り損ねたと言う女性と話す事15分。そのあと緑橋付近でHさんにバッタリ。そしてHさんが30分も遊んだエゾリスを探しに行ったが分からず。帰りに寄ったエドウィン・ダン公園でまたもやHさんに。今日の収穫はこれだけ。 ※2020‎/9/12 D500 1/125 6.3 3200 1153相当 150-600/6.3X1.5X1.3 トリ 手持

アカゲラ

柏丘に至る坂道を上っている途中、木の上でゴソゴソと音がした。何かいる、と思ったらアカゲラであった。ご覧の通り、普通のアカゲラだが、久し振りなので載せることにした。 ※2020‎/9/9 Z6 1/800 6.3 1600 1330mm相当 18-400/6.3X1.5 トリ 手持

シロハラゴジュウカラ

樹上の忍者と言われているシロハラゴジュウカラ独特のポーズ。咥えているのは木の中にいた虫か。顎の下からずっと黄緑っぽいのは初めてだが、亜種なのであろうか。 ※2020‎/8/15 Z6 1/160 4.0 200 490mm相当 300/F4.0X1.0 トリミング 手持

イワツバメ

現地に行った時、犬連れの女性が上を見ていたので話しかけると「ほれっ、雛が顔を出している」と、その巣を指差したが、暗いので、それと分かるのに手間取った。更に「例年だと、7月一杯はいる見たい」と、言いながらコンデジで撮っていた。 つづきは単独ページ「イワツバメ」へ

ドバト

チャールストンの撮影地にもう少しと言うところで、直ぐ近くの木から数羽のハトが飛び降りてきた。このハトを調べると、カワラバトと一緒に説明されている。つまり、原種はカワラバトであって、ドバトはその野生化したものとの事だ。 ※2020‎/7/16 D70 1/1000 2.8 200 513mm相当 80-200/F2.8X1.5 トリ 手持

キジバト

ドバトと一緒にいたのはキジバト。首に縞模様の半マフラー、背中は茶色のうろこ模様、そして尾は白、と中々お洒落である。 ※2020‎/7/16 D70 1/1000 2.8 200 513mm相当 80-200/F2.8X1.5 トリ 手持

ハイタカ

精進川遊歩道を歩いていたら、大きな鳥が飛んで来て、対岸に降りた。ここへは何回か来ているが、こんな事は初めてだ。だが、土のある方を向いたまま、じっとしているように見えた。 ※2020‎/7/12 Z6 1/2000 3.2 2500 531mm相当 70-200/F2.8X1.5 トリ 手持

帰宅してから、その辺りを拡大してみると、嘴が土の中に入っていた。つまり、食事をしていたのである。そして、約1分後に飛び立った。
腹に茶系の横縞がある事から、このハイタカはオスのようであるが、この後、ファインダーから消えた。この時のAFエリアモードはワイドエリアAF(L)。 ※2020‎/7/12 Z6 1/2000 3.2 2200 531mm相当 70-200/F2.8X1.5 トリ 手持

ハクセキレイ

黒岳観光で疲れたので、9時前に眠ってしまった。そのせいで、3時過ぎに目が覚めた。ラジオはノイズだけ。仕方ないので、ipod touchに「らじるらじる」をインストールして「ラジオ深夜便」を聴いている内ウトウト。5時50分、宿に泊まったら、恒例になっている早朝散歩に「ペンション山の上」を出た。 ※2019‎/9/28 D3500 1/400 6.3 400 1670mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

外はえらく寒かった。黒岳ロープウェイの方に行って見たら、もう、賑わっていた。発車時刻6:10に乗る為に並んでいたのである。野鳥の鳴き声はしていたが、姿は見えず状態。ここで唯一撮れたのがハクセキレイ。札幌の真駒内で、散々、撮った野鳥であるが、層雲峡温泉の記念として載せることにした。 ※2019‎/9/28 D3500 1/500 6.3 400 1470mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

コゲラ

きょうはいつもの場所に誰もいないので、立ち話もできず、早々に退散。その途中、コゲラがコツコツと木を突いでいた。こんな至近距離から、撮ったのは初めてかも。 ※2019‎/9/26 D90 1/1000 6.7 400 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

スズメ

きょうも平岸駅経由の1万歩コースで豊平公園に行って見たが、クマゲラは居なかった。もう、幼鳥ではないので、自由に飛び回っているようだ。他のカメラマンと同様、キビタキを狙ったが不発。きょうはありふれたスズメで我慢。 ※2019‎/9/24 Z6 1/5000 6.7 1600 1900mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

ハシブトガラ

クマゲラを撮るつもりで、豊平公園に向かった。コースは平岸駅から歩き。今回は2度目なので、スイスイ。3番出口を出てから18分で着いた。所が肝心のクマゲラは早朝にちょっと見ただけで、今は居ないという。そんなんで夕方にまた来てみます、と言うカメラマンもいた。 ※2019‎/9/21 Z6 1/2800 6.7 800 1088mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

豊平公園には2時間ほどいたが、クマゲラは現れなかった。その間、撮ったもので、画質が良かったのはハシブトガラ。 ※2019‎/9/21 Z6 1/3200 6.7 800 1322mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

クマゲラの生長につれて、ここにいる時間が少なくなって行くのかも知れないが、来週、もう一度、トライして見よう。 ※2019‎/9/21 Z6 1/800 6.7 200 952mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

カワガラス

カワセミが居ると言うので、狙っていたら、カワガラスが現れた。対岸近くだと、2416万画素のAPS-C機でも、この程度の画質しかならない。カワセミの場合は、更に厳しいから、かなり近い所に来てくれないと始まらない。結局、カワセミは次回持ち越しとなったが、居残った人達はどうなったかな。 ※2019‎/9/20 D3500 1/800 6.3 800 1333mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

クマゲラ

きょうは地下鉄平岸駅から歩いて、豊平公園に行って来た。初めてなので、あたりを確認しながら歩くと、20分ほどで着いた。先ず前回、撮影した所に行って見たが居ない。公園内をブラブラしていると、数名のカメラマンを見かけたので、決まり!
飛んでいる姿が、フレームの端に写っていたので、トリミング。 ※2019‎/9/18 D90 1/2500 2.8 400 170mm相当 80-200mm トリミング 手持ち

これは何という花なんだろう。いつもの所で会う人は野山の草花に詳しいから、今度、会ったら聞いて見よう。 ※2019‎/9/18 D90 1/2500 2.8 400 300mm相当 80-200mm ノートリ 手持ち

ここのクマゲラは近くで撮れるから、明るいズームレンズを持って行った。予定通り、背景の点光源が比較的大きくボケてくれた。 ※2019‎/9/18 D90 1/640 2.8 200 300mm相当 80-200mm ノートリ 手持ち
※探鳥仲間情報:クマゲラが食べているのはメダラの実。メダラとはタラノキと形態的には同じだが、枝・葉・幹に棘がほとんどない。花は薄いピンク色。

コゲラ

きょうは珍しく誰にも会わなかった。それでは立ち話も出来ず、早々に退散。そうすると、ギーギーギー、いや、ジージージー、とも取れる声がした。その声を頼りに撮ろうとしたが、枝が邪魔。少し被っているが、何とか形になった。 ※2019‎/9/15 Z6 1/2500 6.3 1600 926mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

クマゲラ

いつもの所に行ったら、いつもの人が居た。昨日、豊平公園に行って、クマゲラを撮って来た、と言う。今度は、翌日直ぐ、行くことに決めた。豊平公園に到着後、カメラマンを探しながら歩いたら難なく見つかった。行って見ると、クマゲラは切り株の辺りで、何かを探していた。 ※2019‎/9/14 Z6 1/100 6.3 800 600mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

キッキッキッキッ、と言う甲高く大きな声を出しながら、移動が始まった。木の中にいる虫を探しているのだろうか。嘴の動きが、とても速いので、感度を3200にアップした。 ※2019‎/9/14 Z6 1/500 6.3 3200 495mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

今度は違う木に移動。ここのクマゲラが、こんなに動くとは聞いていなかった。こちらも、それに合わせて移動。隣にいた青年は単焦点600mmを手持ちで撮っていたが、流石に疲れて来たと見えて、三脚を取りに行った。 ※2019‎/9/14 Z6 1/400 6.3 3200 495mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

この場面は全くの予想外。ずっと先で、飛んだ!、と思ったら、距離にして約5mと言う目の前の木に留まったのである。このクマゲラは赤いベレー帽の形からすると雌のようだ。もう、これ以上のことはない事にして帰ることに。トータルで1000枚以上撮ったが、その日の内に20数枚にまとめた。 ※2019‎/9/14 Z6 1/640 6.3 3200 150mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

ヤマセミ

いつもの場所に行く途中、雨が降り始めた。その内、段々激しくなって来たので、東屋で約20分の雨宿り。雨が上がったので、また歩き始め、現地に着いたら、最近、名前を覚えた人がいた。
ここで、少し立ち話をしてから、真駒内公園の方へ向かった。ぐるりと一回りしてから戻って来ると二人になっていた。最近、よく現れる段差工の近くに行って見ると、もう、ヤマセミが、正に魚を捕まえようとしていたのである。
ゲットした魚はカジカ。このあとはいつものように木の中に。待つこと25分、隣にいたギャラリーのおばちゃんが突然、飛び込んだ!、と叫んだが間に合わず。 ※2019‎/9/12 D3500 1/800 6.7 1600 1340mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

ヤマガラ

ヤマセミが出てくるのを待っている間の出来事。松の木のてっぺんでは大幅にトリミングしてもこんなもの。この時はエゾリスも出て来たが、あまりの速さに間に合わず。 ※2019‎/9/12 D3500 1/1600 6.7 1600 1362mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

ヤマセミ

きょうは宅配便を受け取る関係で、出かけるのが遅くなった。撮影スポットに着くと、いつもの探鳥仲間がひとり。そのあと「たった今、ヤマセミを撮って来た。」と言うお馴染みさんの話しで場所を移動。だが、さっぱり現れないので、2人一緒に帰ろうとしたら、先ほどの場所にカメラマンが2人。
このとき、既に12時2分。ヤマセミは木の葉っぱの中に居るが、いつか出て来る。結局、待つこと50分。遂にヤマセミのダイブが始まったが、うまく撮れたのはこの3枚だけ。水中シーンはブレとボケで使い物にならず。
皆は2回目のダイブを狙っていたが、私はここで諦め、帰宅の途へ。時刻は1時半になっていたが、随分、暑いなぁ、30度はありそう。 ※2019‎/9/8 D3500 1/800 6.7 1600 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

シジュウカラ

これは鳴き声で、その存在が分かったが、なかなか見つけられなかった。シジュウカラの特徴であるネクタイが細いので、これは雌の方である。 ※2019‎/9/6 D3500 1/1000 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

ヒヨドリ

久し振りに真駒内公園内に入ってみた。エゾフクロウのとき、よく通った3キロコースを歩いていると、比較的大きな鳥が飛んで来て、枝に止まるのが見えた。ヒヨドリと言えば、頬っぺの茶だが、これにはない。どうやら幼鳥のようだ。 ※2019‎/9/6 D3500 1/800 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

スズメ

狙いは天然記念物のクマゲラであったが、1日違いで、逃してしまった。豊平公園に着くなり、直ぐ撮れたのはヤマガラ。ここでは、画質のよいスズメにした。普通のスズメと違うので、探鳥仲間に訊ねたら、夏毛から冬毛に換毛中の幼鳥と教えてくれた。 ※2019‎/9/5 D3500 1/1000 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

アカゲラ

昨日、カワセミを撮り損ねたので、きょうこそ!、の思いでやって来た女性を含め、4人でカワセミ・ヤマセミを待ったが、一向にその影もない。 ※2019‎/9/4 NIKON 1 V2 1/250 6.3 400 729mm相当 ノートリ 手持ち

そんなとき右の方で、通行人が何やら暫し眺めているので、行ってみたら、アカゲラであった。飛び立つ瞬間を撮るにはもっと高速で撮らないと! ※2019‎/9/4 NIKON 1 V2 1/500 6.3 400 729mm相当 ノートリ 手持ち

メジロ

真駒内緑地に集う探鳥仲間から、森林総合研究所にメジロがいる、と聞いていたので、行ってみた。現地到着は10時だが、そこにはもう10名位のカメラマンがメジロを撮っていた。全長11.5cmと言うから、スズメより小さい。体の色は黄緑で目のまわりが白い。 ※2019‎/9/1 D3500 1/1250 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

たくさんのメジロがあちこちと動き回って、ツリバナの赤い実を食べていたが、20分位でほぼいなくなった。ここで、みな休止状態。 ※2019‎/9/1 D3500 1/1600 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

カメラのモニターで画像を確認すると、ピントはあっているようなので、きょうはこれでお仕舞い。予定通りのバスで帰ることにした。滞在時間は約1時間。 ※2019‎/9/1 D3500 1/1600 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

キセキレイ

この段差工では時々キセキレイを見かける。喉元が白いので雌である。大きくトリミングして、レタッチして見たが、この位ならOKだ。 ※2019‎/8/25 D3500 1/1000 6.7 800 2760mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

ヤマセミ

そろそろ、帰ろうとして、向きを変えたら手招きをしている女性が見えた。こう言うときはヤマセミかカワセミがいるときだ。急いで行くと木の枝にヤマセミが居た。このあと、ダイブを試みたが失敗し、葉の間に入ってしまった。待つこと30分、「出たっ!」と思ったら、ダイブを繰り返し、そのまま下流の方に飛んでいった。果たして、魚をゲット出来たのかしら? ※2019‎/8/25 D3500 1/1000 6.7 800 1763mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

シジュウカラ

久し振りのシジュウカラだが、単焦点の望遠レンズで近くから撮れたので、画質はこれまでで一番良い。頬や腹が黄ばんでいるので、これは幼鳥のようだ。 ※2019‎/8/25 D3500 1/2000 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

カワセミ

繁に通っていれば、いつかはカワセミが撮れると思っていたが、ようやくその時がやって来た。それも、たまたま話しかけた人の情報で、カワセミの居場所が分かったのである。 ※2019‎/8/15 D40 1/1000 6.7 400 1424mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

最初は対岸にいたが、暫くして、こちら側の枝に移ってきた。ヤマセミでもこんなことは今までにない。デジカメは2006年発売のD40。レンズとボディの重量チェックのため、持って来たのだ。そんなカメラでも偶然、飛び立つ瞬間が撮れた。 ※2019‎/8/15 D40 1/2000 6.7 800 1116mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

コガモ

真駒内川の石の上にいて、毛繕いをしたり、横になったりで、なかなか飛び出す気配がない。こんな状態で、30分以上も粘ったが、暑さで根負け。 ※2019‎/8/7 D90 1/800 6.7 100 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

スズメ

きょうも猛暑になると言うので、いつもより早く出かけたら、爽やかで気持ちのよい風がときどき吹いたので、苦しくはなかった。
そんな時だからこそ、スズメの水浴びが撮れた。中央のは普通のスズメと分かるが、左側はニュウナイスズメだろうか。そして右側はスズメの幼鳥かな。 ※2019‎/7/31 NIKON1 1/3200 4.0 400 1950mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

これは狙った訳ではない。連写の中に、偶然、撮れていただけ。 ※2019‎/7/31 NIKON1 1/1250 4.0 400 1562mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

ヤマセミ

この日は朝から蒸し暑い。でも真駒内公園内は爽やかな風が吹いていて、気持ち良かった。そのあと真駒内川緑道を歩いていると、二羽のヤマセミが上流に向かって飛んでいくのが見えた。このヤマセミは予想通りの所にいたが、もう一羽はどこに? ※2019‎/7/27 NIKON1 1/200 4.0 400 1348mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

このとき、数名の女子中学生が通りかかったので、ちょっと声をかけた。彼女らは初めて見聞きするヤマセミにえらく興奮気味。暫し、ヤマセミ・カワセミで盛り上がった。このあと、昨日、着いたばかりと言うソニー200-600mmの試し撮りにやって来た青年と一緒に撮ったのだが、次の写真は彼が見つけてくれたもう一羽の方である。 ※2019‎/7/27 NIKON1 1/640 4.0 800 1348mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

キセキレイ

きょうも真駒内川上流方面に行った。その途中、石山陸橋付近の橋下に小鳥を発見。西麓郷での経験から、これはキセキレイだ、と直ぐに分かった。だんだん暑くなって来たので、適当な所で引き返したが、それでも7,500歩になった。 ※2019‎/7/25 D90 1/1600 6.7 400 2250mm相当 トリミング 300×1.7 手持ち

セグロカモメ

真駒内川緑地を歩いていると、上流方向に飛んでいく白い鳥を時々見かける。それで今度は石山陸橋の先に行ってみたら、幸運にも、大きな岩石の上に白い鳥を発見。
先ず静止画を撮った後、4Kフォトに変更して、飛び立つ瞬間をじっと待った。時々、嘴を川の中に入れていたが、思い描いている獲物は得られていない模様。待つこと30分、ようやく下流方向に飛び立った。
羽根の色を観察すると、背の灰色は薄く、初列風切の先だけが黒く見えるので、セグロカモメのようだ。
まともに追えたのはここまで。この先は木々の葉っぱが邪魔になった。全長60cmもある鳥だと4Kフォトのサイズでも画質良好である。 ※2019‎/7/23 GX7MK3 1/1300 4.1 640 -0.7 520mm TCON(1.7) ノートリ 手持ち
※フォーカスエリアはカスタムで中央十字の5点、4Kフォト(s/s)、焦点距離108mm ※4Kフォトは4/3型の画角1.4倍 35mm換算は108×2.02×1.4×1.7≒520

ヤマセミ

探鳥仲間3人でヤマセミを探していたら、ずっと先で、女性カメラマンが手招きしていたので、急いで行ってみると、葉の隙間からヤマセミが見えた。 ※2019‎/7/22 GX7MK3 1/320 5.4 1600 1082mm相当 ノートリ 手持ち

これから約15分後、もう1羽のヤマセミが飛んできて、隣にとまった。風が吹くと葉っぱで隠れる中、その隙を狙って撮った。 ※2019‎/7/22 GX7MK3 1/160 5.6 400 1230mm相当 ノートリ 手持ち

ニュウナイスズメ

虫を咥え「チーチー」と、かなり長いこと鳴いていた。目の上に薄茶で帯状の毛があるから、これは雌のニュウナイスズメだ。 ※2019‎/7/18 GX7MK3 1/2000 5.6 640 1059mm相当 テレコン ノートリ 手持ち

キセキレイ

これまで、ハクセキレイは何度も撮ってきたが、キセキレイは初めて。それも、宿泊宿である富良野市西麓郷の「星人の宿・ペンション和田」で撮影できたのは幸運であった。5羽もいる雛の為に親鳥は大忙し。せっせと虫を運んで来ていた。 ※2019‎/7/13 NIKON 1 1/125 6.3 640 1480mm相当 トリミング 手持ち

屋根に2羽いる時もあったから、つがいで、子育てをしているようだ。キセキレイの雛は約2週間で巣立って行くと言うから、7月の終わり頃になるとキセキレイの姿が見られなくなるのかも。 ※2019‎/7/13 NIKON 1 1/500 6.3 800 1110mm相当 トリミング 手持ち +1.3

ハシブトガラ

きょうは小雨模様。カワセミはいなかったがハシブトガラが珍しくウヨウヨ。ようやく、まっ正面から撮れた。 ※2019‎/7/12 GX7MK3 1/100 5.5 640 340mm相当 テレコン ノートリ 手持ち

カワセミ

カワセミがいるらしいとの事で、他のカメラマンと狙っているとき、飛び出した。それで、とにかくシャッターを切ったのだが、何とか写っていた。ピンボケとブレの写真だが、初めて、と言う事と、次はいつになるか分からないので載せることにした。オレンジ色の腹と青い背、これは正しく、カワセミだ。 ※2019‎/7/11 Z6 1/1600 7.1 800 1065mm相当 トリミング 手持ち

オオセグロカモメ

真駒内緑地を歩いていると、真駒内川の少し上方を飛んでいく白い鳥を時々見かける。いつか、それを撮りたいものだが、きょうは飛び立つ瞬間のオオセグロカモメ。 ※2019‎/7/5 GX7MK3 1/5000 4.1 800 340mm相当 テレコン ノートリ 手持ち
※撮影モードは4K連写(S/S)、フォーカスモードは十字5点、ドットサイト照準器

カワガラス

気持ちはヤマセミだが、カメラマンが居ないと言うことはダメマーク。川の岸辺を見ると、何やら黒っぽい鳥が見えたので、取り敢えず撮っておいた。 ※2018‎/‎8/20撮影、DMC-GX7MK2、1/200 秒 f/5.6 600mm相当 ISO1600

オオセグロカモメ

そのまま真駒内川に沿って歩いて行くと、双眼鏡で川の方を見ている人がいたので、その方向に目をやると白い鳥を発見。取り敢えず、静止で撮っておいて、飛び立つ瞬間を狙ったが、間に合わなかった。 ※2018‎/‎8/14撮影、DMC-GX7MK2、1/250 秒 f/5.6 600mm相当 ISO400

キジバト

真駒内川のヤマセミ撮影スポットに行く途中、架線上に止まっていた鳥を発見。早速、バッグよりカメラを出し、ズームレンズ最大の600mm相当で撮った。このとき、急に雨がポツポツと降り出した。 ※2018‎/‎8/14撮影、DMC-GX7MK2、1/250 秒 f/5.6 600mm相当 ISO400

野鳥ビギナーズに取って困るのは鳥の名前が分からないこと。こんな時は真駒内川周辺で撮った人のブログで調べる事が多い。 ※2018‎/‎8/14撮影、DMC-GX7MK2、1/250 秒 f/5.6 600mm相当 ISO400

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