セキレイ科の野鳥写真

セキレイ科の野鳥

2022年8月31日、真駒内公園のハクセキレイ

自室の窓から外を見ると雨だが、未だ強くないから屋外競技場脇の四阿で雨宿りをしながら、撮影しようと考え、マガモ経由ヤマセミコースで行ったら段々濡れて来た。ようやく現地に着くとハクセキレイが、いつもの様にちょろちょろ動き回っていた。 ※2022/8/31 D3500 1/3200 6.3 2000 1314mm相当 18-400/F6.3X1.5 トリ

2022年8月29日、真駒内公園のハクセキレイ

今日も先ずハクセキレイ広場に行ってみたが、姿なし。仕方ないので戻ってベンチで休もうとしたら、その野原にいた。めでたく蝶々をゲット。その姿たるや迫力満点。 ※2022/8/29 D500 1/3200 8.0 4000 1855mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 トリ

この後はベンチに座ったまま持久戦。後ろ姿だけに終わったが、ピントはOK。 ※2022/8/29 D500 1/3200 8.0 4500 1024mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 トリ

2022年8月27日、真駒内公園のハクセキレイ

きょうはカメラを動体に強いドットサイト照準器+NIKON D500に変更して臨んだ。これが功を奏し、現地に到着して間もなく、こんなのが数枚撮れた。 ※2022/8/27 D500 1/3200 5.6 5600 2159mm相当 PF300/F4.0X1.4X1.5 トリ

2022年8月26日、真駒内公園のハクセキレイ

マガモ経由ヤマセミコースで行ったが、その間なにもなし。ベンチで一休みしていると、お馴染みさん達に会いハクセキレイの場所を教えて貰った。見たところ幼鳥の様だが、今日は静止画止まりに終わった。 ※2022/8/26 fpL 1/1600 5.6 400 1725mm相当 70-300/F5.6X2.5 トリ

2022年7月21日、真駒内川緑道のハクセキレイ

きょう撮ったのはマガモの両親だけで、11羽の雛はどこに潜んでいるのやら。チゴハヤブサの所は至って静か。次のは2日前のものであるが、こんなのはいかが? ※2022/7/21 D500 1/8000 5.6 720 1276mm相当 150-600/6.3X1.5トリ

2022年6月23日、真駒内川のキセキレイ

人少ない公園を半周しての帰り路、段差工近くでカワセミを探している時、その近くで撮った。まん丸顔で全体の色が薄いから、これは幼鳥である。 ※2022/06/23 G9 1/1000 5.6 3200 2817mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

2022年6月16日、真駒内川緑地のハクセキレイ

草地で採餌しているハクセキレイを高速連写で撮ったら、思いもしない格好が撮れた。ここで、上を向いたのは近くにカラスがいて危険を感じたのかも知れない。 ※2022/06/16 G9 1/3200 5.6 5000 1690mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

2022年5月14日、北大構内のハクセキレイ

写真家 山本純一さんの講演会が終わった後、北大農学部辺りのブラブラで、何度も目にしたのがハクセキレイ。食事で忙しいハクセキレイの飛ぶ瞬間を撮ろうと、長いことカメラを構えていたが、何とか持ちこたえた。このあとは駅北口でショッピング。 ※2022‎/5/14 G9 1/2000 4.9 1600 1243mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

2022年4月26日、真駒内川緑地のハクセキレイ

これ迄より遠くにいるカワセミを撮る場合、今のシステムでは役不足。そこで、解像度の落ちは覚悟の上で、レンズの先端に1.7倍のテレコンをつけて実験することにした。先ずは焦点距離224mmの場合だが、これはいい。400mmの時は明朝アップ。 ※2022‎/4/26 G9 1/800 8.0 1600 762mm相当 100-400/F6.3X1.7X2.0 ノートリ

2022年4月23日、真駒内川のキセキレイ

黄色の腹に黒い喉元となると♂の方である。キセキレイと言えば約3年前、富良野市西六郷「星人の宿・ペンション和田」で撮ったのが最初だった。逆に旅行は最後の年。 ※2022‎/4/23 G9 1/3200 4.0 1600 2017mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

2022年4月19日、真駒内川緑道のキセキレイ

野原や河川で良く見かける鳥だが、この時は枝に止まった。下からの角度で撮ると白が際立ち、細身で長い尾の造形が美しい。惜しむらくは次のコマが枝に被ったこと。 ※2022‎/4/19 G9 1/1600 2.8 640 1049mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

2022年4月14日、エドウィン・ダン記念公園のハクセキレイ

本来は12時50分頃にようやく撮れたオオアカゲラの交代シーンを載せるはずであったが、画質的な問題でボツにした。その代わりは今年、初撮りのハクセキレイ。 ※2022‎/4/14 G9 1/5000 4.0 1600 1862mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

2021年7月7日、真駒内川のキセキレイ

今日は一度もカワセミを見なかった。その代わり、同じ場所でキセキレイとオオルリが撮れたから良しとしましょう。粘る相手がいないので早々に買い物コースへ。 ※2021‎/7/7 D500 1/500 6.7 6400 2654mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

2021年6月8日、エドウィン・ダン記念公園のハクセキレイ

きょうは緑道でも緑町のを通って、真駒内公園に入った。その分、歩数が増えて1万1千にもなったが、気持ちの良い風だったので負担に感じなかった。公園内のある所で、Asahi Pressの人が、バズーカレンズで待機していたが、雛は撮れたのかしら? ※2021‎/6/8 D7200 1/6400 3.2 800 692mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

2021年5月21日、真駒内川緑道のハクセキレイ

きょうは久し振りに古いTokinaのサンニッパを持ち出した。曇りだからフードを外して、2.2kgのレンズに軽量化。焦点距離が短いので、近距離での撮影を目指すも中々叶わず。それが、最後になってやっと撮れた。 ※2021‎/5/21 D500 1/5000 2.8 800 450mm相当 300/F2.8X1.5 ノートリ

2021年5月8日、真駒内川のハクセキレイ

川を眺めながら歩いていたら、岩の上にハクセキレイがいた。今度は「魅せられて」風に撮りたいと思い、早めにシャッターを切ったらタイミングが合ったようだ。 ※2021‎/5/8 D500 1/8000 9.0 1600 1404mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

2021年5月6日、真駒内川緑地のハクセキレイ

最近は動画用に軽量のカメラと三脚も持ち歩いている。今日はセッティングだけで、写すチャンスはなかった。これじゃ貯筋だけ、と言うときハクセキレイに会った。 ※2021‎/5/6 D500 1/2000 8.0 800 2433mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

2021年4月4日、真駒内川緑地のハクセキレイ

札幌在住の写真家山本純一さんが主催する写真教室の作品展(道新ぎゃらりー)に行って来た。そこで知ったのは雑誌カメラマン(間違いだらけのカメラ選び…)にヤマセミ(昨年の3月頃撮影)が載っていると言う事。このハクセキレイは駅からの途中に撮った。 ※2021‎/4/4 NIKON 1 V3 1/1600 4.0 800 1191mm相当 300/F4X2.7 トリ

2020年5月3日、真駒内川緑地のハクセキレイ

背景が野鳥に近い場合、普通に処理すると、二線ボケ風の煩い背景になってしまう。それを、手持ちのソフトを駆使して、柔らかいボケになるよう補整してみた。 これはNIKONの現像ソフトCapture NX-Dで、現像したばかりの画像だが、ノイズも多いし、背景のボケ方も滑らかでない。これを、被写体の解像感を保ちつつ、柔らかく滑らかなボケにする方法を、いま実験中なのである。 ※2020‎/5/3 D500 1/2000 7.1 360 1561mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

2020年5月1日、真駒内川緑道のハクセキレイ

真駒内川緑道脇の草むらを、ハクセキレイが、ちょこちょこと歩いていた。静止画は十分に撮っているので、飛び立つ瞬間をじっと待った。 ※2020‎/5/1 D500 1/4000 6.3 200 881mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

2020年4月28日、豊平川雪捨て場のハクセキレイ

きょうはイオン藻岩店まで、往復歩いて行って来たが、火曜市とあって店内はかなり混んでいた。ここで、長居は無用とばかり、金融の用事が済んだら、いつもの撮影に向かった。この所はハクセキレイが続いているが、ピントが合い、高速シャッターだと、止まっているかのように撮れる。場所は公園脇にある豊平川雪捨て場である。 ※2020‎/4/28 D500 1/6400 7.1 200 1617相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年4月27日、真駒内緑地のハクセキレイ

いつもの所に向かう途中、2羽のハクセキレイが緑道辺りで、何やらを啄んでいた。その内、飛び立つだろうと思い、動体モードにして待っていた。ハクセキレイが飛んで行く姿を、これまで何度も目にしたが、イメージに近いものが撮れた。 ※2020‎/4/27 D500 1/5000 7.1 400 488mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

2020年4月26日、真駒内川のキセキレイ

カワセミを探していたら、何かが飛んで来て対岸に止まった。動くと黄色が見えたので、キセキレイだと思った。ここにはほんの少しいただけで、上流へ飛んで行った。 ※2020‎/4/26 D500 1/500 7.1 400 3554相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年4月25日、真駒内川のハクセキレイ

きょうは一転して、何も撮れなかった。その帰り道、真駒内川すれすれに、ハクセキレイらしき鳥が猛スピードで飛んで行った。すかさずカメラを構え、AF-ONボタンを押しながら、フレーム内に収めたが、証拠写真程度の画質に終わった。 ※2020‎/4/25 D500 1/5000 6.3 200 1480相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年4月22日、真駒内川緑道のハクセキレイ

午前のいつもの時間に外に出たら、とんでもない強風なので一旦中止。午後、少し和らいだ様なのでGoサイン。昨日いたと言うカワセミには会えず。帰り際になって、雪がチラホラ。そんな中、ハクセキレイが飛んで来て、直ぐ目の前の枝に止まった。 ※2020‎/4/22 D500 1/250 7.1 200 574相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年4月12日、真駒内公園のハクセキレイ

SさんとMさんの3人で歩いていると、ハクセキレイが飛んで来て、公園事務所の煙突の上に止まった。背景は真っ青な空で良いのだが、止まった場所が悪い。そこで、その負の部分を多少なりとも和らげるため、少しぼかして載せる事にした。 ※2020‎/4/12 D500 1/4000 7.1 200 3528相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2020年4月3日、豊平川河岸のハクセキレイ

豊平川河川敷でヒバリを撮って来たと言うHさんに倣って、Sさんと行って見たが、場所や時間の問題なのか、声すらしなかった。ここで何とか撮れたのがハクセキレイ。 こんな格好になったので、飛ぶのかな、と思ったが、そのままずっと歩いて行った。ハクセキレイの事を調べていたら、「「北海道札幌の自然/ハクセキレイ」」に詳しく書いてあったので、紹介します。 ※2020‎/4/3 D500 1/3200 7.1 200 2135相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

2019年12月25日、真駒内川のハクセキレイ

ヤマセミの帰り路、真駒内川の対岸にいるハクセキレイを発見。何やら、餌を探している様子。 ※2019‎/12/25 D500 1/2000 3.2 450 1160 mm 70-200/2.8×1.3 トリ 手持ち

しばし、ウロウロしていたが、次の目的地に向けて、氷の上から飛び立った。 ※2019‎/12/25 D500 1/2000 3.2 640 1160 mm 70-200/2.8×1.3 トリ 手持ち

2019年12月8日、真駒内川のハクセキレイ

ヤマセミ撮影スポットを通り過ぎ、みどり橋付近に行くと、顔見知りのおばちゃんカメラマンに会った。公園内にキレンジャクが居たと言うので、行ってみたが、時すでに遅し。戻ってみると、女性2人になっていた。初めて見る顔だ。ヤマセミを撮りに来たと言うので案内することにした。 ※2019‎/12/8 D3500 1/4000 6.3 360 1634mm 18-400 トリミング 手持ち

話の中で、横浜から来た事が分かった。娘さんが札幌にいるのである。さっきキレンジャクを撮ったが、横浜では3月頃、黒っぽいキズタの実を食べに来るので、そのとき撮っているとか。最後のスポットで別れた後、まもなくハクセキレイに出会った。 ※2019‎/12/8 D3500 1/4000 6.3 280 1445mm 18-400 トリミング 手持ち

2019年9月29日、層雲峡温泉のハクセキレイ

黒岳観光で疲れたので、9時前に眠ってしまった。そのせいで、3時過ぎに目が覚めた。ラジオはノイズだけ。仕方ないので、ipod touchに「らじるらじる」をインストールして「ラジオ深夜便」を聴いている内ウトウト。5時50分、宿に泊まったら、恒例になっている早朝散歩に「ペンション山の上」を出た。 ※2019‎/9/28 D3500 1/400 6.3 400 1670mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

外はえらく寒かった。黒岳ロープウェイの方に行って見たら、もう、賑わっていた。発車時刻6:10に乗る為に並んでいたのである。野鳥の鳴き声はしていたが、姿は見えず状態。ここで唯一撮れたのがハクセキレイ。札幌の真駒内で、散々、撮った野鳥であるが、層雲峡温泉の記念として載せることにした。 ※2019‎/9/28 D3500 1/500 6.3 400 1470mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

2019年8月25日、真駒内川のキセキレイ

この段差工では時々キセキレイを見かける。喉元が白いので雌である。大きくトリミングして、レタッチして見たが、この位ならOKだ。 ※2019‎/8/25 D3500 1/1000 6.7 800 2760mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

2019年7月25日、石山陸橋付近の真駒内川にいたキセキレイ

きょうも真駒内川上流方面に行った。その途中、石山陸橋付近の橋下に小鳥を発見。西麓郷での経験から、これはキセキレイだ、と直ぐに分かった。だんだん暑くなって来たので、適当な所で引き返したが、それでも7,500歩になった。 ※2019‎/7/25 D90 1/1600 6.7 400 2250mm相当 トリミング 300×1.7 手持ち

2019年7月12日、富良野市西六郷「星人の宿・ペンション和田」のキセキレイ

これまで、ハクセキレイは何度も撮ってきたが、キセキレイは初めて。それも、宿泊宿である富良野市西麓郷の「星人の宿・ペンション和田」で撮影できたのは幸運であった。5羽もいる雛の為に親鳥は大忙し。せっせと虫を運んで来ていた。 ※2019‎/7/13 NIKON 1 1/125 6.3 640 1480mm相当 トリミング 手持ち

屋根に2羽いる時もあったから、つがいで、子育てをしているようだ。キセキレイの雛は約2週間で巣立って行くと言うから、7月の終わり頃になるとキセキレイの姿が見られなくなるのかも。 ※2019‎/7/13 NIKON 1 1/500 6.3 800 1110mm相当 トリミング 手持ち +1.3

2019年6月24日、真駒内緑地のハクセキレイ

今回はZ6の動画モードにある最大2秒間連続撮影(4K,30コマ/秒,jpg)を使って見た。カード書き込み時間の速さと、高感度耐性に期待してのことだ。今回の画質はあまり良くないが、オートからMに変更すると、もっと良くなるのではないか、と思う。
飛び上がる仕草をして、1/30秒後の状態。
そして、2/30秒後には羽根を一杯に広げた。
これを繰り返して、フレームから消えていったのである。この中間狙いなら、60コマ/秒にしないといけないが2Kになる。 ※2019‎/6/24 Z6 1/400 6.3 200 1369mm相当 トリミング 動画モード 手持ち

2019年6月9日、真駒内川の直ぐ上を飛翔するハクセキレイ

真駒内川の上流方向に飛んでいるハクセキレイを見かけたので、急いでシャッターを切ったら、1枚だけ、端の方に写っていた。 ※2019‎/6/9 Z6 1/2000 7.1 500 1110mm相当 トリミング 手持ち

2019年6月6日、真駒内川のハクセキレイ

今度は真駒内川花園橋近くの石の上にハクセキレイが居たので、撮ってみたら、昆虫を咥えていた。 ※2019‎/6/6 GX7MK3 1/125 5.6 800 1230mm相当 ノートリ 手持ち

2019年6月5日、真駒内緑地のハクセキレイ

ハクセキレイを草地で見たのは初めて。長い尾に白と黒のツートーンなので、種類を特定しやすい。 ※2019‎/6/5 Z6 1/200 6.3 1600 600mm相当 ノートリ 手持ち

2019年5月15日、真駒内川のハクセキレイ

真駒内緑道を石山陸橋方面に歩いていると、石の上にいるハクセキレイを発見。川原に降りて行き、EXテレコン2.0倍で撮影。 ※2019‎/5/15 GX7MK3 1/2500 5.6 400 1230mm相当 ノートリ 手持ち

飛び立つ瞬間を狙うため、連写から4Kフォト(30コマ/秒)に変更。
飛び立つ前から撮影を開始していたので、こんなスタイルも撮れた。
羽ばたきが激しいときはシャッタースピードが間に合わずブレていた。 このあと、駒岡保養センターまで歩いた。このルートは途中にかなり長い坂道があり、昨年12月の歩好会の時は難儀したが、今回は問題なかった。
※2019‎/5/15 GX7MK3 1/400 8 400 283mm相当よりトリミング 手持ち

2019年5月9日、真駒内川のハクセキレイ

石山陸橋近くの希望橋で撮影。このあと、石山東の藻南学園橋まで歩いた所で引き返した。途中、ヤマセミも撮ったが、遠すぎでボツ。
このカメラで2200mm相当と言うのはトリミングの限界値。これ以上だと段々ボケて来る。 ※2019‎/5/9 GX7MK3 1/1300 5.6 200 2200mm相当 トリミング 手持ち

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