動物たちの写真

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マガモ

帰り路、シマエナガ撮影隊の中に交ざって少し撮ったが、画質的に期待薄なので、早々に帰宅の途へ。マガモと言えばあの一家を思い出すが、いま何処にいるのやら。 ※2022/12/8 G9 1/3200 6.3 1600 658mm相当 100-400/F6.3X2.2X2.0 トリ

エゾリス

今日はエゾフクロウの所に長居した。洞の近くで「カァーカァー」。挙げ句には首を突っ込んで脅したがそこまで。このあと、また同じリスに会った。 ※2022/12/8 G9 1/3200 6.3 5000 1336mm相当 100-400/F6.3X2.2X2.0 トリ

ヒレンジャク

今日はニコワンにタムロンのレンズで実験。これで1080mm相当になるのは良いが、危惧していた通りAFのもたつきでスパスパッと行かず。それでも、何とか撮れた。 ※2022/12/7 V3 1/10000 6.3 3200 2524mm相当 18-400/F6.3X2.7 トリ

シマエナガ

公園に入るなりシマエナガは直ぐ撮れたが、その後はサッパリ。帰り路、Sさんにレンジャクの事を聞き、立ち寄ってみたが、お気に入りの写真とはならず。 ※2022/12/6 V3 1/10000 7.1 1600 676mm相当 PDX70-300/F6.3X2.2X2.7 トリ

シマエナガ

今日はニコワンの先に2.2倍のテレコンを付けて撮ってみた。これで最大1780mm相当で撮れるが、問題は解像度と色収差。これ迄は紫色のフリンジが多く見られたが、今回は左枝の端が緑になった。これに有効だったのがNX Studioの倍率色収差補正。 ※2022/12/5 V3 1/640 4.8 200 1555mm相当 PDX70-300/F6.3X2.2X2.7 トリ

ハシブトガラ

ヤマセミはおろかシマエナガにも会えず至って静かな公園パトロールだった。そんな中、シャッターを切ったのが、このハシブトガラとシジュウカラだけ。 ※2022/12/3 D500 1/3200 8.0 1600 1834mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

シマエナガ

ヤマセミがいないので、今日はシマエナガにかかりっきり。それが目に入ったら、例の照準器でバシャバシャ。その中で、青空と雪をフィーチャーして選んでみた。 ※2022/12/2 D500 1/8000 6.3 720 1814mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

※2022/12/2 D500 1/5000 6.3 1600 1308mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

ヤマセミ

今日は終日マイナスの世界だが、そんなのお構いなしか、現地にはもう沢山の人がいてダイブ待ち状態。ここに約1時間いたが、動きのあったのは1回の移動だけ。 ※2022/12/1 D500 1/8000 5.6 560 1760mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

それでも雪のある枝に止まって、くれたので今日の証拠写真になった。この後すぐに園内パトロールに行けど、寒いだけ。その途中で方針転換し買物へ。 ※2022/12/1 D500 1/8000 5.6 720 1760mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

カワガラス

1時半頃まで粘ったがヤマセミは現れず。その代わりが、このカワガラス。これ迄はベタになることが多かったが、今回はカワガラス本来の色調が出せた。 ※2022/11/28 D500 1/1000 8.0 6400 1695mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

全然、追えなかったので、ピントがかなり甘い。こちらは最初に撮ったもの。 ※2022/11/28 D500 1/2500 8.0 6400 1844mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

ヤマセミ

現地到着から1時間半も待ったが、特に成果なし。このころ、指先の動きが悪くなって来たので、今日はここまで。ヤマセミはセーフのポーズだが。 ※2022/11/27 D500 1/3200 5.6 3200 1436mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

ヤマガラ

シマエナガの近くにいたので、ついでに撮っておいたのだが、こんな格好はオンコの実の所で良く目にした。と言う事は同じ様な位置関係にあったようだ。 ※2022/11/26 D500 1/8000 8.0 1400 1288mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

シマエナガ

朝から降っていた雨が止んで来たので午後から出動。公園パトロールをすれど、耳にするのはいつものアレ。それが、自宅間近と言う所で、シマエナガにバッタリ。この枝の上で様々なポーズを見せてくれたが、昨日と違う向きのを1枚選んでみた。 ※2022/11/26 D500 1/2500 8.0 6400 1601mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

シマエナガ

ヤマセミは昨日のカラスのせいで、いない事が分かり帰ろうとした矢先、隣で話していた女性が対岸のシマエナガを発見。その内、川を渡り緑道側に飛んで来た。 ※2022/11/25 D500 1/3200 8.0 5000 1874mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

例の調子で、手当たり次第に連写したのが、思いがけず写りの良いのが多く撮れていた。それらの中から背景が比較的シンプルなのを3枚選んでみた。 ※2022/11/25 D500 1/3200 8.0 4500 2431mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

この時、カメラマンに動きがあったので、近くの人に聞いたところ、ヤマセミ2羽が上流に飛んで行ったとのこと。そこで段差工の辺りまで、探してみたがいなかった。 ※2022/11/25 D500 1/3200 8.0 6400 2411mm相当 PF300/F4X1.4X1.5 トリ

ヤマセミ

ヤマセミがダイブして魚をゲットするシーンは長い事ずっと撮れず。今はここまで。 ※2022/11/24 D500 1/2500 8.0 6400 722mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

マガモ

帰宅途中の正午頃になっても、未だヤマセミがいたので様子を見ているとマガモが視界に入った。すると2羽が揃って飛び立った。こんな飛翔ツーショットは初めてだ。 ※2022/11/24 D500 1/2500 8.0 6400 605mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ヒレンジャク

ヤマセミは長引きそうなので、早めに園内パトロールへ。キクイタダキは今日もおらず。そのまま歩を進めると、レンジャクを撮っている人達がいたので合流。全体が曇り空の中、一部の青空に望みを託して待った。 ※2022/11/24 D500 1/8000 8.0 1600 2325mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ヤマセミ

これまでヤマセミを大量に撮ってきたが、こんなシーンは初めてだ。大きなヤマメを飲み込もうとしているのがメスで、その隣にいてジッと見ているのがオス。 ※2022/11/23 D500 1/2000 8.0 6400 1365mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ヤマメを食べ終えると、体を洗浄するため川に飛び込んだ。更に石の上からも。そして、長いマッタリが続いた後、オスが移動。ここで、私も家路へと。 ※2022/11/23 D500 1/2000 8.0 6400 1328mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

さて、この後はどうなった? 今日は休日とあってか、最大で50名前後いたらしい。 ※2022/11/23 D500 1/2000 8.0 6400 1436mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

シマエナガ

きょうは昨日のCさんと同じレンズで撮ってみたが、シマエナガの追っかけを3か所でやると流石に疲れた。また、エゾノコリンゴの所でも撮れたが、結果はイマイチ。 ※2022/11/22 D500 1/4000 8.0 1600 991mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

RAW現像に当たって留意したのはシマエナガの白い部分が、緩やかに変化すること。 ※2022/11/22 D500 1/3200 9.0 6400 991mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

エゾリス

約9か月振りとなると、もうすっかり記憶の彼方。初めての時と同じカワセミスポットで、会ったが??状態。ようやく思い出し、一緒に園内パトロールへ。そのとき暗がりで、エゾリスを発見。帰宅後Excelを見ると昔、活躍した女優名が書いてあった。 ※2022/11/8 Zfc 1/3200 8.0 12800 474mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

ミヤマカケス

対岸のごちゃごちゃの中では撮ってもモノにならないので、移動するのを待った。ミヤマカケスの後ろ姿としては、これまで撮った中で一番きれいだ。 ※2022/11/20 Z6 1/2000 8 12800 899mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

キクイタダキ

久しぶりのキクイタダキ。もっと綺麗に仕上げたかったが、今日の撮影条件では難しかった。この結果を踏まえるのと、明日からの公園パトロールにここを加えよう。 ※2022/11/20 Z6 1/800 11 12800 1579mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

シマエナガ

今日はこれ迄と違って、緑道で撮った。しかし背景が無彩色ばかりで、シマエナガが映えない。。そんな中、1度だけ晴れ間が見える所に止まってくれた。 ※2022/11/19 Z6 1/3200 8.0 900 765mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

一緒に写したK.Sさんのリクエストで、対岸の上方にいるシマエナガを撮ったのだが、ボケボケ。そこで、いつもよりシャープ調整を大きくすると、この程度になった。 ※2022/11/19 Z6 1/3200 8.0 900 2257mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

シマエナガ

今日はヤエザクラ通近辺で、初めての人達に合流して撮った。例の照準器+連写で、手当たり次第に撮った中から、背景がエゾノコリンゴの実だけのを4枚選んでみた。 ※2022/11/18 Z6 1/3200 8.0 3200 574mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

※2022/11/18 Z6 1/3200 8.0 3200 909mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

※2022/11/18 Z6 1/3200 8.0 6400 812mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

※2022/11/18 Z6 1/3200 8 3200 640mm Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ ボケ追加

ヤマセミ

緑道を歩いて行くと、前方に人集りが見えたので、これはヤマセミだ、と確信した。今日は強い光がヤマセミに当たっていたので、-1.7段で撮ってみた。 ※2022/11/17 Z6 1/3200 11.0 2200 1390mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

場所的にダイブの撮影は難しそうなので、上流の方へ移動し、ヤマセミが通過して行くのを待った。そこで、かなりの枚数を撮ったが、大抵はピンボケ。 ※2022/11/17 Z6 1/1600 11.0 12800 692mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

ヤマセミやシマエナガを、光の多い時に撮ったとき、いつも気になるのが色収差。つまり、全てが白であって欲しい、と思うのに赤・青・緑の部分が点在するからだ。この写真はこれらが顕著に出ていたので、いつものGIMPで薄めてみたが、気にしだしたらキリがない。それが曇天の昨日に撮ったシマエナガでは色収差が少ない。 ※2022/11/17 Z6 1/3200 11.0 3600 647mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

シマエナガ

ヤマセミの所には誰も居らず。ヤエザクラ通りに入ると、シマエナガの群れに遭遇。ここから柏広場の方まで、3人で追っかけたが、思うように撮らせて貰えないのはいつもの通り。帰り路の緑道ではずっと小雨だったが、12時10分から少し霰が降った。 ※2022/11/16 Z6 1/3200 6.3 5600 842mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

※2022/11/16 Z6 1/6400 6.3 1600 756mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

※2022/11/16 Z6 1/3200 6.3 12800 554mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

※2022/11/16 Z6 1/3200 6.3 4000 1065mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

ハイタカ

緑橋上で何やらを撮っている女性に教えられたのはハイタカ。こんな状態が長いので、一旦この場を離れ、また戻って来た時には既に飛んだあとだった。ザンネ~ン! ※2022/11/14 D500 1/4000 4.0 1400 1739mm相当 PF300/F4X1.3X1.5トリ

お遊びとして、フリーのグラフィックスソフトGIMP2.1を使って、紅葉風に加工してみた。ついでに余り不自然にならないよう少しぼかした。

エゾシカ

今日はヤマセミのいる雰囲気が、とんとないので、そのまま公園パトロールへ。そこで最初に目にしたのがエゾシカ3頭。この子鹿は甘えているのか、その口元を母親の首元に長いこと擦り続けていた。 ※2022/11/14 D500 1/4000 4.0 1250 585mm相当 PF300/F4X1.3X1.5ノートリ

この後、同行の2人とオスのエゾシカを見にカタクリ方面に向かったが、その途中、見晴台トイレで暫し雨宿り。そして、ようやく現地に着くと何と7~8頭の群れに遭遇。枝被りが激しい中、ジッとチャンスを待っていたら、こんなのが撮れた。 ※2022/11/14 D500 1/4000 4.0 3200 585mm相当 PF300/F4X1.3X1.5ノートリ

ヤマセミ

雨の降り方より時々、強く吹く風が気になったので、いつもより少し頑丈な傘にして出た。又、もしヤマセミがいたら片手で撮れるようコンデジにした。カワセミスポットに近づくと狩りの真っ最中。こんなマッタリが暫く続いた後、別々の木に移動。11時7分オスがダイブして魚をゲットすれどピンボケ。ISO3200のRAW現像は難しい。 ※2022/11/13 TZ95 1/400 8.0 3200 963mm相当 4.3-129/F6.4X5.6トリ 傘片手

シジュウカラ

まさに飛び立とうとしている瞬間であるが、翼の状態をよく見るとブレのグラデーションになっている。これは様々な要素が相まった結果であるが、今度はこれをヤマセミで試してみたい。丁度この頃、いつもの川で良く見られるようになった事だし。 ※2022/11/12 D500 1/4000 4.0 720 1385mm相当 PF300/F4X1.3X1.5トリ

カワラヒワ

公園に入って間もなくの所で、ヤマガラやシジュウカラの飛行物体を撮っていると、意外なものが隅っこに写っていた。ピントを外しているが、珍しいので載せる事に。 ※2022/11/12 D500 1/8000 4.0 100 1705mm相当 PF300/F4X1.3X1.5トリ

シジュウカラ

この通りの青空なので、昨日に引き続き飛んでいる所を撮ろうと待ち構えていたが、これと言ったチャンスなし。結局、静止画を何枚か撮って今日はお仕舞い。 ※2022/11/11 D500 1/4000 4.0 200 1598mm相当 PF300/F4X1.3X1.5トリ

ヒヨドリ

冷たい風がビュービュー。こんな時でも活発なヒヨドリが、大きな松の梢から飛び出したので、照準器で追っかけた。こんな飛び方を見たら、それはヒ・ヨ・ド・リ。
※2022/11/10 D500 1/5000 4.0 200 1732mm相当 PF300/F4X1.3X1.5トリ

アカゲラ

本来はシマエナガ対応でD500にしたのに当てが外れてしまった。でも、連続連写性能を高める為にした×1.3のAF微調節が上手く行ったのか非常にクリアな写真になった。 ※2022/11/9 D500 1/3200 4.0 360 861mm相当 PF300/F4X1.3X1.5トリ

エゾリス

白樺林へ行く途中、シマエナガ追っかけ群団に遭遇。ここで一緒に撮ったが、自己公開基準に達せず。帰り路、オンコの実でヤマガラを待っていると、同行のNさんがエゾリスを発見。枝被りの多い厳しい撮影条件だったが、これ位ならまぁ宜しいかと。 ※2022/11/8 Zfc 1/400 8.0 2200 823mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

シマエナガ

ヤマガラを撮っているとき、前方で人の動きがあったので、シマエナガだと思い移動した。ここは以前、グループショットを撮った所だが、相変わらず慌ただしい。 ※2022/11/7 Zfc 1/3200 6.3 1400 1899mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

ヤマガラ

オンコの実は未だ残っているので、行って見たらヤマガラがいた。これ迄の背景は緑だったが、これに赤が入った。次はカラマツの黄色でも良いが、間に合うかな。 ※2022/11/7 Zfc 1/3200 5.6 3200 994mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

エゾリス

クマゲラがいたと言うので行って見たが、時すでに遅し。それは40分前のはなし。その帰り、またいつもの所で林の方を眺めていたら、直ぐ近くの木にいた。ここで大ジャンプを期待したが、無理と思ってか、引き返した。そんなんで今日は1枚だけ。 ※2022/11/7 Zfc 1/3200 5.3 1000 566mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

エゾリス

今日は姪が「さっぽろさよならマラソン」に出場すると言うので、早めに行くと公園入口はもうお馴染みさん達で一杯。昨年も同じ様な光景を撮ったが、逆光の分、今回の方がきれい。ベンチ脇で姪を待てど、それらしき人通り過ぎず。10時45分、諦めてシマエナガの方へ歩き始めると、間もなく走って来る姪の方から声をかけられた。 ※2022/11/6 Zfc 1/125 6.3 100 559mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

エゾリス

帰り路の緑橋で、左方向を見ると今日3度目の一団が目に入った。これはシマエナガだと思い行ってみると、ちょうどエゾリスが木を駆け上って行る最中だった。 ※2022/11/4 Zfc 1/2000 6.3 10000 928mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

そのあと後方から何枚か撮ったものの枝被りで、殆どがボツの中、比較的いいのを1枚だけ選んでみた。この日はとても寒かったので、早々に退散した。 ※2022/11/4 Zfc 1/2000 5.6 800 838mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

エゾリス

この向きから、いつものエゾリスを撮ったのは初めてである。ちょうど陽が木々に当たっていたのと、近くからだったので、何とも賑やかな背景になった。 ※2022/11/2 Zfc 1/2000 8.0 2800 362mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

エゾリス

エゾリスのチェックポイントに行くと、ガサガサ、と言う音がしていたので、暫く辺りを見渡していると枝の上にいた。こんな時は余裕たっぷりなので、背景の色合いが異なるよう、色々位置を変えて撮ってみる事ができた。更に今日はもう一匹も、同時に出て来て、クルミを土から掘り出していた。オオアカゲラもいたがプィーはなし。 ※2022/11/1 Zfc 1/2500 7.1 7200 668mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

※2022/11/1 Zfc 1/2500 7.1 8000 668mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

※2022/11/1 Zfc 1/1250 8.0 4500 759mm相当 Z50-250/F6.3X2.2X1.5 トリ

オオアカゲラ

最近はいつもクマゲラを見に行くが、とんと撮れず。その代わりがこのプィー。帰り路、オンコに立ち寄ったら、残り少ない実を目がけてヤマガラが飛び交っていた。 ※2022/10/31 D500 1/2500 8 640 1348相当 70-300/F6.3X1.7X1.5 トリ

シジュウカラ

シジュウカラの上背の色が、背景にたくさん含まれるようトリミングした。すると色の境目が定かでなく、ふわっと柔らかに混ざって行く具合が、とても良いと思った。 ※2022/10/30 D7200 1/3200 4.0 1600 1231mm相当 PF300/F4.0X1.3X1.5 トリ

ハシブトガラ

ナナカマドは7度竈(かまど)に入れても燃え残るほど堅い事の比喩として、この名が付いたようだ。今日はハシブトガラが長いこと、この実を啄んでいた。 ※2022/10/29 Zfc 1/2500 11 8000 1694相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL

エゾシカ

いまニュースになっているエゾシカ。この時はメス3頭と一緒だったが、オスの方はえらく黒っぽく、ガッチリしていた。今日は北大生2名と、クマゲラを昼頃まで待ったが、午後から授業とかで時間切れ。彼らの話だと銀杏並木は今が見頃とか。 ※2022/10/28 Zfc 1/1600 8.0 11400 1089相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 PLトリ

エゾリス

暗い松林の中にエゾリスがいた。この場面に合ったSとFにしたら、制限上限感度の25,600にもなっていた。兎も角それで撮って、現像前の写真を見るとノイズだらけ。 ※2022/10/26 Zfc 1/1600 6.3 25600 1040相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 PLトリ

ここからが腕の見せ所とばかり、気合いを入れてレタッチした。ノイズはこれ迄と同じレベルに出来たが、鮮鋭度はかなり落ちた。これがZ6なら、もっと良いハズだ。 ※2022/10/26 Zfc 1/1600 5.6 25600 967相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 PLトリ

ハシブトガラ

ミヤマカケスの後に撮ったのがこれ。今日の連写設定は拡張の11コマ/秒。これは開放AFをやらないので、AF精度に不安を感じ、敢えてAF-Cを止めAF-Sで実験している。 ※2022/10/26 Zfc 1/2000 11 7200 820mm相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL

ミヤマカケス

きのこ広場トイレ近くで、Nさんとミヤマカケスを話題にしているとき、その本体が指さした方向から飛んで来た。そこで直ぐそれに照準器を向けて撮ったら間に合った。ここで背景をよく見ると、流し撮り風に少しブレているのが分かる。 ※2022/10/26 Zfc 1/1600 8 800 534mm相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL

クマゲラ

きょうは撮影日和なので、歩好会をパスして、クマゲラの所へ直行。そこにいた人達と雑談しながら、1時間待てど現れず。仕方ないので、場を離れようとした時、クマゲラが鳴きながら飛んで来て近くの木に止まった。 ※2022/10/25 D7200 1/3200 13 3200 995相当 70-300/F6.3X1.3X1.7X1.5 ノー

そして少し経ってから、いつもの巣穴に潜り込んだ。中の掃除はもう既に終わっているので、今度はより快適な住居環境を作ろうとしているようだ。 ※2022/10/25 D7200 1/2000 8 5000 1323相当 70-300/F6.3X1.3X1.7X1.5 トリ

かなり長い間、木屑を外に放り投げていたが、一仕事を終えたと見てか飛び出した。 ※2022/10/25 D7200 1/1600 11 4600 464相当 70-300/F6.3X1.3X1.7X1.5 トリ

だが、飛んだ先は近くの木。ここでグズグズしていたが、また元の所へ飛んだ。 ※2022/10/25 D7200 1/1600 11 4600 686相当 70-300/F6.3X1.3X1.7X1.5 トリ

ここで飛び出しを撮れていればストーリーとして完結するのだが、近くで話していた「ヤマゲラが…」の声に気をそらした隙に飛ばれた。「嗚呼!」の声が近くでも。 ※2022/10/25 D7200 1/1600 11 5000 448相当 70-300/F6.3X1.3X1.7X1.5 ノー

シジュウカラ

きょう会ったのは「雨ニモマケズ」のHAコンビに、シマエナガが撮れたと言う新顔の若い女性の3人。鳥ではシジュウカラだけだが、思いがけず気に入ったのが撮れた。 ※2022/10/23 D7200 1/1250 10 5600 1315mm相当 70-300/F6.3X1.7X1.5 トリ

※2022/10/23 D7200 1/1250 10 6400 1495mm相当 70-300/F6.3X1.7X1.5 トリ

※2022/10/23 D7200 1/1250 10 3600 984mm相当 70-300/F6.3X1.7X1.5 トリ

シマエナガ

公園のベンチで会った歩好会のお二人と一緒にシマエナガ探しをやったが成果なし。仕方ないので帰ろうと思い緑道の方を見たらカメラを持った人達がいた。だが葉っぱが邪魔して良く見えず。そこでワイドにして撮ったら、幸運にも何枚か写っていた。 ※2022/10/21 Zfc 1/2500 11 18000 914相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL

オオアカゲラとアカゲラ

クマゲラの巣穴を見ているとき、右斜めの方で何かを撮っている人達がいた。クマゲラの方は長引きそうなので、そこに行って直ぐ写したのが次の写真。これはオオアカゲラが巣穴の中にいるアカゲラを威嚇して、巣穴から追い出したのだ。こんなバトルシーンはオオアカゲラとゴジュウカラ以来の事である。


※4点:22/10/20 Zfc 1/2000 11 10000 1091相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL

※2022/10/20 Zfc 1/2000 11 10000 572相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL
※2022/10/20 Zfc 1/2000 11 10000 426相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL

クマゲラ

今日から望遠レンズにもC-PLフィルターを付けてみた。狙いは反射の軽減。余り利かせると露出への影響が大なので、一番軽い所にして実験しようと思った。 ※2022/10/20 Zfc 1/2000 11 16000 720相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL

それが、幸運にもクマゲラがちょうど巣穴に入っている所に行った。後はクマゲラが巣穴から飛び出したらドットサイト照準器で追っかけるだけ。それがドンピシャリでなくても被写界深度内に収まっている様に見える。 ※2022/10/20 Zfc 1/2000 11 14400 819相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL

これなんかは右端の翼に光が当たっているが、それほど酷くない。これがPL効果なのかも知れない。その反面、3枚とも高ISOになり、ノイズ軽減や黒の質感などのレタッチが難しくなった。 ※2022/10/20 Zfc 1/2000 11 14400 599相当 Z50-250/F6.3X1.7X1.5 トリ PL

シジュウカラ

バスに乗るときは晴れていたが、現地に着くと空は雲だらけ。14日より、かなりマシになった紅葉と滝を眺めながら待ったが時間切れ。そのあと先客のMさんと、鱒見口の方へ探鳥ウォーク。同じ様な鳥ばかり撮ったが、背景で選ぶと、このあたりか。 ※2022/10/19 Zfc 1/2000 14 7200 534相当 Z50-250/F6.3X1.7テレX1.5 トリ

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