動物たちの写真

新着の写真

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マガモ

午前中に理容・投票・買物を済ませて帰宅後、テレビをつけると「真駒内公園にクマ」の文字が。それでも午後から公園に行った。すると緑橋の所に「熊出没注意」と書かれたバリケードがあった。熊の目撃は午前2時、五輪通り歩行中とのこと。 ※2022/7/6 G9 1/1300 5.6 320 820mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

エゾシカ

きょうはエゾシカを2度もみた。最初はカワセミを待っているとき、向こう岸に現れた。そして、次は円形トイレで休憩中のとき、前方の歩道をゆっくり通っていた。 ※2022/7/4 G9 1/2500 5.6 3200 800mm相当 200/2.8X2.0X2.0 ノートリ

4月なら水芭蕉の咲く湿地で、水を飲みにやって来たのだが、どうも動きがぎこちない。見たところ後ろの右足を負傷しているようだ。何れ治るといいが。 ※2022/7/4 G9 1/320 8.0 3200 967mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

クマゲラ

カワセミの所ではその鳴き声と、魚を咥えて下流に飛んで行くのを見ただけ。ここでの可能性は低しと見て、園内パトロールへ。大した成果もなく緑橋に近づいたときクマゲラの声がしたので、探したら人工池の近くにいた。 ※2022‎/7/1 fpL 1/320 5.5 320 882mm相当 70-300/F6.3X2.5 トリ

このクマゲラはヘビ事件の時、巣穴の中をしきりに気にしていたメスなのかも知れないが、生きる為、こうして好物の幼虫や蟻を探しているようだ。 ※2022‎/7/1 fpL 1/320 5.5 400 830mm相当 70-300/F6.3X2.5 トリ

静止画の合間に動画でも撮っておいた。音も入れたかったが、内蔵マイクでは役立たず。最後は川の方へ飛んで行ったが、今は静かなアカゲラの辺りに止まったようだ。 ※2022‎/7/1 fpL 1/640 5.6 800 70-300/F6.3X5.0 1920X1080 手持 音声なし

アカゲラ

今日の真駒内川は濁流でカワセミどころではないので、立ち止まらずアカゲラの所へ直行したら、未だヒナの鳴き声が響き渡っていた。それから時間をおいて、これを撮ったのだが、つい最近、巣立ったばかりの幼鳥のようだ。 ※2022/6/29 1V3 1/1600 7.1 3200 1134mm相当 PF300/4.0X1.4X2.7 ノートリ

カワセミ

これで水浴びシーンが撮れなかったのは3日連続となった。2時間半もいて、静止画のチャンスは3回。それもほんの僅かな時間だけ。その中でオオルリのメスが対岸に少しの間にせよ、姿を現したのは昨年の再来となるかも。 ※2022‎/6/27 1V3 1/1600 5.6 3200 4132mm PF300/F4.0X1.4X2.7 トリ

アカゲラ

今日も昨日に引き続き、カワセミは通り過ぎるだけで一向に水浴びシーンがない。これでは仕方がないので、巣立ち間近のアカゲラに方針転換した。 ※2022/06/26 1V3 1/160 5.6 1600 2101mm相当 PF300/4.0X1.4X2.7 トリ 三脚

このけたたましい鳴き方はちょうど1年前、別な公園で聞いた。これじゃ、自分の存在を天敵に知らせているみたいなもの。ではその鳴き声とは。 ※2022/06/26 1V3 PF300/4.0X1.4X2.7 1920×1080 ノートリ 三脚 音声あり

カワセミ

きょうは総重量2,982g(実測)のカメラを右手に持って、現地まで歩いて行ったが、毎日の貯筋により、何とか持ちこたえた。この目的は1,260mm相当で撮った画質。この通り、ここまで大きくは出来るが、やはり解像度はイマイチ。(2022/6/9)
RAWからJPG化の過程を再検討したら、かなり良くなったので再提出。(2022/6/26) ※2022‎/6/9 D500 1/3200 9.0 4000 4602mm 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ 三脚

水浴びシーンではこれが一番よかった。その他はこれまでとダブルので割愛した。 ※2022‎/6/9 D500 1/3200 9.0 3600 2368mm 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ 三脚

キセキレイ

人少ない公園を半周しての帰り路、段差工近くでカワセミを探している時、その近くで撮った。まん丸顔で全体の色が薄いから、これは幼鳥である。 ※2022/06/23 G9 1/1000 5.6 3200 2817mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

イワツバメ

この所はずっとカワセミだったから、イワツバメで気分転換して来た。現地で会ったご同輩が言うにはいつもより少ないとか。 ※2022/06/22 G9 1/8000 2.8 400 1234mm相当 200/2.8X2.0 トリ

それでも、時々10羽単位で空を飛んでいるが、かなり離れているので、ファインダーに入るのはその半分くらいだった。 ※2022/06/22 G9 1/8000 2.8 400 1428mm相当 200/2.8X2.0 トリ

ヒナは何カ所かで見たが暗いのと、給餌のとき自分の立ち位置から見えない巣だったりで、上手く行かない事がしばしば。一カ所で見たヒナは最大で3羽であった。 ※2022/06/22 G9 1/640 2.8 1600 993mm相当 200/2.8X2.0 トリ

カワセミ

この時(12時40分頃)の水浴びは少なかったので、後にもっと長いのがあったのかも。きょうも2台のカメラで撮って来たので、ラストシーンだけ同期させてみた。 ※2022/06/21 G9 1/2500 6.3 6400 100-400/6.3X2.0 6Kフォト トリ 三脚
※fpL 1/3200 2.8 1000 180/2.8X2.5 3840X2160 MF トリ 三脚

カワセミ

現地に早く着いたのは良いけれど、なかなか主役がやって来ない。ここで待つこと3時間、雲行きが怪しくなって来た12時半になって、ようやく撮ることができた。 ※2022/06/20 G9 1/400 6.3 3200 2004mm相当 100-400/6.3X2.0 トリ 三脚
※ピントはカワセミが止まるであろう枝の上にAFS/AFF、静止画&動画

今日の目的は2台のカメラで撮って、コマ編集をすること。それを最初の方に入れてみたが、結構やっかいだった。それは兎も角、このブログを見て、西区からやって来たという母娘さんも撮れて一安心。私より長く待った甲斐がありました。 ※2022/06/20 G9 1/400 6.3 3200 100-400/6.3X2.0 トリ 6Kフォト 三脚
※GX7MK3 1/1600 5.6 6400 45-150/5.6X2.0 トリ 4Kフォト MF 三脚

カワセミ

現地に着くと間もなく雨が降ってきた。独り寂しく傘を片手に待つこと約1時間でチャンス到来。出演者はいつものオス。ここで約1分間も演技して上流に飛んで行った。 ※2022/06/19 fpL 1/1250 5.6 8000 2126mm相当 旧300/4.0X1.4X2.0 トリ 三脚

これは後半をカットしてまとめたもの。何せ暗いので、露出的には厳しい条件だが、この位なら、と言うレベルにはなった。上の写真は動画のCinemaDNGを現像して静止画にしたのだが、もっとクリアにしたいところだ。 ※2022/06/19 fpL 1/1250 5.6 8000 旧300/4.0X1.4X2.0 RAW 12bit 25fr/sec

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