動物たちの写真

新着の写真

このページでは新着の写真10件をメドに入れ替えます。
※上のメニューで「PCレイアウト」にすると、種類別の「サブメニュー」が右サイドに表示されます。

シマエナガ

3キロコースのカラマツ林付近で、ずっと双眼鏡を覗いている夫婦がいたので、訊ねて見たらシマエナガがいると言う。かなり枝被りしているが、久しぶりに白くて可愛いシマエナガが撮れた。 ※2020‎/2/15 D500 1/1250 7.1 400 3099mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

1,200mm相当で撮ったのを、3,099mm相当にまでトリミングして、この程度とは随分高い所に居たもんだ。 ※2020‎/2/15 D500 1/1250 7.1 360 3099mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ホオジロ

真駒内公園の中央橋上に多数のカメラマンが集まり、ホオジロを撮っていた。ホオジロは円錐形のくちばしで草の種子を食べると言うが、正しく、この場面がそうであった。このあと、3キロコースを一回りして、帰ってきたら1万歩を少し超えていた。 ※2020‎/2/14 D500 1/2500 7.1 100 3170mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

シジュウカラ

天気予報通りには上がらなかった様だが、久し振りに暖かかった。ノドアカツグミの周りには20名位のカメラマン。ここで、解像度がピカイチのシジュウカラを撮ることが出来た。 ※2020‎/2/12 D500 1/1250 7.1 110 1804mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ヤマセミ

いつものヤマセミ撮影スポットには僅か二人。これ迄は見ていないと言うので、そのまま中央橋方面に行ったら、いつもの探鳥仲間に会った。開口一番、近くにヤマセミが居るよ、と言うので行って見ることに。 初めて、3,000mm相当にトリミングしてみたが、このシステムだと大丈夫のようだ。
※2020‎/2/11 D500 1/6400 7.1 100 3000mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

撮影したのは五輪小橋上。ここでは初めての事である。画面左端の上方に居るのが、ヤマセミ。見たところ、飛び込む様子がないので、このあと、ここを離れた。 ※2020‎/2/11 D500 1/8000 6.3 100 310mm 150-600/F6.3X1.5 トリミング 手持

ノドアカツグミ

きょうの緑道はだいぶ踏み固められていたので、そのまま、ヤマセミの所まで歩いた。ここで、栃木から来たと言う二人連れに逢ったが、ヤマセミはいないと言う。仕方ないので、またノドアカツグミを1,000mm相当の超望遠で撮ってきた。 ※2020‎/2/10 D500 1/2000 7.1 110 1147mm 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ノドアカツグミ

そろそろヤマセミルートを歩いて見ようと、緑道に少し入った所で、ずぶずぶ、ぬかって来た。これでは先が思いやられるので、戻ってバスで行くことに。きょうは土曜日とあって、もう、20人位のカメラマンが待機中。 ※2020‎/2/8 Z6 1/5000 6.7 100 1106mm 400/F4X1.7テレX1.5 トリ 手持

ノドアカツグミが水浴びをして戻ってくると、毛繕いを始めた。ここで色々な形を披露したが、こんな体操競技のような形が一番良かった。 ※2020‎/2/8 Z6 1/1250 6.7 100 1078mm 400/F4X1.7テレX1.5 トリ 手持

きょうは更に積もった雪の中でのノドアカツグミをイメージして来たが、ちょうど好い位置に移動してくれた。 ※2020‎/2/8 Z6 1/1600 6.7 100 1078mm 400/F4X1.7テレX1.5 トリ 手持

ウソ

きょうは往復バスの楽ちんコースを選択。真駒内公園内は昨日より除雪が進み、だいぶ歩きやすくなった。中央橋近くで、撮れたのはウソ、ツグミ、ノドアカツグミの三羽。カメラマンは相変わらず多い。 ※2020‎/2/7 D90 1/2000 5.6 200 675mm 80-200/F2.8X2テレX1.5 トリ 手持

ツグミ

本日のレンズは約30年前発売の2代目大三元。カメラは2008年発売のNIKON D90。どちらも、手振れ補正はない。狙いは今でも通用する画質になるかどうか。それと雪に濡れても惜しくないから。特殊な方法で、1/2000秒、ISO200を確保し、絞りは開放、ノイズ軽減はOFFでやって見た。 ※2020‎/2/7 D90 1/2000 5.6 200 679mm 80-200/F2.8X2テレX1.5 トリ 手持

ノドアカツグミ

大雪のあとなので、ヤマセミルートは止めて、緑町1丁目迄バスで行った。真駒内公園内は未だ除雪が行き届いてなく、一人分の道幅しかなかった。現地に着くと、数名のカメラマンが撮影中。ほんの2カット撮っただけで、松の中に入って行ったので、きょうはお仕舞い。 ※2020‎/2/6 Z6 1/4000 6.7 400 1125mm 400/F4X1.7テレX1.5 トリ 手持

ノドアカツグミ

昨日と同じ場所で、また女性探鳥グループに会った。私を見るなり、昨日のよしみで、いるよ、とだけ言った。そこから、歩くスピードを上げ、中央橋に向かった。 ※2020‎/2/5 D500 1/8000 6.3 200 1217 70-200/F2.8X2テレX1.5X1.3 トリ 手持

最初はなかなか見つけられなかったが、お馴染みさんに教えられて、ようやく分かった。ここにいるのは一羽だけ。迷鳥と言う事から、一生に一度もの、と言われる所以なのだろう。 ※2020‎/2/4 D500 1/4000 6.3 200 1241 70-200/F2.8X2テレX1.5X1.3 トリ 手持

ツグミ

ヤマセミ撮影スポットで、手稲から来たと言う女性探鳥グループに遭遇。探鳥仲間が写したノドアカツグミを見て、興味が湧いた様子なので、案内することにした。 ※2020‎/2/4 D500 1/2500 6.3 200 842 70-200/F2.8X2テレX1.5X1.3 トリ 手持

現地には2~3人のカメラマンだけ。かなり前に居なくなったので、待っているのだと言う。時間潰しにツグミを撮ったりして、ノドアカツグミを待ったが時間切れとなり、また明日。 ※2020‎/2/4 D500 1/2500 6.3 200 902 70-200/F2.8X2テレX1.5X1.3 トリ 手持

ヤマセミ

小雪が降りしきる中のヤマセミ。これ以上の降りだと、雪にピントが合ってしまうギリギリの線。このあと、一生に一度とか言うノドアカツグミを探しに、行って見たが普通のツグミがいただけ。 ※2020‎/2/3 Z6 1/1000 6.7 1600 1035 300/F4X1.7テレX1.5 トリミング 手持

スポンサードリンク

関西の貸別荘 すずめのおやど

京都近郊の貸別荘すすめのおやど




小中時の同級生が経営




画像関係の記事



スポンサードリンク



真駒内公園のフクロウ

2019年1月19日

2019年1月16日

2018年3月14日





旭山動物園のフクロウ

2014年10月26日

↑ トップ

 ホーム