動物たちの写真や動画

お知らせ

静止画と動画で4,000を超えているため、四半期毎のページビューが、とても重くなっています。そこで、全体のページを2025年11月1日よりリニューアルし四半期毎は2025年1月1日からに縮小しました。このページに直接、アクセスしてきた方はこのページに変更して下さい。

新着の映像

エゾリス

エゾリスをノートリで、投稿するのは初めてのこと。この子リスは他のシーンでも、こっちはお構いなし。一度、歩道を渡ろうとして中央まで行ったが、スマホで撮っている女性が邪魔なのか戻って来た。そして、その後は地上で延々と食べていた。 ※2025/10/31/13:34 1/1600 秒 f/6.3 ISO-36000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ツグミ

ほぼ半年振りのツグミ。少し前ならアオジがいる辺りにいた。時々、青空が広がるのでハルニレの上の方を往き帰りとも見たが、レンジャクの気配なし。 ※2025/10/30/11:38 1/1250 秒 f/6.3 ISO-5600 +2.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

シジュウカラ

一時的にせよ、こんな晴天はヒレンジャクを撮り始めてから、ずっとなかった。でも、公園内は今朝の降雪のせいか閑散としていた。 ※2025/10/29/12:19 1/1600 秒 f/6.3 ISO-720 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

アカゲラ

久々の更新だが、この間、曇天の上に野鳥がいない、とか長時間のワールドシリーズを観るハメになったからだ。きょうの観戦は程々にして出掛けた。 ※2025/10/29/12:08 1/1600 秒 f/6.3 ISO-12800 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヤマセミ

一昨日とは違うチェックポイントにヤマセミがいた。それもダイブ撮影には絶好のところだが、酷い枝被り。これって外敵からの防御なの🤔 この後は移動だけ。高校三年生の木ならぬハルニレの隣にいたシマエナガを曇天下で撮ったが、画質的にボツ。 ※2025/10/25/10:55 1/1600 秒 f/6.3 ISO-9000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヒレンジャク

みどり橋の近くで高校三年生の木を眺めると、鳥が飛び交っていたので今日はいるみたい。でも前回と同じ曇り空なので、モノになったのはこの1枚だけ。 ※2025/10/24/13:11 1/400 秒 f/6.3 ISO-640 +2.7EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヤマガラ

一旦外に出たものの、雨が強くなって来たので逆戻り。そして良い頃を見計らって出掛けた。公園に向かっている途中に撮れたのはこのヤマガラだけ。 ※2025/10/24/12:44 1/1600 秒 f/6.3 ISO-1000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ミヤマカケス

白樺林で知人2人とダベっているとき飛んで来た。帰りも緑道にしたが、今度は対岸にオスのエゾシカ一頭がいただけ。 ※2025/10/23/11:55 1/1600 秒 f/6.3 ISO-8000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヤマセミ

ここは私がカワセミスポットと呼んでいるところ。ほんの少し上流で採餌してここへ飛んで来たが、マッタリにはスカスカ。このあと少し下流へ行ったが声だけ。またずっと後でもう一羽のヤマセミが猛スピードで下流へ飛んで行くのを見た。 ※2025/10/23/10:52 1/1600 秒 f/6.3 ISO-16000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

コゲラ

いま公園内の紅葉は真っ盛り。それをバックに記念撮影をしていた女性グループは言葉からして台湾からの観光客。野鳥ではそんなこと無理だが、せめて背景カラーで。 ※2025/10/22/11:02 1/1600 秒 f/6.3 ISO-2800 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヒレンジャク

公園へ向かう途中、人工池でレンジャクの水浴びを聞いていたので、公園に入るなりニレの木の方向を見ると上の方に何かの鳥がいた。 ※2025/10/21/11:09 1/1600 秒 f/6.3 ISO-560 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

アカゲラ

10度以下の中、いつもの時間に出たものの鳥のいる気配なし。それでも、公園入り口辺りに子リスがいた。白樺林近くにいた知人と話しているとアカゲラが飛んで来た。 ※2025/10/20/11:31 1/1600 秒 f/6.3 ISO-7200 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

エゾリス

紅葉が綺麗なエリアでエゾリスが撮れたのは初めてである。最初に見たのは次の写真。このあとが枝から枝へのエゾリスショーが始まった。それも同じ所を何回も。その都度、追っかけて撮ったが、良いのは少なかった。 ※2025/10/19/11:16 1/1600 秒 f/6.3 ISO-20000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

シロハラゴジュウカラ

公園内で会ったのは二人の知人とオオアカゲラ・シロハラゴジュウカラ・エゾリスだが、次のは緑道で撮った。 ※2025/10/18/13:59 1/1600 秒 f/6.3 ISO-20000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

アカゲラ

きょうは野球が終わってから出た。段差工に近づくとヤマセミが下流から飛んで来て、葉っぱのある木の中に入ったが、見つけられなかった。これがあったので帰りも歩いたが、いる雰囲気なし。 ※2025/10/18/13:58 1/1600 秒 f/6.3 ISO-25600 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

オオアカゲラ

白樺林のどこかで鳴いていたが、知る人ぞ知るこの巣穴にやって来て様子を窺っていた。でも直ぐに飛んで行った。 ※2025/10/18/13:28 1/1600 秒 f/6.3 ISO-25600 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

エゾリス

公園内での野鳥撮影はゼロ。そんな中で唯一撮れたのが、歩道をまたいで走ってきたエゾリス。このあとはいつものスタイルで何かを頬張っていた。 ※2025/10/16/12:16 1/1600 秒 f/6.3 ISO-40000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

シロハラゴジュウカラ

緑道を歩いていると、その脇の住宅にゴジュウカラがいるので、一応撮っておいた。アップして見ると何か咥えているが、その正体は🤔 ※2025/10/16/10:46 1/1600 秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヤマセミ

いつものチェックポイントには先ほど自転車で追い抜いて行ったTさんが、止まっているのでヤマセミの匂い。でも、その場所は一段奥の方なので遠くて暗い。枝被りのない所を探して撮っている内に下流に飛ばれたが行き先不明。 ※2025/10/14/11:08 1/1600 秒 f/6.3 ISO-16000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ダイサギ

昨日と同じ所にいたが、きょうは快晴の下なので、飛び出しを狙ったが、一向に動く気配なし。だいぶ待ったが諦めて、緑道へ向かった。 ※2025/10/14/10:45 1/800 秒 f/6.3 ISO-250 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

シジュウカラ

シジュウカラではあるが、気に入ったのが撮れたので載せることに。 ※2025/10/12/11:02 1/1600 秒 f/6.3 ISO-9000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)
※2025/10/12/12:00 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

アカゲラ

きょうは早めにオスのアカゲラが撮れたので、何時もより少し足を延ばして、中央橋から人工池の方へ行ってみたが、何もいなかった。 ※2025/10/11/11:16 1/1600 秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

シロハラゴジュウカラ

今、オンコの実がかたまってあるのはこの辺。この鳥は嘴に1個じゃ嫌と見えて、いつも2個を咥えようとしていた。 ※2025/10/9/12:04 1/1600 秒 f/6.3 ISO-4000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

オオアカゲラ

オスのオオアカゲラが、白樺林にやって来てクマゲラの巣穴を覗き込んでいたが、何もしないで立ち去った。 ※2025/10/9/11:31 1/1600 秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヤマガラ

通常の公園パトロールではシジュウカラを撮っただけ。あとはオンコの実が頼りだったが、きょうはヤマガラとゴジュウカラが、姿を見せてくれた。 もっとたくさんある所に行かないのは警戒心から来ているようだ。一個採ったら直ぐ隣の木に入り処理していた。 ※2025/10/8/12:07 1/1600 秒 f/6.3 ISO-9000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

キタキツネ

公園の緑橋を少し行くと子ギツネがいた。ここで目が合うと、走り出したが、このスピードなら楽に追えた。きょうはいつものオオアカゲラに会えなかったが、巣穴は完成したのかしら? ※2025/10/7/11:04 1/3200 秒 f/6.3 ISO-2500 -1.0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

カワガラス

最初は段差工の上にいたが、川辺に下り水性昆虫でも探し始めた。このあと上流の方へ移動していったので、段々見えなくなった。 ※2025/10/7/10:45 1/800 秒 f/6.3 ISO-2800 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ミヤマカケス

帰り路「カケスだ!」の声で慌てて撮ったが、何とか端っこに写っていた。 ※2025/10/6/11:54 1/1600 秒 f/6.3 ISO-1250 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ミヤマカケス

オオアカゲラの所へ二度行ったが、留守のようなので帰ることにした。きょうは札幌マラソンが開催中なので、コース外の歩道を歩くと鳥が飛んできた。 ※2025/10/5/11:48 1/3200 秒 f/6.3 ISO-11400 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

オオアカゲラ

昼ごろは風が強かったせいか小鳥は少なかった。そんな中、このオオアカゲラだけは今日もせっせと巣穴作りに余念がなかったので、完成間近かも。 ※2025/10/4/11:10 1/1600 秒 f/6.3 ISO-5000 ±0EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヤマセミ

段差工にはいないので、そのまま進んで行くとヤマセミの鳴く声がした。それが鳴き止まないのだ。いつか逆方向でこんな事があったと思いながら探すと、ここにいた。 そして2分足らずで、下流方面にちょっと移動したが、声はすれども姿は見えず状態。これが長く続いたので、諦めて水場方面に行く事にした。 ※2025/10/3/10:52 1/1600 秒 f/6.3 ISO-3600 -2.3EV Z50Ⅱ(50-400/6.3)

ヤマガラ

昨年のデータを見ていたら、オンコの実をヤマガラが食べている写真があったので、見に行ったら直ぐその場に出合えた。 ※2025/9/30/10:33 1/1600 秒 f/5.0 ISO-4000 ±0EV Z50Ⅱ(70-300/6.3)

ミヤマカケス

鳥の声のしない記念樹通りを通り水場に行ったが、ここも同じなので早々に引き返す途中にミヤマカケスがいた。そして長い事いたので、タップリ撮れた。 ※2025/9/29/11:46 1/1600 秒 f/4.8 ISO-9000 ±0EV Z50Ⅱ(70-300/6.3)

サクラマス

口径の小さいCPLフィルターなら何種類か持っているので、それに合ったレンズを付けて行ってみると、きょうは橋の下に婚姻色のサクラマスが何匹かいた。 ※2025/9/29/10:29 1/1600 秒 f/4.8 ISO-20000 ±0EV Z50Ⅱ(70-300/6.3)

エゾシカ

雨雲レーダーによると、いつもの時間帯は晴れそうなので、出掛けたものも、撮れた野鳥はシジュウカラとアオジだけ。そんなとき、休憩所近くの野原でオスジカ3頭が、雨に濡れた草を頬張っていた。 ※2025/9/25/11:39 1/1600 秒 f/6.3 ISO-4500 ±0EV Z6(50-400/6.3)

キタキツネ

日向に出て来たものの、体が重そうに見えた。そして、遂に大あくび。 ※2025/9/23/11:49 1/3200 秒 f/6.3 ISO-450 -1.0EV Z6(50-400/6.3)

アオジ

水場に向かっている途中に撮ったのだが、逆光のためアオジは露出不足。これは部分補整で対処した。 ※2025/9/23/11:08 1/640 秒 f/6.3 ISO-640 +0.3EV Z6(50-400/6.3)

イカル

イカルが水場に現れるなんて、全くの想定外。それも何羽かいたようだ。その代わり、きのうのヌルデの所ではとんと見かけなかった。 ※2025/9/23/11:32 1/1600 秒 f/6.3 ISO-36000 ±0EV Z6(50-400/6.3)

イカル

帰りの記念樹通りで写真を撮っていたのはNさん。イカルがヌルデの実を食べていると言う。ここから延々と撮ることになったが、主なシーンは次の3枚。 ※2025/9/22/11:43 1/1600 秒 f/6.3 ISO-2800 ±0EV Z6(50-400/6.3)

アオジ

いつもは何とか被りを避けようとして撮っているが、こんな時は相手に気づかれないようにするのが一番と思い、遠くから音を立てず、そっと撮った。 ※2025/9/19/12:05 1/1600 秒 f/6.3 ISO-900 ±0EV Z6(50-400/6.3)

キジバト

もう少しで緑橋と言う辺りで、大きめの鳥が飛んできた。その後を追って行き撮ったのが、このキジバト。 ※2025/9/18/12:57 1/1600 秒 f/6.3 ISO-800 ±0EV Z6(50-400/6.3)

キセキレイ

きょうは早くから日差しがあったので、水場にはキセキレイ・アオジ・シジュウカラがやって来た。次のは水場でも左側の暗い所にいたので、ISOが大幅に跳ね上がったが、3種類のアプリで、そこそこの画質になった。 ※2025/9/11/11:30 1/800 秒 f/6.3 ISO51200 +1.7EV Zfc(50-400/6.3)

ヤマセミ

ある知人から聞いて以来、定点観察にしている枝を、橋の上から見ると、初めてヤマセミがいた。そこで、100mほど上流へ行って撮ろうとしたが、その直前で飛ばれた。 ※2025/9/10/10:01 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5000 -1.0EV Z6(50-400/6.3)

エゾリス

今日の様な曇り空に水場へ行っても、やはりダメだった。その帰り路にいたのはシジュウカラだけ。その先のエゾリスに期待して暫く眺めていると動くものあり。追って行くと、立ち止まって何かを探している様子。でも何もしないで、また動き始めた。 ※2025/9/9/11:46 1/2500 秒 f/6.3 ISO-10000 -1EV Zfc(50-400/6.3)

キクイタダキ

まさか水場でキクイタダキの幼鳥が撮れるとは😲 これには強力な助っ人がいたからだ‼️ 公園に向かっている時はヤマセミの可能性があったが、帰りは全くなし。 ※2025/9/6/11:54 1/3200 秒 f/6.3 ISO-11400 +0.3EV Zfc(50-400/6.3)

ヤマセミ

この日のヤマセミはここを通ったらいた、と言う願ってもない事が起きた。また、このとき撮った中で、大きな枝被りなしは2枚だけ。これはヤマセミが向きを変えたとき偶々連写中だったからだ。現像で留意したのは背中の明るさと色合い。 ※2025/9/4/13:08 1/3200 秒 f/6.3 ISO-36000 ±0EV Z6(50-400/6.3)

アオジ

水場での写真で、水しぶきが一番多ったのを採用した。高速S.Sとハイライト重点測光、それに露出補正-1効果で、飛び散る水の形や色合いが写し出された。 ※2025/9/4/11:56 1/3200 秒 f/6.3 ISO-28800 -1EV Z6(50-400/6.3)

メジロ

久し振りに会ったSさんが撮っていたのはメジロ。彼女曰く「また出て来る」で暫し待ったら、タラノキの実を狙っているメジロのスリーショットが撮れた。 ※2025/9/4/11:28 1/1250 秒 f/6.3 ISO-6400 ±0EV Z6(50-400/6.3)

シマエナガ

ヤマセミの声はしないが、どこか葉っぱの陰に隠れていないか、注意深く見ながら歩いていると、対岸から何かの群れが飛んで来て枝に止まった。 ※2025/9/2/10:32 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5600 -1EV Z6(50-400/6.3)

最初は枝被りのものしか撮れなかったが、移動している内に枝被りなしが2シーンになった。その中でも次の写真は数メートル位の距離なので、毛並みが良く見える。 ※2025/9/2/10:34 1/3200 秒 f/6.3 ISO-7200 -1EV Z6(50-400/6.3)

エゾリス

帰路にも寄ってみると、いつものスタイルで食事中。それが終わると、少し離れた所に移動しマッタリ。このあと大ジャンプを撮るつもりでいたが長いので😩 ※2025/9/1/11:58 1/3200 秒 f/6.3 ISO-5000 ±0EV Z6(50-400/6.3)

エゾシカ

公園内のエゾシカなんて、ありふれた光景だが、親子らしき二頭が顔を突き合わせて草を食べている姿は初めて見たので、撮っておいた。 ※2025/8/28/12:08 1/2000 秒 f/5.7 ISO-100 -3.0EV GH7(100-400/6.3)

コサメビタキ

水場とコサメビタキエリアを行ったり来たりして、ようやく撮れたが、一昨日より遠い所にいたため、同じ様な画質にならなかった。 ※2025/8/28/11:58 1/1600 秒 f/5.7 ISO-10000 -1.0EV GH7(100-400/6.3)

コサメビタキ

いつものように「記念樹通り」から水場へ行ってみると、そこは足元が悪いのと、何もやって来ないので、早々に諦めて移動すると混群の中にいた。 ※2025/8/19/11:54 1/1600 秒 f/6.3 ISO-900 -3.0EV Z6(50-250/6.3)

ヤマゲラ

明るい方の水場には何もやって来ないので、左側の暗い所を長いこと見ていたら、やや大きめの鳥が木に止まった。最初はアカゲラと思っていたが、ヤマゲラであった。 ※2025/8/18/11:13 1/3200 秒 f/2.8 ISO-2500 ±0EV H1(EF200/2.8)

ヤマセミ

ここはほぼ毎日通っているが、こんなマッタリ状態では見る角度で気づき難い。でも、きょうは違った。Mさんが、ここにいてダイブの一部始終を見ていたのである。 ※2025/8/7/10:48 1/160 秒 f/4.0 ISO-1250 -1.0EV D200(pf300/4.0)

私が到着して約50分も経ってから、突如飛んだ。それも緑道側の方だったので、サッパリ見えなかったが、ヤマメをゲットしていた。 ※2025/8/7/11:34 1/2000 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)

ヤマメを食べ終えると、次のを狙ったが、この時は何も咥えずに戻って来た。 ※2025/8/7/11:35 1/3000 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)

このコンクリート上ではこれ迄に何度も撮っているが、こんな格好は初めてだ。 ※2025/8/7/11:36 1/1600 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)

そして反対側に飛んで一旦近くの枝に止まったと思ったら、下流の方へ飛んで行った。その先はカワセミスポット近くだったが、暫くして、今度は更に下流へ。 ※2025/8/7/11:36 1/2000 秒 f/4.0 ISO-1600 -1.0EV D200(pf300/4.0)

シマエナガ

水場を離れて次に行くのが、もう少し遅かったら、こんなのは撮れなかった。それは混群の中にシマエナガの幼鳥がいたからである。画質はCCDと高画素ピッチが相まって、コッテリしたものになった。また今回は拡張1段のISO3200で、やってみたが、PureRAWで現像すれば、特に問題はないようだ。 ※2025/8/1/11:57 1/4000 秒 f/4.0 ISO-3200 -0.7EV D200(pf300/4.0)

カワセミ

最近、落差工で撮っている人がいるので、注意深く見たがいない。更に歩を進めて行くとカメラを川の方に向けている女性が見えた。その時、久し振りのSさんも合流して3人でカワセミを追っかけることに。念願のCCDカメラで、ようやく後ろ姿が撮れた。背中に光が入ったので、現像が厄介だったが、混色の少ない色合いになった。 ※2025/7/30/10:44 1/500秒 f/4.0 ISO-1100 -0.7EV D200(pf300/4.0)

次はカワセミスポットに移動後の写真。上手い具合に枝の先っぽに止まってくれた。
カメラを構え直したとき、右上のものと誤認し、そこにピントを合わせた。
その連写中に前からいたカワセミが、相手に気付き、飛び出した。
これって、単にそれぞれの巣穴方向に向かっただけなの❓この後は行方不明。 ※2025/7/30/10:47 1/800秒 f/4.0 ISO-1400 -0.7EV D200(pf300/4.0)

ここからはGoogle広告です




小中時の同級生が経営




画像関係の記事



スポンサードリンク



真駒内公園のフクロウ

2019年1月19日

2019年1月16日

2018年3月14日





旭山動物園のフクロウ

2014年10月26日

↑ トップ

 ホーム