動物たちの写真

4月~6月に撮影した野鳥


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アカゲラ

今日の真駒内川は濁流でカワセミどころではないので、立ち止まらずアカゲラの所へ直行したら、未だヒナの鳴き声が響き渡っていた。それから時間をおいて、これを撮ったのだが、つい最近、巣立ったばかりの幼鳥のようだ。 ※2022/06/29 1V3 1/1600 7.1 3200 1134mm相当 PF300/4.0X1.4X2.7 ノートリ

カワセミ

これで水浴びシーンが撮れなかったのは3日連続となった。2時間半もいて、静止画のチャンスは3回。それもほんの僅かな時間だけ。その中でオオルリのメスが対岸に少しの間にせよ、姿を現したのは昨年の再来となるかも。 ※2022‎/6/27 1V3 1/1600 5.6 3200 4132mm PF300/F4.0X1.4X2.7 トリ

アカゲラ

今日も昨日に引き続き、カワセミは通り過ぎるだけで一向に水浴びシーンがない。これでは仕方がないので、巣立ち間近のアカゲラに方針転換した。 ※2022/06/26 1V3 1/160 5.6 1600 2101mm相当 PF300/4.0X1.4X2.7 トリ 三脚

このけたたましい鳴き方はちょうど1年前、別な公園で聞いた。これじゃ、自分の存在を天敵に知らせているみたいなもの。ではその鳴き声とは。 ※2022/06/26 1V3 PF300/4.0X1.4X2.7 1920×1080 ノートリ 三脚 音声あり

キセキレイ

人少ない公園を半周しての帰り路、段差工近くでカワセミを探している時、その近くで撮った。まん丸顔で全体の色が薄いから、これは幼鳥である。 ※2022/06/23 G9 1/1000 5.6 3200 2817mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

イワツバメ

この所はずっとカワセミだったから、イワツバメで気分転換して来た。現地で会ったご同輩が言うにはいつもより少ないとか。 ※2022/06/22 G9 1/8000 2.8 400 1234mm相当 200/2.8X2.0 トリ

それでも、時々10羽単位で空を飛んでいるが、かなり離れているので、ファインダーに入るのはその半分くらいだった。 ※2022/06/22 G9 1/8000 2.8 400 1428mm相当 200/2.8X2.0 トリ

ヒナは何カ所かで見たが暗いのと、給餌のとき自分の立ち位置から見えない巣だったりで、上手く行かない事がしばしば。一カ所で見たヒナは最大で3羽であった。 ※2022/06/22 G9 1/640 2.8 1600 993mm相当 200/2.8X2.0 トリ

カワセミ

この時(12時40分頃)の水浴びは少なかったので、後にもっと長いのがあったのかも。きょうも2台のカメラで撮って来たので、ラストシーンだけ同期させてみた。 ※2022/06/21 G9 1/2500 6.3 6400 100-400/6.3X2.0 6Kフォト トリ 三脚
※fpL 1/3200 2.8 1000 180/2.8X2.5 3840X2160 MF トリ 三脚

カワセミ

現地に早く着いたのは良いけれど、なかなか主役がやって来ない。ここで待つこと3時間、雲行きが怪しくなって来た12時半になって、ようやく撮ることができた。 ※2022/06/20 G9 1/400 6.3 3200 2004mm相当 100-400/6.3X2.0 トリ 三脚
※ピントはカワセミが止まるであろう枝の上にAFS/AFF、静止画&動画

今日の目的は2台のカメラで撮って、コマ編集をすること。それを最初の方に入れてみたが、結構やっかいだった。それは兎も角、このブログを見て、西区からやって来たという母娘さんも撮れて一安心。私より長く待った甲斐がありました。 ※2022/06/20 G9 1/400 6.3 3200 100-400/6.3X2.0 トリ 6Kフォト 三脚
※GX7MK3 1/1600 5.6 6400 45-150/5.6X2.0 トリ 4Kフォト MF 三脚

カワセミ

現地に着くと間もなく雨が降ってきた。独り寂しく傘を片手に待つこと約1時間でチャンス到来。出演者はいつものオス。ここで約1分間も演技して上流に飛んで行った。 ※2022/06/19 fpL 1/1250 5.6 8000 2126mm相当 旧300/4.0X1.4X2.0 トリ 三脚

これは後半をカットしてまとめたもの。何せ暗いので、露出的には厳しい条件だが、この位なら、と言うレベルにはなった。上の写真は動画のCinemaDNGを現像して静止画にしたのだが、もっとクリアにしたいところだ。 ※2022/06/19 fpL 1/1250 5.6 8000 旧300/4.0X1.4X2.0 RAW 12bit 25fr/sec

カワセミ

辺りを見渡していたら、右上方の枝にカワセミが止まっているのが見えたので、すかさずサブカメラで撮った。この後、ダイブはせず下流の方へ飛んだ。動画も撮ったことは撮ったが、変わり映えしない内容なので、きょうはなし。 ※2022/06/18 D3500 1/2000 6.3 4500 1867mm相当 70-300/6.3X1.5 トリ

ヒヨドリ

カワセミを撮ろうとしている時、ヒヨドリの幼鳥が初登場。当然ながら似ている!その後方に目をやると、暗い葉っぱの中で、親鳥が我が子を見守っているのが見えた。 ※2022/06/18 D3500 1/2000 6.3 10000 1867mm相当 70-300/6.3X1.5 トリ

カワセミ

過去のデータから長い羽繕いが始まるのは午後1時過ぎが多いので、昼食を済ませてから現地に行った。そこで待つこと約30分、つまり13時20分がショータイムとなった。 ※2022/06/17 fpL 1/1000 8.0 6400 3874mm相当 PF300/4.0X2.0X2.5 三脚

きょうはシグマのカメラにニコンのレンズなので、全てマニュアル。止まる枝の位置はほぼ決まっているので、そこに置きピンし来るのを待った。計算上1500mm相当のRAWで撮っているので、画質はこれ迄で一番良かったが、後処理に時間がかかった。 ※2022/06/17 fpL 1/1000 8.0 6400 PF300/4.0X2.0X2.5 CinemaDNG 12bit

ハクセキレイ

草地で採餌しているハクセキレイを高速連写で撮ったら、思いもしない格好が撮れた。ここで、上を向いたのは近くにカラスがいて危険を感じたのかも知れない。 ※2022/06/16 G9 1/3200 5.6 5000 1690mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

カワセミ

雨上がりの現地には誰もいなかった。ここで30分くらい待っていると、このカワセミを通行人が見つけてくれた。この後は枝に止まるも、水浴びはなし。 ※2022/06/16 G9 1/500 5.6 6400 2009mm相当 200/2.8X2.0X2.0 トリ

これ迄の例から、2時まで待つ覚悟でいたら、幸いにも1時過ぎに水浴びと羽繕いを開始したが、これまで見た内で一番長かったので約半分にカットした。 ※2022/06/16 G9 1/2000 5.6 6400 200/2.8X2.0X2.0 6Kフォト 三脚

カワセミ

きょうの動画は羽繕いシーンをメインに考えていたが、ずっとダメ。それがようやく最後になって撮れたので、アップできた。 ※2022/06/15 G9 1/1000 5.6 1600 200/2.8X2.0X2.0 6Kフォト30コマ/秒 手持

動画の前半は11時40分頃の水浴びシーン全部を、そして後半は13時15分頃の水浴びシーンから羽繕シーンだけを取り出して編集したものです。 ※GX7MK2 1/1000 3200 45-150/5.6X2.0 4Kフォト 30コマ/秒 AF 三脚

クマゲラ

飛翔中のクマゲラを写そう思い、遠くで待機していたが、撮れなかったので帰ろうと思い、ここを通るとメスが別な木に止まっていた。その後、こうして巣穴に近づいて行くが、オスの顔が見えて来ない。と言う事はもう出たあとだったの?
※2022‎/6/14 G9 1/320 5.6 1600 800mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 ノートリ

カワセミ

きょうは普通の水浴びシーンの中に一部、羽繕いの部分をクローズアップで入れる構成にしてみたが、最低でも一脚を使用しないとダメだ。なお、今回は減速なし。 ※GX7MK3 1/1600 5.1 3200 100-400/6.3X2.0 4Kフォト 30コマ/秒 MF 三脚
※G9 1/250 5.6 400 200/2.8X2.0X2.0 6Kフォト30コマ/秒 AF 手持ち

カワセミ

きょうのカワセミスポットではつぎつぎと色々な事が起きるので、この場を離れられなかった。結局、11時から13時までいて、静止画と動画を同時にたくさん撮った。 ※2022‎/6/13 G9 1/2500 4.0 3200 2027mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

このシーンは動画用のカメラには多く写っていたが、その操作のため若干遅れた。 ※2022‎/6/13 G9 1/2500 4.0 3200 1104mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

次の動画は主なシーンをまとめて、速度を半分にしたものです。今年になってカワセミが獲物を咥えている所は初めて見たが、次はいよいよゲットシーンだ。 ※GX7MK3 1/3200 5.1 3200 100-400/6.3X2.0 4Kフォト 30コマ/秒 MF 三脚

クマゲラ

カワセミのあとはクマゲラ。先ほどのお馴染みさん達に混ざって、待つこと約30分で撮れたが、出て行ったのは予想に反してオスであった。 ※2022‎/6/12 D500 1/3200 5.6 2000 903mm相当 PF300/F4.0X1.4X2.0 トリ

これまで一度も撮っていないのは交代したあと、大空を飛んで行く姿。きょうは青空なので、それを狙ったが予想したルートではなく次回持ち越しとなった。 ※2022‎/6/12 D500 1/3200 5.6 2200 903mm相当 PF300/F4.0X1.4X2.0 トリ

カワセミ

家を出るときはポツポツだったので、傘を差さず現地まで行ったが少し濡れた。そこには1人いたが、やがて撤収。出来るだけ雨の当たらない所で待つこと30分後カワセミが現れた。ここからの数十分は間隔が短かったが、11時半当たりから、出なくなった。だが、12:21分になってようやく来た。この時、いい天気だったが帰る事にした。
☆11:08 ☆11:12 ☆11:13 ☆11:18 ☆11:21 ※共通データ:2022‎/6/11 D500 1/2500~1/3200 5.6 5600~6400 2450mm相当 300/F4.0X1.4X1.5 トリ

カワセミ

きょうは総重量2,982g(実測)のカメラを右手に持って、現地まで歩いて行ったが、毎日の貯筋により、何とか持ちこたえた。この目的は1,260mm相当で撮った画質。この通り、ここまで大きくは出来るが、やはり解像度はイマイチ。(2022/6/9)
RAWからJPG化の過程を再検討したら、かなり良くなったので再提出。(2022/6/26) ※2022‎/6/9 D500 1/3200 9.0 4000 4602mm 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ 三脚

水浴びシーンではこれが一番よかった。その他はこれまでとダブルので割愛した。 ※2022‎/6/9 D500 1/3200 9.0 3600 2368mm 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ 三脚

カワセミ

日差しの強い時だったが、この辺りは日陰になっていたので、好みの写真にすることが出来た。これで、背景が石でなければ更に良いのだが。


※2022‎/6/8 G9 1/2000 5.5 3200 1893mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

シマエナガ

カワセミからクマゲラへ向かう途中に撮ったが、殆どのものはゴミ箱行きとなった。これは成鳥間のなシマエナガが水浴びをした直後のようだ。 ※2022‎/6/8 G9 1/2500 6.3 3200 1892mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

シジュウカラ

白樺林の中に入って、三脚のセッティング場所を検討しているとき、近くで鳴き声がしたので、取り敢えず撮っておいた。あとで見直すと背景が綺麗なので載せる事に。 ※2022‎/6/7 D3500 1/2000 6.3 3200 961mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

カワセミ

この日は10時半あたりから、カワセミの水浴びショーが始まった。この写真はそのちょっと後に定位置から、左の方に移動した時のものである。 ※2022‎/6/7 D3500 1/4000 6.3 2800 1853mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

連続4回の水浴びをノーカットで半分の速度にしたものです。 ※2022‎/6/7 fpL 1/1600 8.0 4000 PF300/F4.0X2.0 3840×2160 30コマ/秒 MF

クマゲラ

カワセミのあとクマゲラに行ったが、この時は珍しく1時間以内に撮れた。 ※2022‎/6/7 G9 1/4000 4.0 1600 873mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

この格好になったのは巣穴を出たあと体を反転し、下の方に飛んだからである。 ※2022‎/6/7 G9 1/4000 4.0 1600 1229mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

昨日と同じく、カワセミのあと行った。12時台に撮り終えれば良いと思っていたが、実際は13時半にもなった。これはRAW形式の動画から抽出したもの。 ※2022‎/6/8 fpL 1/4000 8.0 1600 993mm相当 PF300/F4.0X2.0 3840×2160

左の方でクマゲラの鳴き声が聞こえたので、迷わず動画ボタンをオンにした。これが、スーッと入って来られると、こんなのは撮れない。その時は別な方法が必要だ。 ※2022‎/6/7 fpL 1/3200 8.0 6400 PF300/F4.0X2(テレコン) 3840×2160 1/2速度
※30コマ/秒 CinemaDNG,SigmaのBody+NikonのLens+マウントアダプター(MF)

カワセミ

この日は何と3度も緑道側のカワセミを撮ることになったが、こんな事は初めてだ。
1回目:10:39:30 いつものペースだと、この時間帯にはここにいない事が多い。カワセミが出るようになってから、30分以上早めた。 ※2022‎/6/6 G9 1/5000 4.0 3200 1935mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

2回目:10:42:48 1回目から3分後にまたもや。画面左下に目印の倒木が見える。 ※2022‎/6/6 G9 1/5000 4.0 3200 863mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

3回目:12:51:10 クマゲラは11:46に決着がついたので帰ることにしたら撮れた。 ※2022‎/6/6 G9 1/4000 4.0 3200 1536mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

カワセミ

きょうは往きも帰りもカワセミショーを何回も楽しめた。これは動画と違うシーンだが、「チッ、チッ」という声がしていたので、Pre連写状態にしていたら、撮れた。 ※2022‎/6/6 G9 1/2200 4.0 3200 1837mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

遠くて小さいカワセミなので、望遠端が400mmのレンズに変更し、約30分は録画中にしておく積もりでいたら早めに撮れた。速度はそのままだが、一部カットあり。 ※2022‎/6/6 Z6 3840×2160 30コマ/秒 1/3200 8.0 6400 18-400/F6.3X1.5 MF

カワセミ

昼間でのツーショットは期待薄だったが、こんな事もある。ただ残念だったのは直射による白飛びが多発したこと。そんな中、これは白飛びを免れた中の1枚。 ※2022‎/6/5 G9 1/400 6.3 3200 1788mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

動画はカワセミが止まるであろう枝にMFでピントを合わせ、露出もマニュアル(1/2500,F6.3,ISO3200)にして撮った。これは速度を半分にしたノーカット版。 ※2022‎/6/5 Z6 3840×2160 30コマ/秒 DX50-250/F6.3 Manual トリ 三脚

シマエナガ

カワセミのあとはシマエナガの撮影。たくさん撮った割には余り良いのがなかった。 ※2022‎/6/4 G9 1/6400 6.3 6400 2243mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

カワセミ

現地に着くとMさんがいたので、昨日のその後を聞いていると、知らぬ間にカワセミが、いつもの枝の上にいた。これは水浴びを終えて、枝に戻って行く途中の1枚。 ※2022‎/6/4 G9 1/4000 6.3 6400 2084mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

テレ端の800mm相当で撮って、目一杯にトリミングしてみたが、画質は単焦点PF300mm+2倍テレコンをD500につけて撮った方がいい。 ※2022‎/6/4 G9 1/5000 6.3 6400 2896mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

ニュウナイスズメ

本命を待っている間、直ぐ近くにいるニュウナイスズメにカメラを向けて撮った。このとき巣穴を頻繁に行き来していたので、ヒナの巣立間近か、とみた。 ※2022‎/6/3 G9 1/6400 4.0 1600 1910mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

同時に動画でも撮っておいたのだが、飛び出しの部分は1/10に減速した。 ※2022‎/6/3 G9 1/6400 4.0 1600 200/F2.8X1.4X2.0 6Kフォト 30コマ/秒 手持ち

ノビタキ

これはお馴染みさん達が一堂に会していたからこそ、撮れたと言っても良い。惜しむらくは天気予報を信じて、焦点距離の短いレンズにしたこと。 ※2022‎/6/3 G9 1/6400 4.0 1600 2036mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

アオサギ

ヤマセミスポット近くにアオサギがいた。だが、今日は単焦点の900mm相当なのでファインダー内に収まらない。そこで全身が入り、葉っぱが前ボケとなる所を探した。 ※2022‎/6/2 D500 1/6400 8.0 3200 900mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 ノートリ

クマゲラ

ここでは隣の白樺林に下がって待った。この位置だとクマゲラが左上方向から、飛んで来るのが見えた。それからカメラをONにし構えたのだが、この少し前から撮れた。 ※2022‎/6/2 D500 1/800 8.0 6400 1431mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

これは照準器でクマゲラを追っかけながら撮ったが、ジャスピンにはならなかった。 ※2022‎/6/2 D500 1/1250 8.0 6400 1203mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

カワセミ

柳の下の二匹目を狙って待ったが、そうは問屋が卸さなかった。カワセミは早々に諦めクマゲラに切り替えた。それが、その帰り路、短時間なれど、その撮影に成功! ※2022‎/6/2 D500 1/800 8.0 6400 3397mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

カワセミ

10時45分頃、現地に着いた。こんな時間帯ではこれまでダメだったが、今日は何とその10分後にこれが撮れた。このあと、もう1回撮ったところで、次へ向かった。
※2022‎/6/1 G9 1/2500 5.7 6400 2172mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

ここで動画の6Kフォトに変えて撮ったのだが、カメラを振ると、こんな風にしかならなかった。さて、次はどんな手で、撮ってみようかな。※動画の速度は実際の1/5 ※2022‎/6/1 G9 1/2500 5.7 6400 5184×3456 30コマ/秒 100-400/F6.3X2.0 トリ

クマゲラ

チゴハヤブサを撮ったあと戻ってみたが、誰もいなかった。でも今は動画のテスト中。マクロ撮影に使うミニ三脚にカメラを取り付けて待機したが、その気配なし。その内、カメラが雨で濡れてきたので、傘を差して帰ることに。時、すでに2時過ぎ。 ※2022‎/5/31 G9 1/1000 4.7 3200 566mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

チゴハヤブサ

いつものクマゲラは現地に着くなり、オスメスの交代が直ぐ撮れた。これから先はまた長いので、公園内をブラブラして戻って来ると、トイレの近くでSNコンビに会い「あそこにハヤブサらしいのが、ずっといる」と、その近くまで案内してくれた。 ※2022‎/5/31 G9 1/800 5.8 3200 898mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

クマゲラ

きょうは2時間も待ったが、初めての場面に遭遇する事が出来た。動画の再生直後に見えるのはオスのクマゲラ。ここで一同、ザワザワと。オスの鳴き声でメスは飛び出したが、行った先はお隣の白樺林。ここで何やら打ち合わせが済むとオスは巣穴に。 ※2022‎/5/30 GX7MK3 動画モードの為Exifデータなし

このときクマゲラはカメラの近くを飛んだので、その羽音が録音できた。ここで臨場感を出すため、人の声も入れたがイコライザーで、その部分だけ減衰させた。 ※2022‎/5/30 G9 1/1000 4.2 3200 555mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

実験のため、シャッター速度を1/1000秒まで落としてみたが、やはり倍は必要か。 ※2022‎/5/30 G9 1/1000 4.0 3200 491mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

クマゲラ

巣穴の中にオスがいるのは昨日と同じ。今日も交代は同時なの?どんな場合にでも対応できるのが、三脚で動画を撮ること。静止画は手持ちで撮ることにした。 ※2022‎/5/29 G9 1/3200 2.8 1600 850mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

きょうはメスが先に戻ってきた。この時は歩道の中央で撮っていたカップルの相手をして戻って行く途中だったので、撮れたのはオスが出て行く時だけ(上の写真)。
一方、動画(4Kフォト)の方は当然ながら、この一部始終を捉えていた(速度は1/2)。この4Kフォトから静止画を抽出するとき、Exifデータが付いてくるので、普通の静止画のように扱える。巣穴から出ていったオスが、コマの最後に写っていたのはこれ。 ※2022‎/5/29 GX7MK3 1/5000 4.3 3200 ≒320mm相当 45-150/F5.6X(?) ノー

クマゲラ

アイスアリーナの脇を通ったとき何かライブの準備中。看板に近づいてみると福山雅治の文字が。前回は確かジャニーズだった。だが、お目当ての子リスには会えず。 ※2022‎/5/28 G9 1/2000 4.6 6400 1042mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

冬の期間は度々サケ科学館で休憩したが、いまトイレは心配無用なのでパスし、白樺林に向かった。現地に着くと、そこにいたカメラマン達は撮影態勢。 ※2022‎/5/28 G9 1/1600 5.0 6400 750mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

更に時々、顔を出すので落ち落ち三脚を出しておられない。そこで動画は止めることにした。ここでジッと待つこと30分余り。よそ見は正面で撮っている人の格好だけ。 ※2022‎/5/28 G9 1/1600 5.0 6400 750mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

ここでオスが飛び出した。このあと続けてメスがやって来る事もあるので、シャッターを半押しにしていると間もなく黒い姿が視界に入った。ビッグチャンスの到来だ。 ※2022‎/5/28 G9 1/1600 5.0 6400 750mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

クマゲラ

メスが巣穴に戻ってきて出て行くまでを2台のカメラで撮った初めてのケース。このときオスとの交代を期待したが、そう思い通りには行かなかった。 ※2022‎/5/26 G9 1/3200 4.5 3200 553mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

何とか見られるようにした程度の動画だが、飛んでいる2か所は1/3に減速した。 ※2022‎/5/26 GX7MK3 1/2500 4.0 1600 45-150/F5.6 30fps +G9

クマゲラ

きょうは三脚のセッティングを始めようとしている時にメスがやって来て、オスが出て行った。あっけなく、動画が終わったのでカメラを換え、メスの出番を待った。 ※2022‎/5/24 D500 1/5000 4.5 3200 863mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

右下から飛んで来るクマゲラが視界に入ったので、兎に角シャッターを押した。オスが出て行くのに3分ほどを要したので途中はカットし、速度はそのままとした。 ※2022‎/5/24 GX7MK3 1/1000 5.6 1600 100-400/F6.3 30fps

クマゲラ

クマゲラが右方向から前触れもなく巣穴に戻って来たのは12時4分。この後は巣穴から外を眺めたり、ちょっと外に出てみたりの連続。更に木屑を少し出したりも。その都度、緊張を強いられたがみな空振り。それが13時28分、一瞬の隙を狙うかの様に飛び去ったのである。今回の動画は30frame/sec、3,840×2,160、CinemaDNGで撮影。
この1枚目を0秒とすると、
2枚目は1/30秒後
3枚目は2/30秒後
4枚目は3/30秒後
5枚目は4/30秒後
動画は実際の1/3に速度を遅くしています。動画の再生時間は5秒だから、実際は≒1.7秒。巣穴に何も見えない状態から、飛んだと思えるまでの時間は約1秒。このとき何人の人が撮れたかは分からないが、三脚・動画・MFであればより確率が高くなりそう。 ※2022‎/5/23 fpL 1/4000 8.0 6400 NIKON180/F2.8 MF 3840px 12bitRAW 30fps

クマゲラ

この日は既に巣穴の中にいるクマゲラからスタートだから気分は楽だった。待っている間、巣穴から首をちょこっと出したり、外に出て辺りを見回していたが一向に飛び出さなかった。遂に変化が起きたのは12時40分だから約1時間待っていた事になる。
この1枚目を0秒とすると、
2枚目は1/100秒後
3枚目は2/100秒後
4枚目は3/100秒後
5枚目は4/100秒後
ファイル読み込み時に出るポスター画像は1枚目から0.2秒後のもの。動画は100フレーム/秒で録画し、再生速度は1/4に落としているので、実際は3秒/4=0.75秒。 ※2022‎/5/21 fpL 1/5000 5.6 6400 70-300/F5.6 FHD(1920px) 12bit 100fps

ヒヨドリ

クマゲラが戻って来るもバッテリー残わずかなり。そこで、サブカメラと交換し普通の撮影に切り替えた。誰もいない雨上がりの公園にひときわ映えていたのが、花花しいエゾノコリンゴ。こんなとき頼りになるのは、やはり「ヒヨ様」しかいない。 ※2022‎/5/20 D3500 1/250 6.3 250 668mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

クマゲラ

オオアカゲラでCinemaDNGのテストをする積もりで現地に行ったが、三脚の一部不具合により中止となり、急遽、サブカメラでクマゲラを撮ることになった。 ※2022‎/5/19 D3500 1/3200 6.3 1600 750mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

とは言えオオアカゲラの動きも気になったのだが普段使っていないカメラにしちゃ幸運にもよく撮れた。エゾリス一家には実のところ子供が7匹もいて引っ越し完了とか。 ※2022‎/5/19 D3500 1/2000 6.3 2800 925mm相当 70-300/F6.3X1.5 トリ

オオアカゲラ

この日はクマゲラの影響で、ギャラリーが一気に増えたが、私の方は相変わらずオオアカゲラ。いま、テスト中のCinemaDNG動画が上手く撮れたのは13時35分。 ※2022‎/5/17 fpL 1/2500 11 3200 1030mm相当 70-300/F5.6X2.0 トリ

それがこの動画だが、上の画像はこのRAWデータを現像したもの。露出補正が足りなかなったので、黒潰れを起こしているが、全体の画質はそこそこ。尚、速度は30%。 ※2022‎/5/17 fpL 1/2500 11 3200 ≒1030mm相当 70-300/F5.6X2.0 トリ

オオアカゲラ

きょうはこの1枚を撮るため、この場所に長居をしてしまった。この間、意外にもクマゲラが午前と午後に姿を現した。エゾリスの転落話で行ってみたが、姿は見えず。 ※2022‎/5/16 fpL 1/2500 8.0 1600 1990mm相当 70-300/F5.6X2.0 トリ

ハクセキレイ

写真家 山本純一さんの講演会が終わった後、北大農学部辺りのブラブラで、何度も目にしたのがハクセキレイ。食事で忙しいハクセキレイの飛ぶ瞬間を撮ろうと、長いことカメラを構えていたが、何とか持ちこたえた。このあとは駅北口でショッピング。 ※2022‎/5/14 G9 1/2000 4.9 1600 1243mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

オオルリ

きょうは「新緑ウォーキング大会」の下見に参加した。ゴールの札幌市立大学で、お役御免となった後は歩好会のOさんと鳥探しに野外ステージの方まで上ってみた。 ※2022‎/5/13 G9 1/1300 8.0 1600 1970mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

そこから戻って来る時アカゲラを見たが枝被りで良く分からず。今日はダメかと思ったが、バスの待ち時間15分が効いた。バス停から少し戻った橋の上に青と黒の鳥が。 ※2022‎/5/13 G9 1/1300 8.0 1600 1367mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

オオアカゲラ

オオアカゲラが戻って来るとき、一旦、近くの木に止まっている場合は心の準備が出来ているので、こんな風に撮れる。 ※2022‎/5/12 G9 1/6400 6.3 3200 1052mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

しかし直接、巣の近くに飛んで行った場合はとても難しい。そんな時は動画形式で撮っておくと、あとで静止画像にできるが、画質は落ちる。この動画は1/2に減速。 ※2022‎/5/12 GX7MK3 1/8000 8.0 6400 500mm相当 100-300/F5.6X2.0 ノー

オオアカゲラ

オオアカゲラが餌を咥えて巣穴に止まる直前の姿を30コマ/秒の動画から静止画像にしてみた。この方法は画質と言うより、1/30秒差の状態を知りたい時に良いと思う。
※2022‎/5/11 GX7MK3 1/5000 8.0 6400 897mm相当 100-300/F5.6X2.0 トリ

オオジュリン

オオアカゲラの帰巣を待っている時、黒っぽい小鳥が巣穴の近くに止まった。そのあと巣穴をのぞいていたが、直ぐに飛び去った。問題はこの鳥名。ハンディ図鑑にはそれらしき鳥がないので「北海道の野鳥」で調べると、オオジュリンのメスらしい。 ※2022‎/5/11 G9 1/2500 8.0 3200 2122mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

オオアカゲラ

今日の白樺林はゴジュウカラの襲撃がなく至って穏やかだった。2台のカメラで撮った静止画と動画の内、このシーンだけが、どちらも上手く撮れた。 ※2022‎/5/9 G9 1/6400 5.1 1600 952mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

この動画は手動でピントを合わせ、4Kフォト(GX7MK3・三脚)で撮影した。そして、動画編集ソフトでトリミングし、速度を1/4に落とした。
上の動画には餌を咥えて戻って来る所が写っていたので、カメラから静止画に保存してみたが、やはりピントを始めてとする画質はかなり悪い。 ※2022‎/5/9 GX7MK3 1/3200 8.0 3200 788mm相当 45-150/F5.6X2.0 トリ

オオアカゲラとシロハラゴジュウカラ

今日のハイライトは何と言ってもオオアカゲラとゴジュウカラとのバトル。事の発端はオオアカゲラがゴジュウカラの巣穴としている木で、コツコツをやり始めたのである。これに怒り心頭のゴジュウカラはたった1羽で、何度も攻撃を仕掛けたのだった。こんなのが2分間位も続いた所で、ゴジュウカラは諦めたのか攻撃を中止したが……。



※2022‎/5/8 G9 1/10000 2.8 1600 1292~1455mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

オオアカゲラ

巣穴から飛び立ったあと葉っぱに被る事なく飛んでくれたので、こんな写真が撮れた。一方、同時に別な位置から撮った動画は直ぐに葉っぱの陰に隠れてしまった。 ※2022‎/5/7 D500 1/8000 4.5 1600 1368mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

オオアカゲラ

きょうはオオアカゲラが巣穴を飛び立ったあと、翼を大きく広げている所を狙って見たら、これが一番良かった。ピントはAFでなく、MFとし被写界深度を利用した。 ※2022‎/5/6 D500 1/5000 22 12800 985mm相当 PF300/F4.0X1.5 トリ

この日は2台のカメラで静止画と動画を同時に撮った。これは動画の方をトリミングし、羽ばたきの様子や飛翔軌跡が、良く分かるよう速度を1/10に落としたものです。

オオアカゲラ

何か危険を感じたのか、直ぐに雛のもとへ行かず、身を隠しながら待機しているように見えた。それがまた長いのだ。凡そ10分ほどで、ようやく巣穴に向かったが、そこでも辺りをキョロキョロ。中でも特に上の方を気にしているようだった。 ※2022‎/5/5 fpL 1/5000 16 6400 1105mm相当 70-300/F6.3X2.5 トリ

ヒヨドリ

この日は公園内のエゾヤマザクラにヒヨ様が甲高い声で鳴きながら群がっていた。このあと本命の八重桜が咲いて来るので、この様なチャンスは未だ未だ続く。 ※2022‎/5/2 G9 1/3200 5.6 800 685mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

クマゲラ

真駒内川緑道から公園に入ると直ぐにクマゲラが「キッキッキッ」と鳴きながら来て近くの枝に止まった。ここで暫くコツコツとやったあと柏丘方面に飛んで行った。 ※2022‎/5/2 G9 1/3200 5.6 3200 363mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

ヒヨドリ

後ろ姿であれ「ああヒヨか」から「ヒヨ様」に格上げされたヒヨドリだが、本命のメジロは「真駒内桜山特別緑地」で、いちど撮ったきりだ。 ※2022‎/5/2 G9 1/3200 4.0 500 710mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

ウグイス

「ホーホケキョ」と青空に響き渡る声で、鳴かれると撮ってみたくなり探したら、ようやく見つかった。このウグイスが商品の頭についている鶯餅は秀吉が命名したらしいが、ウグイスの色ではなく、その美声に因り決めたのであろう。 ※2022‎/5/3 G9 1/3200 5.6 1000 1176mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

センダイムシクイ

満開のエゾヤマザクラ上にやって来る野鳥を撮ろうと思い、暫し眺めていたが撮れたのは桜だけ。でも昨日は快晴の上に人も少なく思い通りなのが撮れた。 ※2022‎/4/29 fpL 1/3200 5.6 1600 1851mm相当 70-300/F5.6X1.0 トリ

オオアカゲラ

葉っぱが大きく揺れるような強風でも、子育て中のオオアカゲラは大忙し。何か餌になるものを咥えたまま巣穴の中に入っていった。きょうは昨日と違って交代はなし。 ※2022‎/4/27 D500 1/3200 8.0 1250 2216mm相当 300/F4.0X2.0X1.5 トリ

オオアカゲラ

焦点距離が400mmでは解像度の低下により、ボケた写真になっていたので、可能な限りシャープにした。この位ならトリミングしても、そこそこの画像になるはず。 ※2022‎/4/26 G9 1/640 8.0 1600 1360mm相当 100-400/F6.3X1.7X2.0 ノートリ

ハクセキレイ

これ迄より遠くにいるカワセミを撮る場合、今のシステムでは役不足。そこで、解像度の落ちは覚悟の上で、レンズの先端に1.7倍のテレコンをつけて実験することにした。先ずは焦点距離224mmの場合だが、これはいい。400mmの時は明朝アップ。 ※2022‎/4/26 G9 1/800 8.0 1600 762mm相当 100-400/F6.3X1.7X2.0 ノートリ

キセキレイ

黄色の腹に黒い喉元となると♂の方である。キセキレイと言えば約3年前、富良野市西六郷「星人の宿・ペンション和田」で撮ったのが最初だった。逆に旅行は最後の年。 ※2022‎/4/23 G9 1/3200 4.0 1600 2017mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

ニュウナイスズメ

これは頭も背も赤褐色(赤みを帯びた褐色)だからオスの方である。また、この近くでウグイスの声を聞いたので、撮ろうとしたが「声はすれど…」に終わった。 ※2022‎/4/21 G9 1/3200 2.8 800 1448mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

アカゲラ

コツコツと作業中、急に気分が悪くなり悶絶したわけではないが、そんな格好だ。 ※2022‎/4/20 G9 1/3000 2.8 320 1455mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

ハクセキレイ

野原や河川で良く見かける鳥だが、この時は枝に止まった。下からの角度で撮ると白が際立ち、細身で長い尾の造形が美しい。惜しむらくは次のコマが枝に被ったこと。 ※2022‎/4/19 G9 1/1600 2.8 640 1049mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

マヒワ

緑道には誰もいなかったが、公園に入ると打って変わって、お馴染みさん達がもう撮影中。オスの撮影なんて、未だ雪がたっぷりあったとき以来かも。 ※2022‎/4/19 G9 1/3200 2.8 2000 1425mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

シマエナガ

マヒワの次は久しぶりのシマエナガだが、400mm相当のレンズじゃ、これで精一杯。 ※2022‎/4/19 G9 1/4000 2.8 640 1401mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

マガモ

公園の中央橋上でSNコンビに会った時「きのう、この下でマガモが寝ていた」と言いながら下を見ると「きょうもいる!」と指さした。通行人も「あれ、マガモなの?」 ※2022‎/4/18 G9 1/3200 2.8 800 505mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

ホオジロ

今日は藻南公園炊事広場に行きハヤブサの調査をして来た。そこのベンチに座って対岸を見ていた人の話だと、今年は未だハヤブサを見ていないと言う。結局1時間近くお喋りをしながら待ったが、陰も形もないので、そこを離れ豊平川緑地を歩いていると、木の梢でホオジロが鳴いていた。ここの緑地は雪の堆積場で通行ストップ。 ※2022‎/4/17 G9 1/3200 4.0 2500 1969mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

オオアカゲラ

今日は現地直前という所でヤマセミが飛んで来るのを見る羽目になった。仕方ないので、オオアカゲラへ向かった。そこにいた女性の話だと10時半にメスが出て行ったとか。待つこと1時間でオスが、ようやく顔を出した。でもメスが戻って来る気配なし。
メスは長いと聞いていたが、正しくその通りで、2時間近くになって、ようやくメスが戻って来た(12時22分)。
このあとオスが飛んで、メスが巣穴に入るのを予想していたが、きょうは違った。
オスは直ぐ飛ばずに木の天辺に上って行き、しばし何やら毛繕いの様子。
ここでの時間が結構長かったので、撮る方は気が抜けない。でもPre付きなので安心。
Preは1分間迄有効なので時折シャッターを押し直しながら待ったが、中々飛ばない。
このまま飛んで行くのかと思いきや、少し奥の木でコツコツをやり始めたのである。 ※2022‎/4/16 G9 1/3200 2.8 1000~3200 1440mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

オオアカゲラ

ヤマセミに関わっていると長いので、オオアカゲラに向かった。そこには昨日の人がいたので、一緒に待っていると、ものの10分もしない内にオスがやって来た。 ※2022‎/4/15 G9 1/4000 2.8 800 1196mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

真正面に飛ばれるとAFが追いつかない。何コマ目かにようやく合ったが、残りはピンボケ。今度は違う設定にして試して見るかな。 ※2022‎/4/15 G9 1/3200 2.8 800 1196mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

ヤマセミ

4月15日撮影の第二弾だが、撮影順にまとめた。1枚目は最初に移動した時のもの。 ※2022‎/4/15 G9 1/3200 2.8 2000 925mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

これは1枚目の続きだが、次の枝に止まる直前のもの。この間、20コマ/秒の連写で撮ったが、連続撮影は50コマ迄なので、小刻みに撮った。 ※2022‎/4/15 G9 1/3200 2.8 1600 835mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

「あら、いつの間にこんな事を」。何せ照準器なので、このシーンは後で知った。 ※2022‎/4/15 G9 1/3200 2.8 1250 1347mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

こんなツーショットでスッキリした写真がないから、こんなので我慢するしかない。 ※2022‎/4/15 G9 1/3200 2.8 1250 1182mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

オオアカゲラの帰りに撮った。背後に見えるのは柏橋だが、このとき已に13時30分。このあとツルハに寄るので、きょうはお仕舞いにしたが、未だ多数残っていた。 ※2022‎/4/15 G9 1/3200 2.8 3200 1451mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

ヤマセミ

昨日の帰り路、緑橋付近でヤマセミの声を聞いたので、今日は出る予感がした。それで、いつもより早く家を出た。今やすっかり雪のない緑道を歩いていると人集りが。
ここでヤマセミを確信したが、近づいて行くと、いつものお馴染みさん達がいた。
きょうはF2.8で400mm相当のレンズにし、静止画以外はドットサイト照準器で追っかけたが、思っていたより良く撮れたので、写真の選択に嬉しい悲鳴が。
オスが飛んだとき約半分はメスの所に残っていた。だから、こんなシーンは見ていないので、先ずこれから載せることにしたが、残りは明朝アップ予定。 ※2022‎/4/15 G9 1/4000 2.8 800 877mm相当 200/F2.8X2.0 トリ

ハクセキレイ

本来は12時50分頃にようやく撮れたオオアカゲラの交代シーンを載せるはずであったが、画質的な問題でボツにした。その代わりは今年、初撮りのハクセキレイ。 ※2022‎/4/14 G9 1/5000 4.0 1600 1862mm相当 200/F2.8X1.4X2.0 トリ

カワラヒワ

これは歩好会の集合時間前に撮った。このあと石山緑地まで歩いたが、昨日と同じスタイルだったので、結構、汗をかいた。帰りはバスにしたが、それでも1万500歩。 ※2022‎/4/10 D500 1/5000 8.0 1250 2233mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

オオアカゲラ

この前の交代から待つこと約1時間。この間、念入りにドットサイト照準器を巣穴前の白樺に合わせ、グループエリアAFで何回も試写しておいた。
手持ち撮影の場合、こうして置けば900mm相当の単焦点レンズでも、対応可能だからだ。今回の場合はオスが飛んで来た事を一緒に撮っていたひとりが発したので、時間的余裕があったが、敢えて照準器で撮ってみた。
このあと、オスがメスを追って行き、このエリア内の枝上で交尾がなされたようだ ※2022‎/4/9 D500 1/6400 8.0 1125 1349mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

シロハラゴジュウカラ

きょうの実験は画角を広く(346mm相当)して、Pre連写(20コマ/秒)で撮って見ること。この時は下方向に飛ぶとは思わなかったが、先ず先ずの結果であった。

※2022‎/4/8 G9 1/4000 8.0 1400 1259mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

シロハラゴジュウカラ

一昨日のつづき。今度は出て行く瞬間を最大限にトリミングしてみた。いつものオオアカゲラは巣穴から時々顔を出していたのを見ただけ。シマエナガは1枚も撮れず。 ※2022‎/4/7 D500 1/6400 8.0 1400 3520mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

シロハラゴジュウカラ

この日の最後はこれだが、昨日と違うのは同種同士での入れ替え場面が撮れたこと。 ※2022‎/4/5 D500 1/5000 8.0 1250 1341mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

マヒワ

スズメより小さいマヒワを900mm相当の望遠では追いかけられないので、ドットサイト照準器を使って撮った。その為ピントを外していたが、補整でそれなりにした。 ※2022‎/4/5 D500 1/3200 8.0 1600 1975mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

シマエナガ

これは飛んでいる所で、両目が入った初めてのケース。更に構図的にも良い。 ※2022‎/4/5 D500 1/4000 8.0 1250 2343mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

カワラヒワ

抜けるような青空のもと、一本の枝に止まって動かないカワラヒワ。こんなのは最も撮りやすいが、滅多にない。 ※2022‎/4/5 D500 1/8000 8.0 1250 2471mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

シロハラゴジュウカラとオオアカゲラ

今日のオオアカゲラコースは見応えがあった。この巣穴に入るのはオオアカゲラだと思い待っていたが、何と、シロハラゴジュウカラがやって来て中に入ったのだ。
続いてまた別なシロハラゴジュウカラがやって来て中に入ろうとしたが、先客に顔を出されては為す術もなく、ただ辺りを長いことウロウロするだけ。
新居にすべく巣穴の中はほぼ完成状態。でも、残りくずが気になると見えて、仕上げを始めたが、オオアカゲラとは違ってほんの少しずつ。これではいつ終わる事か。
そうしている内にオオアカゲラが戻って来た。それを知ったシロハラゴジュウカラは「これはヤバイ」と、慌てて飛び出した。
もう中には誰もいない事を確認しつつ、オオアカゲラは巣穴の中に入って行った。
そして何事もなかったかのようにオオアカゲラはいつもの作業を始めたのである。 ※2022‎/4/4 D500 1/4000 8.0 1250 2200mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

オオアカゲラ

巣穴から顔を出した後、こんな形になった。こうしてメスを待っているのかも知れないが来ないので、我々4人はここを離れた。2倍のテレコンも調整次第ではこの通り。 ※2022‎/4/3 D7200 1/3200 8.0 2500 3779mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ
※D7200+PF300mm/F4+TC-20EⅢでのAF微調節は+13に設定

オオアカゲラ

3キロコースは歩きやすくなったが、ここへは結構まだ難儀である。このシーンに出くわすと昨年のクマゲラを思い出す。きょう撮った中でこれが一番大きなプゥ~~。 ※2022‎/4/2 D500 1/4000 8.0 1250 3227mm相当 PF300/F4.0X2.0X1.5 トリ

オオアカゲラ

きょうはカワセミスポットで、足止めとなった。先ずウォーキング中の女性達が、木の根元にいる鳥を見つけ、ざわつき始めた。そこで一緒に撮っていると、もう1羽が飛んで来て良く見える位置に止まった。 ※2021‎/6/30 D500 1/1250 6.7 3200 765mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 ノートリ

そしてその内、本来ならヤマセミが止まるような枝に飛び、マッタリし始めた。この時、川淵付近に青い鳥がいたことに気づくのが遅れた。それは恐らくオオルリだと思い探していると、Nさんが自転車を押しながら、やって来て暫し情報交換。 ※2021‎/6/30 D500 1/1250 6.7 3200 765mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 ノートリ

そうしている内にカワセミが上流に飛んで行くのが見えた。ここに最初からいた女性と3人で、上流に行って探すも見つけられず。ここでNさんと別れ、2人は元の場所に戻ったが、結果は同じであった。きょうは公園に入ることなく、ここでリターン。 ※2021‎/6/30 D500 1/640 6.7 3200 765mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 ノートリ

チゴハヤブサ

今日はD500+300PF+TC-20EⅡにAF微調節を行ってのテスト撮影。これをカワセミでやりたかったが飛んで行くのを見ただけ。次はオオルリの水浴びも撮って見たい。 ※2021‎/6/29 D500 1/8000 8.0 1600 1991mm相当 300/F4.0X2.0X1.5 トリ

チゴハヤブサ

今度は飛翔中のチゴハヤブサを撮りたいと思って、日陰のあるベンチで1時間ほど待機していると、チャンスがやって来た。それは「キッ、キッ、キッ」と言う鳴き声を発しながら、巣のある方向に飛んで来たからである。ここ4日、カワセミに会えず。 ※2021‎/6/28 D500 1/6400 6.7 800 2638mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

チゴハヤブサ

今日はカワセミのタイミングに少し遅れたので、撮れなかった。その代わり、チゴハヤブサが居たという情報を得た。現地では同行者が僅かな隙間から見つけてくれた。 ※2021‎/6/27 D500 1/1250 6.7 1600 1471mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

中々、上手く撮れないので、日陰の所に行って持久作戦に出た。その内、移動したと見えてハッキリ見えるようになった。流石に歩いて帰る気力が失せたのでバスで。 ※2021‎/6/27 D500 1/1600 6.7 1600 1289mm相当 300/F4.0X1.7X1.5 トリ

ニュウナイスズメ

アカゲラの雛は5羽もいたとか。それで、あの鳴き声になったようだ。今朝、単焦点300mmに2倍テレコンのAF微調節を30m先のヒビ割れ壁でやったら、+9であった。ただ、f値が8.0になると、こう言った暗い場所では辛い。 ※2021‎/6/25 D7200 1/100 8.0 800 1547mm相当 300/F4.0X2.0X1.5 トリ

それでも、往きと帰りにメス・オス・雛の姿を何とか撮ることが出来た。一方、カワセミの幼鳥はダイブをしたが、失敗していたらしい。これから訓練が続くようだ。 ※2021‎/6/25 D7200 1/250 8.0 1600 2315mm相当 300/F4.0X2.0X1.5 トリ

カワセミ

アカゲラの所は鳴き声ひとつせず、すっかり静かになっていた。そして、今やカワセミスポットと化した所に着くや否や、カワセミが上流から飛んできて枝に止まり、少しの間をおいて葉っぱの中に入っていった。帰りも寄ってみたが、今度は会えず。 ※2021‎/6/24 G9 1/250 6.3 1000 2926mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

アカゲラ

ある場所に行くとアカゲラの近くで、これまで聞いた事のない鳴き声すれど姿見えずだった。それがアカゲラの雛だと3日目にして、ようやく分かった。それは、その近くで撮影中の女性グループがいたからである。この後、何度も給餌シーンがあった。 ※2021‎/6/23 D500 1/80 8.5 1600 1691mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

カワセミ

焦点距離600mでのAF微調整を距離30mの所で、やったその日にカワセミが撮れた。往きでは会えなかったので、帰りも寄って見たら、北区のHさんに会い立ち話。 ※2021‎/6/21 D500 1/640 7.1 800 2554mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

その後、段差工の辺りを通ったら「キッキッ」と言う鳴き声がしたので、見るとカワセミが魚を咥えていて、そこから約1分間、魚をコンクリートに叩き付けていた。以前、ヤマセミでこんな「バックドロップ」を見たがカワセミでは初めての事である。 ※2021‎/6/21 D500 1/1000 6.3 800 2554mm相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ

もう十分に弱ったと見たか、このまま飲み込んだ。この程度の画質なら、もう少し大きい3517m相当まではトリミング可能である。さて、次なる実験はどうやろうかな? ※2021‎/6/21 D500 1/1000 6.3 800 3218mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

アカゲラ

単焦点300mmに2倍のテレコンを付けAF微調整-8に設定。流石に900mm相当固定となると、こんな写真になることも。このあと「高原と高山の植物」での更新用を少し見て来たが、取って代わる花はなかった。カワセミには今日も会えず。 ※2021‎/6/20 D500 1/160 8.0 800 900mm相当 300/F4X2.0X1.5 ノートリ

ヒガラ

カワセミスポットにいたのは女性ひとり。昨日の御仁はジャスピンが撮れたので、いなかった。公園内で撮れたのはアカゲラだけ。戻ってみるとM夫婦と、その女性が未だいた。その3人は上流に飛んで行ったカワセミを探していたが、結局見つけられず。 ※2021‎/6/18 NIKON 1 V3 1/1250 6.3 800 1894相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

帰り道、葉っぱの隙間から何やら動くものが見えた。それは枝の上で、長いこと羽繕いをしていた。この鳥がヒガラの幼鳥と分かったのはこの写真を見てからである。 ※2021‎/6/18 NIKON 1 V3 1/500 7.1 800 1245相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

カワセミ

いつもの緑道で、段差工の辺りを見渡すと、何とカワセミがいた。そこで、すかさず撮ったがブレてしまった。そのあと、別な場所でも見たが、何も撮れなかった。 ※2021‎/6/14 NIKON 1 V3 1/500 6.3 800 3053m相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

カワラヒワ

今日はかなり暑かったので、早めに帰って来たら2時間の8,300歩だった。今朝の「さわやか自然百景」に出ていた鳥の所には15名以上も待機していたのでスルーした。 ※2021‎/6/13 NIKON 1 V3 1/4000 6.3 800 2380m相当 150-600/F6.3X2.7 トリ

カワセミ

カワセミのバックスタイルを目一杯(横幅の1/3,1425px)にトリミングして、現像したのがこの画像である。約1200万画素(×1.3クロップ)のカメラを手持ちの約1200mm相当で撮ると、これが限界近くのようだ。次は1型センサーのカメラでやって見たい。 ※2021‎/6/11 D500 1/500 7.1 800 3526mm相当 150-600/F6.3X1.3X1.5 トリ

カワセミ

昨日より、もっと暑くなると言うので、いつもより1時間早く出たのが、功を奏した。最近のカワセミスポットに近づくと、何人かが、もう撮影中であった。 ※2021‎/6/11 D500 1/500 7.1 800 1711mm相当 150-600/F6.3X1.3X1.5 トリ

違った構図でと思い、左方向に移動し、僅かな隙間を見つけて撮った。葉っぱのボケは良いのだが、2枚とも点光源の二線ボケが気になる。この後のパトロールでは変わった事なし。今日は先ずKさん、そして、その後に北区のHさん及びK.Sさんと話した。 ※2021‎/6/11 D500 1/500 7.1 800 2588mm相当 150-600/F6.3X1.3X1.5 トリ

スズメ

葉っぱの中で鳴いているのはスズメであったが、構図的に使えるかな、と思い一応撮っておいた。帰ってからPCで見ると、頬の斑や喉元が薄いので、幼鳥だと分かった。 ※2021‎/6/9 D7200 1/3200 3.2 3200 674mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

これを見ると違いがはっきり分かる。何かを咥えた嘴も、端がオレンジっぽい。 ※2021‎/6/9 D7200 1/4000 3.2 1600 750mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

ハクセキレイ

きょうは緑道でも緑町のを通って、真駒内公園に入った。その分、歩数が増えて1万1千にもなったが、気持ちの良い風だったので負担に感じなかった。公園内のある所で、Asahi Pressの人が、バズーカレンズで待機していたが、雛は撮れたのかしら? ※2021‎/6/8 D7200 1/6400 3.2 800 692mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

アカゲラ

暑いので、いつもより更にゆっくりと歩いていたら、何かが目の前を通り過ぎ林の中に入った。追っかけて行くと、木々の隙間からオスのアカゲラが微かに見えた。 ※2021‎/6/6 D7200 1/2500 2.8 800 640mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

ヒヨドリ

昨日の雨で真駒内川は水嵩の多い濁流であった。いつもの1万歩コースを歩いて来たが、暑さで持参の水では足らず自販機で買い足した。人は多かったが野鳥少なし。いつも良く聞いていたホケキョもなし。今日の1枚は撮影者の頭髪に似ているヒヨドリ。 ※2021‎/6/5 D500 1/2500 6.7 1250 1206mm相当 300旧/F4.0X1.7X1.5 トリ

チゴハヤブサ

きのう(6/7)はカワセミを撮るチャンスあれど、葉っぱで見えず。更にそのあとのコースでも収穫なし。そこで、擬色の多さ故、ずっと気に留めていた写真を引っ張り出し、別な現像ソフトで「軸上色収差補正」をやったら、そこそこ良くなった。 ※2021‎/6/3 D500 1/5000 4.0 800 1521mm相当 300/F4X1.3X1.5 トリミング

ハシボソガラス

きょう6月4日は朝から風雨強し。以前、雨の中でエゾシカを撮った時、靴の中がぐしょぐしょになった。そこで防水の運動靴を用意し、雨の日を待っていたのだが…。
普段は載せないカラスだが、背景が明るいと対比で、それもアリか。 ※2021‎/6/3 D500 1/4000 4.0 800 1290mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング

オオアカゲラ

緑道から公園に入る歩道で、カメラを構えている女性がいたので、その方向に目を向けるとオオアカゲラが、倒木の上でコツコツやっていた。
ここで数枚撮っていると、何かが直ぐ近くを飛んで行き、木に止まった。見上げると、今度はメスの方だった。この後いつものパトロールするも特にニュースなし。 ※2021‎/6/3 D500 1/3200 4.0 1400 450mm相当 300/F4.0X1.5 ノートリ

チゴハヤブサ

きょうは違う野鳥を狙っていたが、何も撮れなかった。そこで、昨日のチゴハヤブサに再登場して貰うことに。オスが、この場から飛び去った後、メスはまたこうやって枝の上でじっとしていた。さて、この後はどうなった? ※2021‎/6/1 G9 1/2000 6.3 1600 2316mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリミング

チゴハヤブサ

チゴハヤブサの所に着いた時、今日もみな撮影中であった。その内、1人去り、2人去り、遂に傍にいるのは同輩風の1人だけ。そんなとき鳴き始めた。これは動きがあると思いカメラを構えて待ったら、飛んでくる姿がファインダーの中に見えて来た。 ※2021‎/6/1 G9 1/2000 4.9 1000 1368mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリミング

ヤマセミ

緑道でK.Sさんに会うやいなや発した言葉「あっ!ヤマセミ」で、その存在を知った。取り敢えず静止画を撮っておいたが動きなし。これまた持久戦か。 ※2021‎/5/30 D500 1/3200 4.0 1250 1765mm相当 300/F2.8X1.5 トリ

ダイブと思いきや、単に移動しただけ。次の場所で獲物をゲットしたようだが、見えず。ここで諦め、通常のパトロールへ。前回の事があるので、帰りに寄って見ると、今度はカワセミが水面すれすれに飛んで行くのを見た。 ※2021‎/5/30 D500 1/3200 3.2 1000 1147mm相当 300/F2.8X1.5 トリ

クマゲラ

久し振りに交代シーンを撮った。調べて見ると5月3日以来である。巣穴をじっくり見るも、雛の姿は見えないが、その内、顔を出しそうだ。 ※2021‎/5/28 G9 1/320 5.2 3200 922mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

このあとメスのクマゲラは体の向きを変え、上の方に飛んで行った。 ※2021‎/5/28 G9 1/320 5.2 3200 646mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

チゴハヤブサ

チゴハヤブサがいるとは聞いていたが、これ迄その存在すら確認できなかった。それが、久し振りにSさんと会ったことで、撮影できた。そのあと飛翔シーンを狙って長時間、粘ったがカラスの乱入について行けなかったのは残念であった。
※2021‎/5/26 D500 1/6400 5.6 800 1756mm相当 300/F2.8X1.3X1.5 トリ

キジバト

ヤマセミが昨日の辺りにいるかと思ったが、そうは行かなかった。更に自粛なのか、知り合いにも会わず。唯一、話したのは店員さんにマヨネーズ売り場を聞いたこと。 ※2021‎/5/25 G9 1/1250 6.3 3200 1443mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

ヤマセミ

緑道のヤマセミスポットに誰かひとりで撮影中。すかさずワンショット撮ったが直ぐ葉っぱの奥に移動して見えず。ここで諦め、いつものパトロールコースへ。その帰り、もしも、と思い戻ったら「キッキッキッ」の声が。だが、撮れたのはこれだけ。 ※2021‎/5/24 D500 1/6400 2.8 800 1089mm相当 300/F2.8X1.3X1.5 トリ

オオアカゲラ

駐車場の車は1/3程度でイベントなし。散歩していた人達がスマホで撮っていたのを見つけ便乗した。ここではノイズ処理やシャープネス等に留意し、背景が柔らかく滑らかに、ぼけるよう調整した。 ※2021‎/5/23 D500 1/4000 2.8 1250 1808mm相当 300/F2.8X1.3X1.5 トリ

ヤマガラ

カワセミが上流から飛んできて木の中に入ったので、すかさず撮ったら証拠写真程度には写っていた。しかし、あとは行方不明。今日も鳥少なし。 ※2021‎/5/22 D500 1/8000 2.8 720 906mm相当 300/F2.8X1.5 トリミング

ハクセキレイ

きょうは久し振りに古いTokinaのサンニッパを持ち出した。曇りだからフードを外して、2.2kgのレンズに軽量化。焦点距離が短いので、近距離での撮影を目指すも中々叶わず。それが、最後になってやっと撮れた。 ※2021‎/5/21 D500 1/5000 2.8 800 450mm相当 300/F2.8X1.5 ノートリ

マヒワ

オオアカゲラの雛はみな巣立ったと見えて、そこには誰ひとりとして居なかった。その近くで、数羽のマヒワが「ホーホケキョ」を聞きながら昼食をしていた。 ※2021‎/5/19 G9 1/2000 5.6 500 1481mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

シマエナガ

公園内の八重桜を撮りながら歩いていると、3人がカメラを上に向けていたので行って見たら、思いがけない事が起きた。背景が緑色のシマエナガ何て初めての事である。 ※2021‎/5/17 NIKON 1 V3 1/2000 5.0 1600 1730mm相当 300/F4X2.7 トリ

オオアカゲラ

いつもは横目で見ながら通り過ぎるのだが、今日はいつもよりカメラマンが多くいたので行って見たら、間もなく給餌シーンが撮れた。 ※2021‎/5/16 NIKON 1 V3 1/1250 4.5 800 1725mm相当 300/F4X2.7 トリ

母鳥が雛に食事を与えると、直ぐまた食べ物を探しに巣穴を離れたのだが、こんな形は恐らく初めて撮れた。 ※2021‎/5/16 NIKON 1 V3 1/1250 4.5 800 1358mm相当 300/F4X2.7 トリ

マヒワ

きょうも何点か撮ったが、代わり映えしなかったので、昨日の中から選んだ。地味なメスのマヒワだが、周りの色が引き立ててくれる。 ※2021‎/5/14 D500 1/2000 6.3 800 1652mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ニュウナイスズメ

ニュウナイスズメは夏鳥なので、このところ良く目にするようになった。今の時季は木々の葉っぱが爽やかな若葉色で、とても綺麗だ。 ※2021‎/5/14 D500 1/1000 6.3 800 1385mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

こちらはメスであるが喉にオスの様な黒い部分がないのと、白っぽい眉斑が特徴。 ※2021‎/5/14 D500 1/1600 6.3 800 1600mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

オオアカゲラ

公園内を歩いていたら、オオアカゲラが飛んで来て木に止まった。そして、木を移動しながら頻りに虫を捕っていた。もう、これ以上咥えられなくなったと見えて巣穴に向かって飛んで行った。 ※2021‎/5/14 D500 1/2000 6.3 800 787mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

オオアカゲラ

今日は1万歩弱コースのつもりだったが、軽いカメラ故に散策コースを上って帰って来たら500歩少なかった。いつものオオアカゲラだが、近くで撮れたのでドアップに。 ※2021‎/5/13 NIKON 1 V3 1/250 5.0 800 1176mm相当 300/F4X2.7 トリ

ウグイス

公園内を歩いていると「ホーホケキョ」が木の上方から聞こえていた。その声が近くなった所で、足を止めて探したら、動いたので分かった。 ※2021‎/5/12 D500 1/2500 9.0 1600 1846mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

マヒワ

ここ2日は発表すべく鳥の撮影はなかった。そんな時の為に考えておいたのが、この写真。最初、マヒワが全体的に暗かったので、部分補整を使って明るくした。 ※2021‎/5/8 D500 1/1250 9.0 800 763mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

ハクセキレイ

川を眺めながら歩いていたら、岩の上にハクセキレイがいた。今度は「魅せられて」風に撮りたいと思い、早めにシャッターを切ったらタイミングが合ったようだ。 ※2021‎/5/8 D500 1/8000 9.0 1600 1404mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

マヒワ

マヒワを比較的近くで撮れたのでドアップにして、どこまで階調豊かな画像になるかレタッチして見た。結果はまずまずだが、明るい日の貯筋限定システムになりそう。 ※2021‎/5/8 D500 1/400 9.0 1600 2375mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

ウグイス

きょうの収穫は何と言っても、このウグイス。これまでは「声はすれど姿…」でダメだった。それが枝に止まっていて、鳴いている時の嘴も見えた。 ※2021‎/5/7 D500 1/1000 9.0 800 1485mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

撮影の途中から動画に切り換え、その鳴き声も録っておいた。

うまい具合に風も収まり、ウグイスの鳴き声が水芭蕉の辺り一帯に響き渡っていた。 ※2021‎/5/7 D500 1/1600 9.0 800 1120mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

ハクセキレイ

最近は動画用に軽量のカメラと三脚も持ち歩いている。今日はセッティングだけで、写すチャンスはなかった。これじゃ貯筋だけ、と言うときハクセキレイに会った。 ※2021‎/5/6 D500 1/2000 8.0 800 2433mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

カワセミ

もしカワセミが対岸にひっそりして居たら、私の視力では見つけられない。この日は周りの人が「石の上、石の上」と連呼してくれたから、ようやく分かった。レンズの設定を1600mm相当と言う超望遠にしても、ファイダーに見えるのはこんなもん。 ※2021‎/5/5 G9 1/500 6.3 3200 1600mm相当 100-400/F6.3X2.0X2.0(EX) ノー

クマゲラ

現地に着いたときクマゲラの姿は見えなかったが、暫し様子を見ることにした。15分位待てど変化なし。諦めて歩き始めると鳴き声がしたので、慌てて引き返した。
戻ったときは飛び立った後だった。その姿を目で追うと、近くの木に止まりコツコツをやり始めた。
ここでの狙いは飛翔しているクマゲラなので、飛び出す瞬間をじっと待った。結局、10枚ほど撮ったが、枝かぶりのない3枚を採用した。 ※2021‎/5/3 G9 1/2000 5.0 1600 743mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリミング

クマゲラ

はじめ巣穴しか見えなかったが、やがて顔を出し辺りをキョロキョロ。そして木屑を外に放り投げ始めた。どうやらクマゲラ夫婦の住居は未だ完成していないようだ。 ※2021‎/5/1 G9 1/2000 5.6 1600 1856mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリミング

イスカ

緑道を出た所で撮っていたNさんに「そこ、そこ」と言われ見ると、直ぐ近くの枝にオスのイスカがいた。その後いろいろ撮るも、これが一番よかった。 ※2021‎/5/1 G9 1/1600 5.6 3200 896mm相当 100-400/F6.3X2.0X2.0(EX) ノー

ヒヨドリ

きょうは順にイスカ・ヒヨドリ・クマゲラ・エゾリスを撮ったが、最初のアップは満開の桜にいたヒヨドリ。 ※2021‎/5/1 G9 1/2500 5.4 400 743mm相当 100-400/F6.3X2.0 トリ

オオアカゲラ

オオアカゲラが餌を咥えて、巣穴に戻って来るのを20コマ/秒の連写で撮った。この機種には軌跡合成の機能がないので、Gimp2.10でやってみた。方法はそれぞれをレイヤーに置き、鳥の外形をペンツールで選択して合成した。
こちらは巣穴から出て行くときであるが、あまり重ならないように少し位置をずらした。この方法は手持ちでも作成可能だが、合成手法の習得に時間がかかる。 ※2021‎/4/28 G9 1/2000 6.3 800 793mm相当 100-400/F6.3X2.0X2.0(EX) トリ

マヒワ

昨日に引き続きマヒワだが、今度は緑道で会った。ファインダーでマヒワを追っていると、腹部の黄色が鮮やかに見えワクワクした。 ※2021‎/4/26 NIKON 1 V3 1/1600 7.1 800 2253mm相当 300/F4X1.7X2.7 トリ

こちらは少々ピンボケだが、背中の部分が写っていたので、載せることにした。この日は他にヤマセミ・クマゲラ・アカゲラ・ハクセキレイ・ツグミも撮った。 ※2021‎/4/26 NIKON 1 V3 1/1600 7.1 800 2241mm相当 300/F4X1.7X2.7 トリ

マヒワ

歩好会のあと、カワセミがいないか緑道に行くと、誰もいなかった。9時半頃、ここを通ったときは3人がいて、6時半から追っかけていると話していた。 ※2021‎/4/25 NIKON 1 V3 1/1000 7.1 800 810mm相当 300/F4X2.7 ノートリ

緑道を通った後、久し振りにエドウィン・ダン公園に行って見たら、マヒワの群れに出会った。ここでオス(上)と、メス(下)をノートリで撮れたのはラッキーであった。 ※2021‎/4/25 NIKON 1 V3 1/1600 5.0 800 810mm相当 300/F4X2.7 ノートリ

カワセミ

緑橋近くの緑道で、カメラを持っている人が3名いた。その内の1人はクマゲラの所で知り合った女性だった。ここにカワセミがいたと言うので、待っていると近くの木に止まったが、見つけられず。そのあと何とか撮れたのはこのシーンだけ。 ※2021‎/4/24 D500 1/1000 9.0 1600 2801mm相当 150-600/F6.3X1.4X1.5 トリ

ホオジロ

公園に向かう途中、梢でさえずっている鳥を撮ったら、意外にもホオジロだった。そして、久し振りにヤマセミに会ったが、ダイブシーンは撮れなかった。 ※2021‎/4/22 GX7MK3 1/1600 6.3 1600 1275mm相当100-400/F6.3X2.0 トリ

クマゲラ

動画として撮ったのだが、風が強くノイズだらけ。そこで、写真として公開することにした。この時はメスが外に出て、部屋のお掃除中。
そこへオスが木の下から近づいて来ると、直ぐに飛んて行った。そのあとオスが穴の中の木屑を外に放り投げ始めた。 ※2021‎/4/21 Panasonic GX7MK3 100-300/F6.3X2.0 1920pix動画から抽出

キクイタダキ

今の時季、公園内で良く見かけるキクイタダキだが、真っ正面から撮れたのは初めてである。それに真ん丸目をした顔が、とても可愛らしい。 ※2021‎/4/19 NIKON 1 V3 1/5000 4.0 1600 2643mm相当 300/F4X2.7
※2021‎/4/19 NIKON 1 V3 1/1250 4.0 1600 1862mm相当 300/F4X2.7

クマゲラ

30コマ/秒で撮った4Kフォトから、軌跡を作ってみた。その中で重なりの大きなコマはカットした。この時オスは一旦、近くの木に鳴きながら止まり、穴のある木に移動して行った。オスが見守る中、メスは出て行ったが、1コマ目は穴右下の頭の部分。 ※2021‎/4/19 GX7MK3 1/1000 5.2 1250 100-300/F6.3X2.0X1.48(4kPhoto) 三脚

シロハラゴジュウカラ

クマゲラのメスが穴を出てから約10分後にシロハラゴジュウカラがやって来た。そして入口辺りで何かやっている様だった。次の日、傘を差しながら、この穴を眺めていると何か動く物が微かに見えた。間もなく出て行ったが色からしてシロハラゴジュウカラの様だった。 ※2021‎/4/17 NIKON 1 V3 1/640 4.0 800 2252mm相当 300/F4X2.7 トリ

クマゲラ

小雨が降っていたので、現地には人少なし。前回の撮影ではこのあと間もなく穴から飛び出したが、きょうは違った。オスは右横に移動しながらメスの方を見ていた。そして木の後ろに回り込んで行ったのである。 ※2021‎/4/17 NIKON 1 V3 1/1250 4.0 800 1570mm相当 300/F4X2.7 トリ

待つこと1分半。やっとメスが飛び出した。ここで時計を見ると11時22分であった。きょうは到着後、30分足らずで、このシーンが撮れた。 ※2021‎/4/17 NIKON 1 V3 1/1000 4.0 800 1609mm相当 300/F4X2.7 トリ

の後もかなり粘ったが、雨が少し強くなって来たので帰る事にした。最短で帰るため山道に入ると前方に、先ほど飛び出したのがいた。メスはこんなのを延々とやっていたが、やがて木のてっぺんから、西方向に飛んで行った。 ※2021‎/4/17 NIKON 1 V3 1/400 5.0 1600 810mm相当 300/F4X2.7 ノートリ

クマゲラ

オスの吐き出しはダイナミックであるが、これは恐らく最大級のものであろう。穴掘りで溜まった木片を嘴一杯に咥え、それを一気に放り投げるのである。 ※2021‎/4/16 D500 1/2000 6.7 1250 1990mm相当 300/F4X1.7(テレ)X1.5 トリ

時間切れで帰る途中、クマゲラが声を発しながら近くの木に止まった。そこで飛び立つ瞬間を狙ったが、少し遅れたため枝かぶりの激しい写真となったが姿形は良い。 ※2021‎/4/16 D500 1/2000 6.7 1250 1022mm相当 300/F4X1.7(テレ)X1.5 トリ

クマゲラ

現地に着いたときはメスが作業をしていたが、風が冷たいので、林の中で花探し。その間に交代があったらしく、戻ったときにはオスになっていた。
その頃には気温が少し上がっていたので、次の交代まで待機する事にした。時々、サブのカメラで動画を撮りながら待つこと1時間半、ようやくチャンスがやって来た。
メスの鳴き声でオスは辺りをキョロキョロと落ち着かないが、一旦、穴の中に入った。そこへメスがやって来て、何やら打ち合わせを済ませ、オスが飛び立った。 ※2021‎/4/14 NIKON 1 V3 1/1600 4.0 800 1084mm相当 300/F4X2.7 トリ 手持

クマゲラ

雨の公園内はさすがに人少なし。クマゲラはこれ迄とは別な角度から撮った。ここでHさんに会いカワアイサを撮りも行くも、寸前で逃げられた。ここから川岸を歩き「さけ科学館」で一休み。そして、ラルズ上町店で買物をし、バスで帰ってきた。 ※2021‎/4/13 NIKON 1 V3 1/200 8.0 800 1118相当 300/F4X2.7 トリミング

シメ

クマゲラはメスが作業中であったが、その写真を撮っている人は意外と少なかった。そのあと、別な公園に行ってみたら、木の天辺近くでシメが暫し休んでいた。 ※2021‎/4/11 D500 1/2500 9.0 800 1660相当 150-600/F6.3X1.4X1.5X1.3 ノー

キクイタダキ

ちょうど1年ぶりに日本最小の鳥キクイタダキが撮れた。トレードマークである頭上の黄色が少ししか写っていないので、次の狙い目はそこの部分。 ※2021‎/4/6 NIKON 1 V3 1/640 6.3 800 872mm相当 18-400/F6.3X2.7 トリ

ハクセキレイ

札幌在住の写真家山本純一さんが主催する写真教室の作品展(道新ぎゃらりー)に行って来た。そこで知ったのは雑誌カメラマン(間違いだらけのカメラ選び…)にヤマセミ(昨年の3月頃撮影)が載っていると言う事。このハクセキレイは駅からの途中に撮った。 ※2021‎/4/4 NIKON 1 V3 1/1600 4.0 800 1191mm相当 300/F4X2.7 トリ

クマゲラ

その昔、この辺りは草だったのでヒバリはいたし、スキーもしたそうだ。それがクマゲラも住むような森になった、とは嘗て近くの学校に通った事のある女性のはなし。 ※2021‎/4/3 NIKON 1 V3 1/250 6.3 800 1447相当 70-300/F6.3X2.7 トリ

クマゲラ

きょうは約20名ものカメラマンで、ひしめき合っていた。最近、とんと会わないWさんが居ると分かったので、行って話すと、5時の人であった。道理で会う訳がない。 ※2020‎/6/24 Z6 1/640 4.0 1600 754mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング 手持

親子同士で鳴き交わし、ヒナが巣穴から乗り出すと、いま直ぐにでも巣立ちそうな気配なので、カメラマン達はその瞬間を捉えようと、レンズを上に向け、固唾を飲んで待ち構えたが、このときは叶わなかった。 ※2020‎/6/24 Z6 1/500 4.0 1600 496mm相当 300/F4.0X1.0 トリミング 手持

クマゲラ

きょうは山道でHさんとバッタリ。最近は思いがけない所で会う。ここで、クマゲラと花の情報交換。そのあと、約10名のカメラマンに交じってクマゲラを待っていると、買ったばかりのD500を携えて、Sさんがやって来た。 ※2020‎/6/23 Z6 1/320 4.0 1600 793mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング 手持

坂道で足場が悪い上に葉っぱが邪魔になり、カメラの位置が安定しない。ヒナが引っ込んだ後、親鳥が巣穴の所に行ったが、巣穴の中にクチバシを入れる格好になったので、給餌シーンは見られず。 ※2020‎/6/23 Z6 1/400 4.0 1600 1931mm相当 300/F4.0X1.5 トリミング 手持

アカゲラ

アカゲラを相手に撮影テストをしている時、近くの木に止まったのが見えた。いつも葉っぱに悩まされるが、この場合は葉っぱが前ボケの役目を果たしてくれた。 ※2020‎/6/22 D500 1/640 6.3 3200 1185相当 150-600/F6.3X1.5 ノートリ 手持

アカゲラ

軌跡合成とは4Kフォトで撮った複数のコマを1枚の写真に合成したものである。この時、お互いが重ならないようなコマを選択しないと行けない。焦点は右端にMFで合わせた為、左に行くに従ってボケているとか、背景が汚いなど課題の多い写真である。 ※2020‎/6/18 GX7MK3 1/2000 4.0 1600 300/F4X2.0 トリミング 一脚 軌跡合成

アカゲラ

昨日のD500は全滅。飛び立ってからシャッターを切っても遅い。そこで、一昨日の方法に戻り、三脚を使用。レンズはフイルム時代の大三元。これだと、フォーカスリングが大きくて回しやすく、動きがスムーズ。
ピントは左下に合わせ、アカゲラが木に止まったら、デジカメの電源とシャッターをON。もし、左方向に飛んだらボツ。1枚目はアカゲラが木から離れてから、4/30秒目。以下、5/30,6/30,7/30秒後と続く。
フレーム内に収まったのは13/30秒後までだから、約0.5秒であった。ピントはだんだん甘くなるが、全て実用範囲内であった。
もし、300mmの単焦点レンズでF2.8のがあると、もっと高画質に撮れるのだろうが、残念ながら持っていない。さて次なる手、と言っても選択肢は後ひとつ位か。 ※2020‎/6/20 GX7MK3 1/1000 2.8 800 1088mm相当 80-200/F2.8X2.0 トリ 三脚

アカゲラ

Panasonicの4K連写でループ記録なら、古いデータを削除しながら連続で約12分間撮影できる。一応、この設定で臨んだが、今回の場合だと、30秒程度で済んだ。 ※2020‎/6/18 GX7MK3 1/2000 4.0 1600 935mm相当 300/F4X2.0 トリ 一脚

その内、地面に降りてきて、何やらを啄み始めた。レンズはNikonなので、フォーカスリングを回すのだが、動きがスムーズでない。それでも、そこそこに合ったようだ。 ※2020‎/6/18 GX7MK3 1/3200 4.0 1600 1080mm相当 300/F4X2.0 トリ 一脚

こう言った横からの定点撮影ではこの手法で良いが、正面から向かった来るアカゲラにはオートフォーカスの性能が問われる。さて、どの方法がいいかな。 ※2020‎/6/18 GX7MK3 1/2000 4.0 1600 1278mm相当 300/F4X2.0 トリ 一脚

アカゲラ

雨なので、クマゲラの所にいたのは女性ひとりだけ。少し前に撮ったと言うオスのヒナを見せて貰った。30分ほど待ったが来ないので、アカゲラに向かった。暗かったので感度を3200に上げ、30fpsのマニュアルフォーカスで、何とか、したのがこの1枚。 ※2020‎/6/16 X-T30 1/800 約4 3200 1222相当 70-200/F2.8X1.5X1.25 トリ 手持

エゾリス

4日前、Nさんと一緒にクマゲラの様子を見に行った時、しきりに「可愛い、可愛い」と話していた白い花が何であるか、きょう同行のHさんに聞いたら、「高原と高山の植物」に載せたササバギンランそのものであった。 その時、すぐ脇の木にエゾリスの姿が目に入った。すかさずカメラを向けると、びっくりした様に走り去り、一匹は木の上に、もう一匹はもっと遠くの木に向かって走って行った。 一旦、木の陰になったが、ちょっと時間をおいて、3キロコースの道路に向かって走り出した。きょうのレンズは花用であるが、シャッタースピードを動きもの優先にしておいたのが功を奏した感じだ。 ※2020‎/6/12 D500 1/8000 3.2 1250 945相当 70-200/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持

コムクドリ

ワニグチソウの開花が気になるのと、なかなか撮れないオオムシクイ狙いで、エドウィン・ダン記念公園経由になる事が多いが、この日も本命はダメ。 ※2020‎/6/8 D3500 1/125 6.3 400 1660相当 18-400/F6.3X1.5 トリミング 手持

ヤマゲラ

この時はNさん、バードウオッチャーの女性と一緒にいた。ヤマゲラと言えば背中が緑っぽいと思っていたが、それがない。 ※2020‎/6/8 D3500 1/320 6.3 400 1520相当 18-400/F6.3X1.5 トリミング 手持

カワセミ

約1か月半振りのカワセミ。ワニグチソウの撮影で、遅くなったのが良かった。いつもの緑道で、Sさんに会い、挨拶も漫ろに撮影することが出来た。この後は下流方面に飛ばれたので、探して見たが行方不明。 ※2020‎/6/7 D500 1/1600 6.3 800 1796相当 18-400/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

クマゲラ

クマゲラの様子を見に行った時は留守中であった。その内、オスが飛んで来て、近くの木に止まり、しきりにメスを呼んでいた。オスが巣穴に入った時はメスは近くに止まっていた。それから約10分後にオスが出て行った。あれ~、卵は中にないの? ※2020‎/6/5 D500 1/400 2.8 800 1002mm相当 70-200/F2.8X1.5 トリ 手持

アカゲラ

真っ赤なレンゲツツジを撮りに行ったら、池の近くにいた。普段は野鳥撮影に使わないレンズであるが、撮ってみると、流石に背景のボケぐあいがいい。 ※2020‎/5/29 D500 1/800 3.2 250 954mm相当 70-200/F2.8X1.5X1.3 トリ 手持

ヤマガラ

ヤマガラを正面から撮れたのは初めてだ。丸いお顔に、大きくて丸いおめめ。それに少し飛び出ている。可愛いらしさの要素が一杯ある。木の中で動いたから撮れた。 ※2020‎/5/28 D500 1/1250 4.0 200 1326mm相当 300/F4X1.5 トリミング 手持

アオサギ

段差工の上に止まっていた鳥を見た時、これ迄のカモメと違って、首が細く長いと思った。調べて行くと、どうやらアオサギらしい。だが、頭に冠羽がない。これは若いアオサギだから。背羽は青成分の多いグレイだが、首は赤成分の多いグレイである。 ※2020‎/5/25 D500 1/1000 5.6 250 585mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

オオセグロカモメ

図鑑でオオセグロカモメを調べると、「背の灰色が濃く、ピンクの足に黄色い嘴(下に赤い点)、翼先の黒が目立たない」と書いてあった。写真のは翼の一部に白が見えるが、翼先の定義が不明なので、オオセグロカモメとした。(Sさんのアドバイス有り) ※2020‎/5/25 D500 1/1000 7.1 250 906mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

ツグミ

「高山と高原の植物」用のクロユリを撮った後、予定に反し緑町公園を真駒内駅方面に歩き、そこから桜山に入った。暫く歩いていると、5m先の枝に鳥が止まった。それは今年の冬だったら、「フツー、フツー」と呼ばれたあのツグミであった。 ※2020‎/5/24 D500 1/125 7.1 800 1637mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

ムクドリ

クマゲラコースを下って行ったら、青年がひとりいた。交代の瞬間を狙って待機中とか。土曜日で人は多いが、野鳥は少ない。そんな中、草っ原で食事中のムクドリを発見。目の周囲から頬にかけての模様がいい感じ。野鳥マスクなんて、ないかしら? ※2020‎/5/23 D500 1/1250 7.1 200 1794mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

マガモ

カモらしき鳥が真駒内緑地内の用水路で、水浴びをしていた。きょうは念入りに毛繕いをしようと思っているのか長かった。 ※2020‎/5/22 D500 1/1000 6.3 250 277mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

アオジ

木々が若葉色になって、綺麗なのだが、なかなか見つけられない。そこで、カメラを声の方向に合わせシャッターを切ったら、写っていた。たまにはこんな事も。 ※2020‎/5/20 D500 1/640 5.6 800 1482相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

オオアカゲラ

オオアカゲラのヒナは順調に成長しているようだ。ときどき、巣穴から顔を出し、あたりをキョロキョロ。昨日もそうであったが、親鳥が餌を運んで来てヒナに渡すと、直ぐまた飛んで行ってしまうので、撮影に集中していないとその場面は撮れない。 ※2020‎/5/17 D500 1/1000 7.1 640 1158mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

メスのオオアカゲラが餌を咥えて、やって来た。ここで、役目交代とばかり、巣穴からオスが出て来て、飛び去った。 ※2020‎/4/28 D500 1/2500 7.1 200 1098mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

初めて、この巣穴の存在を知ったのは4月8日の事である。雛がかえり、生育する迄、写真の公開は止め、そっとしておいたが、あとはいつ巣立ちをするのかである。
※Hさん情報:5/18の朝、3羽で巣立ったと言う事です。
※ヤマセミスポットで会った人の話では5時40分頃とか。(5/19夕方追記) ※2020‎/4/8 D500 1/6400 7.1 200 mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

コムクドリ

曙公園に行くため、エドウィン・ダン記念公園を通過中に撮った野鳥は頭が白く、背中は黒く見えた。画質に難ありだが、初めてのコムクドリなので載せる事にした。山吹と八重桜をフジで撮り、いつもの所に行ったら、顔を出していたがどっちの方? ※2020‎/5/16 GX7MK3 1/8000 5.6 500 2177相当 100-300/F5.6X2X2 トリ 手持

オオルリ

人の少ない3キロコースを左回りに歩いていたら、何かが飛んで来て枝に止まったのが見えた。取り敢えず撮っておいたのが、オオルリだったとは!
前回は正面だけしか、撮れなかったが、今回は背中も撮る事が出来た。ここで分かったのは配色がフツーでないと言う事。ブルー・ブラック・ブラウン、それにグリーンやホワイト系も見て取れる。
ここで、飛び立たれたが、鳥に照準を合わせてから、10秒そこそこの出来事であった。このあと、パトロールをつづけ、自宅に戻っ時は2時間半を要していた。 ※2020‎/5/14 D500 1/1600 7.1 200 2175相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

アオジ

オオカワラヒワが川向かいに飛んで行って、木の枝に止まったので、急いで撮った。これで、背景が葉っぱや枝になると安堵したが、帰ってパソコンの画面を見てびっくり。写っていたのは、何と初めてのアオジであったのだ。 ※2020‎/5/14 D500 1/1250 7.1 200 2826相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

オオカワラヒワ

真駒内川緑道脇の堤防に止まったこのオオカワラヒワは一風変わった顔つきをしている。人間で言えば、白髪の交じった愛嬌のある優しいオッサンと言う感じがする。 ※2020‎/5/14 D500 1/1000 7.1 220 1426相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ヤマガラ

きょうは青少年会館を経由して公園に入った。そこから、一通りパトロールすれど、鳥たちはみな外出の模様。そのあと、車のない駐車場脇の花壇に行って、満開のチューリップをニコンとフジのカメラで、しばし撮影して来た。 ※2020‎/5/13 D500 1/1600 7.1 200 1067相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ハシボソガラス

この日も桜に野鳥を撮る積リだったが、一転して葉桜になっていたので、園内パトロールに切り替えた。クマゲラはちょうど交代の時に当たったが未だコツコツをやっていた。そんな時、体の回りは火がぼうぼうなのに、平然と啄んでいるカラスがいた。 ※2020‎/5/9 D500 1/1000 9.0 500 480mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

センダイムシクイ

これは初めて見る野鳥なので、センダイムシクイに至るまで手間取った。決め手はクチバシの下がピンクであり、目の上の眉斑が細長くて黄白色であったこと。それに黄白色の翼帯も。 ※2020‎/5/8 D500 1/1250 6.3 200 979mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

ニュウナイスズメ

今日も快晴で、桜も見ごろ。ただ惜しむらくはヒヨドリが多いということ。別な野鳥を待っていたら、久し振りに枝被りながら、ニュウナイスズメが撮れた。 ※2020‎/5/8 D500 1/2500 6.3 200 1207mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

ヒヨドリ

フォト575で「ああヒヨか」と揶揄したヒヨドリだが、満開の桜の中で撮れる野鳥は少ないので、登場して貰った。現像で注意を払ったのは桜を明るく華やかにすることと、アンダー部のノイズ処理だが、上手く行った、と自画自賛。 ※2020‎/5/7 D500 1/1000 6.3 280 1321相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

オオルリ

午後から雨だと言うので、いつもより早く出かけた。所が公園内で野鳥を撮っているとき雨が降って来たので帰ることに。途中、カメラを構えている人がいたので近寄ると、お馴染みさんであった。その後は省くとして、今日のベストショットはこれ。 ※2020‎/5/6 D500 1/250 6.3 800 1416相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

メジロ

コザクラソウを撮るため、「真駒内桜山特別緑地」に行き撮影していると、Hさんもやって来た。撮影後、精進川沿道→桜山と歩き、五輪通出口で別れた。そのあとは桜山遊歩道を歩きながら野鳥を狙ったが、不発に終わった。 ※2020‎/5/4 D500 1/2000 7.1 640 3290相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

そこで、桜が咲いている方に渡り、メジロと桜を思い描いていたら、少し待っただけで、鳥が飛んで来て、桜の木に止まった。それがメジロだったのである。この写真では桜の淡い色合いが、明るく出るよう柔らかな感じに仕上げて見た。 ※2020‎/5/4 D500 1/2000 7.1 400 3258相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ハクセキレイ

背景が野鳥に近い場合、普通に処理すると、二線ボケ風の煩い背景になってしまう。それを、手持ちのソフトを駆使して、柔らかいボケになるよう補整してみた。 これはNIKONの現像ソフトCapture NX-Dで、現像したばかりの画像だが、ノイズも多いし、背景のボケ方も滑らかでない。これを、被写体の解像感を保ちつつ、柔らかく滑らかなボケにする方法を、いま実験中なのである。 ※2020‎/5/3 D500 1/2000 7.1 360 1561mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

シロハラゴジュウカラ

下向きのとまり方をするシロハラゴジュウカラだが、こう言った角度から写したのはないので、載せる事にした。 ※2020‎/5/3 D500 1/320 11 800 2213相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

キレンジャク

真駒内駅裏の桜山で探鳥をしながら、「真駒内桜山特別緑地保全地区」と言う所に行って来た。ここは自衛隊前の住宅街に、桜山の一部があると言う不思議な所であった。目的はHさん紹介のコザクラソウだったが、キレンジャクの群れに出会った。 ※2020‎/5/2 Z6 1/2000 7.1 360 2090mm相当 300/F4X1.7テレX1.5 トリ 手持

マヒワ

マヒワを肉眼で見ると、とても小さく見える。それはスズメより小さい上に、高い木の上方にいるからである。その中で、比較的下の方にいるマヒワを撮る事ができた。 ※2020‎/5/1 D500 1/4000 6.3 200 3559相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

オオアカゲラ

メスのオオアカゲラが、嘴に何かを咥え、巣穴に戻ってきた。そして、巣穴に入り、それを渡すと、飛び立ったが、巣穴の状況は皆目わからない。 ※2020‎/5/1 D500 1/4000 6.3 200 881mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

ハクセキレイ

真駒内川緑道脇の草むらを、ハクセキレイが、ちょこちょこと歩いていた。静止画は十分に撮っているので、飛び立つ瞬間をじっと待った。 ※2020‎/5/1 D500 1/4000 6.3 200 881mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

シロハラゴジュウカラ

きょうはSさんと、シロハラゴジュウカラの巣穴をあれこれ探したのだが、手間取った。ようやく特定出来て、やれやれ、と言う所にシロハラゴジュウカラが現れたのである。 ※2020‎/4/30 D500 1/2000 7.1 320 2000mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

嘴を穴奥に入れて、エサを与えているようだが、ヒナの姿は見えなかった。近くの木で、しきりに鳴いている鳥がいたが、オスメスで呼応し合っていたのかも知れない。 ※2020‎/4/30 D500 1/2000 7.1 250 2000mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

クマゲラ

現地にはもうかなりのカメラマンがいて、シャッターを切っていた。巣穴を良く見ると、オスのクマゲラが顔を少し出して、辺りを見渡していた。 ※2020‎/4/30 D500 1/2000 9.0 640 871mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

そうしている内に、飛び立つ格好をしたので、慌てて、パンしながらシャッターを切ったら、運良く写っていた。 ※2020‎/4/30 D500 1/2000 9.0 500 864mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

オオアカゲラ

マヒワを撮った後、小雨がポツリポツリ。そんな中、オオアカゲラが飛んで来て、松林の中に入った。何か虫でも探しているので、あろうか頻りと土の中に嘴を入れていた。もしかして、昨日のオスの方かも。 ※2020‎/4/29 D500 1/125 7.1 800 2028相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

マヒワ

きょうもオオアカゲラの所に行ったら、小鳥が群れをなして、高い枝や梢で飛び交っていた。曇り空にカメラを向けて撮るのは露出的に難しいが、何とかものになった。 ※2020‎/4/29 D500 1/2000 6.3 450 2067相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

オオアカゲラ

時々、その後を見に行っているのが、オオアカゲラの巣穴。きょうもいない、と思って歩き始めると、コツコツと言う音がしたので戻ってみると、ペアーでいた。このオオアカゲラはメスだから、巣穴から出て来たのはオスの方である。 ※2020‎/4/28 D500 1/2500 7.1 200 1528mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

ハクセキレイ

きょうはイオン藻岩店まで、往復歩いて行って来たが、火曜市とあって店内はかなり混んでいた。ここで、長居は無用とばかり、金融の用事が済んだら、いつもの撮影に向かった。この所はハクセキレイが続いているが、ピントが合い、高速シャッターだと、止まっているかのように撮れる。場所は公園脇にある豊平川雪捨て場である。 ※2020‎/4/28 D500 1/6400 7.1 200 1617相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

キクイタダキ

雪交じりの雨のため、橋の下での待機が2度もあった。ようやく晴れて来たので、Sさんと撮影モードに。前回と同じ場所でキクイタダキを撮ったが、ものになったのは遠くにいたので、大幅のトリミングとなった。 ※2020‎/4/27 D500 1/800 7.1 400 3258相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ハクセキレイ

いつもの所に向かう途中、2羽のハクセキレイが緑道辺りで、何やらを啄んでいた。その内、飛び立つだろうと思い、動体モードにして待っていた。ハクセキレイが飛んで行く姿を、これまで何度も目にしたが、イメージに近いものが撮れた。 ※2020‎/4/27 D500 1/5000 7.1 400 488mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

キセキレイ

カワセミを探していたら、何かが飛んで来て対岸に止まった。動くと黄色が見えたので、キセキレイだと思った。ここにはほんの少しいただけで、上流へ飛んで行った。 ※2020‎/4/26 D500 1/500 7.1 400 3554相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ハクセキレイ

きょうは一転して、何も撮れなかった。その帰り道、真駒内川すれすれに、ハクセキレイらしき鳥が猛スピードで飛んで行った。すかさずカメラを構え、AF-ONボタンを押しながら、フレーム内に収めたが、証拠写真程度の画質に終わった。 ※2020‎/4/25 D500 1/5000 6.3 200 1480相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

カワセミ

カワセミを1200mm相当で撮って、3549mm相当にトリミングした。背中のブルーが色飽和しない様に調整しつつ、カワセミの解像感や背景のノイズに注意して補整した。今度は昨年の8月15日のように近くにいるカワセミを撮りたいものである。 ※2020‎/4/24 D500 1/250 7.1 200 3549相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

クマゲラ

内装工事が終わったのか、きょうは音がしなかった。そんな中、キョーン、キョーンと言う大きな声がしたので、見上げると、オスのクマゲラが木に止まっていた。ここで、オスとメスが入れ替わり、今度はメスが巣穴から飛び立った。 ※2020‎/4/24 D500 1/2500 8.0 200 770相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 ノー 手持

キクイタダキ

きょうは当たり日。こんな事は珍しい。先ず昨日に引き続きカワセミをSさんとゲット。続いて、クマゲラのオスとメスを同時に撮影。その帰り道、昨日は撮れなかったキクイタダキをも撮る事ができたが、きょうの所はこのキクイタダキだけ。 ※2020‎/4/24 D500 1/320 7.1 200 1721相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

枝被りしているが、この角度からだと、頭上の黄色や翼の白い帯が良く見て取れる。 ※2020‎/4/24 D500 1/320 7.1 200 2637相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

カワセミ

今日も不順な天気だった。先ず緑橋の先で、Hさんに会って情報交換。その後に会ったSさんによるとクマゲラは今日も内装工事中との事。そこで、引き返してカワセミを狙った。雪が降る中、たまたま、そこにいたカメラマンがカワセミを発見してくれた。 ※2020‎/4/23 D500 1/250 7.1 200 1557相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ハクセキレイ

午前のいつもの時間に外に出たら、とんでもない強風なので一旦中止。午後、少し和らいだ様なのでGoサイン。昨日いたと言うカワセミには会えず。帰り際になって、雪がチラホラ。そんな中、ハクセキレイが飛んで来て、直ぐ目の前の枝に止まった。 ※2020‎/4/22 D500 1/250 7.1 200 574相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

シロハラゴジュウカラ

Sさんと2人で、シロハラゴジュウカラとクマゲラの巣穴確認をして来た。シロハラゴジュウカラは巣穴の中にいたが、枝被りをしていたので、出て来たところを撮った。クマゲラは巣穴の中で、今日もボソボソと工事中だったが、時々、顔を出して、木屑をペッ。 ※2020‎/4/21 D500 1/3200 7.1 200 1405mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

キクイタダキ

声はすれど姿が見えず状態。ようやく、それらしき姿を左下の幹に見えたので、シャッターを押したら、既に飛んでいた。「新 山野の鳥 改訂版」には"日本最小の鳥で、目のまわりが白い"と書いてある。道理で見つけにくい訳だ。 ※2020‎/4/19 D500 1/4000 7.1 200 1155mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

クマゲラ

クマゲラの様子を先ず見ようと思い、柏丘からの坂道を下った。その途中、前方に黒い物体を発見。すかさずファインダーを覗くと、頭に赤いものがあったので、クマゲラとわかりシャッターを切ったが、直ぐにいなくなった。 ※2020‎/4/19 D500 1/1600 8.0 200 1272mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

本命のこちらは未だ完成に至っていなく、内装工事継続中と言った所。穴の中に潜って出す作業音はボソボソと低い。時々、顔を穴から出して周囲の様子を窺っていた。 ※2020‎/4/19 D500 1/1600 7.1 200 900相当 150-600/F6.3X1.5 ノートリ 手持

オオカワラヒワ

藻南公園でハヤブサを撮った帰り道、石山陸橋付近で黄色い鳥が枝に止まっていた。嘴の形からアトリ科だと思ったが、「新 山野の鳥 改訂版」に載っていない。
ネットでいろいろ調べると、亜種オオカワラヒワとか亜種カワラヒワと言った表現も見受けられるが、ここでは単にオオカワラヒワとした。
1枚目がオスで2・3枚目がメスなのであろう。特にオスの頭部はとても印象的である。喉元に黒の逆三角形を配置し、その上が肌色で太い嘴となっている。残りは黒と黄のグラデーションで彩色している。じっと見入ってしまう。 ※2020‎/4/17 D500 1/2500 8.0 200 2022相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ハヤブサ

ハヤブサは2年少し前にも、藻南公園で撮った。そこで、今度は違う方法で検討してみたら、公開済みより良いのがあったので、アップすることにしました。(2022/8/7) ※2020‎/4/17 D500 1/5000 7.1 200 1110mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ

ハヤブサ

Hさんの地図を頼りに藻南公園のバーベキュー広場に行った。そこから、豊平川河畔に降りると、そこがハヤブサ撮影スポット。先客は1人だけ。30分以内にハヤブサが飛んでいる所をたくさん撮ったが、そのあとはサッパリ。結局、1時間ほどいて帰路についた。取り敢えず1枚をアップして残りは明日に。 ※2020‎/4/17 D500 1/6400 7.1 200 1215mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

2枚目は正面下方向からのもの。焦点距離は350mm(約530mm相当)と低めにし、ハヤブサを捉えたら、ズームアップしようと思ったが、相手はどんどん遠ざかる。どの方法が良いかは今後の課題。 ※2020‎/4/17 D500 1/5000 7.1 200 859mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

山の方から、崖のどこかに作った巣へ戻って行く途中だが、木の根元辺りで見失ってしまった。この日は雲ひとつない午後の撮影だったので、気持ち良く撮影できた。 ※2020‎/4/17 D500 1/6400 7.1 200 1498mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

クマゲラ

クマゲラの巣穴は完成間近の様子。中に入ったまま、なかなか出てこない事もしばしば。ペッと吐き出した木くずは風に乗り、辺りに少しずつ散らばっていた。 ※2020‎/4/16 Z6 1/1000 6.7 400 640mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

クマゲラ

いつもの途中でHさんに会ったので、クマゲラの状況を聞くと、いま撮って来たと言う。昨日はダメだったので、真っ先に行ってみる事にした。 ※2020‎/4/15 D500 1/1250 6.3 200 1354mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持
※技術メモ:このクマゲラはピクチャーコントロールをFLATにし、黒のグラデーション、及び解像感と低ノイズを念頭において現像した。

最初はこの位置から撮ったが、後ろ姿なのと光の具合が悪いので、場所を移動して、上の写真を撮った。クマゲラは何度も中を覗いて、出来映えを確かめながら、ひたすら巣穴を掘り続けていた。 ※2020‎/4/15 D500 1/500 7.1 200 900mm相当 150-600/F6.3X1.5 ノートリ 手持

シジュウカラ

これは真っ昼間に撮ったものだが、夜シジュウカラにスポットライトが当たったかの様に仕上げてみた。これから飛び立とうと言う瞬間であるが、ブレの大小によって、体の動きが分かる。また世相を反映して、シジュウカラも独自のマスクをしているかのようだ。 ※2020‎/4/14 D500 1/800 7.1 800 1873相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

トビ

空を飛ぶ鳥を撮ろうと思い、公園内のベンチに座り、空を眺めていたら、20分でチャンスが訪れた。ここで、オートエリアAFに割り当てたAF-ONボタンを親指で押しながら、鳥を追った。鳥がファインダー内に入って来て、ピントが合った時、連写した。この写真は顔部にピントが合っていたが、殆どは他の部分であった。AF-ONボタンから離すと、ダイナミックAF・153点になるので、どれが良いかは次回の課題。 ※2020‎/4/13 D500 1/6400 800 7.1 2919相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

コガラ

コガラとハシブトガラは良く似ているので、一見すると同じく見える。だが嘴の会合線に違いがあると言う。黒いのがコガラで、白っぽいのはハシブトガラと言うから、それを判定の基準にしている。 ※2020‎/4/12 D500 1/1000 8.0 200 1613相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ハクセキレイ

SさんとMさんの3人で歩いていると、ハクセキレイが飛んで来て、公園事務所の煙突の上に止まった。背景は真っ青な空で良いのだが、止まった場所が悪い。そこで、その負の部分を多少なりとも和らげるため、少しぼかして載せる事にした。 ※2020‎/4/12 D500 1/4000 7.1 200 3528相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

コゲラ

真駒内公園に至る坂道で、Hさんと共に撮影した。RAW現像のとき、コゲラが更に立体感のある顔になるよう気を遣って補整した。 ※2020‎/4/12 D500 1/1000 7.1 200 1376mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

ハイタカ

最初はまたもやトビと思ったが、両翼に白いものがない。となると、一番近いはノスリとなったが、如何に。今度、詳しい人に聞いて見よう。(Hさん、Sさんの順番に聞いて見たら、ノスリらしい、と否定はなかった 4/12。動物名に詳しい別なSさんはハイタカだと言うので、これに決定 4/14) ※2020‎/4/11 D500 1/2000 7.1 200 3485相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

オオアカゲラ

公園内のコースをかえた事で、撮れたのがオオアカゲラ。撮影メンバーはいつものSさん、それにNさんの3人。たくさん撮ったが、普通のスタイルは何度も載せているので、今回は羽繕いで、面白い格好になっているオオアカゲラに登場願った。 ※2020‎/4/8 D500 1/1250 7.1 200 1828相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

※2020‎/4/8 D500 1/1500 7.1 200 1823相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

※2020‎/4/8 D500 1/1600 8.0 200 1832mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

クマゲラ

水芭蕉を撮ろうと思い、とある坂道を下っていた途中で目にしたのが、約10m先の黒い物体。この時、もしや!、と思いファインダーを覗くと、探し求めていたクマゲラであった。枝被りが少ないところを探しながら、撮っていたら、下の方から、お喋りしながら上がってくる二人連れが近づいて来た。 ここで、気がついたのか、クマゲラは飛び去った。この間、3分の出来事であったが、幸運だったとしか言い様がない。それにしても、毛並みを含むボディ全体がダイナミックに撮れた事にビックリ。こんな事は初めての経験である。
※2020‎/4/7 D500 1/320 7.1 400 1202mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

イスカ

途中で会ったHさんの情報で、イスカを撮りに行った。時間差でもう居なくなっているかと、思いきや、3人がいたので一安心。知らない人が見ると、どこで撮ったか分からない所に首尾良く止まってくれた。立体感のあるイスカにしたつもりだが如何に。 ※2020‎/4/6 D500 1/320 8.0 200 1666mm相当 150-600/F6.3X1.5 トリ 手持

こんな場面はよく目にする。しかし、顔の向きと光の当たり具合が合っていないので、部分補整で対処した。 ※2020‎/4/6 D500 1/4000 7.1 200 1669相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

トビ

3日続きで、Sさんと一緒に豊平川河川敷へ行った。ここで、撮れたのは上空を飛んでいたトビだけ。最初の数枚はトビが真っ黒で補整不能。途中から、+1EVにしたのが何とか生き残ったが、画質はイマイチ。 ※2020‎/4/5 D500 1/4000 8.0 200 2810相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ヒバリ

きょうも撮ったと言うHさん。その言葉で、またSさんと一緒に豊平川河川敷へ向かった。きょうは昨日とは違い、現地に着くなり、直ぐにヒバリを発見した。1枚目は遊歩道の上から撮ったので、1702mm相当にトリミングしても、こんな感じ。 ※2020‎/4/4 D500 1/4000 8.0 200 1702相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

この2枚目は河川敷に降りてからなので、かなり近寄って、ヒバリを撮る事が出来た。 ※2020‎/4/4 D500 1/2500 8.0 200 1588相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

冠羽はオスが求婚で、さえずる時立てる事が多いらしい。そこで、大きくトリミングして見たのと同時に背景のボケとノイズを細かく調整して見たが、こんな所かな。 ※2020‎/4/4 D500 1/3200 8.0 200 3597相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

シロハラゴジュウカラ

豊平川河川敷からの帰り道で撮ったのが、NHKテレビ「さわやか自然百景・占冠」の冒頭を飾ったシロハラゴジュウカラ。 ※2020‎/4/3 D500 1/1600 7.1 200 1282相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ボティ全体を見渡すと、白・灰色・黒の無彩色に茶系色が所々に混じっていると言う中々渋い出で立ちだが、細くて長い黒メガネが恐そうなイメージを演出している。 ※2020‎/4/3 D500 1/500 7.1 200 1660相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ハクセキレイ

豊平川河川敷でヒバリを撮って来たと言うHさんに倣って、Sさんと行って見たが、場所や時間の問題なのか、声すらしなかった。ここで何とか撮れたのがハクセキレイ。 こんな格好になったので、飛ぶのかな、と思ったが、そのままずっと歩いて行った。ハクセキレイの事を調べていたら、「「北海道札幌の自然/ハクセキレイ」」に詳しく書いてあったので、紹介します。 ※2020‎/4/3 D500 1/3200 7.1 200 2135相当 150-600/F6.3X1.5X1.3 トリ 手持

ヤマセミ

この時期、10時頃行ってもいない。そこで、3時半頃行ってみたら、三脚を立てているカメラマンが1人いた。 ※2019‎/6/27 GX7MK3 1/250 4.7 800 853mm相当 テレコン ノートリ 手持ち

ここで待つこと40分。ようやくヤマセミが川に向かって飛んだ。飛び立つ瞬間から、山女魚をゲットする間まで、カメラは捉えていたが、ブレていて使い物にならず。
でも何とか3枚生き残ったのが、せめての救いであった。
捉えた魚は全体の形、腹の模様からして、山女魚のようである。前回はカジカであったから、ヤマメは初めてだ。 ※2019‎/6/27 GX7MK3 1/200 4.7 800 884mm相当 テレコン ノートリ 手持ち
※撮影モードは4K連写(S/S)、ドットサイト照準器使用

ハシボソガラス

羽根の動きと形状が分かるように撮りたいと思っていた。使った機能はGX7の4Kプリ連写。これだと、シャッターを押した瞬間の前後約1秒間が撮影される。
1コマ違い、つまり1/30秒後だとこうなる。これまでの実験によると、被写体を捉える最速はドットサイト照準器と4Kプリ連写との組み合わせ。ズーム比は被写体の大きさと距離から推測して、手動で決めておくこと。またフォーカスエリアの形状や点数も重要だ。 ※2019‎/6/27 GX7MK3 1/5000 4.3 800 680mm相当 テレコン トリミング 手持ち

ハシブトガラス

設定は下のスズメと同じ。対岸なので、目一杯の600mm相当で撮り、左右を少しカットして、3:2とした。カラスは羽根の動きが遅いので、1/1000秒程度でも問題ないと思われる。 ※2019‎/6/25 Z6 1/2000 6.3 1250 600mm相当 左右を3:2にカット 手持ち

スズメ

撮影モードダイヤルをMにして、1/2000秒とf/6.3に固定、isoを変動とした。ここでの勝負はオートフォーカスのスピード。動画のg4 AF速度を最速の+5、g5 AFの追従感度を最も悪い7にした。これで合焦すれば、タイミングを見て2秒連続静止画像(60枚)撮影となる。 ※2019‎/6/25 Z6 1/2000 6.3 640 167 mm相当 トリミング 手持ち

ハクセキレイ

今回はZ6の動画モードにある最大2秒間連続撮影(4K,30コマ/秒,jpg)を使って見た。カード書き込み時間の速さと、高感度耐性に期待してのことだ。今回の画質はあまり良くないが、オートからMに変更すると、もっと良くなるのではないか、と思う。
飛び上がる仕草をして、1/30秒後の状態。
そして、2/30秒後には羽根を一杯に広げた。
これを繰り返して、フレームから消えていったのである。この中間狙いなら、60コマ/秒にしないといけないが2Kになる。 ※2019‎/6/24 Z6 1/400 6.3 200 1369mm相当 トリミング 動画モード 手持ち

スズメとニュウナイスズメ

2羽のスズメ、と思ったが違っていた。その違いは簡単に調べがつくはずであったが、未だ名前不詳のままである。(日本野鳥の会「新・山野の鳥 改訂版」などのニュウナイスズメと比べると、背の模様と色が少し違うが、個体差とした。6/24更新) ※2019‎/6/21 GX7MK3 1/1600 4.1 800 413mm相当 トリミング テレコン 手持ち

カラス

鳥が飛び立つ前のサインとして、排便や排尿があるとは聞いていたが、その瞬間を撮ることができた。白いものの正体は次の新聞記事が参考になる。
鳥のふんはなぜ白いの?(朝日新聞デジタル) ※2019‎/6/19 GX7MK3 1/125 4.1 800 481mm相当 ノートリ テレコン 4Kフォト

スズメ

きょうは昨日と打って変わって暑かった。今度は飛び立つ瞬間を狙って見たが、何とかフレーム内に収まった。 ※2019‎/6/18 GX7MK3 1/10000 4.1 800 693mm相当 ノートリ テレコン 手持ち

夕方、近くのドラッグストアに買い物に行ったついでに、逆光時のスズメを撮って来た。 ※2019‎/6/17 GX7MK3 1/200 5.6 800 693mm相当 ノートリ テレコン 手持ち

オオセグロカモメ

午前中は気温が低く、風も強かったので、歩いていても寒かった。そんなとき、新冠の判官館森林公園で見たオオセグロカモメが岩石の上にいた。 ※2019‎/6/17 GX7MK3 1/1600 5.6 800 693mm相当 ノートリ テレコン 手持ち

ハシボソガラス

真駒内川緑地の歩道近くでガーガーと鳴いているカラスが居たので、飛び立つ瞬間を狙うことにした。そうしたら、もう一羽がやって来た。
左のカラスの口の中をよく見ると、赤い。と言う事は巣立ったばかりのカラスなのだろう。
このあと、親鳥だけが飛び去り、若鳥の方はここで待つことに。 ※2019‎/6/12 D90 1/800 2.8 250 255mm相当 ノートリ 手持ち

コアカゲラ

下腹部に赤みがないので、コアカゲラのようだ。ただ、頭の色が赤でなく、茶なのは亜種なのかな。日本では北海道にのみ生息とか。 ※2019‎/6/11 GX7MK3 1/1300 5.6 800 663mm相当 ノートリ 手持ち

ハクセキレイ

真駒内川の上流方向に飛んでいるハクセキレイを見かけたので、急いでシャッターを切ったら、1枚だけ、端の方に写っていた。 ※2019‎/6/9 Z6 1/2000 7.1 500 1110mm相当 トリミング 手持ち

コルリ

青い鳥が飛んで来て、枝に止まった数秒間を撮ったのだが、ほぼ全滅状態。その中でも一番良いのはこの写真。他のピンボケ写真と、この色からしてコルリのようだ。 ※2019‎/6/8 Z6 1/125 11 2000 1305mm相当 トリミング 手持ち

ハクセキレイ

今度は真駒内川花園橋近くの石の上にハクセキレイが居たので、撮ってみたら、昆虫を咥えていた。 ※2019‎/6/6 GX7MK3 1/125 5.6 800 1230mm相当 ノートリ 手持ち

コゲラ・ハクセキレイ・ヤマセミ

雲行きが怪しいので傘をバッグに入れて、いつもの真駒内川撮影スポットに向かった。きょうは何故か、夕方だけで3種類もの野鳥を撮影できたので、まとめて載せることにした。

コゲラ

木の中にいる虫を探して食べているようだった。撮った10数枚の内、形の良いのを選んだ。 ※2019‎/6/5 Z6 1/200 6.3 800 600mm相当 ノートリ 手持ち

ハクセキレイ

ハクセキレイを草地で見たのは初めて。長い尾に白と黒のツートーンなので、種類を特定しやすい。 ※2019‎/6/5 Z6 1/200 6.3 1600 600mm相当 ノートリ 手持ち

ヤマセミ

このヤマセミは同じ真駒内川でも、少し上流の方に居た。こんな場所だから、直ぐに分かった。 ※2019‎/6/5 Z6 1/320 6.3 1600 600mm相当 ノートリ 手持ち

そんなとき、もう一羽のヤマセミが餌を咥えてやって来た。 ※2019‎/6/5 Z6 1/320 6.3 1600 600mm相当 ノートリ 手持ち

ここで、餌を与えるのか、と思いきや、餌を持ったヤマセミが先に飛び立った。慌てて、シャッターを切ったが、ピントのあったものはなかった。 ※2019‎/6/5 Z6 1/1000 6.3 1600 600mm相当 ノートリ 手持ち

ヤマセミ

真駒内川のヤマセミ撮影スポットに行くと、双眼鏡で見ていた人が「あそこ!、あそこ!」と言って指さした。見ると、緑の葉っぱの中に違う色の物体があったので、直ぐに分かった。 ※2019‎/6/3 GX7MK3 1/320 5.6 640 1230mm相当 ノートリ 手持ち

マガモ

この日の西岡水源池は探鳥会と思われるグループがたくさん来ていた。その一団の中に混じり、話しに聞き耳を立てると、狙いはやはりカワセミのようだ。
だが、カワセミは現れず。撮れたのはマガモだけ。 ※2019‎/6/2 GX7MK3 1/125 5.6 640 480mm相当 ノートリ 手持ち

カワセミも、こんな倒れた木の枝にとまり、水中の獲物を狙うのであろう。 ※2019‎/6/2 GX7MK3 1/60 5.6 640 663mm相当 ノートリ 手持ち

ヤマセミ

いつものヤマセミ撮影スポットに行くと、数人のカメラマンが撮影体勢。これは居るな、と思い目を凝らすと難なく発見。待つこと30分。飽きてきたので、前ボケとなる葉を探し、その隙間から撮ってみた。 ※2019‎/5/30 Z6 1/800 6.3 800 753mm相当 トリミング 手持ち

このあと飛んだが、枝を移動しただけ。結局、狩りはなく下流の方へ飛んで行った。 ※2019‎/5/30 Z6 1/320 6.3 800 600mm相当 ノートリ 手持ち

アカゲラ

あの猛暑も収まり、歩きやすくなったので、真駒内川が豊平川と合流するあたりまで歩いて見た。その途中、アカゲラを発見。 ※2019‎/5/28 Z6 1/600 6.3 800 778mm相当 トリミング 手持ち

頭は黒だが、腹の方は赤いので、このアカゲラはメスなのかな。 ※2019‎/5/28 Z6 1/500 6.3 800 815mm相当 トリミング 手持ち

オオセグロカモメ

春の福祉バス利用ウォーキングは新冠の判官館森林公園。30倍ズームのコンデジを持って行ったのが功を奏し、判官岬展望台でオオセグロカモメを撮影できた。 ※2019‎/5/23 S9700 1/800 8.0 125 810mm相当 トリミング 手持ち

もう一羽が視界に入ったので、急いでズームアウトしてパチリ。 ※2019‎/5/23 S9700 1/800 8.0 125 200mm相当 トリミング 手持ち
道の駅 サラブレッドロード新冠ではいつものピーマンソフトを食べ、ピーマン羊羹も買った。何れも最初の一口目が特にパーマンっぽい。

ムクドリ

中島公園の弥彦神社辺りで撮影。意外なことに桜とライラックが同時に咲いていたので、野鳥はそっちのけで、しばし花を写した。 ※2019‎/5/17 NIKON 1 1/1000 6.3 800 810mm相当 ノートリ 手持ち

セキレイ

真駒内緑道を石山陸橋方面に歩いていると、石の上にいるセキレイを発見。川原に降りて行き、EXテレコン2.0倍で撮影。 ※2019‎/5/15 GX7MK3 1/2500 5.6 400 1230mm相当 ノートリ 手持ち

飛び立つ瞬間を狙うため、連写から4Kフォト(30コマ/秒)に変更。
飛び立つ前から撮影を開始していたので、こんなスタイルも撮れた。
羽ばたきが激しいときはシャッタースピードが間に合わずブレていた。 このあと、駒岡保養センターまで歩いた。このルートは途中にかなり長い坂道があり、昨年12月の歩好会の時は難儀したが、今回は問題なかった。
※2019‎/5/15 GX7MK3 1/400 8 400 283mm相当よりトリミング 手持ち

セキレイ

石山陸橋近くの希望橋で撮影。このあと、石山東の藻南学園橋まで歩いた所で引き返した。途中、ヤマセミも撮ったが、遠すぎでボツ。
このカメラで2200mm相当と言うのはトリミングの限界値。これ以上だと段々ボケて来る。 ※2019‎/5/9 GX7MK3 1/1300 5.6 200 2200mm相当 トリミング 手持ち

ヒヨドリ

5月2日の時はとても寒く、未だ3~5分咲きと言ったところ。所があの後、夏みたいな気温になり、一気に花が開いた。きょうは連休明けにも関わらす老若男女の観光客で賑わっていた。 この日も、梅ソフトを待ち時間ゼロでゲット。そして、きょうは梅林ソバも食べた。
※2019‎/5/7 Z6 1/1600 5.6 100 455mm相当 トリミング 手持ち

ツグミ

花と野鳥をセットで撮るため、中島公園に行った。昨日と違い暖かくなった公園内はフリマと花見で賑わっていた。 ※2019‎/4/28 GX7 1/3200 5.6 640 330mm相当 トリミング 手持ち

ツグミと言う名は真駒内公園でフクロウを撮っていたとき聞いたことがある。 ※2019‎/4/28 GX7 1/2500 5.6 640 516mm相当 ノートリ 手持ち

ヤマセミ

いつもの真駒内川撮影スポットでのはなし。ヤマセミが川面すれすれに飛んで行き、木の枝に止まった。今日こそは狩りの所を撮ろうと思い、しばし粘ったかいがあった。 ※2019‎/4/26 Z6 1/2500 8.0 1250 580mm相当 RAW トリミング 手持ち

このあと、川の中に飛び込み獲物を捉えていたが、やっと、それと分かる程度。次なる目標はもっと鮮明に写すことだ。 ※2019‎/4/26 Z6 1/1600 6.3 800 1243mm相当 RAW トリミング 手持ち

咥えているのはカジカの模様。十分に弱らせたあと、頭の方から飲み込んだ。 ※2019‎/4/26 Z6 1/2500 8.0 1600 1243mm相当 RAW トリミング 手持ち

ムクドリ

中島公園のエゾヤマザクラはあちこちで開花し、見ごろになっている木もあった。このムクドリは中島公園の日本庭園で撮影したが、公園内のカラスの多さにはビックリ。 ※2019‎/4/25 Z6 1/3200 6.3 800 500mm相当 RAW トリミング 手持ち

ヤマゲラ

約3週間振りの真駒内公園はカタクリやエゾエンゴサクが咲き始めていた。取り敢えず3~4枚写し公園の出口に向かったら、木を上っていく鳥が見えた。急いでシャッターを切ったが、小さいのしか撮れなかった。 ※2019‎/4/23 D90 1/640 2.8 200 200mm相当 RAW トリミング 手持ち

ハシブトガラ

この写真は札幌芸術の森クラフト工房辺りにあった餌場で撮った。ここでの小鳥の数はこれまでで一番。このあと、野外ステージまで行ったとき、「このステージは残響があるので、いつもここで発声練習をいている」と言う女性としばし談笑。 ※2019‎/4/21 D90 1/1000 2.8 200 300mm相当 RAW ノートリ 手持ち

マガモ

札幌芸術の森美術館近くの池にいたマガモのつがい。水鳥は動きが緩やかなので、落ち着いて撮影できた。 ※2019‎/4/21 D90 1/2500 2.8 200 150mm相当 RAW ノートリ 手持ち

ヤマガラ

西岡公園管理事務所の直ぐ脇で、小鳥が何やらを啄んでいた。これまでの経験から「~ガラ」かな?と思い調べたら、ヤマガラだと分かった。 ※2019‎/4/19 D90 1/250 2.8 200 765mm相当 RAW 連写 トリミング 手持ち

カワラヒワ

ヤフオク!で昔のニコン大三元のひとつ「Ai AF Zoom Nikkor ED 80-200mm F2.8D」なるものを買った。このレンズは発売されてから、30年近くにもなると言う代物だが、直進ズームで、三脚座はない。D90だとカメラ内蔵モーターでオートフォーカスが使える。ただ絞りリングは最大の22に設定し、実際の絞りはカメラ側で行う。野鳥を撮るのに300mm相当は役不足だが、使える事が分かった。 カワラヒワは翼を広げると、鮮やかな黄色が目立つ鳥であることを初めて知った。
※2019‎/4/17 D90 1/1600 2.8 200 742mm相当 RAW トリミング 手持ち

ヒヨドリ

真駒内川でヒヨドリを撮ったのは初めてである。川の中をのぞき込んだ後、狩りを試みたが失敗に終わったようだ。 ※2019‎/4/14 GX7MK2 1/800 8 200 1500mm相当 EX2倍 連写 トリミング 手持ち

ハシブトガラ

真駒内公園のみどり橋からヤマセミ撮影スポットへ行こうとしたら、シジュウカラらしき小鳥が鳴いていた。またシジュウカラ?、と思ったが一応撮っておいた。帰ってから調べて見ると初めてのハシブトガラであった。 ※2019‎/4/3 GX7MK2 1/1250 8 200 560mm相当 EX2倍 連写 トリミング 手持ち

オオアカゲラ

真駒内公園で話しかけた人によると、近くでオオアカゲラが巣を作っていると言う。それで、その場所に連れて行ってもらった。このオオアカゲラは下腹が桃赤色で頭頂が赤色だからオスである。 ※2019‎/4/2 GX7MK2 1/640 8 1000 822mm相当 連写 トリミング 手持ち

寝床の出来映えが気になると見えて時々、穴の中に頭を突っ込んで確認していた。 ※2019‎/4/2 GX7MK2 1/640 8 1000 822mm相当 連写 トリミング 手持ち

ヤマセミ

真駒内川ヤマセミ撮影スポットへの緑道は、もうほとんど雪がなかった。きょうの収穫はヤマセミが飛び立つ瞬間を撮れたこと。 ※2019‎/4/1 Z6 1/320 16 2000 974相当 RAW 連写 テレコン トリミング 手持ち

一匹目を飲み込み、次の機会を待つヤマセミ。川に飛び込む瞬間は忍耐力欠如、及び技術未熟につき、次回?におあずけ。 ※2019‎/4/1 Z6 1/1000 16 2000 1145相当 RAW 連写 テレコン トリミング 手持ち

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