動物たちの写真

7月~9月に撮影した野鳥

ハクセキレイ

黒岳観光で疲れたので、9時前に眠ってしまった。そのせいで、3時過ぎに目が覚めた。ラジオはノイズだけ。仕方ないので、ipod touchに「らじるらじる」をインストールして「ラジオ深夜便」を聴いている内ウトウト。5時50分、宿に泊まったら、恒例になっている早朝散歩に「ペンション山の上」を出た。 ※2019‎/9/28 D3500 1/400 6.3 400 1670mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

外はえらく寒かった。黒岳ロープウェイの方に行って見たら、もう、賑わっていた。発車時刻6:10に乗る為に並んでいたのである。野鳥の鳴き声はしていたが、姿は見えず状態。ここで唯一撮れたのがハクセキレイ。札幌の真駒内で、散々、撮った野鳥であるが、層雲峡温泉の記念として載せることにした。 ※2019‎/9/28 D3500 1/500 6.3 400 1470mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

コゲラ

きょうはいつもの場所に誰もいないので、立ち話もできず、早々に退散。その途中、コゲラがコツコツと木を突いでいた。こんな至近距離から、撮ったのは初めてかも。 ※2019‎/9/26 D90 1/1000 6.7 400 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

スズメ

きょうも平岸駅経由の1万歩コースで豊平公園に行って見たが、クマゲラは居なかった。もう、幼鳥ではないので、自由に飛び回っているようだ。他のカメラマンと同様、キビタキを狙ったが不発。きょうはありふれたスズメで我慢。 ※2019‎/9/24 Z6 1/5000 6.7 1600 1900mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

ハシブトガラ

クマゲラを撮るつもりで、豊平公園に向かった。コースは平岸駅から歩き。今回は2度目なので、スイスイ。3番出口を出てから18分で着いた。所が肝心のクマゲラは早朝にちょっと見ただけで、今は居ないという。そんなんで夕方にまた来てみます、と言うカメラマンもいた。 ※2019‎/9/21 Z6 1/2800 6.7 800 1088mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

豊平公園には2時間ほどいたが、クマゲラは現れなかった。その間、撮ったもので、画質が良かったのはハシブトガラ。 ※2019‎/9/21 Z6 1/3200 6.7 800 1322mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

クマゲラの生長につれて、ここにいる時間が少なくなって行くのかも知れないが、来週、もう一度、トライして見よう。 ※2019‎/9/21 Z6 1/800 6.7 200 952mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

カワガラス

カワセミが居ると言うので、狙っていたら、カワガラスが現れた。対岸近くだと、2416万画素のAPS-C機でも、この程度の画質しかならない。カワセミの場合は、更に厳しいから、かなり近い所に来てくれないと始まらない。結局、カワセミは次回持ち越しとなったが、居残った人達はどうなったかな。 ※2019‎/9/20 D3500 1/800 6.3 800 1333mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

クマゲラ

きょうは地下鉄平岸駅から歩いて、豊平公園に行って来た。初めてなので、あたりを確認しながら歩くと、20分ほどで着いた。先ず前回、撮影した所に行って見たが居ない。公園内をブラブラしていると、数名のカメラマンを見かけたので、決まり!
飛んでいる姿が、フレームの端に写っていたので、トリミング。 ※2019‎/9/18 D90 1/2500 2.8 400 170mm相当 80-200mm トリミング 手持ち

これは何という花なんだろう。いつもの所で会う人は野山の草花に詳しいから、今度、会ったら聞いて見よう。 ※2019‎/9/18 D90 1/2500 2.8 400 300mm相当 80-200mm ノートリ 手持ち

ここのクマゲラは近くで撮れるから、明るいズームレンズを持って行った。予定通り、背景の点光源が比較的大きくボケてくれた。 ※2019‎/9/18 D90 1/640 2.8 200 300mm相当 80-200mm ノートリ 手持ち
※探鳥仲間情報:クマゲラが食べているのはメダラの実。メダラとはタラノキと形態的には同じだが、枝・葉・幹に棘がほとんどない。花は薄いピンク色。

コゲラ

きょうは珍しく誰にも会わなかった。それでは立ち話も出来ず、早々に退散。そうすると、ギーギーギー、いや、ジージージー、とも取れる声がした。その声を頼りに撮ろうとしたが、枝が邪魔。少し被っているが、何とか形になった。 ※2019‎/9/15 Z6 1/2500 6.3 1600 926mm相当 18-400mm トリミング 手持ち

クマゲラ

いつもの所に行ったら、いつもの人が居た。昨日、豊平公園に行って、クマゲラを撮って来た、と言う。今度は、翌日直ぐ、行くことに決めた。豊平公園に到着後、カメラマンを探しながら歩いたら難なく見つかった。行って見ると、クマゲラは切り株の辺りで、何かを探していた。 ※2019‎/9/14 Z6 1/100 6.3 800 600mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

キッキッキッキッ、と言う甲高く大きな声を出しながら、移動が始まった。木の中にいる虫を探しているのだろうか。嘴の動きが、とても速いので、感度を3200にアップした。 ※2019‎/9/14 Z6 1/500 6.3 3200 495mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

今度は違う木に移動。ここのクマゲラが、こんなに動くとは聞いていなかった。こちらも、それに合わせて移動。隣にいた青年は単焦点600mmを手持ちで撮っていたが、流石に疲れて来たと見えて、三脚を取りに行った。 ※2019‎/9/14 Z6 1/400 6.3 3200 495mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

この場面は全くの予想外。ずっと先で、飛んだ!、と思ったら、距離にして約5mと言う目の前の木に留まったのである。このクマゲラは赤いベレー帽の形からすると雌のようだ。もう、これ以上のことはない事にして帰ることに。トータルで1000枚以上撮ったが、その日の内に20数枚にまとめた。 ※2019‎/9/14 Z6 1/640 6.3 3200 150mm相当 18-400mm ノートリ 手持ち

ヤマセミ

いつもの場所に行く途中、雨が降り始めた。その内、段々激しくなって来たので、東屋で約20分の雨宿り。雨が上がったので、また歩き始め、現地に着いたら、最近、名前を覚えた人がいた。
ここで、少し立ち話をしてから、真駒内公園の方へ向かった。ぐるりと一回りしてから戻って来ると二人になっていた。最近、よく現れる段差工の近くに行って見ると、もう、ヤマセミが、正に魚を捕まえようとしていたのである。
ゲットした魚はカジカ。このあとはいつものように木の中に。待つこと25分、隣にいたギャラリーのおばちゃんが突然、飛び込んだ!、と叫んだが間に合わず。 ※2019‎/9/12 D3500 1/800 6.7 1600 1340mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

ヤマガラ

ヤマセミが出てくるのを待っている間の出来事。松の木のてっぺんでは大幅にトリミングしてもこんなもの。この時はエゾリスも出て来たが、あまりの速さに間に合わず。 ※2019‎/9/12 D3500 1/1600 6.7 1600 1362mm相当 300/F4 トリミング 手持ち

ヤマセミ

きょうは宅配便を受け取る関係で、出かけるのが遅くなった。撮影スポットに着くと、いつもの探鳥仲間がひとり。そのあと「たった今、ヤマセミを撮って来た。」と言うお馴染みさんの話しで場所を移動。だが、さっぱり現れないので、2人一緒に帰ろうとしたら、先ほどの場所にカメラマンが2人。
このとき、既に12時2分。ヤマセミは木の葉っぱの中に居るが、いつか出て来る。結局、待つこと50分。遂にヤマセミのダイブが始まったが、うまく撮れたのはこの3枚だけ。水中シーンはブレとボケで使い物にならず。
皆は2回目のダイブを狙っていたが、私はここで諦め、帰宅の途へ。時刻は1時半になっていたが、随分、暑いなぁ、30度はありそう。 ※2019‎/9/8 D3500 1/800 6.7 1600 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

シジュウカラ

これは鳴き声で、その存在が分かったが、なかなか見つけられなかった。シジュウカラの特徴であるネクタイが細いので、これは雌の方である。 ※2019‎/9/6 D3500 1/1000 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

ヒヨドリ

久し振りに真駒内公園内に入ってみた。エゾフクロウのとき、よく通った3キロコースを歩いていると、比較的大きな鳥が飛んで来て、枝に止まるのが見えた。ヒヨドリと言えば、頬っぺの茶だが、これにはない。どうやら幼鳥のようだ。 ※2019‎/9/6 D3500 1/800 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

スズメ

狙いは天然記念物のクマゲラであったが、1日違いで、逃してしまった。豊平公園に着くなり、直ぐ撮れたのはヤマガラ。ここでは、画質のよいスズメにした。普通のスズメと違うので、探鳥仲間に訊ねたら、夏毛から冬毛に換毛中の幼鳥と教えてくれた。 ※2019‎/9/5 D3500 1/1000 6.7 800 750mm相当 300/F4 ノートリ 手持ち

アカゲラ

昨日、カワセミを撮り損ねたので、きょうこそ!、の思いでやって来た女性を含め、4人でカワセミ・ヤマセミを待ったが、一向にその影もない。 ※2019‎/9/4 NIKON 1 V2 1/250 6.3 400 729mm相当 ノートリ 手持ち

そんなとき右の方で、通行人が何やら暫し眺めているので、行ってみたら、アカゲラであった。飛び立つ瞬間を撮るにはもっと高速で撮らないと! ※2019‎/9/4 NIKON 1 V2 1/500 6.3 400 729mm相当 ノートリ 手持ち

メジロ

真駒内緑地に集う探鳥仲間から、森林総合研究所にメジロがいる、と聞いていたので、行ってみた。現地到着は10時だが、そこにはもう10名位のカメラマンがメジロを撮っていた。全長11.5cmと言うから、スズメより小さい。体の色は黄緑で目のまわりが白い。 ※2019‎/9/1 D3500 1/1250 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

たくさんのメジロがあちこちと動き回って、ツリバナの赤い実を食べていたが、20分位でほぼいなくなった。ここで、みな休止状態。 ※2019‎/9/1 D3500 1/1600 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

カメラのモニターで画像を確認すると、ピントはあっているようなので、きょうはこれでお仕舞い。予定通りのバスで帰ることにした。滞在時間は約1時間。 ※2019‎/9/1 D3500 1/1600 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

キセキレイ

この段差工では時々キセキレイを見かける。喉元が白いので雌である。大きくトリミングして、レタッチして見たが、この位ならOKだ。 ※2019‎/8/25 D3500 1/1000 6.7 800 2760mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

ヤマセミ

そろそろ、帰ろうとして、向きを変えたら手招きをしている女性が見えた。こう言うときはヤマセミかカワセミがいるときだ。急いで行くと木の枝にヤマセミが居た。このあと、ダイブを試みたが失敗し、葉の間に入ってしまった。待つこと30分、「出たっ!」と思ったら、ダイブを繰り返し、そのまま下流の方に飛んでいった。果たして、魚をゲット出来たのかしら? ※2019‎/8/25 D3500 1/1000 6.7 800 1763mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

シジュウカラ

久し振りのシジュウカラだが、単焦点の望遠レンズで近くから撮れたので、画質はこれまでで一番良い。頬や腹が黄ばんでいるので、これは幼鳥のようだ。 ※2019‎/8/25 D3500 1/2000 6.7 800 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

カワセミ

繁に通っていれば、いつかはカワセミが撮れると思っていたが、ようやくその時がやって来た。それも、たまたま話しかけた人の情報で、カワセミの居場所が分かったのである。 ※2019‎/8/15 D40 1/1000 6.7 400 1424mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

最初は対岸にいたが、暫くして、こちら側の枝に移ってきた。ヤマセミでもこんなことは今までにない。デジカメは2006年発売のD40。レンズとボディの重量チェックのため、持って来たのだ。そんなカメラでも偶然、飛び立つ瞬間が撮れた。 ※2019‎/8/15 D40 1/2000 6.7 800 1116mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

コガモ

真駒内川の石の上にいて、毛繕いをしたり、横になったりで、なかなか飛び出す気配がない。こんな状態で、30分以上も粘ったが、暑さで根負け。 ※2019‎/8/7 D90 1/800 6.7 100 750mm相当 ノートリ 300/F4 手持ち

スズメ

きょうも猛暑になると言うので、いつもより早く出かけたら、爽やかで気持ちのよい風がときどき吹いたので、苦しくはなかった。
そんな時だからこそ、スズメの水浴びが撮れた。中央のは普通のスズメと分かるが、左側はニュウナイスズメだろうか。そして右側はスズメの幼鳥かな。 ※2019‎/7/31 NIKON1 1/3200 4.0 400 1950mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

これは狙った訳ではない。連写の中に、偶然、撮れていただけ。 ※2019‎/7/31 NIKON1 1/1250 4.0 400 1562mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

ヤマセミ

この日は朝から蒸し暑い。でも真駒内公園内は爽やかな風が吹いていて、気持ち良かった。そのあと真駒内川緑道を歩いていると、二羽のヤマセミが上流に向かって飛んでいくのが見えた。このヤマセミは予想通りの所にいたが、もう一羽はどこに? ※2019‎/7/27 NIKON1 1/200 4.0 400 1348mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

このとき、数名の女子中学生が通りかかったので、ちょっと声をかけた。彼女らは初めて見聞きするヤマセミにえらく興奮気味。暫し、ヤマセミ・カワセミで盛り上がった。このあと、昨日、着いたばかりと言うソニー200-600mmの試し撮りにやって来た青年と一緒に撮ったのだが、次の写真は彼が見つけてくれたもう一羽の方である。 ※2019‎/7/27 NIKON1 1/640 4.0 800 1348mm相当 トリミング 300/F4 手持ち

キセキレイ

きょうも真駒内川上流方面に行った。その途中、石山陸橋付近の橋下に小鳥を発見。西麓郷での経験から、これはキセキレイだ、と直ぐに分かった。だんだん暑くなって来たので、適当な所で引き返したが、それでも7,500歩になった。 ※2019‎/7/25 D90 1/1600 6.7 400 2250mm相当 トリミング 300×1.7 手持ち

セグロカモメ

真駒内川緑地を歩いていると、上流方向に飛んでいく白い鳥を時々見かける。それで今度は石山陸橋の先に行ってみたら、幸運にも、大きな岩石の上に白い鳥を発見。
先ず静止画を撮った後、4Kフォトに変更して、飛び立つ瞬間をじっと待った。時々、嘴を川の中に入れていたが、思い描いている獲物は得られていない模様。待つこと30分、ようやく下流方向に飛び立った。
羽根の色を観察すると、背の灰色は薄く、初列風切の先だけが黒く見えるので、セグロカモメのようだ。
まともに追えたのはここまで。この先は木々の葉っぱが邪魔になった。全長60cmもある鳥だと4Kフォトのサイズでも画質良好である。 ※2019‎/7/23 GX7MK3 1/1300 4.1 640 -0.7 520mm TCON(1.7) ノートリ 手持ち
※フォーカスエリアはカスタムで中央十字の5点、4Kフォト(s/s)、焦点距離108mm ※4Kフォトは4/3型の画角1.4倍 35mm換算は108×2.02×1.4×1.7≒520

ヤマセミ

探鳥仲間3人でヤマセミを探していたら、ずっと先で、女性カメラマンが手招きしていたので、急いで行ってみると、葉の隙間からヤマセミが見えた。 ※2019‎/7/22 GX7MK3 1/320 5.4 1600 1082mm相当 ノートリ 手持ち

これから約15分後、もう1羽のヤマセミが飛んできて、隣にとまった。風が吹くと葉っぱで隠れる中、その隙を狙って撮った。 ※2019‎/7/22 GX7MK3 1/160 5.6 400 1230mm相当 ノートリ 手持ち

ニュウナイスズメ

虫を咥え「チーチー」と、かなり長いこと鳴いていた。目の上に薄茶で帯状の毛があるから、これは雌のニュウナイスズメだ。 ※2019‎/7/18 GX7MK3 1/2000 5.6 640 1059mm相当 テレコン ノートリ 手持ち

キセキレイ

これまで、ハクセキレイは何度も撮ってきたが、キセキレイは初めて。それも、宿泊宿である富良野市西麓郷の「星人の宿・ペンション和田」で撮影できたのは幸運であった。5羽もいる雛の為に親鳥は大忙し。せっせと虫を運んで来ていた。 ※2019‎/7/13 NIKON 1 1/125 6.3 640 1480mm相当 トリミング 手持ち

屋根に2羽いる時もあったから、つがいで、子育てをしているようだ。キセキレイの雛は約2週間で巣立って行くと言うから、7月の終わり頃になるとキセキレイの姿が見られなくなるのかも。 ※2019‎/7/13 NIKON 1 1/500 6.3 800 1110mm相当 トリミング 手持ち +1.3

ハシブトガラ

きょうは小雨模様。カワセミはいなかったがハシブトガラが珍しくウヨウヨ。ようやく、まっ正面から撮れた。 ※2019‎/7/12 GX7MK3 1/100 5.5 640 340mm相当 テレコン ノートリ 手持ち

カワセミ

カワセミがいるらしいとの事で、他のカメラマンと狙っているとき、飛び出した。それで、とにかくシャッターを切ったのだが、何とか写っていた。ピンボケとブレの写真だが、初めて、と言う事と、次はいつになるか分からないので載せることにした。オレンジ色の腹と青い背、これは正しく、カワセミだ。 ※2019‎/7/11 Z6 1/1600 7.1 800 1065mm相当 トリミング 手持ち

コサメビタキ

コサメビタキは上面が灰色でスズメより小さいと言う。これまで2度ほど撮っていたが、ノイズがかなり多かったので、公開できずにいた。 ※2019‎/7/11 Z6 1/2000 7.1 500 1300mm相当 トリミング 手持ち

オオセグロカモメ

真駒内緑地を歩いていると、真駒内川の少し上方を飛んでいく白い鳥を時々見かける。いつか、それを撮りたいものだが、きょうは飛び立つ瞬間のオオセグロカモメ。 ※2019‎/7/5 GX7MK3 1/5000 4.1 800 340mm相当 テレコン ノートリ 手持ち
※撮影モードは4K連写(S/S)、フォーカスモードは十字5点、ドットサイト照準器

カワガラス

気持ちはヤマセミだが、カメラマンが居ないと言うことはダメマーク。川の岸辺を見ると、何やら黒っぽい鳥が見えたので、取り敢えず撮っておいた。 ※2018‎/‎8/20撮影、DMC-GX7MK2、1/200 秒 f/5.6 600mm相当 ISO1600

オオセグロカモメ

そのまま真駒内川に沿って歩いて行くと、双眼鏡で川の方を見ている人がいたので、その方向に目をやると白い鳥を発見。取り敢えず、静止で撮っておいて、飛び立つ瞬間を狙ったが、間に合わなかった。 ※2018‎/‎8/14撮影、DMC-GX7MK2、1/250 秒 f/5.6 600mm相当 ISO400

キジバト

真駒内川のヤマセミ撮影スポットに行く途中、架線上に止まっていた鳥を発見。早速、バッグよりカメラを出し、ズームレンズ最大の600mm相当で撮った。このとき、急に雨がポツポツと降り出した。 ※2018‎/‎8/14撮影、DMC-GX7MK2、1/250 秒 f/5.6 600mm相当 ISO400

野鳥ビギナーズに取って困るのは鳥の名前が分からないこと。こんな時は真駒内川周辺で撮った人のブログで調べる事が多い。 ※2018‎/‎8/14撮影、DMC-GX7MK2、1/250 秒 f/5.6 600mm相当 ISO400

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