7月~9月の動画
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※上のメニューで「PCレイアウト」にすると、種類別の「サブメニュー」が右サイドに表示されます。ドバト
30度を超える猛暑で持参の500mlでは足りなくなり1本買った。きょう撮れたのはドバトだけ。この部分選択にAI MagicMask2を使ってみたが、たったの6秒でも待ち時間の長いこと😔 それでも実用レベルには行ったみたい。
※2025/07/22/10:26 1/3200 4.4 ISO-2000 400/6.3
※GH7 ProRes C4K 422HQ 30fr/sec 手持ち
キセキレイ
帰ろうと歩き始めたら、呼び止められた。キセキレイがいると言うので見たら段差工の右端にいた。以前の動画と同様、上下にチョンチョンはこの種の特徴なのかも。 ※2024/8/21/12:51撮影 23秒 音声有 飛翔は3fr/sec(1/10)
コゲラ
コゲラは久し振りだが、この画角だと動きの速さについて行けず。きょうは暑いので、いつものカワセミ3人組は12時ジャストをもって終了とした。 ※2024/08/07/10:55撮影、ポスター画像有、音声有、ガンマイク使用
マガモ
きょうも緑道を一往復、それもカワセミの所はかなりの時間を割いたが、その気配まるでなし。そんな時にいたのがマガモ一家。そして帰りがけに見た時は、
※2024/8/3 G9 1/1600 5.6 5000 -0.7EV 200mm/F2.8X2.0(tel)X2.0
緑道側で仲良く休憩していたが、葉っぱの隙間からようやく見えた。
※2024/8/3 G9 30fr/sec 1/3200 5.6 2000 -0.7EV 10bit(GOP) 音声無 手持
カワセミ
きょうは帰りに撮影できた。それも公園にいたお二人さんを案内して現地について間もなくの事だった。一昨日、ちょっとの時間差で撮り損ねた事はきょう知った。
※2024/8/2 G9 1/800 2.8 1000 -0.7EV 200mm/F2.8X2.0
ピントがまぁまぁなのはここまで。この後、ダイブして上がって来たときは何も咥えていなかった。そして次も失敗した所で見失った。
※2024/8/2 G9 1/3200 2.8 3200 -0.7EV 200mm/F2.8X2.0
単にその場の様子を撮っただけ。もし、この枝に止まっていれば見つけ易いと思う。
※2024/8/2 G9 30fr/sec 1/3200 2.8 4000 -0.7EV 10bit(GOP) 音声有 手持
キセキレイ
テレビを見ていると右下あたりに小さな画面が良く出て来る。これはピクチャ・イン・ピクチャ(PIP)と言う機能だが、これをキセキレイとシジュウカラでやってみた。 ※2024/7/26 G9 30fr/sec 1/3200 6.3 800 -1.0EV 10bit(GOP) 音声有 手持
キセキレイ
3日前カワセミを撮ったのと、ここ2日はヤマセミの声を聞いたので、いつにも増して注意深く歩くようにしている。きょうはキセキレイの幼鳥が石の辺りにいて羽繕い。
※2024/7/26 G9 30fr/sec 1/3200 6.3 800 -1.0EV 10bit(GOP) 手持ち
これは静止画モードに切り替えて撮った。幼鳥らしく毛が柔らかくふぁふぁ。
※2024/7/26 G9 1/3200 6.3 5000 -0.7EV 100-400mm/F6.3X2.
カワセミ
緑道の前方に見える細身の女性は久し振りのOさん。ここでカワセミを撮ったのはいつ❓それは大凡3年前の事だった。これは見るからに幼鳥だが、近くに親はいない。
※2024/7/23 G9 1/400 6.3 2000 -1.0EV 100-400mm/F6.3X2.0
そうしている内に左側に移動した。ここでも小康状態が続いたが、このあと対岸近くの石に一旦止まってから魚をゲットしたと言う。ここでカワセミを見失ったが、一応、公園近くまで歩いてUターン。
※2024/7/23 G9 1/1600 6.3 6400 -1.3EV 100-400mm/F6.3X2.0
m4/3でISO12,800は流石にキツい。映像だとコマ数だけノイズ軽減をさせるため、処理に12分もかかったが、この程度がやっと。この対策はS.Sを落とすしかないかぁ⁉️
※2024/7/23 G9 30fr/sec 1/3200 6.3 12800 -0.7EV 10bit(GOP) 800mm 手持
マガモ
現地に着くと風が強い上に時々パラパラ雨。それでも4班もの幼稚園児がいて何やら活動中。それに、いつもはM公園で会う人にカワセミの写真を見せて貰ったが撮れず。以前はヨチヨチだったヒナも今やガキ大将風になり動き回っていた。 ※2024/7/19 G9 30fr/sec 1/1600 4.0 ISO-AUTO -1.0EV 10bit(GOP) 音声有 手持
オオセグロカモメ
きょうは豊平川方面へ行ってみた。狙いはオオセグロカモメの飛翔。このくらい大きいと初代G9 proでも、何とか追尾したようだ。 ※2024/7/15 G9 30fr/sec 1/3200 2.8 200 -1.0EV 10bit(GOP) 音声有 手持ち
オオセグロカモメ
デジカメを「シネライクD]と言う映画感覚に仕上げるフォトスタイルにしたので、白飛びが抑えられた川の流れを表現できると思い真駒内川を歩いたら、ちょうど良い鳥に出会った。ここで気になるのがAFの音。このあと市立大近くまで行けど成果なし。 ※2024/7/13 G9 30fr/sec 1/3200 2.8 500 -0.7EV 10bit(GOP) 音声有 手持ち
マガモ
いつもはM公園で会うお二人さんと話しているとき対岸へ飛んで行くカワセミを見ただけなので、今日も空振り。この動画にはタイトルと字幕を一通り入れてみた。
※2024/7/12 G9 30fr/sec 1/3200 2.8 10bit(GOP) 20秒 音声有 11.2MB 手持ち
動画内のワンショットだが少しでも目が写っていて、嘴が開いているのを選択した。
※2024/7/12 G9 1/3200 2.8 2000 -0.7EV 200mm/F2.8X2.0
マガモ
昨日(7/10)は歩好会で北区の百合が原公園に行ったが、何も撮れなかったので過去のものから、スクロールムタイトル・字幕・ズームアップを追加してみた。 ※2024/7/6 G9 30fr/sec 1/3200 2.8 10bit(GOP) 23秒 Repeat 音声有 4.4MB 手持
ハシブトガラ
最初の画面に写っているのが葉っぱから採取した虫。ここにはもうないと見ると次の枝に飛んで行った。この後のオオムラサキで映っていたのはトンボだったりして。 ※2024/7/8 GH5S 30fr→15fr/sec 1/3200 2.8 10bit(ALL-I) 15秒 Repeat 音声無
マガモ
10時前後に池を2周したが、ヒナを見たのはこのマガモだけ。BGMはこの動画に合ったのを選定したつもりだが、ストック不足なので今度はAIで作曲してみるかな❓
※2024/7/6 G9 30fr/sec 1/3200 2.8 10bit(GOP) 23秒 Repeat 音声有 4.4MB 手持
ノートリの動画からだと、この位にはできる。もし、これが小鳥だとAF速度がネックになる。最低スペックとして4K/30p/10bit/422/ALL-Iで録画中のピント追従速度が早く、しかも高精度なデジカメは何かしら? いや、未だないかも。
※2024/7/6 G9 1/3200 2.8 500 -1.0EV 35-100mm/F2.8X2.0
カワウ
カワセミの幼鳥を撮りに行ったのだが、その気配なし。更に他の鳥も声だけ。結局、この日は翼を広げて羽根を乾かしているカワウだけ。これを動画にしても面白味がないので、美しい音色のBGMを繰り返し聴いて貰うことにした。
※2024/7/4 GH5S 30fr/sec 1/3200 2.8 10bit 20秒 リピート 音声有 4.4MB 手持ち
この日、撮った動画から抽出したものだが、だいたい思い通りの画質になった。
※2024/7/4 GH5S 1/3200 2.8 1600 -1.0EV 35-100mm/F2.8X2.0
ハシブトガラ
現地録音だが同期はしていない。それは1/10の速度がある関係上、全体を別トラックで置き換えたからだ。このとき鳴いていたのは対岸のオオルリ、とハシブトガラス。 ※2024/7/3 GH5S 30fr/sec 1/3200 2.8 10bit 16秒 リピート 音声有 4.4MB 手持ち
ドバト
現地に着いたら霧雨にビュービュー。それでもオシドリのヒナ達は思い思いの餌場で食事中。それを尻目に歩いていると、ドバト集団の中に茶と白のが1羽いたのだ⁉️
※2024/7/1 GH5S 30fr/sec 12秒 リピート 音声無 8.3MB 手持ち
羽色の個体差は大きくて多彩と言うから、それでも良いが初めて見た。それと今日の動画は10bitで撮ったから静止画にしても画質はいいハズ。成る程これなら問題ない。
※2024/7/1 GH5S 1/3200 2.8 iso auto -1.0EV 200mm/F2.8X2.0
ヤマセミ
公園に入る前、Iさんにヤマセミの事を聞いたが、葉っぱの後ろに移動したのか見えず。こんな時は同じ場所に長居すると思い一旦公園パトロールをし、帰りにも通ってみたら案の定いた。この時は動画を撮れなかったが、帰り路でハプニングが起きた。
※2023/9/29 G9 1/200 6.3 5000 2048mm相当 100-400mm/F6.3X2.0 トリ
最初の移動は直ぐ近くだったが、2度目の時はどこへ⁉️。一緒にいた3人が、あちこち探せど行方不明なので帰ることに。その途中ここを見ると、魚を飲み込む直前とは🤷️
※2023/9/29 30fr/sec、G9 6Kフォトのmp4、音声有、リピート、42秒、手持ち
ハクセキレイ
今日くらいの陽気だと、野外ステージ前の広い芝生に、ひとりで座って日向ぼっこも悪くない。ここで暫し、のんびりしていると、ハクセキレイ群団が現れて舞台や芝生の上で、チョロチョロ。この動画では3シーンを短くまとめてみました。 ※2023/9/27 30fr/sec、G9 6Kフォト、mp4、音声無、リピート、札幌芸術の森
オオアカゲラ
最近、キツツキ類ではアカゲラが圧倒的に多い。オオアカゲラを最後に撮ったのは5月4日だから、もう4か月以上も前のはなし。それも同じ真駒内川の緑道である。 ※2023/9/24 24fr/sec、BlackmagicRAW、16bitUHD、音声有、リピート
ハシブトガラ
E.D公園に着くと次第に小雨でなくなり⛈️⛈️が始まったので、南郵便局→南区民センターへ。雨が上がりそうなので公園に行き撮影開始。青空が見え始めた栗の木近くで見張るも、お目当ては現れず。これはその近くで撮った証拠として。 ※2023/9/23 24fr/sec、BlackmagicRAW、16bitUHD、音声無、リピート、1/2速度
ハシブトガラ
ハシブトガラが植物の種子を食べている所だが、動画では良く分からないと思うので、その場面を選んで動画のヒント画像(htmlのposter属性)にした。 ※2023/9/20 24fr/sec、BlackmagicRAW、16bit UHD、音声無、リピート
アカゲラ
現地にいると、このコツコツと言う音はハッキリと聞こえるのだが、カメラの内蔵マイクだと、とても小さい。そこで、ノイズを減らしつつ、大幅に増幅した。 ※2023/9/17 30fr/sec、BlackmagicRAW、12bit UHD、音声有、リピート
シマエナガ
緑道に人集りが出来ているなんて、今となっては珍しい事だが、それもみな顔馴染みであった。この動画はシマエナガが飛び交っている場面を写そうと、グッと引いて撮ったが、その多くは画面に映らなかった。この少し前の所では近くで撮れたらしい。 ※2023/9/16 24fr/sec、BlackmagicRAW、12bit UHD、音声無、リピート
ハシブトガラ
このハシブトガラを一言で表現すると「めんこい」がピッタリ😍。そして、ここに留まって昆虫類を探している様だったが、えらく長いのでこちらは「アー、疲れた」。
※2023/9/7 fpL 1/3200 6.3 25600 1975mm相当 100-400mm/F6.3X1.0 トリ
前動画からリピート再生にしたが、▶を何度も押す手間が省けて良いように思う。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD、音声無、速度1/1、リピート
アカゲラ
背景に小鳥の鳴き声が入っているところだけを抽出したが、問題は「ザーザー」と言うノイズ。これを音声編集ソフトで、それが気にならないレベルまで下げた。
※2023/9/5 fpL 1/3200 5.6 6400 1166mm相当 70-300mm/F5.6X1.0 トリ
水の音の様に聞こえるのはノイズ処理で残った音だが、この位のレベルであれば問題ない。ノイズ処理の方法は分かったが、背景に小鳥の声を同時録音するのは難しい。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD、音声有、速度1/1、リピート
アカゲラ
歩道の近くで長いこと採餌していたので落ち着いて撮ることができた。このあと緑道経由で帰ろうとしたら⚡⚡⚡。これはヤバイと思いバスに変えたら辛うじて😸。
※2023/8/27 fpL 1/4200 5.6 800 402mm相当 70-300mm/F5.6X1.0 トリ
この動画で気になったのが嘴の先に見える黒い物体。そこで拡大して見たが🤷️。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD、音声無、速度1/1
その拡大動画だが、何かの幼虫なのかしら❓
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD、音声無、速度1/10
アオサギとウミウ
豊平川に行くためアイスアリーナの脇を通ると、そこは若い女性たちで熱気ムンムン。あとで調べたら「NEWS 2023年 アニバーサリーツアー」だと。その豊平川に着くなり目にしたのは岩の上で休憩中の鳥たち。順に数えると5羽もいた。
※2023/8/27 fpL 1/4000 5.6 2500 1421mm相当 70-300mm/F5.6X1.0 トリ
※2023/8/27 fpL 1/4200 5.6 800 402mm相当 70-300mm/F5.6X1.0 トリ
そうしている内、その中のアオサギ1羽が飛び立った。5羽は動画の中で見られます。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD、音声無、速度1/2
シジュウカラ
鳥も暑いから水浴びをする、と思い水芭蕉と人工池はチェックポイントだが、きょうは違った。いつものカラスに加えてシジュウカラの水浴びにも立ち会えた。
※2023/8/22 fpL 1/1600 5.6 3200 744mm相当 70-300mm/F5.6X1.0 トリ
このファイル数は約200枚。その中から静止画を選ぶので動画は小刻み撮影法が良い。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD、音声無
アカゲラとコゲラ
公園内を歩いている時は真夏日の気温なのに風があったので、それ程には感じなかった。そんな中ここ全くダメだった鳥が、それもツーショットで撮れて、ヤレヤレ。
※2023/8/22 fpL 1/1600 5.6 1000 539mm相当 70-300mm/F5.6X1.0 トリ
等倍速ではあっという間に終わり愛想気がないので、30%に減速しました。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD 音声無
シロハラゴジュウカラ
円形トイレ間近と言う所で、雨が段々強くなって来たそのときシロハラゴジュウカラに会ったが、後には引けないと思いカメラを向けた。
※2023/8/16 fpL 1/1600 5.7 12800 358mm相当 100-400mm/F6.3X1.0 トリ
音声はその時の雨音だが、まもなく小降りになった。上のような写真は動画モード30コマ/秒の1コマだけにあった。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD 音声有
マガモ
真駒内川で泳いでいたマガモ3羽のうち2羽は生い茂った葉っぱで見えなくなった。公園内は比較的涼しかったが、真っ昼間とあってか被写体となる動物には会えず。
※2023/8/15 fpL 1/1600 6.3 1600 1042mm相当 100-400mm/F6.3X1.0 トリ
いまカメラの撮影で取り組んでいるのが、手振れを出来るだけ少なくする写し方。これは望遠400mmで撮ったのだが、ソフトで行う手振れ補正の許容範囲内に収まった。またちょっとだけズームインしてみたが分かるだろうか。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD
マガモ
真駒内川で泳いでいたマガモ3羽のうち2羽は生い茂った葉っぱで見えなくなった。公園内は比較的涼しかったが、真っ昼間とあってか被写体となる動物には会えず。
※2023/8/15 fpL 1/1600 6.3 1600 1042mm相当 100-400mm/F6.3X1.0 トリ
いまカメラの撮影で取り組んでいるのが、手振れを出来るだけ少なくする写し方。これは望遠400mmで撮ったのだが、ソフトで行う手振れ補正の許容範囲内に収まった。またちょっとだけズームインしてみたが分かるだろうか。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD
アカゲラ
公園に入ると直ぐTYさんに教えられて手短に撮ったが、どんぴしゃりとは行かず。このあと円形トイレで休んでいたら、おくちんが自転車で通り過ぎて行ったような。
※2023/8/14 fpL 1/1600 5.6 5000 1090mm相当 100-400mm/F6.3X2.5 トリ
この倍以上も長く撮ったが、手振れやらピンボケで、公開できるのはこの6秒だけ。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD
アカゲラ
公園に入ると直ぐTYさんに教えられて手短に撮ったが、どんぴしゃりとは行かず。このあと円形トイレで休んでいたら、おくちんが自転車で通り過ぎて行ったような。
※2023/8/14 fpL 1/1600 5.6 5000 1090mm相当 100-400mm/F6.3X2.5 トリ
この倍以上も長く撮ったが、手振れやらピンボケで、公開できるのはこの6秒だけ。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD
マガモ
APS-C用高倍率ズームレンズのテストをするため昨日と同じ所に行ったが、今日は何もおらず。仕方ないので、この役目をマガモにお願いした。
※2023/8/8 fpL 1/1600 5.6 4000 228mm相当 18-300mm/F6.3X2.5 トリ
色んな焦点距離で撮ってみたが、マガモくらいなら大丈夫。マウントアダプター使用でAFが更に遅くなっているので、小鳥だと歩留まりが悪そうだ。
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD、SA-Lマウントアダプター使用
ハシブトガラ
スズメより小さいハシブトガラだけあって、シマエナガに劣らず動きは速い。どちらも、もっと焦点距離を上げて撮りたいものだが、未だその技術になっていない。
※2023/8/7 fpL 1/1600 5.6 6400 470mm相当 70-300mm/F5.6X1.5 トリ
※30fr/sec、CinemaDNG、12bit FHD
シマエナガ
公園に入るなり小鳥が飛び交っていたので、昨日とは違うと思った。そこで、シナエナガが良く立ち寄る木に行ってみると、それらしき鳴き声が聞こえて来た。
※2023/8/7 fpL 1/1600 5.6 6400 472mm相当 70-300mm/F5.6X1.5 トリ
このような所に止まってくれないと、葉っぱで直ぐ見えなくなってしまう。残念ながらシマエナガの声は録れなかったが、その場の雰囲気として公園の放送を入れてみた。また、これは等速なのでシマエナガの動きが見て取れる。
※30fr/sec、Cinema DNG、12bit FHD
マガモ
E.D公園に着いたときは何も見えなかったが、直射の当たらないベンチに座って待っていると1羽で飛んで来た。そして暫くその様子を注視していたら、羽ばたきを始めた。
※2023/8/2 fpL 1/2500 5.5 2000 419mm相当 70-300mm/F5.6X1.0 トリ
上の静止画は次の動画中、ボディカラーの数が一番多いのを選んだ。速度は20%。
※24fr/sec、Cinema DNG
ハシブトガラス
カワセミスポットでカラスが水浴びをしていたので、取り敢えず撮っておいた。そのあと久し振りに会ったひとが「カラスも好き」と言ったので、今日はこれに決まり!
※2023/8/1 fpL 1/3200 5.5 2000 830mm相当 70-300mm/F5.6X2.5 トリ
ふたつの水浴び動画をダイジェスト的な1本にまとめました。(音声無、1/2速度)
マガモ
マガモがアーティスティックスイミング(旧シンクロナイズドスイミング)の練習に一生懸命だと仮定して作りました。これも、もしですがウグイスの鳴き声を入れました。
上の動画ファイルCinema DNGと言うRAWデータでいつもの静止画にしました。
※2023/7/25 fpL 1/1000 5.5 2000 487mm相当 70-300mm/F5.6X2.5 トリ
カワウ
ハリオアマツバメの第2撮影現場から見て、池の右端に黒っぽい鳥が2羽でずっと立っていた。それを確かめるべく、近くに行ってみると意外にもカワウであった。
※2023/7/14 fpL 1/4000 5.6 1250 712mm相当 70-300/F5.6X1.0 トリ
このあとⅠ羽だけになった所で動画にし、30fr/secのRAW形式で撮ったものです。
ヤマガラ
23日の時は土砂降りだったが、今日は至って穏やか。撮影場所は前回と同じ。何のインパクトのない動画だが、きょうは他にないので。なお、速度は1/3にダウン。 ※2022/9/26 Z6 1/3200 6.3 30fr/sec Z50-250/F6.3 UHD 音声無 手持ち
チゴハヤブサ
左の方で鳴き声がしていたので、6KフォトON。一緒にいたNさんに「さぁ来るぞ」と話していると「あっ、飛んだ」の声。所が単に巣の前を通り過ぎただけ。ピントは巣に合わせているので、ボケボケだが、こんなこと初めてなのでアップすることに。 ※2022/7/20 G9 1/2000 6.3 1600 100-400/6.3X2.0 6Kフォト 1/10速度 音声無
クマゲラ
カワセミの所ではその鳴き声と、魚を咥えて下流に飛んで行くのを見ただけ。ここでの可能性は低しと見て、園内パトロールへ。大した成果もなく緑橋に近づいたときクマゲラの声がしたので、探したら人工池の近くにいた。
※2022/7/1 fpL 1/320 5.5 320 882mm相当 70-300/F6.3X2.5 トリ
このクマゲラはヘビ事件の時、巣穴の中をしきりに気にしていたメスなのかも知れないが、生きる為、こうして好物の幼虫や蟻を探しているようだ。
※2022/7/1 fpL 1/320 5.5 400 830mm相当 70-300/F6.3X2.5 トリ
静止画の合間に動画でも撮っておいた。音も入れたかったが、内蔵マイクでは役立たず。最後は川の方へ飛んで行ったが、今は静かなアカゲラの辺りに止まったようだ。
※2022/7/1 fpL 1/640 5.6 800 70-300/F6.3X5.0 1920X1080 手持 音声なし
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